![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
- 博士課程修了生の西澤知江さんらの論文が日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌に掲載されました。(2012年1月25日)
- 博士課程の飯坂真司さんらの論文がThe journal of nutrition, Health & Agingに掲載されました。(2012年1月13日)
- 博士課程の伊吹愛さんらの論文がExperimental Dermatologyに掲載されました。(2012年1月4日)
- 博士課程の浅田真弓さんらの論文がExperimental Dermatologyに掲載されました。(2012年1月4日)
- 日本シニアリビング新聞に真田弘美教授の記事が掲載されました。(2011年12月28日)
- 長瀬敬特任講師らの総説がGlobal Perspective on Diabetic Foot Ulcerationsに掲載されました。(2011年12月10日)
- 第41回日本創傷治癒学会で4題発表しました。(2011年12月5-6日)
- 真田弘美教授が第14回神奈川看護学会で講演会を行いました。(2011年12月3日)
- 第31回日本看護科学学会で1題発表しました。(2011年12月2-3日)
- 第31回医療情報学連合大会で1題発表しました。(2011年11月22日)
- 森武俊特任准教授らの論文が日本ロボット学会誌に掲載されました。(2011年11月17日)
- 真田弘美教授参加の第3回日中韓看護学会の内容が公益社団法人日本看護協会 協会ニュースに掲載されました。(2011年11月15日)
- 真田弘美教授参加の看護師特定能力認証制度骨子(案)の内容が公益社団法人日本看護協会 協会ニュースに掲載されました。(2011年11月15日)
- 森武俊特任准教授が第40回日本医療福祉設備学会でシンポジウム講演を行いました。またパネル討論のパネリストとしてディスカッションに参加しました。(2011年11月9-10日)
- 真田弘美教授がHOSPEX Japan 2011で特別講演を行いました。(2011年11月9日)
- 森武俊特任准教授が兼担している情報理工学系研究科修士課程の加藤亜由美さんが電子情報通信学会 HCG 第2種研究会 (SIG-WI2) 第21回Webインテリジェンスとインタラクション研究会で学生奨励賞を受賞しました。(2011年11月8日)
- 電子情報通信学会 HCG 第2種研究会 (SIG-WI2) 第21回Webインテリジェンスとインタラクション研究会で1題発表しました。(2011年11月7-8日)
- 修士課程の濱谷雅子さんが生活生命支援医療福祉工学系学会連合大会2011で若手プレゼンテーション賞を受賞しました。(2011年11月3日)
- 生活生命支援医療福祉工学系学会連合大会2011で2題発表しました。(2011年11月3-5日)
- 大江真琴助教らの総説がプラクティスに掲載されました。(2011年10月28日)
- 3rd Korea China Japan Nursing Conferenceで1題発表しました。(2011年10月25-27日)
- 国際リンパ浮腫フレームワークジャパン懇話会 第1回学術集会で1題発表しました。(2011年10月22日)
- 博士課程の飯坂真司さんらの論文がJournal of wound careに掲載されました。(2011年10月19日)
- 真田弘美教授らの座談会、森武俊特任准教授らの総説が4件EB NURSING増刊号に掲載されました。(2011年10月18日)
- 第16回大阪病院学会で1題発表しました。(2011年10月16日)
- 第4回岩手看護学会学術集会で1題発表しました。(2011年10月15日)
過去の主な更新履歴はこちら。
褥瘡、創傷管理に関する情報はこちら。
褥瘡・創傷管理のホームページ
旧ページはこちら。

お陰様で当教室修士課程2年6名の修士論文発表が無事終了致しました。先生方の熱心なご指導と学生同士の協力により教室一丸となって良い発表をすることができました。今後は研究成果を広く世の中に発信できるよう準備を進めて参りたいと思います。
発表会修了後の打ち上げは成人看護学/緩和ケア看護学教室の皆様と合同で行われ、大変賑やかな会となりました。
(2012年1月26日-27日)

教室の新年会を行いました。修士論文提出の打ち上げも兼ね、大変楽しい会となりました。今年はお陰様で6人の修士課程2年の学生が共に修士論文を提出することができました。
(2012年1月18日)
真田弘美教授らの特集が掲載された「看護研究」が出版されました。看護学におけるTranslational Researchのプロセスに沿って、当教室の研究を紹介しております。
詳細はこちら (2010年11月)






