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発表一覧

2017

  1. Minematsu T, Nakagami G, Sanada H. E-04: Prevention of wound infection by chitosan sponge. Journal of Japanese Society of Wound, Ostomy and Continence Management, 21(2), 161, 2017. (The 26th Japanese Society of Wound, Ostomy and Continence Management, Chiba, Jun)
  2. Kitamura A, Minematsu T, Nakagami G, Saegusa M, Sasaki S, Sanada H. E-05: Peroxidase activity signals of wound exudate could be a marker of invisible inflammation in pressure ulcers. Journal of Japanese Society of Wound, Ostomy and Continence Management, 21(2), 162, 2017. (The 26th Japanese Society of Wound, Ostomy and Continence Management, Chiba, Jun)
  3. 大屋麻衣子, 村山陵子, 大江真琴, 田邊秀憲, 藪中幸一, 小見山智恵子, 真田弘美. O-04: パクリタキセル・カルボプラチン療法における末梢点滴刺入部の皮下組織の特徴. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌21(2)第26回学術集会抄録集, 167, 2017.(第26回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 千葉, 6月)
  4. 紺家千津子, 溝上祐子, 上出良一, 大浦紀彦, 徳永恵子, 真田弘美, 仲上豪二朗. O-07: スキン-テアを有する後期高齢者の実態とその特徴. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌21(2)第26回学術集会抄録集, 169, 2017.(第26回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 千葉, 6月)
  5. 大江真琴, 竹原君江, 野口博史, 大橋優美子, 門脇孝, 真田弘美. O-74: 亀裂を有する糖尿病患者における踵部角質水分量. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌21(2)第26回学術集会抄録集, 202, 2017.(第26回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 千葉, 6月)
  6. 野口博史, 竹原君江, 大江真琴, 大橋優美子, 鈴木亮, 山内敏正, 森武俊, 真田弘美. O-75: 糖尿病患者の足白癬予防のための教育システムの開発-自動拭き取り領域検出の試み-. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌21(2)第26回学術集会抄録集, 203, 2017.(第26回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 千葉, 6月)
  7. 藪中幸一, 仲上豪二朗, 北村言, 宮垣朝光, 荻島信也, 佐々木早苗, 林明子, 真田弘美. O-77: ポケットサイズ計測におけるエコー画像と褥瘡ポケット計測器具の比較検討. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌21(2)第26回学術集会抄録集, 204, 2017.(第26回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 千葉, 6月)
  8. 三枝真心, 野口博史, 仲上豪二朗, 森武俊, 真田弘美. O-79: 自動最適エアセル内圧調整機能搭載ロボティックマットレスの健常者における快適性評価. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌21(2)第26回学術集会抄録集, 205, 2017.(第26回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 千葉, 6月)
  9. 後藤大地, 真田弘美, 仲上豪二朗, 藪中幸一, 中井彩乃, 野寄修平, 佐々木早苗, 林千恵子, 宮垣朝光, 荻島信也. O-80: 3D創傷計測デバイスの臨床における利用可能性. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌21(2)第26回学術集会抄録集, 205, 2017.(第26回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 千葉, 6月)
  10. 真田弘美. 鼎談「看護教育の将来と看護への期待」:日本の看護はどこへ向かう. 日本看護サミット2017, 12-3, 2017.(日本看護サミット2017, 千葉, 6月)
  11. 真田弘美. 特別講演:排尿自立指導の保険収載から1年:現状と新展開. 第30回日本老年泌尿器科学会 プログラム・抄録集, 24, 2017.(第30回日本老年泌尿器科学会, 東京, 6月)
  12. Sanada H, Nakagami G. A new wound assessment technology: ultrasonography, thermography and some molecular techniques. Plenary Session 6: New ways of thinking. 2017. (The 7th International Lymphoedema Framework Conference. Siracusa, Italy, Jun)
  13. 宮原 真紀, 野口 博史, 森 武俊, 真田 弘美, 村山 陵子, 山本 千恵美, 小柳 礼恵, 池川 充洋. 日勤帯・夜勤帯の違いに着目したナースコール利用履歴ログデータの分析方法の検討. 第18回日本医療情報学会看護学術大会論文集, 115-6. 2017. (第18回医療情報学会看護学術大会, 鹿児島, 7月)
  14. 真田 弘美. 教育講演(ランチョンセミナー):褥瘡対策最前線2017, 第4回日本褥瘡学会・在宅ケア推進協会 総会・学術集会 プログラム・抄録集, 7, 2017年7月2日(第4回日本褥瘡学会・在宅ケア推進協会 総会・学術集会, 東京)
  15. Mori Taketoshi, Noguchi Hiroshi, Miyahara Maki, Araki Daichi, K Kobayashi, Sanada Hiromi, Murayama Ryoko, Yoshida Mikako, Yamamoto Chiemi, Koyanagi H, Ikegawa Mitsuhiro. Nurse Call as a Sensor of Ward Status Reflecting Both Nurses' and Patients' Behavior. Health Informatics – Information Technologies for Healthcare Delivery and Management. 2017. (39th Annual International Conference of the IEEE Engineering in Medicine and Biology Society (IEEE EMBC'17). International Convention Center, Jeju Island, Korea, 14, Jul)
  16. Araki Daichi, Noguchi Hiroshi, Mori Taketosh, Sanada Hiromi, Kawaguchi Takayasu. Comparison of Movement Discrimination Method using Center-of-Gravity Variation Analysis on Bed by the Types of Mattress. 2017. (39th Annual International Conference of the IEEE Engineering in Medicine and Biology Society (IEEE EMBC'17). International Convention Center, Jeju Island, Korea, 14, Jul)
  17. Nakagami G, Kitamura A, Astrada A, Noyori S, Nakai A, Minematsu T, Miyagaki T, Sasaki S, Hayashi C, Sanada H. E-02: A new approach for performing biofilm detection-based wound care: A preliminary observational study. Journal of Japanese Society of Wound, Ostomy and Continence Management, 21(2), 159, 2017. (The 26th Japanese Society of Wound, Ostomy and Continence Management, Chiba, Jun)
  18. Imran, Arisandi D, Sugama J, Oe M, Sanada H. E-03: Effects of understanding wellbeing on Psychological aspects and wound healing in patients with diabetic foot ulcer recurrence: A randomized control trial. Journal of Japanese Society of Wound, Ostomy and Continence Management, 21(2), 160, 2017. (The 26th Japanese Society of Wound, Ostomy and Continence Management, Chiba, Jun)
  19. 真田 弘美. 看護理工学の必要性と意義. 2017. (第5回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  20. 村山 陵子. 2-1総論:看護理工学的手法を用いた臨床研究の目的とプロセス. 2017. (第5回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  21. 玉井奈緒. 2-2クリニカルクエスチョンからリサーチクエスチョンへの構造化. 2017. (第5回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  22. 村山 陵子.2-3臨床研究における倫理. 2017. (第5回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  23. 峰松 健夫. 3-1総論:生物学的アプローチとは. 2017. (第5回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  24. 仲上 豪二朗. 3-2遺伝子とその発現を解析する方法:PCR・RT-PCR. 2017. (第5回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  25. 峰松 健夫. 3-3タンパク質の解析方法:western blotting, ELISA, 免疫組織化学. 2017. (第5回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  26. 仲上 豪二朗. 3-4組織形態を解析する方法:光学顕微鏡・電子顕微鏡による観察. 2017. (第5回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  27. 森 武俊. 4-1総論:看護学における工学的アプローチとは. 2017. (第5回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  28. 森 武俊. 4-2材料力学に基づく組織モデリング. 2017. (第5回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  29. 野口 博史. 4-3機械工学に基づくエアマットレス開発. 2017. (第5回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  30. 野口 博史. 4-4計測工学に基づく歩行計測. 2017. (第5回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  31. 野口 博史. 4-53D工学に基づく個人適合デバイス. 2017. (第5回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  32. 森 武俊. 5-1総論:看護理工学研究手法と展開. 2017. (第5回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  33. 大江 真琴. 5-2サーモグラフィ. 2017. (第5回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  34. 玉井 奈緒. 5-3質的スケッチ技法. 2017. (第5回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  35. 藪中 幸一. 6-1超音波画像診断法:原理と画像評価の概要. 2017. (第5回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  36. 吉田 美香子. 6-2超音波画像診断法:臨床・研究への応用. 2017. (第5回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  37. 森 武俊. 8-1画像処理. 2017. (第5回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  38. 森 武俊. 8-2ベイズ統計. 2017. (第5回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  39. 仲上 豪二朗. 8-3看護学研究での医療ビッグデータ解析. 2017. (第5回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  40. 村山 陵子. 9-1臨床と研究・および企業とのコラボレーション. 2017. (第5回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  41. 仲上 豪二朗. 9-2医療機器開発のプロセスと臨床. 2017. (第5回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  42. 森 武俊. 9-3看護理工学の今後. 2017. (第5回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  43. 松井 優子, 紺家 千津子, 村山 陵子, 田邊 秀憲, 大江 真琴, 元雄 良治, 我妻 孝則, 道渕 路子, 木下 幸子, 坂井 恵子, 須釜 淳子, 真田 弘美. 顕著な腫脹がみられない抗がん剤の血管外漏出の現象の基礎的検証. 第31回日本がん看護学会学術集会講演集. 2017:169. (第31回日本がん看護学会学術集会, 高知, 2月)
  44. 野寄 修平. 末梢静脈留置カテーテル刺入部位選択支援のための仮想超音波プローブシステムの開発. 第6回東大看護研究シンポジウム抄録集. 2017:6. (第6回東大看護研究シンポジウム, 東京, 2月)
  45. 真田 弘美. シンポジウム:チームで取り組む臨床研究を目指して-チームで進める排尿自立指導- 導入. 第6回東大看護研究シンポジウム抄録集. 2017:13. (第6回東大看護研究シンポジウム, 東京, 2月)
  46. 真田 弘美. 教育セミナー:排尿自立指導料の意義. 日本ストーマ・排泄リハビリテーション学会誌 第34回学会総会プログラム・抄録集. 2017:55. (第34回日本ストーマ・排泄リハビリテーション学会総会, 愛知, 2月)
  47. 真田 弘美. ランチョンセミナー4:褥瘡対策最前線2017. 日本静脈経腸栄養学会雑誌 第32回日本静脈経腸栄養学会学術集会プログラム集. 2017;32(Suppl):85. (第32回日本静脈経腸栄養学会学術集会, 岡山, 2月)
  48. 森 武俊. 招待講演:独り暮らし高齢者のデータから展開するみまもり工学 ~看護理工学とセンサ医療情報工学~. 電子情報通信学会研究報告. 2017:116(528):47-50. (電子情報通信学会PRMU/Bio-X研究会, 名古屋, 3月)
  49. 真田弘美. スイーツセミナー:看護領域でのエコーの進展, 第12回日本医学シミュレーション学会学術集会 抄録集, 44, 2017年3月19日(第12回日本医学シミュレーション学会学術集会, 島根)
  50. Tanabe H, Takemura N, Murayama R, Oe M, Sanada H. A rabbit venous model of infusion infiltration to study the effect of a hyperosmotic solution. POCKET PROGRAM of HOUSE of CANNULAS:12. (The Australian Vascular Access Society 2nd Scientific Meeting, Perth, Australia, 10-12, May)
  51. Takahashi T, Murayama R, Yabunaka K, Tanabe H, Sanada H. Usefulness of tablet-type ultranonography for assessing peripharal veins for intravenous catheterization: a pilot study. POCKET PROGRAM of HOUSE of CANNULAS:12. (The Australian Vascular Access Society 2nd Scientific Meeting, Perth, Australia, 10-12, May)
  52. Murayama R, Takahashi T, Tanabe H, Yabunaka K, Oe M, Sanada H. Exproring the cause of the peripheral intravenous catheter failure with an upper arm catheterization: case report. POCKET PROGRAM of HOUSE of CANNULAS. (The Australian Vascular Access Society 2nd Scientific Meeting, Perth, Australia, 10-12, May)
  53. 飯塚陽子, Shuyan Li, Haiqin Sun, Hongwooi Thor, 大橋優美子, 大江真琴, 竹原君江, 雨宮歩, 山田案美加, 土井麻里, 井上享子, 久井良之, 菅原正純, 北野選也, 國井大輔, Yuqian Bao, Jian Fu, 真田弘美, Guanbao Wang, Dongsheng Huang, Weiping Jia, 山内正敏, 植木浩二郎, 門脇孝. 糖尿病における医療の国際化に向けた取り組み, S-144(第60回日本糖尿病学会年次学術集会, 愛知)
  54. 真田弘美. 理事長特別講演: WOC領域の過去・現在・未来. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌21(2)第26回学術集会抄録集, 87, 2017.(第26回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 千葉, 6月)
  55. 真田 弘美. 理事会企画1-1 排尿自立指導料の意義と今後の課題. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌21(2)第26回学術集会抄録集, 115, 2017.(第26回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 千葉, 6月)
  56. 上畑陽子, 吉田美香子, 峰松健夫, 関根里恵, 服部尚子, 真田弘美. 理事会企画4-1 論文賞・研究助成演題: 側頭部エコーによる栄養モニタリングを用いた在宅低栄養患者の栄養管理プログラムの開発. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌21(2)第26回学術集会抄録集, 125, 2017.(第26回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 千葉, 6月)
  57. 佐々木早苗, 高木良重, 志村知子, 大江真琴, 真田弘美. 理事会企画4-2 論文賞・研究助成演題: ハイリスク患者における創傷被覆材の褥瘡予防効果の検証. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌21(2)第26回学術集会抄録集, 126, 2017.(第26回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 千葉, 6月)
  58. 色摩茉衣子, 野口博史, 仲上豪二朗, 真田弘美. 理事会企画4-4 論文賞・研究助成演題: 非侵襲的陽圧換気療法施工下に発生する医療関連機器圧迫創傷予防のための接触圧迫評価方法の確立. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌21(2)第26回学術集会抄録集, 128, 2017.(第26回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 千葉, 6月)
  59. 森武俊. 特別企画: IOTで看護が変わる. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌21(2)第26回学術集会抄録集, 95, 2017.(第26回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 千葉, 6月)
  60. 峰松健夫. 理事会企画: IADの病態はどこまで解明されたか. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌21(2)第26回学術集会抄録集, 132, 2017.(第26回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 千葉, 6月)
  61. Yabunaka Koichi, Tanabe Hidenori. Ultrasound for the management of peripheral intravenous catheters. (2nd Malaysian Infusion Nurses Special Interest Group (MINSIG) CONGRESS, KUALA LUMPUR. Malaysia, 17-19, Aug) P17.

2016

  1. 特別講演:最新の褥瘡対策-2016, 第16 回日本褥瘡学会中国四国地方会学術集会プログラム・抄録集, 18-19, 2016年2月28日(第16回日本褥瘡学会中国四国地方会学術集会, 岡山)
  2. 松井優子, 紺家千津子, 村山稜子, 田邊秀憲, 大江真琴, 元雄良治, 我妻孝則, 道渕路子, 木下幸子, 坂井恵子, 須釜淳子, 真田弘美. 外来化学療法における抗がん剤の血管外漏出の発生要因の抽出. 第30回日本がん看護学会学術集会口演集. 249 (第30回日本がん看護学会, 千葉, 2月)
  3. 松井優子, 紺家千津子, 村山稜子, 田邊秀憲, 大江真琴, 元雄良治, 我妻孝則, 道渕路子, 木下幸子, 坂井恵子, 須釜淳子, 真田弘美. 抗がん剤の点滴静脈内注射における適切な再穿刺部位の検討 赤外線サーモグラフィーを用いた観察による考察. 第30回日本がん看護学会学術集会口演集. 250 (第30回日本がん看護学会, 千葉, 2月)
  4. Takano M, Noguchi H, Matsuura Y, Oe M, Sanada H, Mori T. Elderly with higher cognitive function is more sensitive to temperature and less sensitive to the weather. (the 19th East Asian Forum of Nursing Scholars, 56-57, Chiba, Japan, 14-15, Mar)
  5. Goto T, Nakagami G, Tamai N, Kitamura A, Naito A, Hirokawa M, Shimokawa C, Sanada H. The relationship between wound pain and general and dermatologic quality of life in venous leg ulcer patients. (the 19th East Asian Forum of Nursing Scholars, 56-57, Chiba, Japan, 14-15, Mar)
  6. 医療関係者向け公開講座:知られざるスキンテア(皮膚の裂傷)に迫る, 第32回日本臨床皮膚医会総会・臨床学術大会 プログラム・抄録集, 239, 2016年4月24日(第32回日本臨床皮膚医会総会・臨床学術大会, 岡山)
  7. Kitamura A, Minematsu T, Nakagami G, Ikeda S, Sanada H. Alkaline phosphatase activity during wound healing: a time course analysis using wound blotting. The 26th conference of European Wound Management Association. OP179. Bremen, Germany. May, 2016.
  8. 土井麻里,大江真琴,池田真理,大橋優美子,柘植美恵,小見山智恵子,村山陵子,門脇孝,真田弘美.高齢の糖尿病患者における血糖自己測定手技獲得の困難要因の明確化―看護師の視点から―.糖尿病59・Supplement 1・S-424.2016
  9. 飯塚陽子,Shuyan Li,Haiqin Sun,Hongwooi Thor,大橋優美子,大江真琴,竹原君江,雨宮歩,山田案美加,土井麻里,井上享子,久井良之,菅原正純,北野選也,國井大輔,Yuqian Bao,Jian Fu,真田弘美,Guanbao Wang,Dongsheng Huang,Weiping Jia,山内正敏,植木浩二郎,門脇孝.中国北京と上海における糖尿病現状の比較および日本式糖尿病チーム医療の中国展開に関する有用性の調査研究.糖尿病:59・Supplement 1・S-322.2016
  10. 井上享子, 佐竹正子, 野尻幸子, 艾青, 邵瑛輝, 大橋優美子, 大江真琴, 大場美穂, 竹原君江, 土井麻里, 沖杉真理, 國井大輔, Thor Hongwooi, 大平吉夫, 富田益臣, 菊池守, 飯塚陽子, 中村幸一, 野坂和雄. 中国北京市における糖尿病患者の服薬指導報告と低血糖調査結果. 糖尿病. 糖尿病59・Supplement 1S-418.2016
  11. 真田弘美.高齢者の皮膚傷つきやすく.日本経済新聞.5.29.2016
  12. 雨宮歩,野口博史,大江真琴,竹原君江,大橋優美子,土井麻里,渡邊彩乃,鈴木亮,山内敏正,門脇孝,真田弘美,森武俊,糖尿病神経障害患者の胼胝予防のための新たな指標となるせん断応力圧力比(SPR)の提案,第8回日本下肢救済・足病学会学術集会プログラム・抄録集,pp. 104,2016.
  13. 藪中 幸一.教育講演2エコーによる褥瘡のアセスメント方法.日本創傷・オストミー・失禁管理学会会誌20(2)第25回学術集会抄録集,137.2016
  14. 大屋 麻衣子,村山 陵子 ,大江真琴,田邊秀憲,藪中幸一,松井優子,小見山智恵子,真田弘美.サーモグラフィを用いた温度分布による抗癌剤血管外漏出アセスメント方法の開発.日本創傷・オストミー・失禁管理学会会誌20(2)第25回学術集会抄録集,148.2016
  15. 理事長企画 学術教育委員会企画:仲上 豪二朗.IAD重症度評価スケール(案)の紹介.日本創傷・オストミー・失禁管理学会会誌20(2)第25回学術集会抄録集,154.2016
  16. 峰松健夫.パネルディスカッション:失禁に伴う皮膚障害の発生と治癒:動物実験による組織学的検討.日本創傷・オストミー・失禁管理学会会誌20(2)第25回学術集会抄録集,178.2016
  17. Shikama T,Nakagami G,Noguchi H,Mori T, Sanada H.Development of personalized fitting device with three-dimensional solution for preventing medical device-related pressure ulcers caused by oral-nasal mask during noninvasive positive pressure ventilation:A preliminary study.日本創傷・オストミー・失禁管理学会会誌20(2)第25回学術集会抄録集,185.2016
  18. Defa A,Matsumoto M,Oe M,Nakagami G,Yotsu R,Tamaki T,Sugama J,Sanada H.Evaluation of the predictive validity of the new diabetic foor ulcer assessment scale in Indonesia.日本創傷・オストミー・失禁管理学会会誌20(2)第25回学術集会抄録集,184.2016
  19. Koyano Y,Nakagami G,Tamai N,Tabata K,Sugama J,Sanada H.The development flowchart estimating the causative external forces of skin tears from its morphology.日本創傷・オストミー・失禁管理学会会誌20(2)第25回学術集会抄録集,184.2016
  20. Saegusa M,Nakagami G,Noguchi H,Mori T, Sanada H.Feasibility study of automatic inner air cell pressure adjustment algorithm based on peak interface pressure measured by interface pressure sensor inside the mattress.日本創傷・オストミー・失禁管理学会会誌20(2)第25回学術集会抄録集,186.2016
  21. 金澤 寿樹, 峰松 健夫, 仲上 豪二朗, 北村 言, 後藤 大地, 木村 奈緒, 麦田 裕子, 真田 弘美.創面ブロッティング法を用いたHSP90α検出による創部への圧力負荷同定.日本創傷・オストミー・失禁管理学会会誌20(2)第25回学術集会抄録集,192.2016
  22. 小原 希実, 大谷 藍, 北久保 佳織, 佐々木 早苗, 飯坂 真司, 関根 里恵, 真田 弘美, 窪岡 直人.肥満患者の褥瘡治癒に対し、コラーゲンペプチド・微量元素含有飲料が有用であった一例.日本創傷・オストミー・失禁管理学会会誌20(2)第25回学術集会抄録集,192.2016
  23. 横野 知江, 須釜 淳子, 真田 弘美, 溝上 祐子, 紺家 千津子, 大桑 麻由美, 松井 優子, 木下 幸子, 四谷 淳子, 市川 佳映.皮膚・排泄ケア認定看護師特有のストレッサー解決に向けたアプローチの検討.日本創傷・オストミー・失禁管理学会会誌20(2)第25回学術集会抄録集,195.2016
  24. 野沢 恭介,玉井 奈緒,天地 光,北村 言,三枝 真心,峰松 健夫,真田 弘美.精神疾患患者における褥瘡の形態的特徴と発生状況の関係.日本創傷・オストミー・失禁管理学会会誌20(2)第25回学術集会抄録集,206.2016
  25. 市川 佳映, 四谷 淳子, 谷山 一美, 柳原 幾世, 真田 弘美.失禁が殿部の皮膚バリア機能に及ぼす影響有する高齢者を対象とした尿臭の原因の検討.日本創傷・オストミー・失禁管理学会会誌20(2)第25回学術集会抄録集,210.2016
  26. 野口 博史, 大江 真琴, 竹原 君江, 色摩 茉衣子,渡邊 彩乃, 森 武俊, 真田 弘美.3Dスキャナを利用した足部・靴計測に基づく糖尿病足外来での患者教育の実現可能性.日本創傷・オストミー・失禁管理学会会誌20(2)第25回学術集会抄録集,220.2016
  27. 野口 博史, 大江 真琴, 竹原 君江 and 雨宮 歩 and 渡邊 彩乃 and 大橋 優美子 and 門脇 孝and 森 武俊 and 真田 弘美.足外来受診糖尿病患者の靴の実態調査-神経障害の有無による比較-.日本創傷・オストミー・失禁管理学会会誌20(2)第25回学術集会抄録集,220.2016
  28. 大江 真琴, 大橋 優美子, 竹原 君江, 大場 美穂, 土井 麻里, 村山 陵子, 門脇 孝, 真田 弘美.糖尿病患者の足病変の実態:北京における足外来の実践報告.日本創傷・オストミー・失禁管理学会会誌20(2)第25回学術集会抄録集,221.2016
  29. 仲上 豪二朗.ランチョンセミナー:IAD (Incontinence AAssociated Dermatitis) ~最先端の海外動向~.日本創傷・オストミー・失禁管理学会会誌20(2)第25回学術集会抄録集,266.2016
  30. Noyori S, Nakagami G, Noguchi H,Mori T,Sanada H,Virtual ultrasonic probe system to support peripheral intravenous catheter site selection,Proceedings of the 2016 JSME Conference on Robotics and Mechatronics. pp.2P1-02b4(1)--2P1-02b4(1), 2016. (ロボティクス・メカトロニクス講演会2016,横浜, 6月)
  31. 玉井奈緒, 池田真理, 江口華子, 細川恵子, 金井久子, 山内英子, 山内照夫, 真田弘美. 乳癌患者の抗がん剤投与に伴う頭皮生理機能と症状の変化. 第24回日本乳癌学会学術総会プログラム抄録集, 254 (第24回日本乳癌学会学術総会, 東京, 6月)
  32. 飯田 麗子,遠藤 芳,柳 直美, 真田 弘美, 大江 真琴, 村山 陵子, 徳山 薫.低反発ウレタンフォームの廃棄基準を示す「へたり分類」の信頼性と妥当性.第27回日本手術看護学会関東甲信越地区集録,35-37.2016
  33. 三浦由佳, 仲上豪二朗, 戸原玄, 藪中幸一, 野口博史, 森武俊, 真田弘美:食事中の超音波検査の導入による誤嚥性肺炎予防効果の検証:ランダム化比較対照試験, 日本老年医学会雑誌 第58回日本老年医学会学術集会講演抄録集, 53(臨時増刊号): 96, 2016. 6月(第58回日本老年医学会学術集会, 石川, 発表日6/8)
  34. 上畑陽子, 吉田美香子, 峰松健夫, 藪中幸一, 真田弘美:超音波検査法を用いて計測した側頭筋厚と側頭部の陥没との関連, 日本老年医学会雑誌 第58回日本老年医学会学術集会講演抄録集, 53(臨時増刊号): 159, 2016. 6月(第58回日本老年医学会学術集会, 石川, 発表日6/9
  35. 飯坂真司, 永田智子, 真田弘美:地域在住高齢者のフレイル・サルコペニアと介護予防活動参加の関連, 日本老年医学会雑誌 第58回日本老年医学会学術集会講演抄録集, 53(臨時増刊号): 159, 2016. 6月(第58回日本老年医学会学術集会, 石川, 発表日6/9)
  36. 真田 弘美.1 看護理工学の必要性と意義. 2016:6-10. (第4回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  37. 村山 陵子.2-1 総論:看護理工学的手法を用いた臨床研究の目的とプロセス. 2016:12-3. (第4回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  38. 玉井奈緒.2-2 クリニカルクエスチョンからリサーチクエスチョンへの構造化. 2016:14-7. (第4回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  39. 吉田 美香子. 3-1 理工学手法を用いた臨床研究のデザイン・データ収集・統計解析. 2016:20-9. (第4回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  40. 村山 陵子. 3-2 臨床研究における倫理. 2016:30-2. (第4回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  41. 峰松 健夫.4-1 総論:生物学的アプローチとは. 2016:34-5. (第4回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  42. 峰松 健夫.4-2 個体レベルでの研究. 2016:36-7. (第4回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  43. 西島良美.4-3 組織学・病理学:組織・細胞レベルでの研究. 2016:38-41. (第4回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  44. 仲上 豪二朗.4-4 遺伝子レベルでの研究. 2016:42-45. (第4回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  45. 森 武俊.5-1 総論:看護学における工学的アプローチとは. 2016:42-45. (第4回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  46. 森 武俊.5-2 材料力学に基づく組織モデリング. 2016:42-45. (第4回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  47. 森 武俊.5-3 機械工学に基づくエアマットレス開発. 2016:53-6. (第4回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  48. 森 武俊.5-4 計測工学に基づく歩行計測. 2016:57-62. (第4回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  49. 森 武俊.6-1 総論:看護理工学研究手法と展開. 2016:64-5. (第4回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  50. 大江 真琴.6-2 サーモグラフィ. 2016:66-73. (第4回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  51. 玉井奈緒.6-3 質的スケッチ技法. 2016:74-7. (第4回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  52. 藪中 幸一.7-1 超音波画像診断法:原理と画像評価の概要. 2016:82-6. (第4回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  53. 峰松 健夫.9-1 滲出液解析による創傷アセスメント. 2016:34-5. (第4回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  54. 仲上 豪二朗.9-2 可視化技術による皮膚アセスメント. 2016:93-7. (第4回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  55. 村山 陵子. 10-1 臨床と研究のコラボレーション. 2016:100-3. (第4回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  56. 田邊 秀憲. 10-2 医療機器開発のプロセスと臨床. 2016:100-3. (第4回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  57. 森 武俊.10-3 看護理工学の今後. 2016:109-11. (第4回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  58. 吉田 美香子. 7-2 超音波画像診断法:臨床・ 研究への応用. 2016:84-6. (第4回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  59. 森武俊.高齢化社会と見守り工学.第91回日本医療機器学会大会学術大会シンポジウム招請講演.112(第91回日本医療機器学会大会学術大会,大阪,6月)
  60. 東大病院の今・診療の現場から(糖尿病・代謝内科/看護部)-糖尿病性足病変のケアを専門とする「糖尿病足外来」, 東大病院だより, 87: 6-7, 2016
  61. Tanabe H, Murayama R, Yabunaka K, Oe M, Takahashi T, Komiyama C, Sanada H. Low-angled catheter tip placement decreased phlebitis. Congress brochure of WoCoVA2016, 21. (4th World Congress on Vascular Access, Lisbon, June 22-24, 2016)
  62. Murayama R, Tanabe H, Yabunaka K, Oe M, Komiyama C, Sanada H. The influence of a peripheral intravenous catheter on the vein and subcutaneous tissue. Congress brochure of WoCoVA2016, 30. (4th World Congress on Vascular Access, Lisbon, June 22-24, 2016)
  63. Takahashi T, Murayama R, Oe M, Nakagami G, Tanabe H, Yabunaka K, Arai R, Komiyama C, Uchida M, Sanada H. Thrombus with subcutaneous edema detected by ultrasonography related to peripheral intravenous catheter failure. Congress brochure of WoCoVA2016, 20. (4th World Congress on Vascular Access, Lisbon, June 22-24, 2016)
  64. 山中英治, 岡田晋吾, 真田弘美:コラーゲンペプチドの褥瘡治療への臨床効果-他施設共同ランダム化比較試験, 外科と代謝・栄養(日本外科代謝栄養学会第53回学術集会 プログラム・予稿集), 50(3): 158, 2016. 7月(日本外科代謝栄養学会第53回学術集会, 東京, 7月7-9日, 発表日7/8)
  65. 座長発言:スキンケアを知っていますか?, 第18回日本在宅医学会大会/第21回日本在宅ケア学会学術集会合同大会 プログラム・講演抄録集, 231, 2016年7月17日.(第18回日本在宅医学会大会/第21回日本在宅ケア学会学術集会合同大会, 東京)
  66. ランチョンセミナー2:褥瘡対策最前線2016, 外科と代謝・栄養(日本外科代謝栄養学会第53回学術集会 プログラム・予稿集), 50(3): 33, 2016年7月7日.
  67. 山根拓実, 吉野佐和子, 仲上豪二朗, 岩槻健, 真田弘美, 大石祐一:滲出液の成分変化が創傷治癒に及ぼす影響, 外科と代謝・栄養(日本外科代謝栄養学会第53回学術集会 プログラム・予稿集), 50(3): 136, 2016. 7月(日本外科代謝栄養学会第53回学術集会, 東京, 7月7-9日, 発表日7/8)
  68. 真田弘美:ランチョンセミナー1:スキン-テア実態とベストプラクティスに基づく管理のポイント, 日本老年看護学会第21回学術集会, 2016年7月23日.(日本老年看護学会第21回学術集会, 埼玉)
  69. Tamai N, Ikeda M, Shikama M, Eguchi H, Hosokawa K, Kanai H, Yamauchi H, Sanada H. The relationship between scalp symptoms and quality of life in the breast cancer patients undergoing chemotherapy. (MASCC/ISOO 2016 Annual Meeting, S209, Adelaide, Australia, 23-25, June)
  70. Ikeda M, Tamai N, Kanai H, Ohata M, Sanada H. Implementing appearance care research for breast cancer patients into routine clinical practice: the prosess of changes in the organization. (MASCC/ISOO 2016 Annual Meeting, S199, Adelaide, Australia, 23-25, June)
  71. Amemiya A, Noguchi H, Oe M, Sanada H, Mori T, Establishment of a measurement method for in-shoe pressure and shear stress in specific regions for diabetic ulcer prevention, In proceedings of 38th Annual International Conference of the IEEE Engineering in Medicine and Bilogogy Society(EMBC2016), pp. 2291-2294, 2016. [doi]
  72. 市川 佳映,真田 弘美. 褥瘡ケアの現状と未来. 日本褥瘡学会誌. 2016;18(3):229. (第18回日本褥瘡学会学術集会, 横浜, 9月)
  73. 市川 佳映, 仲上 豪二朗, 真田 弘美. Incontinence-Associated Dermatitis (IAD)のアセスメントと管理. 日本褥瘡学会誌. 2016;18(3):229. (第18回日本褥瘡学会学術集会, 横浜, 9月)
  74. 仲上 豪二朗.クリティカルコロナイゼーションの科学と同定方法. 日本褥瘡学会誌. 2016;18(3):251. (第18回日本褥瘡学会学術集会, 横浜, 9月)
  75. 真田 弘美. 創傷治癒センター市民公開講座:高齢者の脆弱な皮膚へのスキンケア. 日本褥瘡学会誌. 2016;18(3):289. (第18回日本褥瘡学会学術集会, 横浜, 9月)
  76. 金澤 寿樹, 峰松 健夫, 仲上 豪二朗, 真田 弘美.圧力起因性創傷治癒遅延を同定するためのアセスメント技術の開発 . 日本褥瘡学会誌. 2016;18(3):291. (第18回日本褥瘡学会学術集会, 横浜, 9月)
  77. 上畑陽子,吉田美香子,藪中幸一,峰松健夫,須釜淳子,真田弘美.超音波検査法を用いた側頭部評価による栄養モニタリング法の確立(中間報告). 日本褥瘡学会誌. 2016;18(3):292. (第18回日本褥瘡学会学術集会, 横浜, 9月)
  78. 野沢恭介,玉井奈緒,峰松健夫,真田弘美.大学病院褥瘡回診における精神疾患患者が有する褥瘡の特徴. 日本褥瘡学会誌. 2016;18(3):295. (第18回日本褥瘡学会学術集会, 横浜, 9月)
  79. 野沢恭介,玉井奈緒,峰松健夫,真田弘美.大学病院褥瘡回診における精神疾患患者が有する褥瘡の特徴. 日本褥瘡学会誌. 2016;18(3):295. (第18回日本褥瘡学会学術集会, 横浜, 9月)
  80. 小柳 礼恵, 北村 言 ,藤本 由美子,仲上 豪二朗,峰松 健夫,田端 恵子, 真田 弘美, 須釜 淳子.褥瘡創底Biofilmによるドレッシング材の評価. 日本褥瘡学会誌. 2016;18(3):304. (第18回日本褥瘡学会学術集会, 横浜, 9月)
  81. 木下 幸子, 須釜 淳子, 石川 りえ, 松井 優子, 紺家 千津子, 清島 真理子, 村上 啓雄, 真田 弘美.深部静脈血栓症予防用弾性ストッキングにより生じた圧迫創傷の形態的特徴. 日本褥瘡学会誌. 2016;18(3):304. (第18回日本褥瘡学会学術集会, 横浜, 9月)
  82. 飯坂 真司,真田 弘美, 山中 英治 and 岡田 晋吾.画像解析法を用いたコラーゲンペプチド高含有飲料の肉芽形成に対する効果:他施設共同ランダム化比較研究. 日本褥瘡学会誌. 2016;18(3):312. (第18回日本褥瘡学会学術集会, 横浜, 9月)
  83. 仲上豪二朗.ランチョンセミナー1:体圧体動センサーを搭載した超高機能エアマットレス レイオスの開発と臨床評価について. 日本褥瘡学会誌. 2016;18(3):403. (第18回日本褥瘡学会学術集会, 横浜, 9月)
  84. セミナーレポート:褥瘡と栄養 最新知見とエビデンス(ニュートリションセミナー2016 in 大阪(主催:ニュートリー株式会社 2016年5月28日)-特別講演Ⅰ「褥瘡対策最前線2016」, エキスパートナース, 32(11): 129-130, 2016.
  85. 飯坂真司, 北久保佳織, 大谷藍, 小沢希実, 佐々木早苗, 関根里恵, 真田弘美:大学・附属病院における在宅褥瘡栄養ケアのアウトリーチ活動の立ち上げ, 日本褥瘡学会誌, 18(3): 382, 2016. 9月(第18回日本褥瘡学会学術集会, 横浜, 9月2-3日, 発表日9/2)
  86. 藪中 幸一. 理事会企画セミナー2: 看護の現場で使えるエコーの魅力. 第4回看護理工学学会学術集会プログラム・抄録集. 2016;25. (第4回看護理工学会学術集会, 岩手, 10月)
  87. 医道審特定行為・研修部会-本会申請の区分追加など承認, 公益社団法人日本看護協会 協会ニュース, Vol 589: 1, 2016
  88. Oba M, Oe M, Abe M, Takehara K, Shirai K, Kitamura Y, Yamanaka T, Ikeda K, Sanada H. Relationship between skin dryness and foot tinea of Japanese dialysis patients. Abstract book of 5th congress of WUWHS. 410. Florence, Italy, Sep, 2016.
  89. Nakagami G, Schultz G, Gibson D, Phillips P, Kitamura A, Minematsu T, Sanada H. Biofilm detection by wound blotting can predict slough development in pressure ulcers: a retrospective observational study. Abstract book of 5th congress of WUWHS. 149. Florence, Italy, Sep, 2016.
  90. Kitamura A, Minematsu T, Nakagami G, Ikeda S, Sanada H. Peroxidase activity during wound healing. Abstract book of 5th congress of WUWHS. 183. Florence, Italy, Sep, 2016.
  91. Goto T, Nakagami G, Minematsu T, Kanazawa T, Sanada H. Effects of acylated homoserine lactone family members on late stage full thickness cutaneous wounds in diabetic model rat. Abstract book of 5th congress of WUWHS. 242. Florence, Italy, Sep, 2016.
  92. Minematsu T, Nakagami G, Kitamura A, Goto T, Sanada H. Evaluation of skin-barrier function by skin blotting. Abstract book of 5th congress of WUWHS. 264. Florence, Italy, Sep, 2016.
  93. Ichikawa Y, Kon Y, Iuchi T, Nakajima Y, Fukuda M, Nakagami G, Tabata K, Sanada H, Sugama J. Effects of a skin barrier cream on management of incontinence-associated dermatitis in bedridden elderly. Abstract book of 5th congress of WUWHS. 333. Florence, Italy, Sep, 2016.
  94. Matsui Y, Sugama J, Ishizawa M, Kamata N, Kawakami S, Kinosita S, Sanada H, Nakagami G, Fukagawa S, Furue M, Miyachi Y, Yokoo K. Location of severe medical device-related pressure ulcers by anti-embolism stockings and intermittent pneumatic compression devices in japan. Abstract book of 5th congress of WUWHS. 430. Florence, Italy, Sep, 2016.
  95. Sakai Y, Mamiya N, Okuwa M, Mizokami Y, Sugama J, Sanada H. Actual situation between activity time of wound, ostomy, and continence nurse and outcomes of patients with chronic wounds in an acute hospital. Abstract book of 5th congress of WUWHS. 445. Florence, Italy, Sep, 2016.
  96. Konya C, Mizokami Y, Kamide R, Tokunaga K, Sanada H, Nakagami G. The epidemiology of skin tears in japan: a nationwide survey. Abstract book of 5th congress of WUWHS. 458. Florence, Italy, Sep, 2016.
  97. Course: Wound assessment. Nakagami G, Sanada H. A new wound assessment technology: ultrasonography, thermography and some molecular techniques. 5th congress of WUWHS. Florence, Italy, Sep, 2016.
  98. Work shop: Deep tissue injury. Sanada H. Comprehensive management of deep tissue injury. Abstract book of 5th congress of WUWHS. 76. Florence, Italy, Sep, 2016.
  99. Goto Taichi, Nakagami Gojiro, Minematsu Takeo, Shinoda Masamichi, Sanada Hiromi. Establishment of a mechanical sensitivity measurement method for full-thickness cutaneous wounds made in the dorsal area in rats: a pilot study. 16th World congress on pain. PF0283. Kanagawa, Japan, Sep, 2016.
  100. 仲上 豪二朗, 小谷野 結衣子, 真田 弘美. 理事会企画セミナー1: 質的スケッチ技法から考えるスキン-テアの形態と看護ケアとの関係. 第4回看護理工学学会学術集会プログラム・概要集. 2016;21. (第4回看護理工学会学術集会, 岩手, 10月)
  101. 森 武俊. 理事会企画セミナー2: 工学の視点から見た看護におけるエコー. 第4回看護理工学学会学術集会プログラム・概要集. 2016;27. (第4回看護理工学会学術集会, 岩手, 10月)
  102. 玉井 奈緒. ランチョンセミナー: 看護理工学の視点から考える抗癌剤治療中の患者のスカルプケア. 第4回看護理工学学会学術集会プログラム・概要集. 2016;40. (第4回看護理工学会学術集会, 岩手, 10月)
  103. 雨宮 歩, 野口 博史, 大江 真琴, 竹原 君江, 大橋 優美子, 鈴木 亮, 山内 敏正, 門脇 孝, 真田 弘美, 森 武俊. 糖尿病神経障害患者における歩行計測により明らかになった足底部位ごとの胼胝形成要因. 第4回看護理工学学会学術集会プログラム・概要集. 2016;44. (第4回看護理工学会学術集会, 岩手, 10月)
  104. 峰松 健夫, 津國 早苗, 麻生 くみ, 東村 志保, 玉井 奈緒, 仲上 豪二朗, 真田 弘美. スキンブロッティング法によるマウス背部皮膚における皮膚バリア機能の評価. 第4回看護理工学学会学術集会プログラム・概要集. 2016;47. (第4回看護理工学会学術集会, 岩手, 10月)
  105. 三枝 真心, 仲上 豪二朗, 野口 博史, 森 武俊, 真田 弘美. 自動最適エアセル内圧設定機能の体圧分散効果が血流に及ぼす影響ークロスオーバー実験による検討. 第4回看護理工学学会学術集会プログラム・概要集. 2016;47. (第4回看護理工学会学術集会, 岩手, 10月)
  106. 高橋 聡明, 村山 陵子, 田邊 秀憲, 玉井 奈緒, 藪中 幸一, 真田 弘美. 超音波検査とスケッチ技法を用いた末梢静脈カテーテル留置時の観察研究. 第4回看護理工学学会学術集会プログラム・概要集. 2016;57. (第4回看護理工学会学術集会, 岩手, 10月)
  107. 渡邊 彩乃, 雨宮 歩, 野口 博史, 森 武俊. 糖尿病患者の日常生活下足底負荷推定アルゴリズム開発に向けたプレ実験. 第4回看護理工学学会学術集会プログラム・概要集. 2016;61. (第4回看護理工学会学術集会, 岩手, 10月)
  108. 松井優子, 紺家千津子, 村山陵子, 田邊秀憲, 大江真琴, 元雄良治, 木下幸子, 坂井恵子, 須釜淳子, 真田弘美. 抗がん剤の点滴静脈内注射の血管外漏出後に発生する皮膚障害の悪化要因. 第4回看護理工学学会学術集会プログラム・概要集, 2016:65. (第4回看護理工学会学術集会, 岩手, 10月)
  109. 野口 博史, 雨宮 歩, 渡邊 彩乃, 真田 弘美, 森 武俊. 糖尿病患者の胼胝発生予防のための足底局所外力計測に基づく歩行指導支援システム. 第4回看護理工学学会学術集会プログラム・概要集. 2016;69. (第4回看護理工学会学術集会, 岩手, 10月)
  110. 色摩 茉衣子, 仲上 豪二朗, 野口 博史, 森 武俊, 真田 弘美. NPPVフェイスマスク圧迫創傷予防デバイス作成に向けた3D空間上のマスクと顔面との位置合わせ法の検討. 第4回看護理工学学会学術集会プログラム・概要集. 2016;70. (第4回看護理工学会学術集会, 岩手, 10月)
  111. 井上 享子, 佐竹 正子, 野尻 幸子, 大橋 優美子, 大江 真琴, 國井 大輔, Hongwooi Thor, 富田 益臣, 菊池 守, 飯塚 陽子, 中村 幸一. 中国北京市の糖尿病患者における低血糖の実態:日本式糖尿病外来薬剤指導の実践報告. くすりと糖尿病2016年学術集会特別号. 2016;119. (第5回日本くすりと糖尿病学会, 兵庫, 10月)
  112. 真田弘美. ランチョンセミナー3:周術期における予防的スキンケア-オペ室での褥瘡をいかに予防するか?-, 2016年10月14日.(第30回日本手術看護学会年次大会, 仙台)
  113. 真田 弘美. 特別講演:看護ケアを科学する方法論の構築-褥瘡ケアの体系化を目指して-, 第11回九州放射線医療技術学術集会 予稿集, 2016;25-26.(第11回九州放射線医療技術学術集会, 別府, 11月)
  114. 真田 弘美. 教育講演:看護の将来ビジョン~未来をつくる看護の役割拡大に焦点化して~, 第47回日本看護学会-ヘルスプロモーション-学術集会 抄録集, 2016;47-48.(第47回日本看護学会-ヘルスプロモーション-学術集会, 三重, 11月)
  115. 玉井 奈緒. アフタヌーンセミナー:スカルプケアの視点からみた抗がん剤治療を受ける患者の安心・安全な医療用ウィッグとは. 第21回日本臨床毛髪学会学術集会プログラム・抄録集. 2016;30-31. (第21回日本臨床毛髪学会学術集会, 横浜, 11月)
  116. 真田 弘美. シンポジウム2 地域包括ケアシステムにおける排泄指導の課題: 排尿自立指導料の導入がもたらす効果. 第23回日本排尿機能学会プログラム・抄録集. 2016:98. (第23回日本排尿機能学会, 東京, 12月)
  117. 吉田 美香子. 教育セミナー2 神経疾患に伴う下部尿路機能障害:病態と治療・ケア戦略: 神経疾患における尿排出障害へのケア. 第23回日本排尿機能学会プログラム・抄録集. 2016:148. (第23回日本排尿機能学会, 東京, 12月)
  118. 松永 明子, 吉田 美香子, 藤村 哲也, 篠田 裕介, 新美 文彩, 亀井 潤, 相澤 直樹, 真田 弘美, 芳賀 信彦, 井川靖彦, 本間 之夫. 前立腺全摘術患者における超音波検査装置を用いた骨盤底リハビリテーションのフィージビリティ検討. 第23回日本排尿機能学会プログラム・抄録集. 2016:207. (第23回日本排尿機能学会, 東京, 12月)
  119. 吉田 美香子, 松永 明子, 藤村 哲也, 篠田 裕介, 新美 文彩, 亀井 潤, 相澤 直樹, 井川靖彦, 本間 之夫, 真田 弘美. 前立腺全摘出術後の尿失禁重症度と骨盤底の形態・機能の関係:症例検討. 第23回日本排尿機能学会プログラム・抄録集. 2016:261. (第23回日本排尿機能学会, 東京, 12月)
  120. 真田 弘美. 会長講演:褥瘡ーそのイノベーティブテクノロジー. 第46回日本創傷治癒学会プログラム・抄録集. 2016:76. (第46回日本創傷治癒学会, 東京, 12月)
  121. 仲上 豪二朗. シンポジウム6:テクノロジーを駆使した褥瘡のチーム医療. 第46回日本創傷治癒学会プログラム・抄録集. 2016:111. (第46回日本創傷治癒学会, 東京, 12月)
  122. 木村 奈緒, 仲上 豪二朗, 峰松 健夫, 真田 弘美. 褥瘡発生予測のための分子マーカーに基づいた局所組織反応の検出による直接的皮膚アセスメント方法の開発. 第46回日本創傷治癒学会プログラム・抄録集. 2016:128. (第46回日本創傷治癒学会, 東京, 12月)
  123. 大貝 和裕, 青木 未来, 小林 正和, 峰松 健夫, 真田 弘美, 須釜 淳子. Skin blotting法にタンパク質のサイズ分離を導入する試み. 第46回日本創傷治癒学会プログラム・抄録集. 2016:167. (第46回日本創傷治癒学会, 東京, 12月)
  124. 藪中 幸一, 仲上 豪二朗, 北村 言, 宮垣 朝光, 林 明辰, 佐々木 早苗, 真田 弘美. 褥瘡深部組織の評価:カラードプラを併用した低エコー域の超音波画像評価. 第46回日本創傷治癒学会プログラム・抄録集. 2016:168. (第46回日本創傷治癒学会, 東京, 12月)
  125. 池田 真一, 峰松 健夫, 仲上 豪二朗, 栗原 俊英, 真田 弘美. 高濃度AHLによる細胞死はPKCδとcaspase-3の相互作用によって生じる. 第46回日本創傷治癒学会プログラム・抄録集. 2016:171. (第46回日本創傷治癒学会, 東京, 12月)
  126. Koyano Y, Nakagami G, Iizaka S, Sugama J, Sanada H. Skin property can predict the development of skin tear among elderly patients: A prospective cohort study. The 46th Annual Meeting of Japanese Society for Wound Healing Digest Book. 2016:174. (The 46th Annual Meeting of Japanese Society for Wound Healing, Tokyo, Dec)
  127. Arisandi D, Haryanto, Matsumoto M, Oe M, Nakagami G, Yotsu R, Tamaki T, Sugama J, Sanada H. Accuracy of DFUAS in Predicting Healing DFU in 4 Weeks by Subtracting the Size or Size Score Domain. The 46th Annual Meeting of Japanese Society for Wound Healing Digest Book. 2016:174. (The 46th Annual Meeting of Japanese Society for Wound Healing, Tokyo, Dec)
  128. Shikama M, Nakagami G, Noguchi H, Mori T, Sanada H. Prevention of medical device-related pressure ulcers by three-dimensional solutions: Effect on erythema incidence caused by nasal-oral mask during noninvasive positive pressure ventilation. The 46th Annual Meeting of Japanese Society for Wound Healing Digest Book. 2016:175. (The 46th Annual Meeting of Japanese Society for Wound Healing, Tokyo, Dec)
  129. Syabariyah S, Nurachmah E, Widjojo B D, Prasetyo S, Sanada H, Nakagami G, Suriadi. The effect of vibration on accelaration of healing of diabetic foot ulcer. The 46th Annual Meeting of Japanese Society for Wound Healing Digest Book. 2016:178. (The 46th Annual Meeting of Japanese Society for Wound Healing, Tokyo, Dec)
  130. Goto T, Nakagami G, Minematsu T, Shinoda M, Sanada H. Effects of morphine hydorchloride and λ-carrageenan on full-thickness cutaneous wound healing in rats. The 46th Annual Meeting of Japanese Society for Wound Healing Digest Book. 2016:179. (The 46th Annual Meeting of Japanese Society for Wound Healing, Tokyo, Dec)
  131. Imran, Arisandi D, Haryanto, Suriadi, Sugama J, Oe M, Sanada H. Association between diabetic foot ulcer severity with quality of life, summary diabetic self-care activity, self-efficacy and distress in Indonesia. The 46th Annual Meeting of Japanese Society for Wound Healing Digest Book. 2016:180. (The 46th Annual Meeting of Japanese Society for Wound Healing, Tokyo, Dec)
  132. 竹原 君江, 峰松 健夫, 大江 真琴, 野口 博史, 常深 祐一郎, 駒形 和典, 國江 慶子, 武村 雪絵, 真田 弘美. 糖尿病足潰瘍予防に向けてのケラチナーゼの可視化による足白癬スクリーニングツールの開発. 第46回日本創傷治癒学会プログラム・抄録集. 2016:187. (第46回日本創傷治癒学会, 東京, 12月)
  133. 木村 奈緒, 仲上 豪二朗, 峰松 健夫, 真田 弘美. 褥瘡発生メカニズムに着目した褥瘡発生過程マウスモデルの開発. 第46回日本創傷治癒学会プログラム・抄録集. 2016:191. (第46回日本創傷治癒学会, 東京, 12月)
  134. 仲上 豪二朗, 森田 光治良, 松井 宏樹, 康永 秀生, 真田 弘美. 褥瘡状態と自宅復帰の関連ーDPCデータベースを用いた後ろ向きコホート研究. 第46回日本創傷治癒学会プログラム・抄録集. 2016:194. (第46回日本創傷治癒学会, 東京, 12月)
  135. 酒井 透江, 高橋 麻由美, 間宮 直子, 内藤 亜由美, 貝谷 敏子, 溝上 祐子, 真田 弘美, 須釜 淳子. 褥瘡管理者専従以外の皮膚・排泄ケア認定看護師の業務の実態. 第46回日本創傷治癒学会プログラム・抄録集. 2016:194. (第46回日本創傷治癒学会, 東京, 12月)
  136. 藪中 幸一. トワイライトセミナー:看護領域でのエコーの進展は目覚ましい. 第46回日本創傷治癒学会プログラム・抄録集. 2016:210. (第46回日本創傷治癒学会, 東京, 12月)
  137. 峰松 健夫. ランチョンセミナー6 失禁関連皮膚障害ーその病態と予防:失禁関連皮膚障害(IAD)の病態と発生メカニズム. 第46回日本創傷治癒学会プログラム・抄録集. 2016:211. (第46回日本創傷治癒学会, 東京, 12月)
  138. 真田 弘美. 公開講座:抗癌剤脱毛症の新たなスキンケア:メディカルウィッグ. 第46回日本創傷治癒学会プログラム・抄録集. 2016:211. (第46回日本創傷治癒学会, 東京, 12月)
  139. 大江 真琴, 四津 里英, Arisandi Defa, Suriadi, 仲上 豪二朗, 須釜 淳子, 玉木 毅, 真田弘美. 日本語版糖尿病足潰瘍アセスメントスケールの開発. 第46回日本創傷治癒学会プログラム・抄録集. 2016:154. (第46回日本創傷治癒学会, 東京, 12月)

2015

  1. 古川久美子, 大江真琴, 保坂嘉成, 大橋優美子, 竹原君江, 大友英子, 小見山智恵子, 加藤聡, 真田弘美. 糖尿病患者自身における靴の選択基準―基礎データの分析―. 日本フットケア学会第13回年次学術集会プログラム・抄録集.2015;105. (第13回日本フットケア学会年次学術集会, 東京, 2月)
  2. 竹原君江, 大江真琴, 野口博史, 駒形和典, 斎藤凡, 大橋優美子, 瀬古洋子, 常深祐一郎, 鈴木亮, 山内敏正, 真田弘美. 糖尿病患者におけるブラックライトを用いた視覚的ツールによる足部清拭の教育効果. 日本フットケア学会第13回年次学術集会プログラム・抄録集.2015;111. (第13回日本フットケア学会年次学術集会, 東京, 2月)
  3. 大江真琴, 大橋優美子, 竹原君江, 野口博史, 真田弘美. ワークショップ:糖尿病足外来における課題―リハビリテーションへの期待―.日本フットケア学会第13回年次学術集会プログラム・抄録集.2015;153. (第13回日本フットケア学会年次学術集会, 東京, 2月)
  4. Kitamura A, Nakagami G, Minematsu T, Kanazawa T, Sasaki S, Sanada H. Assessment of pressure ulcers with the wound blotting method based on the distribution of transforming growth factorβ. 18th East Asian Forum of Nursing Scholars Abstract Book. 2015;35-36. (18th East Asian Forum of Nursing Scholars, Taipei, Taiwan, 5-6 Feb)
  5. Koyano Y, Nakagami G, Iizaka S, Oe M, Sugama J, Sanada H. Development of skin tear assessment tool based on morphological characteristics to estimate the source of external forces in elderly patients. 18th East Asian Forum of Nursing Scholars Abstract Book. 2015;39-40 (18th East Asian Forum of Nursing Scholars, Taipei, Taiwan, 5-6 Feb)
  6. Mugita Y, Minematsu T, Nakagami G, Ichikawa Y, Sugama J, Sanada H. Influence of digestive enzymes on development of incontinence-associated skin lesions: inner tissue damage and skin barrier impairment caused by lipases and proteases in rat macerated skin. 18th East Asian Forum of Nursing Scholars Abstract Book. 2015;772-773. (18th East Asian Forum of Nursing Scholars, Taipei, Taiwan, 5-6 Feb)
  7. Miura Y, Nakagami G, Yabunaka K, Tohara H, Noguchi H, Kobayashi K, Imai Y, Mori T, Sanada H. Prediction of the effectiveness of jaw-opening exercises in improving swallowing function using the images of the mylohyoid muscles on ultrasound performed before the exercise. 18th East Asian Forum of Nursing Scholars Abstract Book. 2015;63-64.(18th East Asian Forum of Nursing Scholars, Taipei, Taiwan, 5-6 Feb)
  8. Matsumoto M, Ogai K, Minematsu T, Nakagami G, Aoki M, Dai M, Sugama J, Sanada H. A decrease in body mass index and its influence on dermal structure in Japanese overweight males. 18th East Asian Forum of Nursing Scholars Abstract Book. 2015;388-389. (18th East Asian Forum of Nursing Scholars, Taipei, Taiwan, 5-6 Feb)
  9. Dimitri Beeckman, Global IAD Expert Panel. Incontinence-associated dermatitis: moving prevention forward. Wound international. 2015.
  10. 森武俊, 向後麻亜子, 野口博史, 大江真琴, 高野学, 亀山祐美, 真田弘美, 秋下雅弘, 大江和彦. 高齢者の独居見守りデータにより取得される活動度とフレイルとの関連.Relationship between activity monitoring data of solitary elderly and the frailty.第54回日本生体医工学会大会プログラム・抄録集. 日本生体医工学会誌生体医工学第53巻特別号. 2015;(53):224. (第54回日本生体医工学会大会, 愛知, 5月)
  11. 野口博史, 竹原君江, 大江真琴, 森武俊, 真田弘美. 糖尿病患者における足白癬予防のための足洗浄教育システム. ロボティクス・メカトロニクス講演会2015予稿. 2015;:2A2-U07(1)--2A2-U07(1). (ロボティクス・メカトロニクス講演会2015, 京都, 5月).
  12. 後藤大地, 玉井奈緒, 仲上豪二朗, 峰松健夫, 北村言, 内藤亜由美, 広川雅之, 下川千佐子, 真田弘美. 静脈性下腿潰瘍の滲出液中の神経成長因子およびS100A8/A9は創傷の痛みと関係する. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌第24回学術集会抄録集. 2015;19(2):150. (第24回日本創傷・オストミー・失禁管理学会, 千葉, 5月)
  13. Saldy Y, Okuwa M, Sato A, Sanada H, Sugama J. Prevalence and risk factors diabetic foot ulcer: a cross sectional study among DM type 2 in eastern Indonesia. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌第24回学術集会抄録集. 2015;19(2):197. (第24回日本創傷・オストミー・失禁管理学会, 千葉, 5月)
  14. Goto T, Tamai N, Nakagami G, Kitamura A, Naito A, Hirokawa M, Shimokawa C, Sanada H. Nerve growth factor as a pain biomarker in exudate from venous leg ulcer is associated with inflammation along with temperature increase evaluated by infrared thermographic assessment. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌第24回学術集会抄録集. 2015;19(2):199. (第24回日本創傷・オストミー・失禁管理学会, 千葉, 5月)
  15. Oba M, Oe M, Shirai K, Kitamura Y, Amemiya A, Kanazawa T, Sanada H. Exploratory research for feature parameters for dialysis patients with and without diabetic mellitus. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌第24回学術集会抄録集. 2015;19(2):201. (第24回日本創傷・オストミー・失禁管理学会, 千葉, 5月)
  16. 飯坂真司, 真田弘美. 地理情報システムを用いた東京都の皮膚・排泄ケア認定看護師所属施設の空間分析:第1報 病院・行政区. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌第24回学術集会抄録集. 2015;19(2):223. (第24回日本創傷・オストミー・失禁管理学会, 千葉, 5月)
  17. 小谷野結衣子, 仲上豪二朗, 松本勝, 酒井透江, 井内映美, Saldy Yusuf, 須釜淳子, 真田弘美. 療養病床病院における高齢者ネームバンド装着部位のスキンテア有病率とその特徴に関する調査. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌第24回学術集会抄録集. 2015;19(2):226. (第24回日本創傷・オストミー・失禁管理学会, 千葉, 5月)
  18. 北久保佳織, 関根里恵, 佐々木早苗, 南條裕子, 飯坂真司, 真田弘美, 窪田直人. 東大式便失禁ケアアルゴリズムを導入した症例の栄養ケアに関する検討(第2報). 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌第24回学術集会抄録集. 2015;19(2):242. (第24回日本創傷・オストミー・失禁管理学会, 千葉, 5月)
  19. 飯坂真司, 真田弘美. 地理情報システムを用いた東京都の皮膚・排泄ケア認定看護師所属施設の空間分析:第2報 訪問看護. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌第24回学術集会抄録集. 2015;19(2):246. (第24回日本創傷・オストミー・失禁管理学会, 千葉, 5月)
  20. 川村留美, 大江真琴, 竹原君江, 雨宮歩, 大橋優美子, 野口博史, 植木浩二郎, 門脇孝, 小見山智恵子, 真田弘美. 糖尿病患者における靴のサイズと足部皮膚音のパターンの検討. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌第24回学術集会抄録集. 2015;19(2):255. (第24回日本創傷・オストミー・失禁管理学会, 千葉, 5月)
  21. 真田弘美, 田村由美, 仲上豪二朗. 座長の言葉. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌第24回学術集会抄録集. 2015;19(2):193. (第24回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 千葉, 5月)
  22. 玉井奈緒, 池田真理, 矢形寛, 斎藤光江, 吉田悠子, 野澤桂子, 矢嶋多美子, 三階貴史, 吉村章代, 長谷川善枝, 土井卓子, 真田弘美, 渡辺隆紀. 化学療法を受ける乳癌患者の爪の変化の実態-多施設アンケート調査から. 第23回日本乳癌学会学術総会プログラム抄録集. 2015:305. (第23回日本乳癌学会学術総会, 東京, 7月)
  23. 池田真理, 玉井奈緒, 金井久子, 大畑美里, 北野敦子, 真田弘美, 山内英子. 化学療法を受ける乳癌患者の外見変化に対する看護支援プログラムが患者と家族のQOLに及ぼす影響について. 第23回日本乳癌学会学術総会プログラム抄録集. 2015:455. (第23回日本乳癌学会学術総会, 東京, 7月)
  24. 野口博史, 大江真琴, 竹原君江, 森武俊, 真田弘美. 糖尿用患者教育へ利用可能なインソール型圧力・せん断力計測システムの信頼性・妥当性検証. 第7回日本下肢救済・足病学会学術集会抄録集. 2015;7(2):88. (第7回日本下肢救済・足病学会学術集会, 横浜, 7月)
  25. 真田弘美. 特別講演:グローバルな視点から見た日本褥瘡学会の取り組みと課題. 第12回日本褥瘡学会関東甲信越地方会学術集会プログラム・抄録集. 2015:40. (第12回日本褥瘡学会関東甲信越地方会学術集会, 群馬, 7月)
  26. 飯坂真司, 永田智子, 真田弘美. 地域在住高齢者の栄養状態, 栄養素摂取量と皮膚脆弱性の関連. 日本老年医学会雑誌学術集会講演抄録集. 2015;52(臨時増刊号):81-82. (第57回日本老年医学会学術集会, 神奈川, 6月)
  27. 大江真琴, 四津里英, 玉木毅, 真田弘美. シンポジウム2 看護師による下肢のアセスメント フットケアに関わる看護師の育成―糖尿病足潰瘍アセスメントスケールへの期待―. 第7回日本下肢救済・足病学会学術集会抄録集. 2015;7(2):61. (第7回日本下肢救済・足病学会学術集会, 横浜, 7月)
  28. 薮中幸一, 仲上豪二朗, 北村言, 野口博史, 林明辰, 宮垣朝光, 佐々木早苗, 真田弘美. 褥瘡アセスメントにおけるエラストグラフィを用いた深部膿瘍・浮腫組織の同定試み. 第34回日本医用画像工学会大会予稿集. 2015:1-4. (第34回日本医用画像工学会大会, 金沢, 7月)
  29. 森武俊. 野口博史, 竹原君江, 大江真琴, 真田弘美. 第34回日本画像電子工学会大会 シンポジウム 「保健画像工学への展開」招待講演 糖尿病足病変予防のための足底サーモグラフィ像の形態パターン分類システム. 第34回日本医用画像工学会大会予稿集. 2015:44. (第34回日本医用画像工学会大会, 金沢, 8月)
  30. 真田弘美. 基調講演:日本から世界へ 看護、発信!-褥瘡看護を例に. 一般社団法人日本看護研究学会第41回学術集会抄録集. 2015:63-65. (日本看護研究学会第41回学術集会, 広島, 8月)
  31. 真田弘美. アクションプランTEAM2011-2015の評価と課題. 日本褥瘡学会誌. 2015;17(3):249-50. (第17回日本褥瘡学会学術集会, 宮城, 8月)
  32. 飯坂真司, 真田弘美. 褥瘡治療と栄養の臨床研究の進展. 日本褥瘡学会誌. 2015;17(3):275. (第17回日本褥瘡学会学術集会, 宮城, 8月)
  33. 林明辰, 藪中幸一, 仲上豪二朗, 北村言, 宮垣朝光, 真田弘美. 超音波検査による急性期褥瘡の評価. 日本褥瘡学会誌. 2015;17(3):287. (第17回日本褥瘡学会学術集会, 宮城, 8月)
  34. 仲上豪二朗. 宿主免疫力と細菌病原性のバランスに基づいた創傷感染管理. 日本褥瘡学会誌. 2015;17(3):301. (第17回日本褥瘡学会学術集会, 宮城, 8月)
  35. 峰松健夫. 振動療法によるDTIの潰瘍化の抑制. 日本褥瘡学会誌. 2015;17(3):302. (第17回日本褥瘡学会学術集会, 宮城, 8月)
  36. 仲上豪二朗, 藪中幸一, 村山陵子, 真田弘美. 高解像度ヘッドマウントディスプレイを利用した褥瘡の超音波検査の利便性の向上. 日本褥瘡学会誌. 2015;17(3):354. (第17回日本褥瘡学会学術集会, 宮城, 8月)
  37. 藪中幸一, 仲上豪二朗, 北村言, 真田弘美. ポータブル型と携帯型の超音波装置を用いた褥瘡好発部の画像比較:健常人での検討. 日本褥瘡学会誌. 2015;17(3):354. (第17回日本褥瘡学会学術集会, 宮城, 8月)
  38. 藪中幸一, 仲上豪二朗, 北村言, 木村奈緒, 宮垣朝光, 林明辰, 佐々木早苗, 真田弘美. 新しい血管イメージング技術を用いたエコー画像にて褥瘡内部の血流が明瞭に描出し得た1例. 日本褥瘡学会誌. 2015;17(3):354. (第17回日本褥瘡学会学術集会, 宮城, 8月)
  39. 金澤寿樹, 仲上豪二朗, 後藤大地, 野口博史, 大江真琴, 宮垣朝光, 林明辰, 佐々木早苗, 真田弘美. スマートフォン装着型の携帯サーモグラフィによる褥瘡と糖尿病足病変の潜在的炎症評価の有用性の検討. 日本褥瘡学会誌. 2015;17(3):354. (第17回日本褥瘡学会学術集会, 宮城, 8月)
  40. 佐々木早苗, 林千恵子, 宮垣朝光, 林明辰, 北久保佳織, 大谷藍, 北村言, 木村奈緒, 仲上豪二朗, 真田弘美. 高反発フォーム材による仙骨部の骨突出補正が褥瘡治癒に効果的であった症例. 日本褥瘡学会誌. 2015;17(3):359. (第17回日本褥瘡学会学術集会, 宮城, 8月)
  41. 大谷藍, 北久保佳織, 佐々木早苗, 仲上豪二朗, 林明辰, 宮垣朝光, 真田弘美, 関根里恵, 窪田直人. 褥瘡対策チームとNSTのコラボレーションにより褥瘡が改善した一例. 日本褥瘡学会誌. 2015;17(3):381. (第17回日本褥瘡学会学術集会, 宮城, 8月)
  42. 山中英治, 岡田晋吾, 真田弘美. コラーゲンペプチド高含有飲料の褥瘡治癒促進効果に関する多施設共同比較研究. 日本褥瘡学会誌. 2015;17(3):383. (第17回日本褥瘡学会学術集会, 宮城, 8月)
  43. 仲上豪二朗, Gregory Schultz, Daniel James Gibson, 北村言, 木村奈緒, 峰松健夫, Naresh Kumar, 宮垣朝光, 林明辰, 佐々木早苗, 真田弘美. 創面ブロッティング法を用いたバイオフィルム検出によるスラフ形成の予測. 日本褥瘡学会誌. 2015;17(3):394. (第17回日本褥瘡学会学術集会, 宮城, 8月)
  44. 貝谷敏子, 神島滋子, 中村惠子, 阿部正敏, 真田弘美. 褥瘡患者における日本語版EuroQolの信頼性と妥当性の検討. 日本褥瘡学会誌. 2015;17(3):396. (第17回日本褥瘡学会学術集会, 宮城, 8月)
  45. 神島滋子, 貝谷敏子, 中村惠子, 阿部正敏, 真田弘美. Freiburg Life Quality Assessment-wound module (FLQA-w) 日本語版の信頼性・妥当性の検討. 日本褥瘡学会誌. 2015;17(3):396. (第17回日本褥瘡学会学術集会, 宮城, 8月)
  46. 吉村美音, 仲上豪二朗, 飯坂真司, 吉田美香子, 上畑陽子, 河野道宏, 真田弘美. パークベンチ体位においてマイクロクライメットは体圧とは独立した危険因子である. 日本褥瘡学会誌. 2015;17(3):403. (第17回日本褥瘡学会学術集会, 宮城, 8月)
  47. 真田弘美. 教育講演Ⅱ : 未来をつくる 看護師の役割拡大~特定行為研修制度の創設に期待すること~. 第46回日本看護学会―看護管理―学術集会抄録集. 2015:67.(第46回日本看護学会―看護管理―学術集会, 福岡, 9月)
  48. 野口博史, 堀紀子, 玉井奈緒, 仲上豪二朗, 真田弘美. 体圧分布センサ内蔵エアマットレスにおける個別エアセル内圧調整機能. Life2015講演集. 2015:1A1-04. (LIFE2015, 福岡, 9月)
  49. 三浦由佳, 仲上豪二朗, 戸原玄, 薮中幸一, 野口博史, 森武俊, 真田弘美. 超音波検査法を用いた誤嚥検出による誤嚥性肺炎発症予測可能性の検討. 第21回日本摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会. 2015:393. (第21回日本摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会, 京都, 9月)
  50. 藪中幸一, 藤岡正幸, 仲上豪二朗, 真田弘美. 超音波エラストグラフィにおける便秘の検討. 超音波医学. 2015;42(Supplement):S104. (日本超音波医学会第88回学術集会, 東京, 5月)
  51. 真田弘美. シンポジウム2: 褥瘡対策にみる緩和医療の現状と課題. 第9回日本緩和医療薬学会年会抄録集. 2015:100. (第9回日本緩和医療薬学会年会, 横浜, 10月)
  52. 真田弘美. 教育講演Ⅱ: クリティカルケア領域での挑戦!スキンテア(皮膚の裂傷)を知る. 第46回日本看護学会-急性期看護-学術集会抄録集. 2015:50. (第46回日本看護学会-急性期看護-学術集会, 愛媛, 9月)
  53. 村山陵子.ニーズに基づく看護技術開発システムを活かす.第3回看護理工学会学術集会プログラム・概要集.2015;22(第3回看護理工学会学術集会, 京都, 10月)
  54. 野寄修平,仲上豪二朗,野口博史,森武俊,真田弘美.刺入血管決定支援のための仮想プローブによる超音波画像提示システムの提案.第3回看護理工学会学術集会プログラム・概要集.2015;30 (第3回看護理工学会学術集会, 京都, 10月)
  55. •野口博史,野寄修平,仲上豪二朗,森武俊,真田弘美.短軸2D超音波プローブ走査データからのパーティクルフィルタに基づく腕血管断面中心位置推定第3回看護理工学会学術集会プログラム・概要集.2015;31(第3回看護理工学会学術集会, 京都, 10月)
  56. 雨宮歩,大江真琴,野口博史,竹原君江,大橋優美子,鈴木亮,山内敏正,門脇孝,真田弘美,森武俊.糖尿病神経障害患者における足底胼胝部位と対応する非胼胝部位の靴内圧力・せん断応力の比較.第3回看護理工学会学術集会プログラム・概要集.2015;33(第3回看護理工学会学術集会, 京都, 10月)
  57. 松浦佑宣,森武俊,高野学,野口博史,大江真琴,亀山祐美,真田弘美,秋下雅弘,大江和彦.独居高齢者の宅内行動センシングによる健康状態変化の検知可能性の検討.第3回看護理工学会学術集会プログラム・概要集.2015;35(第3回看護理工学会学術集会, 京都, 10月)
  58. 山根拓実,吉野佐和子,岩槻健,仲上豪二朗,真田弘美,大石祐一.Hydrocellular foam dressingは創周囲皮膚におけるleptin遺伝子発現を促進させる.第3回看護理工学会学術集会プログラム・概要集.2015;36(第3回看護理工学会学術集会, 京都, 10月)
  59. 上畑陽子,雨宮歩,吉田美香子,藪中幸一,峰松健夫,真田弘美.側頭部の皮膚硬度と栄養状態の関連検討.第3回看護理工学会学術集会プログラム・概要集.2015;37(第3回看護理工学会学術集会, 京都, 10月)
  60. 峰松健夫,仲上豪二朗,真田弘美.ニトロセルロースメンブレンの極性による表皮タイトジャンクションの変化と回復:スキンブロッティングの原理.第3回看護理工学会学術集会プログラム・概要集.2015;38(第3回看護理工学会学術集会, 京都, 10月)
  61. 竹原君江,峰松健夫,駒形和典,池田真理,真田弘美,竹村雪絵.ケラチナーゼの活性に着目した足白癬スクリーニングツールの開発.第3回看護理工学会学術集会プログラム・概要集.2015;38(第3回看護理工学会学術集会, 京都, 10月)
  62. 森本育,吉田美香子,仲上豪二朗,飯坂真司,藪中幸一,佐々木早苗,真田弘美.褥瘡の深部組織構造の発生直後からの経時的変化:エコーを用いた検討.第3回看護理工学会学術集会プログラム・概要集.2015;41(第3回看護理工学会学術集会, 京都, 10月)
  63. 藪中幸一,仲上豪二朗,佐々木早苗,北村言,真田弘美.ポケット型超音波装置による褥瘡評価の検討.第3回看護理工学会学術集会プログラム・概要集.2015;41(第3回看護理工学会学術集会, 京都, 10月)
  64. 招待講演:最新の褥瘡対策-世界、日本、そして褥瘡学会, 第12回日本褥瘡学会東北地方会学術集会 プログラム・抄録集, 20-21, 2015年10月24日(第12回日本褥瘡学会東北地方会学術集会, 青森)
  65. 特別講演:看護研究と看護領域の開発展開, 平成27年度山形県看護研究学会抄録, 8-10, 2015年11月12日(平成27年度山形県看護研究学会, 山形)
  66. 池田真一,峰松健夫,仲上豪二朗,真田弘美.低濃度AHLによる筋線維芽細胞への分化はmTOR経路の活性化を介して生じる.第45回日本創傷治癒学会プログラム・抄録集,92,(第45回日本創傷治癒学会,東京,11月)
  67. 麦田裕子,峰松健夫,池田真一,仲上豪二朗,真田弘美.アシル基の鎖長の異なるアシルホモセリンラクトンが角化細胞遊走に及ぼす影響.第45回日本創傷治癒学会プログラム・抄録集,94,(第45回日本創傷治癒学会,東京,11月)
  68. 峰松健夫,池田真一,仲上豪二朗,真田弘美.アシルホモセリンラクトンの経皮投与によるマウス角化細胞NOTCH1経路の活性化.第45回日本創傷治癒学会プログラム・抄録集,104,(第45回日本創傷治癒学会,東京,11月)
  69. 須釜淳子,武田利明,真田弘美.医療関連機器圧迫創傷発生の機器別実態.第45回日本創傷治癒学会プログラム・抄録集,112,(第45回日本創傷治癒学会,東京,11月)
  70. 仲上豪二朗,北村言,大江真琴,Defa Arisandi,Haryanto Yanto,大貝和裕,須釜淳子,峰松健夫,真田弘美.糖尿病性足潰瘍におけるバイオフィルム除去と治癒との関連-Wound Blotting法による検証-.第45回日本創傷治癒学会プログラム・抄録集,123,(第45回日本創傷治癒学会,東京,11月)
  71. Defa Arisandi,松本勝,大江真琴,仲上豪二朗,四津里英,玉木毅,須釜淳子,真田弘美.Evaluation concurrent validity of the new diabetic foot ulcer assessment scale in Indonesia.第45回日本創傷治癒学会プログラム・抄録集,128,(第45回日本創傷治癒学会,東京,11月)
  72. 紺家千津子, 真田弘美, 徳永惠子, 仲上豪二朗. 医療用テープによるスキン-テアの実態. 第45回日本創傷治癒学会プログラム・抄録集, 129, (第45回日本創傷治癒学会, 東京, 11月)
  73. 北村言,峰松健夫,池田真一,仲上豪二朗,真田弘美.創傷治癒過程におけるペルオキシダーゼ活性の経時的変化.第45回日本創傷治癒学会プログラム・抄録集,123,(第45回日本創傷治癒学会,東京,11月)
  74. Noguchi H, Oe M, Takehara K, Amemiya A, Takano M, Mori T, Sanada H. System for Onsite Measurement and Visualization of Pressure and Shear Force at Forefoot inside Shoes during Walking, (Proceedings of the 12th International Conference on Ubiquitous Healthcare, 88-91, Osaka, Nov, 2015)
  75. Noyori S, Nakagami G, Noguchi H, Mori T, Sanada H. Proposal of virtual probe system for displaying ultrasonographic images to support selecting needle insertion site of peripheral vein. (Proceedings of the 6th International Conference on Advanced Mechatronics, 225-6, Waseda, Tokyo, Japan, Dec, 2015)
  76. Takano M, Noguchi H,Matsuura Y, Oe M, Sanada H, Mori T. Relationship of elderly monitoring system data with their health conditions and the climate. (Proceedings of the 6th International Conference on Advanced Mechatronics, 163-4, Waseda, Tokyo, Japan, Dec, 2015)
  77. 真田弘美. 1 看護理工学の必要性と意義. 第3回看護理工学入門セミナー抄録集. 2015:4-12. (第3回看護理工学入門セミナー, 東京, 10月)
  78. 村山陵子.2-1 看護理工学研究の目的とプロセス 総論:看護理工学的手法を用いた臨床研究の目的とプロセス. 2015:14. (第3回看護理工学入門セミナー, 東京, 10月)
  79. 玉井奈緒.2-2 クリニカルクエスチョンからリサーチクエスチョンへの構造化. 2015:16-18. (第3回看護理工学入門セミナー, 東京, 10月)
  80. 飯坂真司. 2-3 理工学手法を用いた臨床研究のデザイン・データ収集・統計解析. 2015:20-38. (第3回看護理工学入門セミナー, 東京, 10月)
  81. 村山陵子.2-4 臨床研究における倫理. 2015:40-42. (第3回看護理工学入門セミナー, 東京, 10月)
  82. 峰松健夫.3-1 総論:生物学的アプローチとは. 2015:44. (第3回看護理工学入門セミナー, 東京, 10月)
  83. 池田真一.3-2 生理学・行動学:個体レベルでの研究. 2015:46-48. (第3回看護理工学入門セミナー, 東京, 10月)
  84. 西島良美.3-3 組織学・病理学:組織・細胞レベルでの研究. 2015:50-52. (第3回看護理工学入門セミナー, 東京, 10月)
  85. 池田真一.3-4 分子細胞生物学:遺伝子レベルでの研究. 2015:54-58. (第3回看護理工学入門セミナー, 東京, 10月)
  86. 森武俊.4-1 総論::看護学における工学的アプローチとは. 2015:60. (第3回看護理工学入門セミナー, 東京, 10月)
  87. 森武俊.4-2 材料力学に基づく組織モデリング. 2015:62-64. (第3回看護理工学入門セミナー, 東京, 10月)
  88. 野口博史.4-3 機械力学に基づくエアマットレス開発. 2015:66-70. (第3回看護理工学入門セミナー, 東京, 10月)
  89. 野口博史.4-4 計測工学に基づく歩行計測. 2015:72-76. (第3回看護理工学入門セミナー, 東京, 10月)
  90. 森武俊.5-1 総論:看護理工学研究手法と展開. 2015:78. (第3回看護理工学入門セミナー, 東京, 10月)
  91. 大江真琴.5-2 サーモグラフィ. 2015:80-82. (第3回看護理工学入門セミナー, 東京, 10月)
  92. 玉井奈緒.5-3 質的スケッチ技法. 2015:84-86. (第3回看護理工学入門セミナー, 東京, 10月)
  93. 藪中幸一.6-1 超音波画像診断法:原理と画像評価の概要. 2015:88. (第3回看護理工学入門セミナー, 東京, 10月)
  94. 吉田美香子.6-2 超音波画像診断法:臨床・研究への応用. 2015:90-94. (第3回看護理工学入門セミナー, 東京, 10月)
  95. 峰松健夫.6-3 滲出液解析による創傷アセスメント. 2015:96-98. (第3回看護理工学入門セミナー, 東京, 10月)
  96. 村山陵子.7-1 臨床と研究のコラボレーション. 2015:104-106. (第3回看護理工学入門セミナー, 東京, 10月)
  97. 田邊秀憲.7-2 医療機器開発のプロセスと臨床. 2015:108-110. (第3回看護理工学入門セミナー, 東京, 10月)
  98. 森武俊.7-3 看護理工学の今後. 2015:112. (第3回看護理工学入門セミナー, 東京, 10月)
  99. 峰松健夫, 池田真一, 真田弘美. アシルホモセリンラクトン(AHL)とミノキシジルの投与によるマウス背部毛包のNOTCH1経路およびβ-catenin/LEF1経路の活性化. 第20回日本臨床毛髪学会学術集会プログラム・抄録集, 24, (第20回日本臨床毛髪学会学術集会, 高知, 12月)
  100. 池田真一, 峰松健夫, 真田弘美. アシル基長の異なるアシルホモセリンラクトンのob/obマウスに対する発毛効果の比較検討. 第20回日本臨床毛髪学会学術集会プログラム・抄録集, 25, (第20回日本臨床毛髪学会学術集会, 高知, 12月)
  101. 玉井奈緒. アデランスサイエンスシンポジウム1:抗がん剤治療を受ける患者のwellbeingを目指したスカルプケアサイエンスの試み. 第20回日本臨床毛髪学会学術集会プログラム・抄録集, 37, (第20回日本臨床毛髪学会学術集会, 高知, 12月)
  102. 樋口 幸, 峰松 健夫.早期新生児期における額部の皮膚バリア機能と炎症性サイトカイン発現との関連.第3回看護理工学会学術集会プログラム・概要集.2015;51(第3回看護理工学会学術集会, 京都, 10月)
  103. 後藤大地,仲上豪二朗,金澤寿樹,峰松健夫,真田弘美.糖尿病モデルラット皮膚全層欠損創に対してアシル鎖長の異なるアシルホモセリンラクトンが及ぼす影響.第45回日本創傷治癒学会プログラム・抄録集,103,(第45回日本創傷治癒学会,東京,11月)
  104. Miura Y, Yamabe A, Nakagami G, Imai Y, Sanada H. Relationship between health literacy and adherence to exercise classes for long-term care-prevention. (The 10th IAGG Asia / Oceania Congress of Gerontology and Geriatrics 2015 conducted at Chiang Mai, 19-22, Oct, 2015)
  105. Iizaka S, Nagata S, Sanada H. Malnutrition and dietary intake in the community-dwelling older people at risk of sarcopenia. (The 10th IAGG Asia / Oceania Congress of Gerontology and Geriatrics 2015 conducted at Chiang Mai, 19-22, Oct, 2015)
  106. Takehara K, Nakagami G, Goto T, Tsunemi Y, Ikeda M, Sanada H, Takemura Y. Creening of plantar tinea pedis by morphological characteristics of scale in aged care facility residents. (The 10th IAGG Asia / Oceania Congress of Gerontology and Geriatrics 2015 conducted at Chiang Mai, 19-22, Oct, 2015)
  107. Goto T, Nakagami G, Takehara K, Nakamura T, Kawashima M, Tsunemi Y, Sanada H. Examination of the accuracy of visual inspection for screening tinea pedis and tinea unguium in aged care facility residents. (The 10th IAGG Asia / Oceania Congress of Gerontology and Geriatrics 2015 conducted at Chiang Mai, 19-22, Oct, 2015)
  108. Ikeda M, Tamai N, Kanai H, Ohata M, Kondo K, Yamazaki T, Sanada H, Kamibeppu K. The effect of the Social Beauty Care Program designed for breast cancer patients receiving chemotherapy: Well-being report from patient and their family. (12th International Family Nursing Conference, Odense, Denmark, 18-21, Aug)
  109. Ikeda M, Tamai N, Kanai H, Ohata M, Kondo K, Yamazaki T, Kitano A, Yamauchi H, Sanada H. The effect of the aesthetic care program for breast cancer patients receiving chemotherapy: QOL report from patients and their families. (International Conference on Cancer Nursing 2015, Vancouver, Canada, 8-11 July)
  110. Tamai N, Ikeda M, Eguchi H, Hosokawa K, Kanai H, Yagata H, Yamauchi H, Yamauchi T, Tasaki N, Sanada H. Alteration of physiological function in the scalp of the patients undergoing chemotherapy. (International Conference on Cancer Nursing 2015, Vancouver, Canada, 8-11 July)
  111. Goto T, Nakagami G, Rajendran NK, Minematsu T, Sanada H. Different effects of various N-acyl-homoserine lactones on healing process of full-thickness wounds in diabetic rats. (2015 Global Prospect and New Innovations for Best Wound Care and Scar Management, Taiwan, 27, Jun, 2015)
  112. Nakagami G, Schultz G, Gibson DJ, Phillips P, Kitamura A, Minematsu T, Miyagaki T, Hayashi A, Sasaki S, Sugama J, Sanada H. Biofilm-guided wound debridement: a preliminary analysis of wound blotting membrane from pressure ulcers. (2015 Global Prospect and New Innovations for Best Wound Care and Scar Management, Taiwan, 27, Jun, 2015)
  113. Sanada H. Emerging scale and devices for pressure ulcer assessment. (2015 Global Prospect and New Innovations for Best Wound Care and Scar Management, Taiwan, 27, Jun, 2015)
  114. Goto T, Tamai N, Nakagami G, Naito A, Hirokawa M, Amemiya A, Kitamura A, Koyano Y, Sanada H. Nerve growth factor and S100A8/A9 in exudates from venous leg ulcers are associated with wound pain status. (The 25th conference of EWMA, London, UK, 13-15 May)
  115. Amemiya A, Noguchi H, Oe M, Sanada H, Mori T. Reliability and validity of the measurement system for in-shoe pressure and shear stress of specific regions such as callus area attaching novel thin sensors. (Diabetic Foot Global Conference 2015, Los Angeles, USA, 19-21 Mar)
  116. Oe M, Takehara K, Noguchi H, Ohashi Y, Amemiya A, Ohura N, Sanada H. Thermographic findings might be useful for predicting ulceration in a diabetic patient with foot callus, a case report. (Diabetic Foot Global Conference 2015, Los Angeles, USA, 19-21 Mar)

2014

  1. 真田弘美. 〔解説〕褥瘡対策 褥瘡対策の有効性を高めるには専門的なアセスメントが必須(第2特集 褥瘡ケア最前線~ケア・予防のあり方レポート~). 介護ビジョン. 2014;127:64-65.
  2. 真田弘美. 診療報酬につながる看護技術のエビデンス構築研究を(副会長活動ダイジェスト). 看護. 2014;66(2):21.
  3. Yoshida M, Greg M, Yamamoto N, Yamamoto A, Tamai N, Nakagami G, Oe M, Sanada H. An analysis of Japanese research for articles published in English: For the promotion of globalization of nursing knowledge. 17th East asia forum of nursing scholars. Poster session A, PS A-63, 2014, Feb.
  4. 竹原君江, 大橋優美子, 野口博史, 植木浩二郎, 門脇孝, 真田弘美. 東京大学医学部附属病院糖尿病足外来~チーム医療、そしてチーム研究. 日本フットケア学会第12回年次学術集会プログラム・抄録集. 2014;58.(第12回日本フットケア学会年次学術集会, 奈良, 3月)
  5. 大江真琴, 大橋優美子, 四津里英, 玉木毅, 植木浩二郎, 門脇孝, 真田弘美. 臨床研究~そのスタート地点 臨床上の疑問を追及する戦略. 日本フットケア学会第12回年次学術集会プログラム・抄録集. 2014;58.(第12回日本フットケア学会年次学術集会, 奈良, 3月)
  6. 峰松健夫, 仲上豪二朗, Rajendran Naresh, 真田弘美. 基礎生物学的研究~糖尿病における創傷治癒遅延メカニズムを探る. 日本フットケア学会第12回年次学術集会プログラム・抄録集. 2014;59.(第12回日本フットケア学会年次学術集会, 奈良, 3月)
  7. 森武俊, 野口博史, 大江真琴, 竹原君江, 大橋優美子, 雨宮歩, 高野学, 植木浩二郎, 門脇孝, 真田弘美. 工学研究~サーモグラフィ画像処理、歩容・足負荷力センシングによる先端アセスメント技術の可能性~. 日本フットケア学会第12回年次学術集会プログラム・抄録集. 2014;59.(第12回日本フットケア学会年次学術集会, 奈良, 3月)
  8. 木村好隆, 大場美穂, 夏目仁美, 阿部真理, 白井清美, 西見紋子, 山田案美加, 雨宮歩, 金澤寿樹, 大江真琴, 真田弘美, 山中珠美. サーモグラフィを用いた患者教育において炎症所見が改善された一例. 日本フットケア学会第12回年次学術集会プログラム・抄録集. 2014;158.(第12回日本フットケア学会年次学術集会, 奈良, 3月)
  9. 大場美穂, 夏目仁美, 木村好隆, 大江真琴, 雨宮歩, 山田案美加, 金澤寿樹, 西見紋子, 白井清美, 阿部真理, 山中珠美, 真田弘美. 糖尿病罹患の有無による透析患者の足の実態比較. 日本フットケア学会第12回年次学術集会プログラム・抄録集. 2014;159.(第12回日本フットケア学会年次学術集会, 奈良, 3月)
  10. 高山かおる, 大江真琴. アドバンストフットケア実践教室~明日からのレベルアップのために~2.足の皮膚のこと知ってますか?~足の皮膚疾患の鑑別、創傷に対する軟膏・被覆材の使い分けからスキンケアの実際まで~. 日本フットケア学会第12回年次学術集会プログラム・抄録集. 2014;117.(第12回日本フットケア学会年次学術集会, 奈良, 3月)
  11. 真田弘美. 特別講演1:看護師の役割拡大に向けて-創傷ケアにおけるエビデンスの構築-. 日本フットケア学会第12回年次学術集会 プログラム・抄録集. 2014;50. (第12回日本フットケア学会年次学術集会, 奈良, 3月)
  12. Iuchi T, Hirota A, Tochiori A, Sakai Y, Dai M, Sanada H, Okuwa M, Sugama J. Association between treatments and outcomes in patients with upper and lower lymphedema, 17th conference of East Forum of Nursing Scholars, CS IV-D-03, 89, 2014, Feb.
  13. Matsumoto M, Sugama J, Minematsu T, Ogai K, Dai M, Nishizawa T, Okuwa M, Nakatani T, Nakagami G, Sanada H. Structural changes and oxidative stress of skin in Japanese overweight male, 17th conference of East Forum of Nursing Scholars, CS IV-D-01, 89, 2014, Feb.
  14. 真田弘美. 企画講演: 在宅褥瘡対策-最前線. 日本臨床皮膚科医会雑誌. 2014;183. (第30回日本臨床皮膚科医会総会・臨床学術大会, 神奈川, 4月)
  15. Kanazawa T. Nakagami G, Minematsu T, Yamane T, Mugira Y, Noguchi H, Mori T, Sanada H. Biological responses of three-dimensional cultured fibroblasts by sustaind compressive loading. Abstract Handbook Australian Wound Management Association National Conference 2014. 2014; 34-35. (Australian Wound Management Association National Conference 2014, Australia, 7-10 May, 2014)
  16. Minematsu T, Kitamura A, Yoshida M, Nakagami G, Noguchi H, Mugita Y, Nishijima Y, Mori T, Sanada H. Wound blotting: a two-dimensional tool for assessing exudate proteins on the wound bed. Abstract Handbook Australian Wound Management Association National Conference 2014. 2014; 42-43. (Australian Wound Management Association National Conference 2014, Australia, 7-10 May, 2014)
  17. Minematsu T, Mugita Y, Koyano Y, Kishi C, Horii M, Oe M, Sugama J, Nakagami G, Mori T, Sanada H. Skin blotting: a novel technique for assessing physiological skin conditions. Abstract Handbook Australian Wound Management Association National Conference 2014. 2014; 42. (Australian Wound Management Association National Conference 2014, Australia, 7-10 May, 2014)
  18. Nakagami G, Minematsu T, Kanazawa T, Sanada H. Comprehensive analysis of interactions between wounds and Pseudomonas aeruginosa quorum sensing system. Abstract Handbook Australian Wound Management Association National Conference 2014. 2014; 43-44. (Australian Wound Management Association National Conference 2014, Australia, 7-10 May, 2014)
  19. Koyano Y, Iizaka S, Oe M, Nakagami G, Sugama J, Sanada H. The morphological characteristics of skin tears to classify the types based on possible external force. Abstract Handbook Australian Wound Management Association National Conference 2014. 2014; 69-70.(Australian Wound Management Association National Conference 2014, Australia, 7-10 May, 2014)
  20. Iuchi Terumi and Nakajima Yukari and Fukuda Moriyoshi and Matsuo Junko and Okamoto Hiroyuki and Sanada Hiromi and Okuwa Mayumi and Sugama Junko. Using a model to examine the influence of bed making methods on the pressure distribution. Abstract Handbook Australian Wound Management Association National Conference 2014. 2014; 80. (Australian Wound Management Association National Conference 2014, Australia, 7-10 May, 2014)
  21. Oe M, Yotsu R, Tamaki T, Murayama R, Sanada H. Variations in the healing course of diabetic foot ulcers based on the Kobe classification. Abstract Handbook Australian Wound Management Association National Conference 2014. 2014; 86-87.(Australian Wound Management Association National Conference 2014, Australia, 7-10 May, 2014)
  22. 井上享子, 李花, 孫海琴, 大橋優美子, 大江真琴, 雨宮歩, 山田案美加, Wang Yiwen, 大倉文子, 國井大輔, Thor Hong Wooi, Hua Yanyin, Fu Jian, 飯塚陽子, 中村幸一, 野坂和男. 中国浙江省における糖尿病患者の服薬状況調査及び服薬指導実施報告. 糖尿病. 2014;57(supplement 1):S150. (第57回日本糖尿病学会年次学術集会, 大阪, 5月)
  23. 飯塚陽子, Yiwen Wang, 倉本恵子, 大倉文子, 白川忍, Haiqin Sun, Hongwooi Thor, 大橋優美子, 大江真琴, 雨宮歩, 山田案美加, 井上享子, 杉山瑞樹, 菅原正純, 北野選也, 國井大輔, Li Wei, Yuquian Bao, Yanyin Hua, Jian Fu, 真田弘美, Dongsheng Hung, Weiping Jia, 植木浩二郎, 門脇孝. 中国糖尿病の現状および日本式糖尿病診療サービスの中国展開に関する有用性の調査研究. 糖尿病. 2014;57(supplement 1):S150. (第57回日本糖尿病学会年次学術集会, 大阪, 5月)
  24. 永井覚, 大江真琴, 大橋優美子, 大友英子, 村山陵子, 植木浩二郎, 小見山智恵子, 門脇孝, 真田弘美. 高齢糖尿病患者における血糖自己測定導入に関する実態調査. 糖尿病. 2014;57(supplement 1):S270.(第57回日本糖尿病学会年次学術集会, 大阪, 5月)
  25. 大橋優美子, 大江真琴, 飯塚陽子, 雨宮歩, 山田案美加, Wang Yiwen, 大倉文子, Haiqin Sun, Hongwooi Thor, 井上享子, 村山陵子, 植木浩二郎, 門脇孝, 真田弘美. 中国浙江省における糖尿病患者の足部実態調査. 糖尿病. 2014;57(supplement 1);S428. (第57回日本糖尿病学会年次学術集会, 大阪, 5月)
  26. 真田弘美. 理事会企画2-セッション1(特定行為に係る看護師の研修制度創設に向けて):制度創設に向けての最新情報. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2014;18(2):132. (第23回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 埼玉, 5月)
  27. 真田弘美. 理事長企画ワークショップ-1. シンポジウム:WOC領域の臨床・研究のグローバル化:英語で発表してみよう!(座長抄録). 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2014;18(2):156. (第23回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 埼玉, 5月)
  28. Kitamura A, Yoshida M, Minematsu T, Nakagami G, Kanazawa T, Abe M, Naito A, Sasaki S, Fujita H, Sanada H. Prediction of necrotic tissue liquefaction in pressure ulcers by distribution analysis of wound surface peroxidase: a retrospective cohort study. J Jpn WOCM. 2014;18(2):163. (第23回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 埼玉, 5月)
  29. 高野学, 野口博史, 大江真琴, 真田弘美, 森武俊. 歩行中に靴内でフットウェアが足底に与える圧力およびせん断力の評価. 日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会2014予稿集. 2014;3P2-J05(1)--3P2-J05(4).(日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会2014, 富山, 5月)
  30. 野口博史, 北村言, 吉田美香子, 峰松健夫, 森武俊, 真田弘美. 褥瘡の創面ブロッティング画像の局所テクスチャの識別. 日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会2014予稿集. 2014;3P2-X02(1)--3P2-X02(4).(日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会2014, 富山, 5月)
  31. 小路和幸, 野口博史, 真田弘美, 森武俊. 高齢者見守りシステムにおけるファイナンス理論を応用した異変検知方法の開発. 日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会2014予稿集. 2014;3P2-X06(1)--3P2-X06(4).(日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会2014, 富山, 5月)
  32. 真田弘美. ランチョンセミナー:褥瘡管理最前線. 第6回日本静脈経腸栄養学会首都圏支部会学術集会プログラム・抄録集. 2014;5. (第6回日本静脈経腸栄養学会首都圏支部会学術集会, 東京, 5月)
  33. 吉田美香子, 東村志保, 米倉公子, 井川靖彦, 本間之夫, 真田弘美. 親水性コーティング付女性用導尿カテーテルの間歇導尿における尿路感炎症予防に関する研究. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2014;18(2):169. (第23回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 埼玉, 5月)
  34. 酒井透江, 西澤知江, 大桑麻由美, 溝上祐子, 井内映美, 藤本由美子, 佐藤文, 松本勝, 須釜淳子, 真田弘美. 皮膚・排泄ケア認定看護師が実施する特定行為における安全性を担保するためのスキル. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2014;18(2):175. (第23回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 埼玉, 5月)
  35. 酒井透江, 西澤知江, 大桑麻由美, 溝上祐子, 井内映美, 藤本由美子, 佐藤文, 松本勝, 須釜淳子, 真田弘美. 特定行為を実施する皮膚・排泄ケア認定看護師の業務のタイムスタディ. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2014;18(2):175. (第23回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 埼玉, 5月)
  36. 西澤知江, 真田弘美, 紺家千津子, 大桑麻由美, 松井優子, 松尾淳子, 木下幸子, 市川佳映, 須釜淳子. 皮膚・排泄ケア認定看護師の経験年数と調整力の関連. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2014;18(2):176. (第23回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 埼玉, 5月)
  37. 佐々木早苗, 飯坂真司, 仲上豪二朗, 関根里恵, 北久保佳織, 小柳礼恵, 真田弘美. 当院における下痢便失禁の現状. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2014;18(2):179. (第23回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 埼玉, 5月)
  38. 北久保佳織, 関根里恵, 佐々木早苗, 南條裕子, 飯坂真司, 真田弘美, 窪田直人. 東大式便失禁管理システムを導入した症例の栄養ケアに関する検討. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2014;18(2):180. (第23回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 埼玉, 5月)
  39. 紺家千津子, 木下幸子, 真田弘美, 須釜淳子, 松井優子, 松尾淳子, 西澤知江, 大桑麻由美. 皮膚障害発生時の受診行動につなげるABCD-Stomaを活用した教育教材の評価と課題. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2014;18(2):186. (第23回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 埼玉, 5月)
  40. 吉田美香子, 東村志保, 米倉公子, 井川靖彦, 本間之夫, 真田弘美. 日本語版Intermittent Self-catheterization Questionnaire(J-ISC-Q)の妥当性・信頼性の検証. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2014;18(2):190. (第23回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 埼玉, 5月)
  41. 仲上豪二朗, 木村奈緒, 竹原君江, 三浦由佳, 金澤寿樹, 真田弘美. 介護保険施設入所高齢者におけるADLと下肢皮脂欠乏症の保有の関連. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2014;18(2):193. (第23回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 埼玉, 5月)
  42. 真田弘美, 仲上豪二朗, 小谷野結衣子, 飯坂真司, 須釜淳子, 紺家千津子, 杉山徹, 田端恵子. 療養病床病院における四肢のスキンテアの3か月累積発生率および関連因子の検討:前向きコホート研究. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2014;18(2):193. (第23回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 埼玉, 5月)
  43. 竹原君江, 飯坂真司, 大江真琴, 真田弘美. 携帯型皮膚水分計の信頼性と妥当性の検討(第1報). 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2014;18(2):209. (第23回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 埼玉, 5月)
  44. 飯坂真司, 竹原君江, 真田弘美. 携帯型皮膚水分計の反応性評価と測定前処置の検討(第2報). 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2014;18(2):209. (第23回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 埼玉, 5月)
  45. 飯坂真司, 仲上豪二朗, 金澤寿樹, 金子真紀, 吉村美音, 佐々木早苗, 真田弘美. 細菌カウンタを用いた細菌数と褥瘡ケア評価の試み:パイロットスタディ. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2014;18(2):210. (第23回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 埼玉, 5月)
  46. 伊吹愛, 峰松健夫, 吉田美香子, 飯坂真司, 野口博史, 松本勝, 森武俊, 須釜淳子, 真田弘美. 肥満皮膚における皮膚の機械的脆弱性に対する遺伝子多型の関与−真皮コラーゲン密度とHeme oxygenase-1遺伝子GT反復配列の解析−. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2014;18(2):211. (第23回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 埼玉, 5月)
  47. 金澤寿樹, 峰松健夫, 仲上豪二朗, 吉田美香子, 西島良美, 真田弘美. 創傷圧迫動物モデル作成のための予備的検討:皮膚切開と腹腔内プレート挿入による創傷治癒の影響. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2014;18(2):212. (第23回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 埼玉, 5月)
  48. 後藤大地, 内藤亜由美, 玉井奈緒, 麦田裕子, 仲上豪二朗, 孟真, 真田弘美. サーモグラフィ画像を用いた静脈性下肢潰瘍に起因する痛みの客観的評価. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2014;18(2):213. (第23回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 埼玉, 5月)
  49. 木下幸子, 石川りえ, 紺家千津子, 松井優子, 須釜淳子, 真田弘美. 3症例の深部静脈血栓症予防用弾性ストッキングによる脛骨部皮膚障害の形態と身体的特徴. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2014;18(2):225. (第23回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 埼玉, 5月)
  50. 西島良美, 峰松健夫, 田崎なつみ, Rajendran K Naresh, 真田弘美. アシル化ホモセリンラクトンの抗酸化能の検証. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2014;18(2):236. (第23回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 埼玉, 5月)
  51. Naresh K, Minematsu T, Nishijima Y, Nakagami G, Sanada H. N-(3-oxododecanoyl)-1-homoserine lactone promotes wound healing through the up regulation of HOMX1 and inhibits oxidative stress in diabetic rats. J Jpn WOCM. 2014;18(2):237. (第23回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 埼玉, 5月)
  52. 真田弘美. 特別講演Ⅲ:褥瘡対策最前線. ぴくるすの会第10回研究会~今日から明日へ、多職種でつなぎ命を守る~ 抄録集. 2014;42-55. (ぴくるすの会第10回研究会, 鹿児島, 6月)
  53. 真田弘美. ランチョンセミナー1:下腿潰瘍治療に期待できる新たな看護技術. 第6回日本下肢救済・足病学会学術集会 プログラム・抄録集. 2014;34. (第6回日本下肢救済・足病学会学術集会, 札幌, 6月)
  54. 真田弘美. 特別講演:わが国における褥瘡対策-最前線. 第11回日本褥瘡学会関東甲信越地方会学術集会 プログラム・抄録集. 2014. 33. (第11回日本褥瘡学会関東甲信越地方会学術集会, 7月, 東京)
  55. Noguchi H, Kitamura A, Yoshida M, Minematsu T, Mori T, Sanada H. Clustering and classification of local image of wound blotting for assessment of pressure ulcer. 9th International Forum on Multimedia and Image Processing, World Automation Congress 2014. 2014;1-6. Hawaii, 2014, Aug.
  56. 仲上豪二朗. シンポジウム4 褥瘡と感染症:宿主と細菌の関係からみた褥瘡感染症の管理. 日本褥瘡学会誌. 2014;16(3):299. (第16回日本褥瘡学会学術集会, 愛知, 8月)
  57. 仲上豪二朗. コンセンサスシンポジウム2 褥瘡予防・管理ガイドライン第4版の作成に向けて:全身療法(感染制御). 日本褥瘡学会誌. 2014;16(3):324. (第16回日本褥瘡学会学術集会, 愛知, 8月)
  58. 峰松健夫. ワークショップ1 褥瘡のBiology:褥瘡の発生・治癒メカニズムに基づく非侵襲的アセスメント. 日本褥瘡学会誌. 2014;16(3):330. (第16回日本褥瘡学会学術集会, 愛知, 8月)
  59. 堀紀子, 玉井奈緒, 峰松健夫, 仲上豪二朗, 野口博史, 森武俊, 真田弘美. スキンブロッティング法を用いた体圧分散マットレスの褥瘡予防効果の評価. 日本褥瘡学会誌. 2014;16(3):361. (第16回日本褥瘡学会学術集会, 愛知, 8月)
  60. 金子真紀, 峰松健夫, 大田泰徳, 西島良美, Naresh K Rajendran, 仲上豪二朗, 真田弘美. マウス圧迫皮膚における血栓形成と低酸素誘導因子活性化の相互増幅作用 ―新たな褥瘡発生メカニズムの提唱. 日本褥瘡学会誌. 2014;16(3):378. (第16回日本褥瘡学会学術集会, 愛知, 8月)
  61. 大谷藍, 北久保佳織, 佐々木早苗, 飯坂真司, 藤田秀樹, 真田弘美, 関根里恵. 褥瘡を有する副腎白質ジストロフィー患者の栄養管理の1例. 日本褥瘡学会誌. 2014;16(3):403. (第16回日本褥瘡学会学術集会, 愛知, 8月)
  62. 金澤寿樹, 北村言, 金子真紀, 後藤大地, 田崎なつみ, 吉村美音, 麦田裕子, 飯坂真司, 仲上豪二朗, 佐々木早苗, 真田弘美. ポケットを予測するためのサーモグラフィによる創縁低温所見の検討. 日本褥瘡学会誌. 2014;16(3):424. (第16回日本褥瘡学会学術集会, 愛知, 8月)
  63. 仲上豪二朗, 竹原君江, 金澤寿樹, 三浦由佳, 真田弘美. 介護保険施設入所高齢者における臀部毘皮疹と真菌症の有病率. 日本褥瘡学会誌. 2014;16(3):424. (第16回日本褥瘡学会学術集会, 愛知, 8月)
  64. 飯坂真司, 仲上豪二朗, 貝谷敏子, 小柳礼恵, 佐々木早苗, 関根里恵, 真田弘美. 褥瘡保有患者に対するKing's stool shartを用いた下痢便評価:栄養投与経路別の有病率と褥瘡治癒への影響. 日本褥瘡学会誌. 2014;16(3):424. (第16回日本褥瘡学会学術集会, 愛知, 8月)
  65. 山中英治, 糸田昌隆, 岡田晋吾, 真田弘美. コラーゲンペプチド高含有飲料の褥瘡治癒促進効果 ―多施設共同前向き臨床研究 Pilot Study. 2014;16(3):425. (第16回日本褥瘡学会学術集会, 愛知, 8月)
  66. Asada M, Nakagami G, Tochiori A, Sugama J, Sanada H. Development of biomarkers for the Wound Fluid RT-PCR method to detect critically colonized and infected wounds. 17th Annual Meeting of the European Pressure Ulcer Advisory Panel Programme and Abstract book. 2014;38. (EPUAP2014- 17th Annual Meeting of the European Pressure Ulcer Advisory Panel, Stockholm, Sweden, 27-29 Aug)
  67. 三浦由佳, 戸原玄, 仲上豪二朗, 野口博史, 小林健一郎, 今井悠人, 森武俊, 真田弘美. 嚥下機能訓練実施に向けた超音波検査法による顎舌骨筋評価の有用性の検討. 第20回日本摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会. 2014; 207. (第20回日本摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会, 東京, 9月)
  68. Iizaka S, Nakagami G, Kaitani T, Sugama J, Sanada H. Validity of nutritional requirements for Japanese older patients with pressure ulcers in a multicenter prospective study. Clinical nutrition. 2014;33(Supplement 1):S140. (36th ESPEN congress on clinical nutrition\&metabolism, Geneva, Switzerland, 6-9 Sep)
  69. 真田弘美. 1 Bioengineering nursing 看護理工学の必要性と意義. 第2回看護理工学入門セミナー抄録集. 2014:4-11. (第2回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  70. 峰松健夫. 2 Nursing Biology 看護学における生物学的アプローチ1. 生物学的視点の導入. 第2回看護理工学入門セミナー抄録集. 2014:12-13. (第2回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  71. 玉井奈緒. 2 Nursing Biology 看護学における生物学的アプローチ 2. 臨床研究における生物学的アプローチ. 第2回看護理工学入門セミナー抄録集. 2014:14-17. (第2回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  72. 池田真一. 2 Nursing Biology 看護学における生物学的アプローチ 3. 個体レベルでの研究:生理学的・行動学的アプローチ. 第2回看護理工学入門セミナー抄録集. 2014:18-23. (第2回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  73. 峰松健夫. 2 Nursing Biology 看護学における生物学的アプローチ 4. 組織・細胞レベルでの研究:病理学的アプローチ. 第2回看護理工学入門セミナー抄録集. 2014:24-27. (第2回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  74. 池田真一. 2 Nursing Biology 看護学における生物学的アプローチ 5. 遺伝子レベルでの研究:分子細胞生物学的アプローチ. 第2回看護理工学入門セミナー抄録集. 2014:28-33. (第2回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  75. 峰松健夫. 2 Nursing Biology 看護学における生物学的アプローチ 6. 分子生物学的手法の看護技術への応用. 第2回看護理工学入門セミナー抄録集. 2014:34-37. (第2回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  76. 森武俊. 3 Nursing Engineering 工学的視点の導入・・・臨床の疑問に対する工学的アプローチ法 1. 看護学に関わる工学の基礎 ~機械工学の視点から~. 第2回看護理工学入門セミナー抄録集. 2014:38-43. (第2回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  77. 野口博史. 3 Nursing Engineering 工学的視点の導入・・・臨床の疑問に対する工学的アプローチ法 2. 人体にかかる力の計測 ~褥瘡予防マットレス研究を例に~. 第2回看護理工学入門セミナー抄録集. 2014:44-49. (第2回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  78. 田邊秀憲. 3 Nursing Engineering 工学的視点の導入・・・臨床の疑問に対する工学的アプローチ法 3. 医療機器の開発プロセス ~抗がん剤投与システム「ケモセーフⓇ」を例に~. 第2回看護理工学入門セミナー抄録集. 2014:50-57. (第2回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  79. 新井梨佳. 3 Nursing Engineering 工学的視点の導入・・・臨床の疑問に対する工学的アプローチ法 4. 医療機器開発者が臨床現場と接することの意義 ~フリーフロー防止器具の開発評価を例に~. 第2回看護理工学入門セミナー抄録集. 2014:50-57. (第2回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  80. 大江真琴. 3 Nursing Engineering 工学的視点の導入・・・臨床の疑問に対する工学的アプローチ法 5. 工学機器の臨床への適用 ~糖尿病患者における赤外線サーモグラフィを用いた足部のアセスメントを例に~. 第2回看護理工学入門セミナー抄録集. 2014:60-63. (第2回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  81. 飯坂真司. 4 Nursing Translational Research 研究シーズのピックアップから臨床評価と普及を目指すプロセス 総論 理工学的手法を臨床研究で活用する目的とプロセス. 第2回看護理工学入門セミナー抄録集. 2014:64-67. (第2回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  82. 飯坂真司. 4 Nursing Translational Research 研究シーズのピックアップから臨床評価と普及を目指すプロセス A. プロセスを知る 1. 理工学的データの計画・収集 理工学手法を用いた臨床研究のデザインとデータ収集の実際. 第2回看護理工学入門セミナー抄録集. 2014:68-75. (第2回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  83. 玉井奈緒. 4 Nursing Translational Research 研究シーズのピックアップから臨床評価と普及を目指すプロセス A. プロセスを知る 2. デザイン~データ収集までの展開例 1) 質的スケッチ技法. 第2回看護理工学入門セミナー抄録集. 2014:76-79. (第2回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  84. 薮中幸一. 4 Nursing Translational Research 研究シーズのピックアップから臨床評価と普及を目指すプロセスA. プロセスを知る 2. デザイン~データ収集までの展開例 2) 超音波診断による看護研究への応用. 第2回看護理工学入門セミナー抄録集. 2014:80-87. (第2回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  85. 飯坂真司. 4 Nursing Translational Research 研究シーズのピックアップから臨床評価と普及を目指すプロセス A. プロセスを知る 3. 理工学データの統計解析. 第2回看護理工学入門セミナー抄録集. 2014:88-95. (第2回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  86. 村山陵子. 4 Nursing Translational Research 研究シーズのピックアップから臨床評価と普及を目指すプロセス A. プロセスを知る 4. 臨床と研究のコラボレーション. 第2回看護理工学入門セミナー抄録集. 2014:96-99. (第2回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  87. 吉田美香子. 4 Nursing Translational Research 研究シーズのピックアップから臨床評価と普及を目指すプロセス B. 目的別の展開例 5. 効果の可視化:骨盤底筋訓練の効果評価. 第2回看護理工学入門セミナー抄録集. 2014:100-103. (第2回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  88. 仲上豪二朗. 4 Nursing Translational Research 研究シーズのピックアップから臨床評価と普及を目指すプロセス B. 目的別の展開例 6. 理工学的ケア 1) 各論:高度創傷管理技術の効果・効率評価. 第2回看護理工学入門セミナー抄録集. 2014:104-113. (第2回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  89. 仲上豪二朗. 4 Nursing Translational Research 研究シーズのピックアップから臨床評価と普及を目指すプロセス B. 目的別の展開例 6. 理工学的ケア 2) 各論:新しい高齢者用車いすクッションの開発~評価. 第2回看護理工学入門セミナー抄録集. 2014:114-123. (第2回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  90. 高橋美奈子, 野口博史, 大江真琴, 雨宮歩, 高野学, 大橋優美子, 倉持江美子, 村山陵子, 植木浩二郎, 門脇孝, 森武俊, 真田弘美. 糖尿病患者の足部筋力と歩容の関係:足底圧・せん断力・腰部角速度同時測定による検証. 第2回看護理工学学会学術集会プログラム・概要集. 2014;35. (第2回看護理工学会学術集会, 大阪, 10月)
  91. 松井優子, 村山陵子, 田邊秀憲, 大江真琴, 元雄良治, 我妻孝則, 道渕みちこ, 木下幸子, 坂井恵子, 紺屋千津子, 須釜淳子, 真田弘美. サーモグラフィーによる抗がん剤点滴静脈内注射の血管外漏出の客観的判断指標の開発. 第2回看護理工学学会学術集会プログラム・概要集. 2014;35. (第2回看護理工学会学術集会, 大阪, 10月)
  92. 高橋聡明, 田邊秀憲, 村山陵子, 薮中幸一, 大江真琴, 新井梨佳, 内田美保, 小見山智恵子, 門脇孝, 真田弘美. 超音波検査装置を用いた末梢静脈点滴による血管内腔変化の観察. 第2回看護理工学学会学術集会プログラム・概要集. 2014;36. (第2回看護理工学会学術集会, 大阪, 10月)
  93. 薮中幸一, 飯坂真司, 真田弘美. 褥瘡ポケット内部評価に対する4D超音波装置の有用性. 第2回看護理工学学会学術集会プログラム・概要集. 2014;36. (第2回看護理工学会学術集会, 大阪, 10月)
  94. 峰松健夫, 岡崎仁, 森武俊, 真田弘美. ブタ耳介における高周波超音波画像装置を用いた真皮の構造解析. 第2回看護理工学学会学術集会プログラム・概要集. 2014;41. (第2回看護理工学会学術集会, 大阪, 10月)
  95. 三浦由佳, 戸原玄, 仲上豪二朗, 野口博史, 熊倉彩乃, 町田奈美, 篠崎裕道, 小林健一郎, 斉藤貴之, 今井悠人, 森武俊, 真田弘美. 超音波検査を用いた開口力に関連する筋の評価方法の提案. 第2回看護理工学学会学術集会プログラム・概要集. 2014;42. (第2回看護理工学会学術集会, 大阪, 10月)
  96. 雨宮歩, 野口博史, 大江真琴, 森武俊, 真田弘美. 足底胼胝部位と非胼胝部位の圧力・せん断力の比較. 第2回看護理工学学会学術集会プログラム・概要集. 2014;54. (第2回看護理工学会学術集会, 大阪, 10月)
  97. 北村言, 吉田美香子, 峰松健夫, 野口博史, 仲上豪二朗, 森武俊, 真田弘美. コンピュータ支援診断の導入による創面ブロッティング画像の評価精度の改善. 第2回看護理工学学会学術集会プログラム・概要集. 2014;56. (第2回看護理工学会学術集会, 大阪, 10月)
  98. 玉井奈緒, 田崎なつみ, 江口華子, 細川恵子, 金井久子, 玉橋容子, 矢形寛, 峰松健夫, 真田弘美. 抗がん剤投与に伴う頭皮生理機能の変化. 第2回看護理工学学会学術集会プログラム・概要集. 2014;62. (第2回看護理工学会学術集会, 大阪, 10月)
  99. 毛利美礼, 仲上豪二朗, 吉田美香子, 金澤寿樹, 北村言, 佐々木早苗, 真田弘美. 細菌数測定装置を用いた褥瘡部の細菌数計測の信頼性検証. 第2回看護理工学学会学術集会プログラム・概要集. 2014;62. (第2回看護理工学会学術集会, 大阪, 10月)
  100. 村山陵子, 高橋聡明, 田邊秀憲, 薮中幸一, 大江真琴, 新井梨佳, 内田美保, 小見山智恵子, 門脇孝, 真田弘美. 超音波検査装置による末梢静脈留置カテーテルの先端位置と血管周辺の皮下組織像の関連. 第2回看護理工学学会学術集会プログラム・概要集. 2014;64. (第2回看護理工学会学術集会, 大阪, 10月)
  101. 田邊秀憲, 高橋聡明, 村山陵子, 薮中幸一, 大江真琴, 新井梨佳, 内田美保, 小見山智恵子, 門脇孝, 真田弘美. 末梢静脈カテーテル留置における血管外漏出と血管径の関係. 第2回看護理工学学会学術集会プログラム・概要集. 2014;64. (第2回看護理工学会学術集会, 大阪, 10月)
  102. 真田弘美. パネルディスカッション3「思う一念岩をも通す-褥瘡ゼロへの道のり-」. 第2回WNH(Wound Nutrition Human Life)「創傷・栄養と人生を考える」合宿 抄録集. 2014;46-49(第2回WNH「創傷・栄養と人生を考える」合宿, 富山, 10月)
  103. 真田弘美. 特別講演「創傷ケア-up to date」. 第30回北陸ストーマ研究会 プログラム・抄録集. 2014;27.(第30回北陸ストーマ研究会, 富山, 10月)
  104. 真田弘美, 峰松健夫. 本当の意味での健康を目指して-看護学の視点から頭皮と毛髪の問題に迫る-. ダイヤモンドプラス. 2014;34:6-7.
  105. 小林康司, 池田真理, 村山陵子, 大江真琴, 相馬光代, 鳩宿あゆみ, 小見山智恵子, 真田弘美. 輸液療法に関連して患者が我慢していること‐看護師フォーカスグループインタビューから‐. 第34回日本看護科学学会学術集会講演集. 2014;376. (第34回日本看護科学学会学術集会, 名古屋, 11月)
  106. 真田弘美. 特別講演Ⅰ 看護ケアを科学する方法論の構築‐褥瘡ケアの体系化を目指して. 第34回日本看護科学学会学術集会講演集. 2014;137. (第34回日本看護科学学会学術集会, 名古屋, 11月)
  107. Ikeda M, Kanai H, Ohata M, Tamai N, Sanada H, Kamibeppu K. Development and implementation of the social beauty care program for breast cancer patients. 第34回日本看護科学学会学術集会講演集. 2014;250. (第34回日本看護科学学会学術集会, 名古屋, 11月)
  108. Nakagami G, Barbara Bates-Jensen, Heather McCreath, Yabunaka K, Sanada H. Increased subepidermal moisture level corresponds to ultrasonographic abnormality in skin: preliminary results for establishing early detection method of invisible skin tissue damage. 第34回日本看護科学学会学術集会講演集. 2014;257. (第34回日本看護科学学会学術集会, 名古屋, 11月)
  109. Matsumoto M, Dai M, Sugama J, Okuwa M, Sanada H. Relationship between dermal echogenicity and skin viscoelasticity in Japanese overweight males. 第34回日本看護科学学会学術集会講演集. 2014;257. (第34回日本看護科学学会学術集会, 名古屋, 11月)
  110. 森武俊, 野口博史, 大江真琴, 吉田美香子, 玉井奈緒, 高野学,三浦由佳, 後藤大地,佐藤奈緒子,保坂圭子,小川有貴,亀山祐美,真田弘美,秋下雅弘,大江和彦,未病独居高齢者の人感センサによる見守りデータと認知機能との関連, 生活生命支援医療福祉工学系学会連合大会2014(LIFE2014)予稿集, pp. OS3-1-6-1--OS3-1-6-2, 2014. (北海道 虻田郡留寿都村, 2014年9月24日)
  111. 野口博史, 北村言, 吉田美香子, 峰松健夫, 森武俊, 真田弘美.創面ブロッティング画像の局所テクスチャのクラスタリング, 生活生命支援医療福祉工学系学会連合大会2014(LIFE2014)予稿集,pp. OS3-1-1-1--OS3-1-1-2, 2014. (北海道 虻田郡留寿都村,2014年9月24日)
  112. 仲上豪二朗, 北村言, 金澤寿樹, 薮中幸一, 佐々木早苗, 宮垣朝光, 林明辰, 真田弘美. 超音波カラードプラ法にて振動療法による褥瘡部血流促進効果を確認できた1例. 第44回日本創傷治癒学会プログラム・抄録集. 2014;66.(第44回日本創傷治癒学会, 仙台, 12月)
  113. 麦田裕子, 峰松健夫, 仲上豪二朗, 須釜淳子, 真田弘美. 失禁関連皮膚障害の治癒過程に見られる表皮様組織におけるサイトケラチンの分布パターン. 第44回日本創傷治癒学会プログラム・抄録集. 2014;63.(第44回日本創傷治癒学会, 仙台, 12月)
  114. 池田真一, 峰松健夫, 仲上豪二朗, 真田弘美. 緑膿菌クオラムセンシングシグナルはnovelPKCの切断・活性化を介して表皮線維芽細胞のアポトーシスを誘導する. 第44回日本創傷治癒学会プログラム・抄録集. 2014;56.(第44回日本創傷治癒学会, 仙台, 12月)
  115. 峰松健夫, 仲上豪二朗, 池田真一, 真田弘美. ニトロセルロースメンブレンの貼付による皮膚バリア機能の変化-スキンブロッティング法の原理解明に向けて. 第44回日本創傷治癒学会プログラム・抄録集. 2014;56.(第44回日本創傷治癒学会, 仙台, 12月)
  116. 吉野佐和子, 山根拓実, 大平朋美, 川崎瑠衣, 志村彩夏, 向山朱莉, 岩槻健, 仲上豪二朗, 真田弘美, 服部一夫, 大石祐一. Hydrocellular foam dressing貼付による滲出液の成分変化が創傷治癒促進に与える影響. 第44回日本創傷治癒学会プログラム・抄録集. 2014;41.(第44回日本創傷治癒学会, 仙台, 12月)
  117. 玉井奈緒, 江口華子, 細川恵子, 金井久子, 玉橋容子, 矢形寛, 池田真理, 真田弘美. 乳癌患者の抗がん剤投与早期における頭皮の症状とQOLの変化. 第11回日本乳癌学会関東地方会プログラム・抄録集. 2014;64.(第11回日本乳癌学会関東地方会, 大宮, 12月)
  118. 雨宮歩, 野口博史, 真田弘美, 森武俊. 臨床応用を目的とした歩容せん断力同時測定システムによる下肢の動きと靴内足底にかるせん断力分析. 第15回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会(SI2014)予稿集. 2014;2483-2488. (第15回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会(SI2014), 東京)
  119. 森武俊, 野口博史, 大江真琴, 吉田美香子, 玉井奈緒, 高野学, 三浦由佳, 後藤大地, 亀山祐美, 真田弘美, 秋下雅弘, 大江和彦. 独居高齢者の居宅見守り人感センサデータと認知機能・ロコモーション機能. 第15回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会(SI2014)予稿集. 2014;2511-2513.(第15回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会(SI2014), 東京)
  120. 野口博史, 森武俊, 真田弘美. 糖尿病足外来での患者教育のための歩行時前足部圧・せん断力無線計測デバイス. 第15回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会(SI2014)予稿集. 2014;1751-1755. (第15回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会(SI2014), 東京)
  121. 森武俊. みまもり工学とロボティクス. (グローバルロボットアカデミア・実践型ロボット学創成事業シンポジウム「ロボット学の創生」, 東京, 11月)
  122. 森武俊. 行動計測とみまもり工学. (電子情報技術産業協会JEITA第5回知的センシング技術分科会, 東京, 11月)
  123. Sanada H. Keynote Speech: New advances in pressure ulcer assessment and care. 2014 TSBIW Annual Meeting and Wound Symposium~New Century of Wound Care and Management, and Innovation for Best Wound Care. 2014; 239-242. (2014 TSBIW Annual Meeting and Wound Symposium, Taipei, Taiwan, 16 Aug, 2014)

2013

  1. 真田弘美. 医学部附属病院足外来におけるチーム医療・研究(基調講演). 第1回東大看護研究シンポジウム 記録集(チーム研究の実践とは-医師・看護師・研究者の連携をめざして-). 2013;1(1):4-12.
  2. 真田弘美. 型破りな革新性と確かな継続性とで!(2013年年頭所感). 公益社団法人日本看護協会 協会ニュース. 2013;546:2.
  3. 真田弘美. ウェルビーイングを支え続ける“特定行為”(副会長活動ダイジェスト). 看護. 2013;65(2):23.
  4. 三浦由佳, 竹原君江, 仲上豪二朗, 金澤寿樹, 岸千尋, 小谷野結衣子, 常深祐一郎, 真田弘美. 爪下角質増殖のある高齢者における温度測定を利用した爪白癬スクリーニング方法の提案. 第11回日本フットケア学会/第5回日本下肢救済・足病学会 合同学術集会 プログラム・抄録集. 2013;5(1):89. (第11回日本フットケア学会/第5回日本下肢救済・足病学会 合同学術集会, 横浜, 2月)
  5. 真田弘美. 東大病院におけるチーム研究からみえたフットケアの現状と課題. 第11回日本フットケア学会/第5回日本下肢救済・足病学会 合同学術集会 プログラム・抄録集. 2013;5(1):51. (第11回日本フットケア学会/第5回日本下肢救済・足病学会 合同学術集会, 横浜, 2月, 特別講演)
  6. 真田弘美. “30年後”に向けて今の看護に求められること(副会長活動ダイジェスト). 看護. 2013;65(3):23.
  7. 真田弘美. NSTの活動評価としての共通用語-DESIGN-Rを多職種連携に使う. 第28回日本静脈経腸栄養学会学術集会 抄録集. 2013:183-184.(第28回日本静脈経腸栄養学会学術集会, 金沢, 2月, 教育講演)
  8. 真田弘美, 峰松健夫. 看護の立場からのスカルプケアサイエンス(東京大学との共同研究-ウェルビーイングに欠かせない毛髪の健康/スカルプケア 分子生物学から考える). フジサンケイビジネス. 2013;19.
  9. 看護学の社会連携講座を院内に新設. メディファックス. 2013;6556:15
  10. 大江真琴, 長瀬敬, 峰松健夫, 大橋優美子, 門野岳史, 植木浩二郎, 門脇孝, 真田 弘美. 糖尿病患者における深い足部亀裂に関連する要因の検討. 第77回日本循環器学会学術集会 コメディカルセッションプログラム・抄録集. 2013:94. (第77回日本循環器学会学術集会, 横浜, 3月)
  11. 真田弘美. 褥瘡対策最前線. 第9回日本褥瘡学会中部地方会学術集会 プログラム・抄録集.2013:16-17.(第9回日本褥瘡学会中部地方会学術集会, 岐阜, 3月, 特別講演1)
  12. 真田弘美. 看護研究からみた身体侵襲を伴う診療の補助行為の将来-褥瘡ケアを例に-. 日本看護技術学会誌. 2013;12(1):22.
  13. 真田弘美. 看護師の役割拡大に向けての実証方法-褥瘡ケアからみえてきた医行為の必要性を明文化する-. 第17回日本看護サミット青森’12開催報告書. 2013:179.
  14. 三浦由佳, 仲上豪二朗, 藪中幸一, 小西英樹, 戸原玄, 野口博史, 森武俊, 真田弘美. 画像処理を利用したBモード超音波検査法による不顕性誤嚥の検出方法の開発. 日本超音波医学会 第86回学術集会プログラム・講演抄録集. 2013:409. (日本超音波医学会第86回学術集会, 大阪, 5月)
  15. 岸千尋, 峰松健夫, 黄麗娟, 山本裕子, 山根拓実, 吉田美香子, 仲上豪二朗, 野口博史, 森武俊, 真田弘美. 高齢者における清潔ケアに関する基礎的研究―皮膚バリア機能低下モデルにおける低浸透圧ショックの影響. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2013;17(2):111. (第22回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 静岡, 5月)
  16. 松本勝, 須釜淳子, 峰松健夫, 仲上豪二朗, 伊吹愛, 堀井素子, 真田弘美. 超音波画像を用いた肥満者の皮膚構造の非侵襲的評価 肥満度・測定部位との関連. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2013;17(2):112. (第22回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 静岡, 5月)
  17. 山本裕子, 仲上豪二朗, 北村言, 金澤寿樹, 峰松健夫, 小柳礼恵, 佐々木早苗, 藤田英樹, 菊池和希, 真田弘美. サーモグラフィと創面ブロッティング法の組み合わせによる褥瘡の予後予測. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2013;17(2):112. (第22回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 静岡, 5月)
  18. 金澤寿樹, 仲上豪二朗, 峰松健夫, 長瀬敬, 山根拓実, 黄麗娟, 山本裕子, 野口博史, 森武俊, 真田弘美. 圧力による褥瘡治癒遅延を予測するアセスメント手法の確立に向けた分子マーカーの探索. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2013;17(2):113. (第22回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 静岡, 5月)
  19. 小谷野結衣子, 仲上豪二朗, 峰松健夫, 野口博史, 山本裕子, 北村言, 湯谷和恵, 酒井透江, 須釜淳子, 真田弘美. 本邦の療養病床病院における高齢者のスキンテア(skin tear)有病率とスキンテア保有に関連する皮膚特性. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2013;17(2):114. (第22回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 静岡, 5月)
  20. 玉井奈緒, 堀井素子, 加藤静子, 竹原君江, 内藤亜由美, 大江真琴, 赤瀬智子, 長瀬敬, 真田弘美. 乳癌癌性創傷を有する患者の創部痛の実態と関連する要因. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2013;17(2):119. (第22回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 静岡, 5月)
  21. 吉田美香子, 村山陵子, 玉井奈緒, 大江真琴, 真田弘美. 経会陰超音波による骨盤底機能評価―高齢初産と産後の骨盤底機能の関係―. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2013;17(2):124. (第22回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 静岡, 5月)
  22. 大江真琴, 竹原君江, 山本裕子, 大橋優美子, 村山陵子, 小見山智恵子, 植木浩二郎, 門脇孝, 真田弘美. 糖尿病患者における足潰瘍の発症率― 一大学病院糖尿病代謝内科外来における5年間の検討―. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2013;17(2):127. (第22回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 静岡, 5月)
  23. 浅田真弓, 仲上豪二朗, 小柳礼恵, 佐々木早苗, 南條裕子, 真田弘美. 滲出液RT-PCR法によるSurgical Site Infectionバイオマーカー開発に向けての基礎的研究. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2013;17(2):103. (第22回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 静岡, 5月
  24. 山田案美加, 大江真琴, 雨宮歩, 竹原君江, 大橋優美子, 野口博史, 植木浩二郎, 門脇孝, 森武俊, 真田弘美. 糖尿病用治療靴の作製に関する実態調査― 一大学病院糖尿病足外来における検討―. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2013;17(2):164. (第22回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 静岡, 5月)
  25. 真田弘美:看護の”未来”に向けて前進していきましょう!(副会長活動ダイジェスト). 看護. 2013;65(5):21.
  26. 市岡滋, 真田弘美(監訳). TIMEコンセプトの拡大:過去10年間に学んだこと(Extending the TIME concept: What have we learned in the past 10 years?). International wound journal.2013; 9(2 Suppl):1-19
  27. 高野学,野口博史,大江真琴,真田弘美,森武俊.靴内部における剪断力・圧力の同時測定法の開発. 日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会予稿集,2013;1P1-E03(1)--1P-E03(4). (日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会2013, つくば, 5月)
  28. 大江真琴, 竹原君江, 植木浩二郎, 門脇孝, 真田弘美. 糖尿病患者における足潰瘍5年発症率;65歳未満と65歳以上の比較. 第55回日本老年医学会雑誌. 2013;50(臨時増刊号):120.
  29. 真田弘美. 最新の褥瘡対策. 第10回日本褥瘡学会関東甲信越地方会学術集会 プログラム・抄録集. 2013;30. (第10回日本褥瘡学会関東甲信越地方会学術集会, 幕張, 教育講演2)
  30. 真田弘美. 国民全体に高齢社会へ向けた教育を(副会長活動ダイジェスト). 看護. 2013;65(9):21.
  31. 真田弘美 (チーム医療推進のための看護業務検討WG). 特定行為の指定研修 9月にも取りまとめへ. 公益社団法人日本看護協会 協会ニュース. 2013;551(1).
  32. Sanada H. Advanced Pressure Ulcer Management in Japan. The 1st Borneo International Nursing Conference 2013. Keynote Speaker, 2013, June.
  33. Ichikawa Y, Sanada H, Konya C, Nakagami G, Yusuf S, Supriadi, Matsuo J, Minematsu T, Yamamoto Y, Sugama J. Assessment of skin maceration as an indicator of risk of incontinence- associated dermatitis. The 20th IAGG Congress of Gerontology and Geriatrics, Poster C233, 2013, Jun.
  34. Sanada H. Effectiveness and economic efficiency of a novel protocol for preventing the progression of deep tissue injury. The 20th IAGG Congress of Gerontology and Geriatrics, Oral S131, 2013, Jun.
  35. Koyanagi H, Iizaka S, Sasaki S, Asada M, Nakagami G, Kadono T, Sunami E, Sanada H. Visual and morphological evaluation of peristomal skin under the ceramide-containing adhesive. The 20th IAGG Congress of Gerontology and Geriatrics, Poster S828, 2013, Jun
  36. 真田弘美. 1 Bioengineering nursing 看護理工学の必要性と意義. 第1回看護理工学入門セミナー抄録集. 2013:8-15. (第1回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  37. 峰松健夫. 2 Nursing Biology 看護学における生物学的アプローチ1.生物学的視点の導入. 第1回看護理工学入門セミナー抄録集. 2013:16-17. (第1回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  38. 玉井奈緒. 2 Nursing Biology 看護学における生物学的アプローチ 2.臨床研究における生物学的アプローチ. 第1回看護理工学入門セミナー抄録集. 2013:18-21. (第1回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  39. 舟久保恵美. 2 Nursing Biology 看護学における生物学的アプローチ 3.個体レベルでの研究:生理学的・行動学的アプローチ. 第1回看護理工学入門セミナー抄録集. 2013:22-25. (第1回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  40. 西島良美. 2 Nursing Biology 看護学における生物学的アプローチ 4.組織・細胞レベルでの研究:病理学的アプローチ. 第1回看護理工学入門セミナー抄録集. 2013:26-33. (第1回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  41. 峰松健夫. 2 Nursing Biology 看護学における生物学的アプローチ 5.遺伝子レベルでの研究:分子細胞生物学的アプローチ. 第1回看護理工学入門セミナー抄録集. 2013:34-39. (第1回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  42. 森武俊. 3 Nursing Engineering 工学的視点の導入・・・臨床の疑問に対する工学的アプローチ法 1.看護学に関わる工学の基礎 ~機械工学の視点から~. 第1回看護理工学入門セミナー抄録集. 2013:40-45. (第1回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  43. 野口博史. 3 Nursing Engineering 工学的視点の導入・・・臨床の疑問に対する工学的アプローチ法 2. 人体にかかる力の計測 ~褥瘡予防マットレス研究を例に~. 第1回看護理工学入門セミナー抄録集. 2013:46-51. (第1回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  44. 田邊秀憲. 3 Nursing Engineering 工学的視点の導入・・・臨床の疑問に対する工学的アプローチ法 3. 医療機器の開発プロセス ~抗がん剤投与システム「ケモセーフⓇ」を例に~. 第1回看護理工学入門セミナー抄録集. 2013:52-59. (第1回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  45. 大江真琴. 3 Nursing Engineering 工学的視点の導入・・・臨床の疑問に対する工学的アプローチ法 4. 工学機器の臨床への適用~糖尿病患者における赤外線サーモグラフィ を用いた足部のアセスメントを例に~. 第1回看護理工学入門セミナー抄録集. 2013:60-63. (第1回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  46. 飯坂真司. 4 Nursing Translational Research 研究シーズのピックアップから臨床評価と普及を目指すプロセス 1.総論 理工学的手法を臨床研究で活用する目的とプロセス. 第1回看護理工学入門セミナー抄録集. 2013:64-67. (第1回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  47. 飯坂真司. 4 Nursing Translational Research 研究シーズのピックアップから臨床評価と普及を目指すプロセス 2.理工学手法を用いた臨床研究のデザインとデータ収集の実際. 第1回看護理工学入門セミナー抄録集. 2013:68-75. (第1回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  48. 玉井奈緒. 4 Nursing Translational Research 研究シーズのピックアップから臨床評価と普及を目指すプロセス 3.デザイン~データ収集の展開例 (1) 質的スケッチ技法. 第1回看護理工学入門セミナー抄録集. 2013:76-79. (第1回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  49. 薮中幸一. 4 Nursing Translational Research 研究シーズのピックアップから臨床評価と普及を目指すプロセス 3.デザイン~データ収集の展開例 (2) 超音波装置による看護研究への応用. 第1回看護理工学入門セミナー抄録集. 2013:80-87. (第1回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  50. 飯坂真司. 4 Nursing Translational Research 研究シーズのピックアップから臨床評価と普及を目指すプロセス 4.臨床理工学データの統計解析. 第1回看護理工学入門セミナー抄録集. 2013:88-95. (第1回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  51. 村山陵子. 4 Nursing Translational Research 研究シーズのピックアップから臨床評価と普及を目指すプロセス 5. 臨床と研究のコラボレーション. 第1回看護理工学入門セミナー抄録集. 2013:96-99. (第1回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  52. 吉田美香子. 4 Nursing Translational Research 研究シーズのピックアップから臨床評価と普及を目指すプロセス 6.目的別の展開例 (1) 効果の可視化:骨盤底筋訓練の効果評価. 第1回看護理工学入門セミナー抄録集. 2013:100-103. (第1回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  53. 浅田真弓. 仲上豪二朗. 真田弘美. 滲出液RT-PCR法による褥瘡感染バイオマーカーの開発. 日本褥瘡学会誌. 2013;15(3):333. (第15回日本褥瘡学会学術集会, 神戸, 7月, 研究助成・大塚Grant)
  54. 佐々木早苗. 小柳礼恵. 関根里恵. 北久保佳織. 南條裕子. 仲上豪二朗. 藤田英樹. 菊池和希. 真田弘美. 便失禁管理アルゴリズムに基づいた下痢便コントロールが奏功し、褥瘡が治癒に至った2例. 日本褥瘡学会誌. 2013;15(3):337. (第15回日本褥瘡学会学術集会, 神戸, 7月)
  55. 北久保佳織. 大谷藍. 佐々木早苗. 小柳礼恵. 澤田実佳. 関根里恵. 南條裕子. 仲上豪二朗. 藤田英樹. 菊池和希. 真田弘美. 褥瘡を有する下痢患者の管理栄養士による栄養ケアの検討. 日本褥瘡学会誌. 2013;15(3):338. (第15回日本褥瘡学会学術集会, 神戸, 7月)
  56. 松尾淳子. 橋本美香. 西山順子. 須釜淳子. 真田弘美. ウレタンフォームマットレスの「へたり度」と体圧分散への影響. 日本褥瘡学会誌. 2013;15(3):346. (第15回日本褥瘡学会学術集会, 神戸, 7月)
  57. 福田守良. 臺美佐子. 西澤知江. 松本勝. 野口博史. 仲上豪二朗. 田端恵子. 大桑麻由美. 真田弘美. 須釜淳子. 高齢者における車椅子用体圧分散クッション利用時の底づきの実態. 日本褥瘡学会誌. 2013;15(3):347. (第15回日本褥瘡学会学術集会, 神戸, 7月)
  58. 西澤知江. 真田弘美. 南由起子. 須釜淳子. 大桑麻由美. 紺家千津子. 松井優子. 木下幸子. 松尾淳子. 市川佳映. 皮膚・排泄ケア認定看護師が褥瘡管理活動を行う上で抱えるストレス. 日本褥瘡学会誌. 2013;15(3):361. (第15回日本褥瘡学会学術集会, 神戸, 7月)
  59. 金澤寿樹. 仲上豪二朗. 峰松健夫. 山根拓実. 黄麗娟. 麦田裕子. 野口博史. 森武俊. 真田弘美. 細胞周囲マトリックス構成要素に着目した圧力応答性分子マーカーの探索. 日本褥瘡学会誌. 2013;15(3):367. (第15回日本褥瘡学会学術集会, 神戸, 7月)
  60. 真田弘美. 看護の進化につながる“第一歩”の始まり(副会長活動ダイジェスト). 看護. 2013;65(7):21.
  61. 真田弘美. 日本看護サミットで「生命をつなぐ看護」を確信(副会長ダイジェスト). 看護. 2013;65(1):33.
  62. 真田弘美. 保助看法の主旨に沿った発展を-特定行為に係る看護師の研修制度(案)(副会長ダイジェスト). 看護. 2013;56(5):21.
  63. 真田弘美. 世界の看護の将来を担う日本の若者に期待. 看護. 2013;65(10):21.
  64. 真田弘美. 〔コラム〕メインセッション「災害-軽減、備え、対応、復旧/復興」に参加して. 看護. 2013;65(10):77.
  65. 公平性とヘルスケアのアクセス Equity and Access to Health Care 第25回ICN4年毎大会開催. 看護. 2013;65(10):6-7. (写真掲載)
  66. 真田弘美 (チーム医療推進のための看護業務検討WG). 特定行為(案)示される. 公益社団法人日本看護協会協会ニュース. 2013;552:1.
  67. 大浦武彦, 森口隆彦, 宮地良樹, 真田弘美. 理事長対談 理事長が語る褥瘡学会のこれまでとこれから. 日本褥瘡学会誌. 2013;15(3):245-247. (第15回日本褥瘡学会学術集会, 神戸, 7月)
  68. 玉井奈緒,大江真琴,真田弘美. 乳癌癌性創傷の周囲皮膚炎の実態と滲出液との関係. 日本看護研究学会雑誌. 2013;36(3):199. (一般社団法人日本看護研究学会第39回学術集会, 秋田, 8月)
  69. 真田弘美. “心への侵襲”に関する倫理指針の重要性-2つの指針改定に向けて. 看護. 2013;65(11): 21.
  70. ケリリン・カービル×真田弘美. 特別記事(対談)いま注目されている!高齢者のスキンテア(Skin Tear)とアセスメントの方法. エキスパートナース. 2013;29(11):84-89.
  71. 真田弘美. チーム医療そしてチーム研究-褥瘡対策を例に. 平成25年度岩手県看護研究学会抄録. 2013:8-9. (平成25年度岩手県看護研究学会, 盛岡, 9月, 特別講演)
  72. 真田弘美. 若者の“道しるべ”としての「看護の将来ビジョン」. 看護. 2013;65(12):21.
  73. 真田弘美(チーム医療推進のための看護業務検討WG). 「特定行為と行為群」パブコメ結果を論議. 公益社団法人日本看護協会 協会ニュース.2013;554:1.
  74. 峰松健夫, 堀井素子, 大江真琴, 須釜淳子, 麦田裕子, 仲上豪二朗, 野口博史, 森武俊, 真田弘美. スキンブロッティング法の臨床応用ー肥満に伴うTumor Necrosis Factorの皮膚組織内分布の変化ー. 第1回看護理工学会学術集会プログラム・概要集. 2013;20.(第1回看護理工学会学術集会, 東京, 10月)
  75. 三浦由佳, 仲上豪二朗, 戸原玄, 藪中幸一, 野口博史, 森武俊, 真田弘美. 気管壁と誤嚥物質に着目した画像処理を用いた超音波検査法による誤嚥所見の抽出. 第1回看護理工学会学術集会プログラム・概要集. 2013;21.(第1回看護理工学会学術集会, 東京, 10月)
  76. 西島良美, 伊吹愛, 吉田美香子, 峰松健夫, 真田弘美. 皮膚における酸化ストレスマーカーの検討. 第1回看護理工学会学術集会プログラム・概要集. 2013;30.(第1回看護理工学会学術集会, 東京, 10月)
  77. 堀紀子, 峰松健夫, 仲上豪二朗, 玉井奈緒, 野口博史, 金澤寿樹, 麦田裕子, 金子真紀, 北村言, 森武俊, 真田弘美. スキンブロッティング法による高分子量蛋白質検出の試み. 第1回看護理工学会学術集会プログラム・概要集. 2013;31.(第1回看護理工学会学術集会, 東京, 10月)
  78. 吉田美香子, 村山陵子, 真田弘美. 経腹エコーを用いた産後の骨盤底筋訓練の検討. 第1回看護理工学会学術集会プログラム・概要集. 2013;33.(第1回看護理工学会学術集会, 東京, 10月)
  79. 高野学, 野口博史, 大江真琴, 真田弘美, 森武俊. フットウェアが足底のせん断力・圧力に与える影響のトレッドミルを用いた評価法の検討. 第1回看護理工学会学術集会プログラム・概要集. 2013;45.(第1回看護理工学会学術集会, 東京, 10月)
  80. 雨宮歩, 野口博史, 大江真琴, 森武俊, 真田弘美. 胼胝予防のための足底圧・せん断力・歩容同時測定システムの検討. 第1回看護理工学会学術集会プログラム・概要集. 2013;46.(第1回看護理工学会学術集会, 東京, 10月)
  81. 小路和幸, 野口博史, 森武俊, 真田弘美. 高齢者見守りシステムにおける異変検出方法とエビデンスに基づく要求機能分析の重要性. 第1回看護理工学会学術集会プログラム・概要集. 2013;48.(第1回看護理工学会学術集会, 東京, 10月)
  82. 金子真紀, 峰松健夫, 吉田美香子, 西島良美, 野口博史, 森武俊, 真田弘美. 褥瘡モデルマウスにおける圧解除後の血栓形成の啓示的変化-褥瘡発生過程における『外力によらない持続的虚血』の存在-. 第1回看護理工学会学術集会プログラム・概要集. 2013;50.(第1回看護理工学会学術集会, 東京, 10月)
  83. 真田弘美. 臨床看護研究-糖尿病足病変予防技術の開発を例に. 第10回日本フットケア学会鎌倉セミナー 抄録集. 2013;25. (第10回日本フットケア学会鎌倉セミナー, 鎌倉, 10月, 特別講演)
  84. 真田弘美. 臨床におけるチーム研究の極意-褥瘡研究を例に. 第44回日本看護学会-看護教育-学術集会 抄録集. 2013;7. (第44回日本看護学会-看護教育-学術集会, さいたま, 教育講演)
  85. Yabunaka K. Matsuo J. Hara A. Yatake H. Yamamoto K. Ohue M. Gotanda T. Sanada H. Sonographic B-mode imaging findings in acute gangrenous cholecystitis. 25th Congress of the European Federation of Societies for Ultrasound in Medicine and Biology, Stuttgart, Germany, 2013, Oct.
  86. 真田弘美(チーム医療推進のための看護業務検討WG). 特定研修の教育内容を議論. 公益社団法人日本看護協会 協会ニュース. 2013;555:1.
  87. 真田弘美. 未来に向けた新たな看護学の構築を. 看護. 2013;65(13): 21.
  88. 飯坂真司, 大江真琴, 真田弘美. 創傷予防・ケアと栄養管理:褥瘡研究での発見と足への応用. 第10回日本フットケア学会鎌倉セミナー 抄録集. 2013;33. (第10回日本フットケア学会鎌倉セミナー, 鎌倉, 10月)
  89. 真田弘美. 第1回看護理工学会学術集会開催に寄せて(理事長挨拶). 第1回看護理工学会学術集会プログラム・概要集. 2013;1. (第1回看護理工学会学術集会, 東京, 10月)
  90. 井上文, 村山陵子, 保坂嘉成, 田邊秀憲, 大江真琴, 内田美保, 小見山千恵子, 真田弘美, 門脇孝. 看護師による留置針刺入・輸液ルート接続時の失敗・困難の主観的要因. 第1回看護理工学会学術集会プログラム・概要集. 2013;19. (第1回看護理工学会学術集会, 東京, 10月)
  91. 藪中幸一, 松尾淳子, 須釜淳子, 真田弘美, 西村元一. 超音波画像による便秘の検討. 第1回看護理工学会学術集会プログラム・概要集. 2013;22. (第1回看護理工学会学術集会, 東京, 10月)
  92. 木森佳子, 須釜淳子, 宮地利明, 中山和也, 林静子, 真田弘美. 目視困難な末梢静脈可視化装置の試作評価-近赤外光を用いた末梢静脈可視化システムの臨床における可視性評価-. 第1回看護理工学会学術集会プログラム・概要集. 2013;26. (第1回看護理工学会学術集会, 東京, 10月)
  93. 松本勝, 伊吹愛, 須釜淳子, 峰松健夫, 臺美佐子, 木森佳子, 仲上豪二朗, 真田弘美. 肥満に伴う皮膚酸化ストレスの変化と皮膚構造タイプとの関連-異なる測定部位での検討-. 第1回看護理工学会学術集会プログラム・概要集. 2013;30. (第1回看護理工学会学術集会, 東京, 10月)
  94. 藪中幸一, 真田弘美. 超音波画像による経鼻胃管の挿入位置確認の検討. 第1回看護理工学会学術集会プログラム・概要集. 2013;38. (第1回看護理工学会学術集会, 東京, 10月)
  95. 松井優子, 村山陵子, 田邊秀憲, 大江真琴, 須釜淳子, 紺家千津子, 元雄良治, 我妻孝則, 木下幸子, 坂井恵子, 真田弘美. サーモグラフィーを使用した点滴静脈内注射の血管外漏出のアセスメントの検討. 第1回看護理工学会学術集会プログラム・概要集. 2013;39. (第1回看護理工学会学術集会, 東京, 10月)
  96. 金澤寿樹, 仲上豪二朗, 峰松健夫, 山根拓実, 麦田裕子, 野口博史, 森武俊, 真田弘美. 持続的圧縮荷重による3次元培養線維芽細胞のアポトーシスの誘導. 第43回日本創傷治癒学会プログラム・抄録集. 2013;124. (第43回日本創傷治癒学会, 大分, 11月)
  97. 峰松健夫, 西島良美, 黄麗娟, Rajendran K Naresh, 仲上豪二朗, 真田弘美. Acylated Homoserine Lactoneの投与によるマウス皮膚組織の遺伝子発現の変化. 第43回日本創傷治癒学会プログラム・抄録集. 2013;96. (第43回日本創傷治癒学会, 大分, 11月)
  98. 北村言, 峰松健夫, 仲上豪二朗, 吉田美香子, 野口博史, 西島良美, 内藤亜由美, 真田弘美. 創面ブロッティング法によるTumor Necrosis Factor αのの創面分布解析の妥当性検証. 第43回日本創傷治癒学会プログラム・抄録集. 2013;85. (第43回日本創傷治癒学会, 大分, 11月)
  99. 真田弘美. 周術期の褥瘡対策最前線. 日本手術医学会誌第35回総会プログラム・抄録集. 2013;34(Supplement):38. (第35回日本手術医学会総会, 神奈川, 11月, 特別講演)
  100. 真田弘美. 褥瘡対策最前線2013. 第43回日本創傷治癒学会プログラム・抄録集. 2013;46-47. (第43回日本創傷治癒学会, 大分, 11月, 特別講演)
  101. 峰松健夫. 肥満皮膚におけるAcylated homoserine lactone (AHL) の抗酸化効果. 第43回日本創傷治癒学会・第4回癌・炎症とαリポ酸研究会プログラム・抄録集. 2013;147. (第43回日本創傷治癒学会, 大分, 11月, 研究報告)
  102. 山根拓実, 仲上豪二朗, 吉野佐和子, 北村言, 服部一夫, 大石雄一, 西島良美, 峰松健夫, 真田弘美. ドレッシング材の滲出液の保持形態の違いが創傷治癒過程における炎症に及ぼす影響. 第43回日本創傷治癒学会プログラム・抄録集. 2013;131. (第43回日本創傷治癒学会, 大分, 11月)
  103. 峰松健夫, 西島良美, 倉田荘太郎, 真田弘美. ob/obマウスにおけるアシル化ホモセリンラクトンの酸化ストレス軽減を介した成長期誘導. 第18回日本臨床毛髪学会学術集会プログラム・抄録集.2013;35. (第18回日本臨床毛髪学会学術集会, 東京, 11月)
  104. 三浦由佳, 仲上豪二朗, 戸原玄, 薮中幸一, 野口博史, 森武俊, 真田弘美. 超音波検査法を用いた誤嚥所見の同定-気管壁と誤嚥所見を抽出する画像処理の提案-. 第19回日本摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会. 2013;230. (第19回日本摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会, 岡山, 9月)
  105. 真田弘美. 「褥瘡管理の新しい潮流」:最新の褥瘡対策. 第64回日本皮膚科学会中部支部学術大会. 2013;142. (第64回日本皮膚科学会中部支部学術大会, 名古屋, 11月, ランチョンセミナー6)
  106. Bates-Jensen BM, McCreath HE, Nakagami G, Patlan A. Identification of stage 1 pressure ulcers on African American nursing home residents. Symposium on Advanced Wound Care Fall 2013, Poster CR-084, 2013, Sep.
  107. Syabariyah S, Biomed MS, Nurachmah E, Suriadi, Sanada H, Nagase T, Nakagami G. Vibration adjuvant wound therapy enhances the healing of diabetic foot ulcers: an interim analysis of 31 patients. The 5th congress of Asia Pacific Enterostomal Therapy Nurses Association in Conjunction with Korean Society of Coloproctology, Poster P-052, 2013, Sep.
  108. Sanada H. Evidence based practice in pressure ulcer management -A novel preventive protocol for deep tissue injury progression-. The 5th congress of Asia Pacific Enterostomal Therapy Nurses Association in Conjunction with Korean Society of Coloproctology, symposium, 2013, Sep.
  109. Yoshida M, Murayama R, Hotta K, Sanada H. Different efficacy of transabdominal ultrasound-guided pelvic floor muscle training between women with and without postpartum stress urinary incontinence. 43rd Annual Meeting of the International Continence Society. 2013, Aug.
  110. 高野学, 野口博史, 大江真琴, 真田弘美, 森武俊. 靴及び歩容の違いが足に与える剪断力・圧力の影響の検討-糖尿病足潰瘍予防の観点から-. 生活生命支援医療福祉工学系連合大会2013. OS-2-3-1.(生活生命支援医療福祉工学系連合大会2013, 山梨, 9月)
  111. 雨宮歩, 野口博史, 大江真琴, 竹原君江, 山田案美加, 高野学, 大橋優美子, 植木浩二郎, 門脇孝, 真田弘美, 森武俊. 胼胝・鶏眼の有無によるモーションセンサを用いた歩容の比較. 生活生命支援医療福祉工学系連合大会2013. OS-2-2-1. (生活生命支援医療福祉工学系連合大会2013, 山梨, 9月)
  112. 森武俊. みまもり工学へのステップ. 2013 (富山県立大学医療福祉研究会, 富山, 7月, 基調講演)
  113. Sanada H. Disasters- mitigation, preparedness, response, recovery and rehabilitation.International Council of Nurse 25th Quadrennial Congress. Main Sessions, 2013, May.
  114. Asada M, Nakagami G, Sagara H, Minematsu T, Sanada H. Biofilm phenotypes associated with infectious status of wounds in rat models. The 23rd Conference of the European Wound Management Association. Free Paper Session:Infection 20, 2013, May.
  115. Bates-Jensen B, Nakagami G. Debunking Myths: Research-Based Clinical Pearls. The Symposium on Advanced Wound Care and Wound Healing Society 2013. Session 11, 2013, May.
  116. 真田弘美. トランスレーショナルリサーチと老年看護学 褥創予防・治療機器の開発のプロセスとその評価研究(日本老年看護学会第17回学術集会特集Ⅱ:教育講演2). 老年看護学. 2013;17(2):13-17.
  117. 真田弘美. 最先端褥瘡対策.(第28回日本静脈経腸栄養学会学術集会, 金沢, 2月, ランチョンセミナー)
  118. 溝端美貴, 大江真琴. 日本フットケア学会研修委員会主催 フットケア実践教室 1.明日からできる、足のアセスメント、爪と角質ケアの実際 (1)足のアセスメント. (第11回日本フットケア学会/第5回日本下肢救済・足病学会 合同学術集会, 横浜, 2月)

2012

  1. Oe M, Yotsu R, Nakagami G, Minematsu T, Nagase T, Tamaki T, Sanada H. Healing course of diabetic foot ulsers based on the Kobe classification. 22nd Conference of the European Wound Management Association, 2012, May.
  2. Tamai N, Yamamoto Y, Akase T, Minematsu T, Higashi K, Igarashi K, Nakamuura S, Oe M, Nagase T, Sanada H. Moisture-associated dermatitis and components of wound fruid in breast cancer patients with malignant wounds. 22nd Conference of the European Wound Management Association, 2012, May.
  3. Kato A, Fukazawa Y, Sato T, Mori T. Extraction of onomatopoeia used for foods from food reviews and its application to restaurants search. WWW 2012 - XperienceWeb'12 Workshop, 2012, May.
  4. 野口博史,清田英寿,福井類,下坂正倫,森武俊,佐藤知正.異種分散センサの選択に基づくナビゲーションを可能とする移動ロボットフレームワーク. 電子情報通信学会第四回クラウドネットワークロボット研究会 電子情報通信学会技術研究報告(クラウドネットワークロボット). 2012;111(446):35-40.(電子情報通信学会 第一種研究会 第四回 クラウドネットワークロボット研究会(CNR研究会), 東京, 2月)
  5. 真田弘美. 褥瘡対策最前線-2012. 第8回日本褥瘡学会中部地方会学術集会. 2012;31. (第8回日本褥瘡学会中部地方会学術集会-誰にでも参加できる褥瘡ケア, 名古屋, 2月, 特別講演3)
  6. 大江真琴, 四津里英, 玉木毅, 真田弘美. 糖尿病足病変における創部評価スケールの信頼性:臨床写真における検討. 日本フットケア学会雑誌. 2012;9(3):78. (第10回日本フットケア学会年次学術集会, 大阪, 3月)
  7. 真田弘美. 褥瘡対策最前線-2012 チーム医療、チーム研究. 第9回東京支部フォーラム/第5回東京都在宅褥瘡セミナー. 2012;23-33. (日本褥瘡学会関東甲信越地方会, 東京, 3月, 東京支部フォーラム 特別講演)
  8. 真田弘美. これからの在宅褥瘡ケアに必要なこと. 第6回日本褥瘡学会青森県在宅セミナー. 2012.(第6回日本褥瘡学会青森県在宅セミナー, 青森, 4月, 特別講演)
  9. 小川有貴, 森武俊, 野口博史, 仲上豪二朗, 大江真琴, 峰松健夫, 長瀬敬, 濱谷雅子, 山本裕子, 真田弘美. 新しい圧切替型エアマットレスの構造・機能の開発に向けた背上げ時の不快と外力の関係の検討. 第51回日本生体医工学会大会プログラム・抄録集. 2012;50s:120. (第51回日本生体医工学会大会, 福岡, 5月)
  10. 野口博史, 濱谷雅子, 森武俊, 大江真琴, 仲上豪二朗, 峰松健夫, 長瀬敬, 真田弘美. 歩行中の測定圧力分布データからの踏切期せん断力推定. 第51回日本生体医工学会大会プログラム・抄録集. 2012;50s:121. (第51回日本生体医工学会大会, 福岡, 5月)
  11. 内藤亜由美. 特定看護師(仮称)が行うV. A. C. ATS治療システム使用時の問題点と解決策含、特定看護師(仮称)の教育内容. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2012;16(2):52. (第21回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 神戸, 5月, ランチョンセミナー10)
  12. 仲上豪二朗. ABCD Stoma : ストーマ周囲皮膚障害の重症度評価スケール. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2012;16(2):98. (第21回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 神戸, 5月, コンセンサスシンポジウム)
  13. 真田弘美, 内藤亜由美. 未来を拓く特定看護師(仮称)業務試行事業から見えてきたもの. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2012;16(2):142. (第21回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 神戸, 5月, 理事会企画2)
  14. 山本裕子, 峰松健夫, 黄麗娟, 仲上豪二朗, 長瀬敬, 岸千尋, 繁田佳映, 須釜淳子, 真田弘美. 便失禁における皮膚浸軟の皮膚損傷リスク : ラットにおけるタンパク質分解性浸軟皮膚の組織障害と細菌侵入. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2012;16(2):152. (第21回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 神戸, 5月)
  15. 小谷野結衣子, 仲上豪二朗, 繁田佳映, 田端恵子, 須釜淳子, 真田弘美. Incontinence-Associated Dermatitis and its Severity Instrument日本語版の開発. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2012;16(2):155. (第21回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 神戸, 5月)
  16. 堀井素子, 須釜淳子, 大江真琴, 峰松健夫, 長瀬敬, 赤瀬智子, 仲上豪二朗, 伊吹愛, 真田弘美. 超音波画像による肥満者の真皮と皮下脂肪組織の構造変化の抽出ならびに酸化ストレスとの関連性の検討. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2012;16(2):159. (第21回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 神戸, 5月)
  17. 峰松健夫, 金澤寿樹, 山本裕子, 仲上豪二朗, 小柳礼恵, 佐々木早苗, 内田源太郎, 藤田英樹, 芳賀信彦, 真田弘美. 創面ブロッティング法の褥瘡アセスメントへの応用. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2012;16(2):170. (第21回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 神戸, 5月)
  18. 小川有貴, 森武俊, 野口博史, 仲上豪二朗, 真田弘美. 背上げ時の不快感を軽減する新しいクリティカルケア向け圧切替型エアマットレスの開発と評価. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2012;16(2):182. (第21回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 神戸, 5月)
  19. 雨宮歩, 野口博史, 大江真琴, 濱谷雅子, 竹原君江, 大橋優美子, 植木浩二郎, 門脇孝, 森武俊, 真田弘美. 糖尿病神経障害患者の歩行時における足底圧の左右差. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2012;16(2):183. (第21回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 神戸, 5月)
  20. 小柳礼恵, 浅田真弓, 佐々木早苗, 飯坂真司, 仲上豪二朗, 真田弘美. 超音波エコーを用いたストーマ傍ヘルニアの評価. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2012;16(2):188. (第21回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 神戸, 5月)
  21. 浅田真弓, 小柳礼恵, 佐々木早苗, 峰松健夫, 飯坂真司, 仲上豪二朗, 真田弘美. 面板ブロッティング法による新たなストーマ皮膚状態の評価 : パイロットスタディ. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2012;16(2):206. (第21回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 神戸, 5月)
  22. 藤本由美子, 田村由美. 東日本大震災における在宅被災者の褥瘡悪化の要因. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2012;16(2):208. (第21回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 神戸, 5月)
  23. 濱谷雅子, 森武俊, 野口博史, 大江真琴, 雨宮歩, 竹原君江, 大橋優美子, 植木浩二郎, 門脇孝, 真田弘美. 糖尿病患者における胼胝保有要因解明のための足底圧力・剪断力同時測定システム. 日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会予稿集. 2012:1A2-O08(1)--1A2-O08(4).( ロボティクス・メカトロニクス講演会2012, 静岡, 5月)
  24. 森武俊, 黒田藍子, 野口博史, 下坂正倫, 田中雅行, 佐藤知正. パーソナルモビリティにおける走行履歴を利用したアノテーションマップ構築支援の研究. 日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会予稿集. 2012:2A2-I07(1)--2A2-I07(4).(ロボティクス・メカトロニクス講演会2012, 静岡, 5月)
  25. 真田弘美. 看護業務WG:看護師特定能力認証制度 具体的な特定行為の論議始まる. 公益社団法人日本看護協会 協会ニュース. 2012;535:1.
  26. 真田弘美. 看護・介護が必要とするロボット. 東京大学IRT研究機構 IRT座談会第3回. 2012年3月19日.
  27. 本田彰子, 井上智子, 真田弘美, 山田雅子, 洪愛子, 小池智子, 佐々木吉子, 藤内美保, 川上佐知子, 池ノ上克. 厚生労働科学研究費補助金 地域医療基盤開発推進研究事業-チーム医療の推進における看護師等の役割拡大・専門性向上に関する研究. 平成22年度・23年度総合研究報告書 その1(1/2). 2012, 3月.
  28. 本田彰子, 井上智子, 真田弘美, 山田雅子, 洪愛子, 小池智子, 佐々木吉子, 藤内美保, 池ノ上克. 厚生労働科学研究費補助金 地域医療基盤開発推進研究事業-チーム医療の推進における看護師等の役割拡大・専門性向上に関する研究. 平成23年度総括研究報告書 その1(1/2). 2012, 3月.
  29. 真田弘美×大久保清子. 多職種協働、地域包括ケアの進展......医療環境の変化のなかで重要性を増す「看護の視点」(TOP座談会「経営談義」). 最新医療経営Phase3. 2012;334(6):8-11.
  30. 竹原君江, 三浦由佳, 雨宮歩, 吉田智, 竜瑞之, 石井七瀬, 常深祐一郎, 大江真琴, 仲上豪二朗, 真田弘美. 足白癬予防を目的としたフットケアシートの有効性についての予備的検討. 第4回日本下肢救済・足病学会学術集会抄録集. 2012;4(2):86. (第4回日本下肢救済・足病学会学術集会, 名古屋, 7月)
  31. 竹原君江, 雨宮歩, 山本裕子, 三浦由佳, 常深祐一郎, 田口和貴子, 瀬古洋子, 大橋優美子, 植木浩二郎, 門脇孝, 大江真琴, 長瀬敬, 真田弘美. 糖尿病患者における足白癬と足の洗い残りとの関係についての検討. 第4回日本下肢救済・足病学会学術集会抄録集. 2012;4(2):88. (第4回日本下肢救済・足病学会学術集会, 名古屋, 7月)
  32. 大江真琴, 四津里英, 竹原君江, 雨宮歩, 玉木毅, 長瀬敬, 真田弘美. 糖尿病足病変における骨髄炎のサーモグラフィ所見. 第4回日本下肢救済・足病学会学術集会抄録集. 2012;4(2):93. (第4回日本下肢救済・足病学会学術集会, 名古屋, 7月)
  33. Xiaohong Z, Sanada H, Nagase T, Huang L, Kaitani T, Yamamoto Y, Kanazawa T. Reliability and valifity assessment: the Chibese version of DESIGN-R. The 17th Annual Acientific Meeting of Japan Academy of Gerontological Nursing, 2012, July.
  34. 真田弘美. トランスレーショナルリサーチと老年看護学-褥瘡予防・治療機器の開発のプロセスとその評価研究-. 日本老年看護学会第17回学術集会. 2012:60. (日本老年看護学会第17回学術集会, 金沢, 7月, 教育講演)
  35. Okajima S, Hirota A, Okutsu A, Kimura E, Arai Y, Inagaki M, Tamai N, Nakagami G, Sugama J, Sanada H. Comparison of coping style between patients with primary and cancer-related lower limb lymphoedema in an out-patient clinic in Japan. The 4th ILF/PLF conference, 2012 Jun.
  36. Xiaohong Z, Sanada H, Nagase T, Huang L, Kaitani T, Yamamoto Y, Kanazawa T. Reliability and valifity assessment: the Chibese version of DESIGN-R. The 17th Annual Acientific Meeting of Japan Academy of Gerontological Nursing, 2012, July.
  37. Okajima S, Hirota A, Okutsu A, Kimura E, Arai Y, Inagaki M, Tamai N, Nakagami G, Sugama J, Sanada H. Comparison of coping style between patients with primary and cancer-related lower limb lymphoedema in an out-patient clinic in Japan. The 4th ILF/PLF conference, 2012 Jun.
  38. Kato A, Watanabe M, Fukuzawa Y, Sato T, Mori T. World eco-tope. SIGGRAPH 2012, 2012 Aug.
  39. Nagase T, Sanada H, Nakagami G, Minematsu T, Sari Y, Sugama J. New insight in etiology of deep tissue injury. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Oral PA002, 2012 Sep.
  40. Sugama J, Sanada H, Matsuo J. Innovations in active and reactive support surfaces. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Oral PA010, 2012 Sep.
  41. Izaka S, Sanada H. Nutritional assesments as a reflection of pressure ulcer status: protein loss and nutritional markers from wound fruid. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Oral PA026, 2012 Sep.
  42. Nakagami G, Sanada H. Device based pressure ulcer assessment. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Oral PA095, 2012 Sep.
  43. Shiotani T, Tomitori K, Tokuyama K, Katsu H, Mizuno H, Iriki R, Saito N, Nakatomi H, Sanada H, Nakagami G. Evaluation of the effectiveness of continuous interface pressure monitoring of the patient in fixed body position during neurosurgery. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Oral PA148, 2012 Sep.
  44. Sanada H. Vibration as a new strategy for pressure ulcer management. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Oral PA189, 2012 Sep.
  45. Matsui Y, Furue M, Sanada H, Tachibana T, Nakayama T, Sugama J, Furuta K, Tachi M, Tokunaga K, Miyachi Y. Evaluation of predictive validity of the DESIGN-R: A new monitoring tool for pressure ulcer healing. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Oral OR015, 2012 Sep.
  46. Higashino T, Nakagami G, Sanada H, Kadono T, Ogawa Y, Iizaka S, Koyanagi H, Sasaki S. Combination of thermographic and ultrasonographic assessments for early detection of deep tissue injury. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Oral OR017, 2012 Sep.
  47. Sari Y, Minematsu T, Noguchi H, Nakagami G, Nagase T, Mori T, Oe M, Sugama J, Sanada H. Vibration attenuates the deterioration of deep tissue injury. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Oral OR018, 2012 Sep.
  48. Yamamoto Y, MInematsu T, Huang L, Nakagami G, Kishi C, Shigeta Y, Nagase T, Sugama J, Sanada H. Skin maceration with fecal incontinence as a risk for skin lesion: tissuue damage and bacterial invation in rat skin macerated by proteolytic solution. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Oral OR030, 2012 Sep.
  49. Hamatani M, Mori T, Noguchi H, Oe M, Takehara K, Amemiya A, Ohashi Y, Ueki K, Kadowaki T, Sanada H. Factors associated with callus in neuropathic diabetic patients-forcused on plantar shear stress during gait-. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Oral OR060, 2012 Sep.
  50. Paes C, Nakagami G, Minematsu T, Nagase T, Juang L, Asada M, Yamamoto Y, Kanazawa T, Kishi C, Sanada H. Investigation of the influence of pseudomonas aeruginosa quorum sensing signal molecule N-(3-oxyododecanoyl) homoserine lactone on keratinocyte migration. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Oral OR103, 2012 Sep.
  51. Nishizawa T, Togari T, Sanada H, Sugama J, Konya C, Okuwa M, Matsui Y, Shigeta Y, Tochiori A. Motivations and attitudes affecting skills of wound ostomy and continence nurses in systematic management of pressure ulcers. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Oral OR134, 2012 Sep.
  52. Oe M, Ohashi Y, Nagase T, Takehara K, Ueki K, Kadowaki T, Mori T, Sanada H. Foot complications ofpatients with diabetes in Japan; based on the risk categorization system of the international consensus on the diabetic foot. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Oral OR175, 2012 Sep.
  53. Konya C, Mizokami Y, Kamide R, Tokunaga K, Nakagami G, Sanada H. Reliability of ABCD-Stoma, a scale that evaluates the severity of peristomal skin disorders. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Oral OR188, 2012 Sep.
  54. Ibuki A, Akase T, Nagase T, Minematsu T, Nakagami G, Horii M, Sugama J, Sanada H. Oxidative stress mediates skin fragility in metabolic syndrome mice. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Oral OR193, 2012 Sep.
  55. Horii M, Sugama J, Minematsu T, Oe M, Nagase T, Yabunaka K, Akase T, Ibuki A, Miyanaga A, Sanada H. Ultrasonography reveals structual changes associated with increased oxidative stress in dermis of obese patients. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Oral OR215, 2012 Sep.
  56. Noguchi H, Ogawa Y, Nakagami G, Mori T, Oe M, Minematsu T, Nagase T, Sanada H. Measurement system of body shift distance on mattress during head-of-bed elevation. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Poster Po054, 2012 Sep.
  57. Kaitani T, Nakagami G, Fukuda T, Iizaka S, Mizokami Y, Igarashi A, Sugama J, Mori T, Sanada H. Cost utility analysis of wound, ostomy and continence nurses performing advanced wound management for pressure ulcers. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Poster Po055, 2012 Sep.
  58. Kataoka H, Takahashi M, Miura Y, Chiba R, Onodera N, Kimura K, Sato A, Mizokami Y, Sanada H. The effort of Tohoku support project for pressure ulcer management after East Japan Great Earthquake, part1: Report on the activities of the woc nurses in Kesennuma City. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Poster Po056, 2012 Sep.
  59. Onodera N, Chiba R, Sato Y, Kataoka H, Takahashi M, Kimura K, Miura Y, Hirose H, Mizokami Y, Sanada H. The effort of Tohoku support project for pressure ulcer management after East Japan Great Earthquake part2: Pressure ulcer care with multidisciplinary team approach. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Poster Po058, 2012 Sep.
  60. Minematsu T, Kanazawa T, Yamamoto Y, Nakgagami G, Koyanagi H, Sasaki S, Uchida G, Fujita H, Haga N, Sanada H. Application of wound blotting method for assessment of pressure ulcers: case reports. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Poster Po064, 2012 Sep.
  61. Iizaka S, Asada M, Konya C, Koyanagi H, Sasaki S, Naito A, Sanada H. Digital color analysis of periostomal skin disorders: a pilot study. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Poster Po075, 2012 Sep.
  62. Tamai N, Horii M, Yamamoto Y, Tayama M, Tamahashi Y, Kadono T, Nakamura S, Oe M, Nagase T, Sanada H. Morphological characteristics and the related factors of moisture-associated dermatitis surrounding malignant wounds in breast cancer patients. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Poster Po076, 2012 Sep.
  63. Akase T, Nagase T, Ibuki A, Horii M, Sugama J, Sanada H. Latent inflamation and oxidative stress in the skin of metabolic syndrome mice. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Poster Po078, 2012 Sep.
  64. Shigeta Y, Sugama J, Yusuf S, Supriadi, Kon Y, Nakagami G, Minematsu T, Konya C, Sanada H. Visual characteristics of skin maceration of the buttocks in elderly female patients with urine and/ or feces incontinence. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Poster Po085, 2012 Sep.
  65. Nakagami G, Shigeta Y, Konya C, Tabata K, Sugama J, Sanada H. Relationship between presence of bacteria on pad surface and incontinence care among elderly patients with fecal and urinary incontinence. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Poster Po095, 2012 Sep.
  66. Koyano Y, Nakagami G, Oe M, Noguchi H, Mori T, Shigeta Y, Sugama J, Sugiyama T, Tabata K, Sanada H. Preliminary clinical study of the new diaper with urinary poch for preventing urinary incontinence-associated dermatitis in bedridden male elderly. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Poster Po101, 2012 Sep.
  67. Asada M, Koyanagi H, Sasaki S, Iizaka S, Nakagami G, Sanada H. Thermographic assesment for periostomal skin condition in ostomy patients. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Poster Po108, 2012 Sep.
  68. Koyanagi H, Sasaki S, Asada M, Iizaka S, Nakagami G, Sanada H. Evaluation of parastomal hernia using ultrasonography. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Poster Po109, 2012 Sep.
  69. Nagase T, Sanada H, Takehara K, Oe M, Nakagami G, Ohashi Y, Noguchi H, Mori T, Ueki K, Kadowaki T. Valiations of plantar thermographic patterns in normal controls and non-ulcer diabetic patients: novel classification using angiosome concept. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Poster Po112, 2012 Sep.
  70. Takehara K, Amemiya A, Yamamoto Y, Tsunemi Y, Taguchi W, Seko Y, Ohashi Y, Ueki K, Kadowaki T, Sanada H. Relationship between performance of feet washing and tinea pedis in patients with diabetes. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Poster Po115, 2012 Sep.
  71. Amemiya A, Noguchi H, Oe M, Hamatani M, Takehara K, Ohashi Y, Ueki K, Kadowaki T, Mori T, Sanada H. Dynamic planter pressure difference between left and right foot in patients with diabetic neuropathy. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Poster Po133, 2012 Sep.
  72. Huang L, Minematsu T, Nakagami G, Asada M, Nagase T, Oe M, Noguchi H, Mori T, Sugama J, Sanada H. Acylhomoserine lactone improves the impaired basement membrene formation in the epithelializing tissue during cutaneous wound healing in hyperglycemic rats. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Poster Po306, 2012 Sep.
  73. Kubo T, Kawakami H, Iwasaki T, Nakagami G, Sanada H. Development of a hydrocolloid dressing containing ceramide with a low-friction external surface for improvement of skin barrier function. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Poster Po340, 2012 Sep.
  74. Kato H, Nakagami G, Iwahira Y, Nagase T, Iizaka S, Tamai N, Matsuyama Y, Otani R, Sanada H. Risk factors for infection during tissue expansion in tissue expander and implant breast reconstruction. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Poster Po456, 2012 Sep.
  75. Ogawa Y, Mori T, Noguchi H, Nakagami G, Oe M, Minematsu T, Nagase T, Sanada H. Evaluation of discomfort and external force during head-of-bed elevation for designing new air mattress structure and function. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Poster Po471, 2012 Sep.
  76. Naito A, Oe M, Yamamoto Y, Nagase T, Kaitani T, Takehara K, Iizaka S, Tamai N, Mo M, Sanada H. A qualitative study of morphological characteristics and wound healing process in venous leg ulcers. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Poster Po489, 2012 Sep.
  77. Iizaka S, Nakagami G, Sekine R, Saigo Y, Koyanagi H, Higashino T, Kadono T, Otani S, Sugama J, Sanada H. Granulation tissue color evaluated by digital analysis of wound photographs and nutritional status for patients with deep pressure ulcers, Part Ⅰ: A cross sectional study. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Poster Po497, 2012 Sep.
  78. Sekine R, Saigo Y, Sawada M, Iizaka S, Kadono T, Higashino T, Koyanagi H, Kaga N, Sanada H, Otani S. Granulation tissue color evaluated by digital analysis of wound photographs and nutritional status for patients with deep pressure ulcers, Part Ⅱ: Case reports. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Poster Po498, 2012 Sep.
  79. Iuchi T, Horii M, Sanada H, Okutsu A, Yoshizawa T, Kimura E, Arai Y, Nakagami G, Okajima S, Sugama J. Investigation of content-related validity evidence and operability of health service evaluation data set (Japanese web version). The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Poster Po517, 2012 Sep.
  80. Okajima S, Hirota A, Okutsu A, Kimura E, Arai Y, Inagaki M, Tamai N, Nakagami G, Sugama J, Sanada H. Comparison of health-related quality of life between patients with primary lower limb lymphedema in an out-patient clinic. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Poster Po525, 2012 Sep.
  81. Sanada H. Clinical study of a new hydrocolloid dressing containing ceramide, with a low-friction external surface (Remois Pad). The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Evening Seminars ES-1, 2012 Sep.
  82. 木下祐介, 野口博史, 真田弘美, 森武俊. マルチモーダル環境センシングによる複数人会話状況における発話者同定. 計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会(SI2012);1697-8. (計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会, 福岡, 12月)
  83. 真田弘美. 世界のスタンダードとなり得る日本のチーム医療(副会長活動ダイジェスト). 看護. 2012;64(13):23.
  84. 真田弘美. ボローニャ・プロセスに学ぶこと(副会長活動ダイジェスト). 看護. 2012;64(15):23.
  85. 峰松健夫, 黄麗娟, 仲上豪二朗, 山本裕子, 長瀬敬, 真田弘美. Skin Blotting法による皮膚組織内水溶性分子の検出. 第42回日本創傷治癒学会 プログラム・抄録集. 2012:134. (第42回日本創傷治癒学会学術集会, 札幌, 12月)
  86. 浅田真弓, 仲上豪二朗, 峰松健夫, 長瀬敬, 真田弘美. 滲出液RT-PCR法によるFoxp3 遺伝子の細菌負荷制御創マーカーとしての有用性の検討. 第42回日本創傷治癒学会 プログラム・抄録集. 2012:134. (第42回日本創傷治癒学会学術集会, 札幌, 12月)
  87. 山本裕子, 峰松健夫, 仲上豪二朗, 長瀬敬, 須釜淳子, 真田弘美. 失禁関連皮膚炎(Incontinence-associated dermatitis)モデルラットにおける組織損傷の治癒過程. 第42回日本創傷治癒学会 プログラム・抄録集. 2012:133. (第42回日本創傷治癒学会学術集会, 札幌, 12月)
  88. 山根拓実, 仲上豪二朗, 長瀬敬, 峰松健夫, 黄麗娟, 山本裕子, 真田弘美. ポリウレタンフォームドレッシング材による湿潤環境における創傷治癒の分子メカニズム解明に向けた基礎的検討. 第42回日本創傷治癒学会 プログラム・抄録集. 2012:127. (第42回日本創傷治癒学会学術集会, 札幌, 12月)
  89. 仲上豪二朗, 吉田智, 松本勝, 小谷野結衣子, 須釜淳子,真田弘美. 褥瘡部洗浄効果の客観的評価法を取り入れた教育方法の構築に向けた基礎的検討-迅速細菌数測定装置を用いて-. 第42回日本創傷治癒学会 プログラム・抄録集. 2012:113. (第42回日本創傷治癒学会学術集会, 札幌, 12月)
  90. 仲上豪二朗, 峰松健夫, 長瀬敬, 山根拓実, 金澤寿樹, 真田弘美. ラット線維芽細胞における緑膿菌クオラムセンシングシグナルによる遺伝子発現調節に関する検討. 第42回日本創傷治癒学会 プログラム・抄録集. 2012:108. (第42回日本創傷治癒学会学術集会, 札幌, 12月)
  91. 紺家千津子, 溝上祐子, 徳永恵子, 真田弘美, 仲上豪二朗. ストーマ周囲皮膚障害重症度評価スケールABCD-Stomaの信頼性と妥当性の検証. 第42回日本創傷治癒学会 プログラム・抄録集. 2012:93. (第42回日本創傷治癒学会学術集会, 札幌, 12月)
  92. 貝谷敏子, 飯坂真司, 仲上豪二朗, 玉井奈緒, 内藤亜由美, 溝上祐子, 真田弘美. 皮膚・排泄ケア認定看護師が実施する陰圧閉鎖療法の効率性の評価. 第42回日本創傷治癒学会 プログラム・抄録集. 2012:91. (第42回日本創傷治癒学会学術集会, 札幌, 12月)

2011

  1. Takehara K, Oe M, Nagase T, Yamamoto Y, Ohashi Y, Ito R, Kadowaki T, Mori T, Sanada H. A preliminary investigation of foot-washing performance for prevention of tinea pedis in patients with diabetes. Diabetic Foot Global Conference, 2011, Mar.
  2. Oe M, Yotsu R, Nagase T, Takehara K, Tamaki T, Mori T, Sanada H. Thermographic findings of osteomyelitis and cellulitis in the diabetic foot. Diabetic Foot Global Conference, 2011, Mar.
  3. Shigeta Y, Sugama J, Nakagami G, Yusf S, Supriadi, Minematsu T, Yamamoto Y, Sanada H. Relationships between the macerated skin morphology and the hydration states of the stratum corneum and dermis on the buttocks of elderly people with incontinence. 21st Conference of the European Wound Management Association, 2011, May.
  4. Matsuo J, Sugama J, Okuwa M, Konya C, Sanada H. Effects on air mattress pressure redistribution caused by differences in bed making. 21st Conference of the European Wound Management Association, 2011, May.
  5. Iizaka S, Nakagami G, Kaitani T, Naito A, Konya C, Sugama J, Sanada H. Predictive validity of granulation tissue color by digital image analysis for pressure ulcer healing in a prospective cohort study. 21st Conference of the European Wound Management Association, 2011, May.
  6. Tamai N, Akase T, Horii M, Takehara K, Okajima S, Minematsu T, Nakagami G, Sanada H. Analysis of organic acids in the wound exudate from malignant fungating wounds related to breast cancer. 21st Conference of the European Wound Management Association, 2011, May.
  7. Asada M, Nakagami G, Minematsu T, Nagase T, Akase T, Huang L, Sanada H. Novel biomakers for the detection of wound infection by wound fluid RT-PCR in rats. 21st Conference of the European Wound Management Association, 2011, May.
  8. Nakagami G, Minematsu T, Nagase T, Morohoshi T, Ikeda T, Asada M, Paes C, Sanada H. The pseudomonas aeruginosa quorum sensing signal molecule, N-(3-oxododecanoyl) homoserine lactone, induces matrix metalloproteinase expression via MAPK / AP-1 pathway in rat fibroblast. 21st Conference of the European Wound Management Association, 2011, May.
  9. Paes C, Nakagami G, Minematsu T, Nagase T, Morohoshi T, Ikeda T, Sanada H. In vitro effect of the Pseudomonas aeruginosaquorum sensing signal molecule, N-(3-oxododecanoyl) homoserine lactone, on keratinocyte migration. 21st Conference of the European Wound Management Association, 2011, May.
  10. Noguchi H, Mori T, Sato T. Long-term measurement of human movement trajectory in real apartment. The 8th International Conference on Networked Sensing Systems, 2011, Jun.
  11. Noguchi H, Fukuda H, Mori T, Sato T. Wireless sensor system for measurement of indoor natural human behavior. The 8th International Conference on Networked Sensing Systems, 2011, Jun.
  12. Kimura E, Okutsu A, Arai Y, Okajima S, Inagaki M, Tamai N, Nakagami G, Sugama J, Sanada H, Hirota A. Research framework for invesgating quality of life lymphoedema patients at out patient services in Japan. 3rd International Lymphoedema Framework Conference, 2011, Jun.
  13. Okajima S, Hirota A, Kimura E, Arai Y, Inagaki M, Tamai N, Iizaka S, Nakagami G, Mori T, Sugama J, Sanada H. Health-related quality of life and associated factors in patients with primary lymphoedema. 3rd International Lymphoedema Framework Conference, 2011, Jun.
  14. Murasaki K, Simosaka M, Mori T, Sato T. Adaptive human shape reconstruction via 3D head tracking for motion capture in changing environment. IEEE/RSJ International Conference on intelligent Robots and Systems, 2011, Sep.
  15. Mori T, Tominaga S, Noguchi H, Simosaka M, Fukui R, Sato T. Behavior prediction from trajectories in a house by estimating transition model using stay points. IEEE/RSJ International Conference on intelligent Robots and Systems, 2011, Sep.
  16. Mori T, Ishino T, Noguchi H, Shimosaka M, Sato T. Anomaly detection and life pattern estimation for the elderly based on categorization of accumulated data. 2011 International Symposium on Computational Models for Life Sciences (CMLS-11), 2011, Oct.
  17. Paes C, Nakagami G, Sanada H. Pressure ulcer monitoring. III Brazilian Wound Care Conference, 2011, Oct.
  18. Koyanagi H, Iizaka S, Sanada H, Sasaki S, Shimizu T, Komiyama C, Sugama J. Evaluation of the quality indicators for the management of severe pressure ulcers in special functioning hospitals. 3rd Korea China Japan Nursing Conference, 2011, Oct.
  19. Okuwa M, Maeba H, Sugama J, Otake H, Sanada H. Does the skin form and color indicate hemodynamics lower extremity with peripheral arterial disease?. 22nd Conference of the European Wound Management Association, 2012, May.
  20. 堀紀子, 小柳礼恵, 大森きよみ, 金沢孝満, 真田弘美. 皮膚欠乏症湿疹を持つ患者のストーマケア. 日本ストーマ・排泄リハビリテーション学会誌. 2011;27(1):88. (第28回日本ストーマ・排泄リハビリテーション学会総会, 福岡, 2月)
  21. 繁田佳映, 仲上豪二朗, 稲垣美佐子, 須釜淳子, 真田弘美. 高齢者の失禁に起因する皮膚浸軟の有無による皮膚生理機能の違い. 日本ストーマ・排泄リハビリテーション学会誌. 2011;27(1):87. (第28回日本ストーマ・排泄リハビリテーション学会総会, 福岡, 2月)
  22. 岡島静子, 廣田彰男, 玉井奈緒, 大江真琴, 竹原君江, 飯坂真司, 須釜淳子, 真田弘美. 一次性リンパ浮腫患者の蜂窩織炎罹患の実態とHRQOLとの関連. 日本フットケア学会雑誌. 2011, 8(3):91. (第9回日本フットケア学会年次学術集会, 福岡, 2月)
  23. 竹原君江, 常深祐一郎, 大橋優美子, 大江真琴, 岡島静子, 門脇孝, 真田弘美. 糖尿病患者における足病変の主訴と医療者による所見の乖離. 日本フットケア学会雑誌. 2011, 8(3):90. (第9回日本フットケア学会年次学術集会, 福岡, 2月)
  24. 大江真琴, 大橋優美子, 竹原君江, 酒井梢, 山本裕子, 大杉満, 塚本和久, 植木浩二郎, 門脇孝, 真田弘美. 糖尿病患者における足潰瘍の発症率―東京大学医学部附属病院糖尿病代謝内科における3年間の検討―. 日本フットケア学会雑誌. 2011, 8(3):89. (第9回日本フットケア学会年次学術集会, 福岡, 2月)
  25. 真田弘美. 臨床研究で褥瘡ケアはこんなに変わった. 第7回日本褥瘡学会中部地方会学術集会抄録集. 2011:18. (第7回日本褥瘡学会中部地方会学術集会, 富山, 2月, 特別講演)
  26. 竹原君江, 常深祐一郎, 大橋優美子, 大江真琴, 長瀬敬, 飯坂真司, 門脇孝. 糖尿病患者における趾爪白癬の保有と重症度に関連する因子の検討. 日本皮膚科学会雑誌. 2011, 121(3):558. (第110回日本皮膚科学会総会, 横浜, 4月)
  27. 森武俊, 石野嵩人, 野口博史, 下坂正倫, 佐藤知正, 大江真琴, 真田弘美. 見守りシステムによる高齢者の生活把握. 第50回日本生体医工学会大会プログラム・抄録集. 2011;49s:76. (第50回日本生体医工学会大会, 東京, 4月)
  28. 小川有貴, 仲上豪二朗, 森武俊, 山本裕子, 真田弘美. ベッド挙上時におけるエアマットレスのエアセル内圧と皮膚に生じる剪断力の関係. 第50回日本生体医工学会大会プログラム・抄録集. 2011;49s:75. (第50回日本生体医工学会大会, 東京, 4月)
  29. 山本裕子, 仲上豪二朗, 森武俊, 酒井梢, 真田弘美. エアセル内圧独立制御に基づいた沈み込み防止機能付きエアマットレス. 第50回日本生体医工学会大会プログラム・抄録集. 2011;49s:75. (第50回日本生体医工学会大会, 東京, 4月)
  30. 森武俊. みまもり工学-病院・在宅におけるみまもり技術-. 第50回日本生体医工学会大会プログラム・抄録集. 2011;49s:61. (第50回日本生体医工学会大会, 東京, 4月, シンポジウム1)
  31. 真田弘美. 糖尿病足病変-予防対策最前線. 日本下肢救済・足病学会誌. 2011;3(2):44. (第3回日本下肢救済・足病学会学術集会, 横浜, 5月, 特別講演1)
  32. 森武俊, 栗原誠, 黒田藍子, 野口博史, 田中雅行, 福井類, 下坂正倫, 佐藤知正. パーソナルモビリティのための簡易マップを手がかりとする自己位置同定と詳細マップの生成. 第23回日本機械学会ロボティクス・メカロニクス講演会2011講演論文集. 2011:2A1-O07(1)-(4). (第23回日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会, 岡山, 5月)
  33. 荻原正紀, 野口博史, 下坂正倫, 大武美保子, 坪内孝太, 大和裕幸, 森武俊, 佐藤知正. 地域における複数人の生活行動解析のためのセンサーデータ群検索・可視化システム. 第23回日本機械学会ロボティクス・メカロニクス講演会2011講演論文集. 2011:2A1-C08(1)-(4). (第23回日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会, 岡山, 5月)
  34. 森武俊, 富永将至, 野口博史, 下坂正倫, 福井類, 佐藤知正. 住居内移動軌跡からの停留点に基づく行動パターン把握による生活行動予測. 第23回日本機械学会ロボティクス・メカロニクス講演会2011講演論文集. 2011:2A1-C06(1)-(4). (第23回日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会, 岡山, 5月)
  35. 半田雅人, 野口博史, 福井類, 下坂正倫, 森武俊, 佐藤知正. 屋内における人物姿勢推定のためのミラーと水平回転機構を用いた3次元側域センサ. 第23回日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会2011講演論文集. 2011:1P1-E01(1)-(4). (第23回日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会, 岡山, 5月)
  36. Wan W, 福井類, 森武俊, 佐藤知正. On the Stable Caging of Convex Objectswith Least Fingers and Boundary Clouds. 第23回日本機械学会ロボティクス・メカロニクス講演会2011講演論文集. 2011:1A1-K13(1)-(4). (第23回日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会, 岡山, 5月)
  37. 藤野晴樹, 森武俊, 下坂正倫, 野口博史, 佐藤知正. 手先の三次元位置推定に基づく複数動画同時操作可能なジェスチャインタフェース. 2011.(情報処理学会コンピュータービジョンとイメージメディア(CVIM)研究会, 5月)
  38. 増田慎也, 下坂正倫, 森武俊, 佐藤知正. 混雑した環境における歩行者推定のための疎な解を持つ学習法の研究. 2011.(情報処理学会コンピュータービジョンとイメージメディア(CVIM)研究会, 5月)
  39. 仲上豪二朗. QOLを高めるストーマケアを目指して-ストーマケアの質を測る客観的指標とは-. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2011;15(2):221. (第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢, 5月, ランチョンセミナー2-4)
  40. 森武俊, 仲上豪二朗. みまもり工学-寝具の視点から-. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2011;15(2):218. (第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢, 5月, ランチョンセミナー1-1)
  41. 西澤知江, 戸ヶ里泰典, 真田弘美, 須釜淳子. 皮膚・排泄ケア認定看護師における褥瘡管理体制を組織化するための調整力に関するスキルと動機・態度の関連. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2011;15(2):199. (第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢, 5月)
  42. 玉井奈緒, 内藤亜由美, 岡島静子, 堀井素子, 竹原君江, 田山幹子, 金井久子, 玉橋容子, 貝谷敏子, 大江真琴, 真田弘美. 乳癌癌性創傷における接触性皮膚炎に関連する創傷ケア要因の抽出. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2011;15(2):189. (第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢, 5月)
  43. 内藤亜由美, 大江真琴, 山本裕子, 長瀬敬, 貝谷敏子, 竹原君江, 飯坂真司, 玉井奈緒, 峰松健夫, 孟真, 真田弘美. 静脈性下腿潰瘍における形態的特徴と創傷治癒のプロセスに関する質的研究. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2011;15(2):188. (第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢, 5月)
  44. 真田弘美, 青木和恵, 杉本隆, 大江真琴, 北川敦子, 仲上豪二朗, 飯坂真司, 伊吹愛, 小川有貴. 防ぎきれない褥瘡はあるか? -Kennedy terminal ulcer に着目して. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2011;15(2):188. (第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢, 5月)
  45. 稲垣美佐子, 大桑麻由美, 須釜淳子, 真田弘美. 超音波診断装置を用いたリンパ浮腫患者に対する従手リンパドレナージ前後の皮膚および皮下組織の観察. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2011;15(2):186.(第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢, 5月)
  46. 小柳礼恵, 佐々木早苗, 飯坂真司, 仲上豪二朗, 東野琢也, 門野岳史, 真田弘美. 院外発生褥瘡を超音波エコーにより評価した1例. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2011;15(2):186. (第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢, 5月)
  47. 西郷友香, 田島奈津美, 澤田美佳, 関根里恵, 飯坂真司, 小柳礼恵, 真田弘美, 大谷幸子. デジタル画像解析による肉芽色評価を用いた栄養アセスメントの試み. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2011;15(2):186. (第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢, 5月)
  48. 飯坂真司, 紺家千津子, 松尾淳子, 内藤亜由美, 佐々木早苗. デジタル画像解析によるストーマ周囲皮膚色調変化の定量評価の試み:パイロットスタディ. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2011;15(2):185. (第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢, 5月)
  49. 駒形和典, 仲上豪二朗, 玉井奈緒, 貝谷敏子, 内藤亜由美, 岡島静子, 加藤啓史, 杉本隆, 繁田佳映, 須釜淳子, 真田弘美. パウチを用いた新しい男性用尿失禁管理用具の開発と評価. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2011;15(2):184. (第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢, 5月)
  50. 濱谷雅子, 大場美穂, 大江真琴, 竹原君江, 岡島静子, 大橋優美子, 植木浩二郎, 門脇孝, 森武俊, 真田弘美. 糖尿病患者における足部胼胝の保有と炎症の実態. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2011;15(2):183. (第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢, 5月)
  51. 竹原君江, 大江真琴, 長瀬敬, 山本裕子, 玉井奈緒, 大橋優美子, 雨宮歩, 伊藤玲子, 植木浩二郎, 門脇孝, 森武俊, 真田弘美. 糖尿病患者を対象とした足の洗い残しの評価についての予備的検討. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2011;15(2):183. (第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢, 5月)
  52. 大江真琴, 大橋優美子, 長瀬敬, 竹原君江, 植木浩二郎, 門脇孝, 森武俊, 真田弘美. 糖尿病性足潰瘍のリスク患者の実態 -インターナショナルコンセンサスに基づいて-. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2011;15(2):183. (第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢, 5月)
  53. 伊吹愛, 赤瀬智子, 長瀬敬, 峰松健夫, 仲上豪二朗, 堀井素子, 大江真琴, 森武俊, 須釜淳子, 真田弘美. 肥満糖尿病マウスの皮膚の脆弱性における酸化ストレスの関与. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2011;15(2):176. (第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢, 5月)
  54. 赤瀬智子, 長瀬敬, 伊吹愛, 峰松健夫, 仲上豪二朗, 黄麗娟, 浅田真弓, 堀井素子, 須釜淳子, 真田弘美. 肥満糖尿病マウス皮膚における潜在的炎症状態と酸化ストレスの関与. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2011;15(2):175. (第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢, 5月)
  55. 杉本隆, 峰松健夫, 黄麗娟, 仲上豪二朗, 長瀬敬, 赤瀬智子, 大江真琴, 森武俊, 須釜淳子, 真田弘美. 糖尿病モデルラット皮膚全層欠損創の治癒過程における上皮化遅延とAquaporin3発現異常. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2011;15(2):175. (第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢, 5月)
  56. 黄麗娟, 峰松健夫, 杉本隆, 仲上豪二朗, 長瀬敬, 赤瀬智子, 大江真琴, 森武俊, 須釜淳子, 真田弘美. 糖尿病ラット皮膚欠損創の治癒過程における上皮化の遅延と形態異常. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2011;15(2):175. (第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢, 5月)
  57. 山本裕子, 峰松健夫, 仲上豪二朗, 赤瀬智子, 大江真琴, 長瀬敬, 森武俊, 須釜淳子, 真田弘美. 浸軟皮膚における新しいバリア機能評価法:ドットブロット法によるセラミドの測定. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2011;15(2):173. (第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢, 5月)
  58. 峰松健夫, 山本裕子, 黄麗娟, 仲上豪二朗, 赤瀬智子, 長瀬敬, 大江真琴, 森武俊, 須釜淳子, 真田弘美. スキン・ブロッティング~皮膚内部の非侵襲的アセスメントツール. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2011;15(2):173. (第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢, 5月)
  59. 浅田真弓, 仲上豪二朗, 峰松健夫, 長瀬敬, 黄麗娟, 赤瀬智子, 真田弘美. 滲出液RT-PCR法を用いた創傷感染における宿主免疫状態の検討. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2011;15(2):172. (第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢, 5月)
  60. Sari Yunita, 峰松健夫, 仲上豪二朗, 赤瀬智子, 長瀬敬, 大江真琴, 森武俊, 須釜淳子, 真田弘美. Establishment of Novel Model for Deterioration of Deep Tissue Injury in Rat. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2011;15(2):172. (第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢, 5月)
  61. 峰松健夫. 皮膚に何が起きている? -浸軟皮膚の構造と機能の解析から. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2011;15(2):164. (第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢, 5月, トピック)
  62. 仲上豪二朗. クリティカルコロナイゼーションを見抜くことは可能か. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2011;15(2):151. (第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢, 5月, シンポジウム2-3)
  63. 真田弘美, 仲上豪二朗. ストーマ周囲皮膚障害の重症度評価スケール(案)の作成. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2011;15(2):140. (第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢, 5月, コンセンサスシンポジウム)
  64. 真田弘美. 看護の見える化を褥瘡研究で示す. 第14回神奈川看護学会集録. 2011:9. (第14回神奈川看護学会, 横浜, 12月, 講演会)
  65. 須釜淳子. アドバンストスキンケアの模索. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2011;15(2):137. (第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢, 5月, 会長講演)
  66. 仲上豪二朗, 峰松健夫, 黄麗娟, 浅田真弓, 長瀬敬, 真田弘美. 緑膿菌クオラムセンシングシグナルによるMMP9発現制御機構の解明. 第41回日本創傷治癒学会 プログラム・抄録集. 2011:64. (第41回日本創傷治癒学会学術集会, 名古屋, 12月)
  67. 真田弘美. 最先端褥瘡対策-2011. 東日本復興支援 第8回日本褥瘡学会関東甲信越地方会学術集会 プログラム・抄録集. 2011:56.(第8回日本褥瘡学会関東甲信越地方会学術集会, 横浜, 6月, 特別講演)
  68. 黄麗娟, 峰松健夫, 仲上豪二朗, 長瀬敬, 大江真琴, 森武俊, 野口博史, 須釜淳子, 真田弘美. 高血糖ラット皮膚創傷治癒過程におけるAcylhomoseline lactoneの上皮化促進メカニズム. 第41回日本創傷治癒学会 プログラム・抄録集. 2011:60. (第41回日本創傷治癒学会学術集会, 名古屋, 12月)
  69. 峰松健夫, 山本裕子, 黄麗娟, 仲上豪二朗, 長瀬敬, 大江真琴, 野口博史, 森武俊, 須釜淳子, 真田弘美. 創面ブロッティング(Wound Blotting)法によるゼラチナーゼ活性の創面分布解析. 第41回日本創傷治癒学会 プログラム・抄録集. 2011:56. (第41回日本創傷治癒学会学術集会, 名古屋, 12月)
  70. 浅田真弓, 仲上豪二朗, 峰松健夫, 黄麗娟, 長瀬敬, 真田弘美. 滲出液RT-PCR法による感染診断の臨床応用可能性の検討. 第41回日本創傷治癒学会 プログラム・抄録集. 2011:48. (第41回日本創傷治癒学会学術集会, 名古屋, 12月)
  71. 野口博史, 深田洋銘, 森武俊, 佐藤 知正. ZigBee 無線ノード群間の通信電波強度変化に着目した室内人場所推定. 第12回システムインテグレーション部門講演会予稿集. 2011;2059-62.(第12回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会, 京都, 12月)
  72. 野口博史, 小川有貴, 仲上豪二朗, 森武俊, 真田弘美. ベッド挙上時における測域センサを利用したマットレス上身体ずれ計測システム. 第12回システムインテグレーション部門講演会予稿集. 2011;2292-5.(第12回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会, 京都, 12月)
  73. 真田弘美. 褥瘡管理の最前線. 第28回日本医学会総会2011東京 学術講演案内. 2011:49. (第28回日本医学会総会, 東京, 4月, 教育講演)
  74. 真田弘美. 看護学のイノベーション-看護研究にみる新しい技術の開発とその可視化-. 第61回日本病院学会 プログラム・抄録. 2011:77. (第61回日本病院学会, 東京, 7月, 特別講演)
  75. 真田弘美. 看護研究が医療を動かす-褥瘡研究を例に-. 第3回和歌山県立医科大学保健看護学会 プログラム・抄録集. 2011:11. (第3回和歌山県立医科大学保健看護学会, 和歌山, 8月, 特別講演)
  76. 真田弘美. 画像を用いた新しいアセスメント方法の開発と実践-褥瘡管理に超音波画像を使う-. 日本看護研究学会雑誌. 2011;34(3):111. (第37回日本看護研究学会学術集会, 横浜, 8月, シンポジウムⅠ)
  77. 仲上豪二朗. 感染創の概念と客観的アセスメント技術. 日本褥瘡学会誌. 2011;13(3):508. (第13回日本褥瘡学会学術集会, 福岡, 8月, ランチョンセミナー13)
  78. 塩谷貴子, 富取こずえ, 徳山薫, 勝啓乃, 水野浩栄, 入木了介, 齊藤延人, 中富浩文, 真田弘美, 仲上豪二朗, 杉本隆. 脳外科手術患者における体位固定時および術中連続体圧測定の有効性の検討. 日本褥瘡学会誌. 2011;13(3):467. (第13回日本褥瘡学会学術集会, 福岡, 8月)
  79. Sari Y, Minematsu T, Nakagami G, Akase T, Nagase T, Oe M, Mori T, Sugama J, Sanada H. Vibration attenuates the deterioration of deep tissue injury. 日本褥瘡学会誌. 2011;13(3):454. (第13回日本褥瘡学会学術集会, 福岡, 8月)
  80. Sari Y, Minematsu T, Nakagami G, Akase T, Nagase T, Oe M, Mori T, Sugama J, Sanada H. Activation of MMP-2 and MMP-9 during deterioration of deep tissue injury. 日本褥瘡学会誌. 2011;13(3):454. (第13回日本褥瘡学会学術集会, 福岡, 8月)
  81. 貝谷敏子, 飯坂真司, 仲上豪二朗, 大江真琴, 内藤亜由美, 須釜淳子, 長瀬敬, 館正弘, 宮地良樹, 溝上祐子, 真田弘美. 皮膚・排泄ケア認定看護師によるデブリードマン実施の効率性評価. 日本褥瘡学会誌. 2011;13(3):420. (第13回日本褥瘡学会学術集会, 福岡, 8月)
  82. 関根里恵, 西郷友香, 田島奈津美, 澤田実佳, 飯坂真司, 門野岳史, 東野琢也, 小柳礼恵, 芳賀信彦, 真田弘美, 大谷幸子. デジタル画像解析法を用いた褥瘡の肉芽色と栄養状態・摂取栄養量の関連:第2報 横断的関連. 日本褥瘡学会誌. 2011;13(3):415. (第13回日本褥瘡学会学術集会, 福岡, 8月)
  83. 飯坂真司, 仲上豪二朗, 関根里恵, 西郷友香, 田島奈津美, 小柳礼恵, 東野琢也, 門野岳史, 大谷幸子, 須釜淳子, 真田弘美. デジタル画像解析法を用いた褥瘡の肉芽色と栄養状態・摂取栄養量の関連:第1報 横断的関連. 日本褥瘡学会誌. 2011;13(3):415. (第13回日本褥瘡学会学術集会, 福岡, 8月)
  84. 東野琢也, 仲上豪二朗, 門野岳史, 小川有貴, 飯坂真司, 佐々木早苗, 小柳礼恵, 関根里恵, 芳賀信彦, 真田弘美. Deep tissue injuryの早期発見のための超音波検査とサーモグラフィ検査の組み合わせの有効性の検討. 日本褥瘡学会誌. 2011;13(3):411. (第13回日本褥瘡学会学術集会, 福岡, 8月)
  85. 佐々木早苗, 小柳礼恵, 門野岳史, 東野琢也, 仲上豪二朗, 飯坂真司, 小川有貴, 真田弘美. ポケットを有する褥瘡に対してエコーを用いた評価により内部洗浄の有効性を示した一例. 日本褥瘡学会誌. 2011;13(3):401. (第13回日本褥瘡学会学術集会, 福岡, 8月)
  86. 峰松健夫, 山本裕子, Sari Yunita, 黄麗娟, 仲上豪二朗, 長瀬敬, 須釜淳子, 真田弘美. Wound Blotting法-新たな非侵襲的創部アセスメント技術. 日本褥瘡学会誌. 2011;13(3):378. (第13回日本褥瘡学会学術集会, 福岡, 8月, 研究助成・大塚Grant)
  87. 貝谷敏子, 仲上豪二朗. 褥瘡予防・管理ガイドライン:第3版の作成に向けて. 日本褥瘡学会誌. 2011;13(3):367. (第13回日本褥瘡学会学術集会, 福岡, 8月, 学術委員会プログラム)
  88. 南條裕子, 真田弘美, 仲上豪二朗. ICU患者に特有な褥瘡の形態的特徴と発生過程における看護ケアの関連. 日本褥瘡学会誌. 2011;13(3):329. (第13回日本褥瘡学会学術集会, 福岡, 8月, ワークショップ3)
  89. 半田雅人,野口博史,下坂正倫,福井類,森武俊,佐藤知正.ミラー付き測域センサによる垂直人輪郭を用いたオンライン人物姿勢識別.2011. (第29回日本ロボット学会学術講演会, 東京, 9月)
  90. 野口博史,山田隆基,森武俊,佐藤知正.大量の人移動計測データに基づく移動ロボットの人回避経路計画.日本ロボット学会.2011. (第29回日本ロボット学会学術講演会, 東京, 9月)
  91. 森武俊, 野口博史, 真田弘美. Recognition Technology of Multitiered Behavior in MIMAMORI Engineering. Proceedings of the 26th Symposium on Biological and Physiological Engineering. 2011;176-7. (第26回生体・生理工学シンポジウム, 滋賀, 9月)
  92. 加藤亜由美,深澤佑介,佐藤知正,森武俊. オノマトペを利用した雰囲気共有システム:オノマトぺたぺた. 情報処理学会シンポジウムエンターテインメントコンピューティング2011. 2011;171-6. (エンタテインメントコンピューティング2011, 東京, 10月)
  93. 真田弘美. 看護研究が医療を動かす-トランスレーショナルリサーチに基づいた褥瘡研究-. 第4回岩手看護学会学術集会プログラム・抄録集. 2011;17. (第4回岩手看護学会学術集会, 岩手, 10月, 特別講演)
  94. 真田弘美. 看護研究が医療を動かす-褥瘡学にみる新しい技術の開発とその可視化-. 第16回大阪病院学会抄録. 2011;39-42.(第16回大阪病院学会, 大阪, 10月, 特別講演)
  95. 仲上豪二朗, 真田弘美. ILFポジションドキュメント「進行がんにおけるリンパ浮腫および終末期の浮腫の管理」翻訳について. 国際リンパ浮腫フレームワークジャパン懇話会 第1回学術集会プログラム・抄録集. 2011;13. (国際リンパ浮腫フレームワークジャパン懇話会 第1回学術集会, 仙台, 10月, 教育講演1)
  96. 濱谷雅子, 森武俊, 野口博史, 小川有貴, 大江真琴, 真田弘美. 歩行時の足底圧力・せん断力同時測定システム. 生活生命支援医療福祉工学系学会連合大会2011;OS1-3-92-1--3. (生活生命支援医療福祉工学系学会連合大会2011, 東京, 11月)
  97. 野口博史, 森武俊, 佐藤知正, 真田弘美. 独居住宅における人物移動計測システムの開発と長時間動線記録. 生活生命支援医療福祉工学系学会連合大会2011;OS1-3-187-1--3. (生活生命支援医療福祉工学系学会連合大会2011, 東京, 11月)
  98. 加藤亜由美, 深澤佑介, 佐藤知正, 森武俊. 口コミに含まれるオノマトペを用いた食品嗜好性検索システムへの応用. 電子情報通信学会第二種研究会技術研究報告Webインテリジェンスとインタラクション. WI2-2011-60;49-54. (電子情報通信学会 HCG 第2種研究会 (SIG-WI2)第21回Webインテリジェンスとインタラクション研究会, 大阪, 11月)
  99. 森武俊. 生活みまもりデータの計測とパターン把握. 第40回 日本医療福祉設備学会抄録集. 病院設備 303. 2011;53(6):50. (第40回日本医療福祉設備学会シンポジウム, 東京, 11月)
  100. 真田弘美. 看護研究は医療を動かす-褥瘡研究を通して見えたチーム医療における看護師の役割拡大とその効果-. 第31回医療情報学連合大会プログラム・抄録集. 2011:51. (第31回医療情報学連合大会, 鹿児島, 11月, 特別講演4)
  101. 飯坂真司, 須釜淳子, 松尾淳子, 真田弘美. 療養型病院入院高齢者における低亜鉛血症と皮膚所見の関連. 第31回日本看護科学学会学術集会講演集. 2011:219. (第31回日本看護科学学会学術集会, 高知, 12月)
  102. 真田弘美. サーモグラフィーやUVライト,糖尿病足病変の最新予防対策. MTPro. 2011年5月25日.
  103. 第3期学術教育委員会 DESIGN改訂グループ(古江増隆, 真田弘美, 立花隆夫, 須釜淳子, 館正弘, 徳永恵子, 中山健夫, 古田勝経, 松井優子, 宮地良樹), 解析担当(飯坂真司). 第3期学術教育委員会報告-DESIGN-R 合計点変化の予測妥当性. 日本褥瘡学会誌. 2011;13(2):178-84.
  104. 真田弘美, 須釜淳子(監訳), 仲上豪二朗, 稲垣美佐子, 小林範子(翻訳). 解説書-進行がんにおけるリンパ浮腫および終末期の浮腫の管理. 国際リンパ浮腫フレームワーク・カナダリンパ浮腫フレームワーク 著書. 2011, 8月(全35頁)
  105. 真田弘美. 看護学のイノベーション~看護研究にみる新しい技術の開発とその可視化~. (HOSPEX Japan 2011, 東京, 11月)

2010

  1. Dai M, Sugama J, Sanada H, Okuwa M, Ueyama T, Katayama M, Yamagami T, Higi K. A randomized, controlled cross over trial of vibration in women with breast cancer-related lymphedema. 2nd International Lymphoedema Framework Conference, Poster 5, 2010, Mar.
  2. Iizaka S, Nakagami G, Ueta M, Matsuo J, Konya C, Sugama J, Nagase T, Sanada H. Association between granulation tissue color and nutritional status in patients with pressure ulcers : development of a quantitative indicator by digital image analysis. J Wound Ostomy Continence Nurs. 2010;37(3):s129. WOCN/WCET Joint Conference, Poster, Phoenix, Arizona, 2010, Jun.
  3. Ueta M, Konya C, Sugama J, Nakatani T, Okuwa M, Matsuo J, Fukuda S, Dai M, Sanada H. Ultrasonographic evaluation of unusual periwound tissues of pressure ulcers. J Wound Ostomy Continence Nurs. 2010;37(3):s124. WOCN/WCET Joint Conference, Poster, Phoenix, Arizona, 2010, Jun.
  4. Takehara K, Oe M, Tsunemi Y, Nagase T, Sanada H, Ohashi Y, Tsukamoto K, Ueki K, Kadowaki T. Prevalence, severity and related factors of toenail onychomycosis in subjects with diabetes. J Wound Ostomy Continence Nurs. 2010;37(3):s118. WOCN/WCET Joint Conference, Poster, Phoenix, Arizona, 2010, Jun.
  5. Nakagami G, Fujikawa J, Sanada H, Sugama J, Matsuo J, Matsumoto M, Fukuda S. Functional evaluation of newly developed dynamic wheelchair cushion with automatic regulatory system. J Wound Ostomy Continence Nurs. 2010;37(3):s114. WOCN/WCET Joint Conference, Poster, Phoenix, Arizona, 2010, Jun.
  6. Noguchi H, Yamada T, Mori T, Sato T. Mobile robots and people tracking based on switching network-managed distributed sensors. Workshop on Ubiquitous Networking Robotics: an Approach for Human-Robot Interaction, 2010, Oct.
  7. Odashima S, Sato T, Mori T. Household object management via integration of object movement detection from multiple cameras. IEEE/RSJ International Conference on Intelligent Robots and Systems, 2010, Oct.
  8. Mori T, Sato T, Noguchi H, Shimosaka M, Fukui R, Sato T. Moving objects detection and classification based on trajectories of LRF scan data on a grid map. IEEE/RSJ International Conference on Intelligent Robots and Systems, 2010, Oct.
  9. Kubo H, Mori T, Sato T. Detection and measurement of human motion and respiration with microwave Doppler sensor. IEEE/RSJ International Conference on Intelligent Robots and Systems, 2010, Oct.
  10. Odashima H, Mori T, Sato T. Learning from mistakes: object movement classification by the boosted features. The 2nd International Workshop on Video Event Categorization, Tagging and Retrieval, Workshop of the tenth Asian Conference on Computer Vision, 2010, Nov.
  11. Fukui R, Morishita H, Mori T, Sato T. HangBot: a ceiling mobile robot with robust locomotion under a large payload (basic design and development of key mechanisms). 12th International Symposium on Experimental Robotics, 2010, Dec.
  12. Diabetic Foot Blog - Southern Arizona Limb Salvage Alliance (SALSA) :Surgeons, Nurses from Top Japanese Universities visit SALSA, Jun 16th, 2010.
  13. Diabetic Foot Blog - Southern Arizona Limb Salvage Alliance (SALSA) :Armstrong, Podiatry, Limb Salvage Highlighted in Japan, Jul 3rd, 2010.
  14. 真田弘美. 研究成果を看護実践に活かす講演. 2010. (第26回香川県看護学会, 高松, 1月, 特別講演)
  15. 松尾淳子, 須釜淳子, 真田弘美, 紺家千津子, 大桑麻由美, 北川敦子, 北山幸枝, 松井優子. ベッドメーキングがもたらす耐圧分散寝具の圧再分配機能低下. 第6回日本褥瘡学会中部地方会学術集会. 2010:44. (第6回日本褥瘡学会中部地方会学術集会, 愛知, 2月)
  16. 雨宮歩, 田口和貴子, 田中郁弥, 渡邉絵美, 伊藤玲子, 竹原君江, 大江真琴, 真田弘美. 糖尿病入院患者に対する看護師によるモノフィラメント検査導入の効果. 日本フットケア学会雑誌. 2010;7(3):86. (第8回日本フットケア学会年次学術集会, 東京, 2月)
  17. 大江真琴, 大橋優美子, 竹原君江, 内藤亜由美, 峰松健夫, 薮中幸一, 門野岳史, 塚本和久, 植木浩二郎, 門脇孝, 真田弘美. 糖尿病患者における血管障害と踵部の角質肥厚及び汗腺の萎縮との関係. 日本フットケア学会雑誌. 2010;7(3):68. (第8回日本フットケア学会年次学術集会, 東京, 2月)
  18. 真田弘美. Advanced Skin Care 2010-東京大学医学部附属病院における糖尿病足外来の取り組み-. 日本フットケア学会雑誌. 2010;7(3):21. (第8回日本フットケア学会年次学術集会, 東京, 2月, ランチョンセミナー4)
  19. 前川裕子, 山口大介, 南條裕子, 小松孝美, 山田芳嗣, 矢作直樹. 東京大学医学部附属病院におけるRST(Respiratory Support Team)の現状と課題. 第37回日本集中治療医学会学術集会 プログラム・抄録集. 2010;17s:324. (第37回日本集中治療医学会学術集会, 広島, 3月)
  20. 須釜淳子. 在宅における褥瘡の予防と治療 臥床時の体圧分散ケア. 第53回日本形成外科学会総会・学術集会 プログラム・抄録集. 2010:120. (第53回日本形成外科学会総会・学術集会, 金沢, 4月, 市民公開セミナー1)
  21. 真田弘美. 褥瘡部のスキンケア. 第53回日本形成外科学会総会・学術集会 プログラム・抄録集. 2010:121. (第53回日本形成外科学会総会・学術集会, 金沢, 4月, 市民公開セミナー1)
  22. 真田弘美. ストーマ周囲皮膚障害スケール DETスコア. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2010;14(1):45-8. (第19回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 東京, 5月, コンセンサスシンポジウム)
  23. 須釜淳子. 新しいスキンケア指標の模索. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2010;14(1):42. (第19回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 東京, 5月, 教育講演1)
  24. 仲上豪二朗. 国際褥瘡ガイドラインからみる最新動向. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2010;14(1):205-6. (第19回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 東京, 5月, アフタヌーンセミナー3)
  25. 上田美由紀, 紺家千津子, 須釜淳子, 中谷壽男, 大桑麻由美, 松尾淳子, 福田汐里, 松本勝, 藪中幸一, 真田弘美. 超音波診断装置を用いたポケット内の壊死組織と肉芽組織の観察. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2010;14(1):76. (第19回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 東京, 5月)
  26. 真田弘美. 看護の専門性を検証する方策として研究とは-褥瘡研究を例に-. 第48回日本社会保険医学会総会 プログラム・抄録集. 2010:79. (第48回日本社会保険医学会総会, 札幌, 10月, 教育講演)
  27. 飯坂真司, 仲上豪二朗, 浅田真弓, 上田美由紀, 小柳礼恵, 玉井奈緒, 内藤亜由美, 紺家千津子, 須釜淳子, 真田弘美. 全層欠損褥瘡における滲出液量推定の予備的検討-DESIGN-Rの応用可能性. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2010;14(1):77. (第19回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 東京,5月)
  28. 飯坂真司. 肥満者の皮膚状態の評価と減量との関連. 第31回日本肥満学会 プログラム・抄録集. 2010;16s:169. (第31回日本肥満学会, 前橋, 10月)
  29. 駒形和典, 峰松健夫, 長瀬敬, 黄麗娟, 仲上豪二朗, 赤瀬智子, 須釜淳子, 真田弘美. ヒト浸軟皮膚の組織学的解析と浸軟モデルラットの作製. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2010;14(1):78. (第19回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 東京, 5月)
  30. 赤瀬智子. メタボリックシンドロームモデルマウスにおける皮膚障害と紫外線感受性. 第31回日本肥満学会 プログラム・抄録集. 2010;16s:131. (第31回日本肥満学会, 前橋, 10月)
  31. 仲上豪二朗. 看護学研究のイノベーション-新しいトランスレーショナルリサーチの形. 日本看護技術学会第9回学術集会講演抄録集. 2010:51. (日本看護技術学会第9回学術集会, 名古屋, 10月, キーセッションⅤ)
  32. 須釜淳子. 看護学におけるトランスレーショナルリサーチの方法とその具体例. 日本看護技術学会第9回学術集会講演抄録集. 2010:51. (日本看護技術学会第9回学術集会, 名古屋, 10月, キーセッションⅤ)
  33. 真田弘美. 見えるようにする研究-トランスレーショナルリサーチの必要性-. 日本看護技術学会第9回学術集会講演抄録集. 2010:51. (日本看護技術学会第9回学術集会, 名古屋, 10月, キーセッションⅤ)
  34. 松尾淳子, 須釜淳子, 真田弘美, 大桑麻由美, 浦井珠恵. カテキン・ゼオライト配合ディスポ手指拘縮クッション使用効果の検討~皮膚湿潤状態と細菌数の検討~. 日本看護技術学会第9回学術集会講演抄録集. 2010:192. (日本看護技術学会第9回学術集会, 名古屋, 10月)
  35. 浅田真弓, 仲上豪二朗, 峰松健夫, 黄麗娟, 赤瀬智子, 長瀬敬, 真田弘美. 滲出液RT-PCR法による創感染バイオ-マーカーの探索. 第40回日本創傷治癒学会 プログラム・抄録集. 2010:64. (第40回日本創傷治癒学会学術集会, 東京, 12月)
  36. 仲上豪二朗, 峰松健夫, 浅田真弓, 長瀬敬, 黄麗娟, 赤瀬智子, 真田弘美. 緑膿菌クオラムセンシングシグナルによるMMP発現制御機構の解明. 第40回日本創傷治癒学会 プログラム・抄録集. 2010:64. (第40回日本創傷治癒学会学術集会, 東京, 12月)
  37. 峰松健夫, 黄麗娟, 仲上豪二朗, 赤瀬智子, 大江真琴, 長瀬敬, 須釜淳子, 真田弘美. 糖尿病ラットの皮膚創傷治癒過程における新生上皮の形態学的異常とAcylhomoseline lactoneによる改善. 第40回日本創傷治癒学会 プログラム・抄録集. 2010:53. (第40回日本創傷治癒学会学術集会, 東京, 12月)
  38. 焦麗娟, 飯坂真司, 須釜淳子, 福田汐里, 松尾淳子, 峰松健夫, 田端恵子, 真田弘美. 療養型病院入院中の高齢者の栄養状態と工学的測定による皮膚機能・形態の関連. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2010;14(1):80. (第19回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 東京, 5月)
  39. 福田汐里, 北川敦子, 須釜淳子, 真田弘美, 紺家千津子, 上田美由紀, 臺美佐子, 松本勝, 仲上豪二朗, 田端恵子. デジタル画像解析による高齢者ドライスキン回復指標の開発. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2010;14(1):81. (第19回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 東京, 5月)
  40. 貝谷敏子, 西澤知江, 大江真琴, 玉井奈緒, 仲上豪二朗, 飯坂真司, 東村志保, 溝上裕子, 須釜淳子, 真田弘美. 高度創傷管理技術の導入に必要なシステム構築と課題 皮膚・排泄ケア認定看護師へのフォーカスグループインタビューからの検討. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2010;14(1):90. (第19回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 東京, 5月)
  41. 小柳礼恵, 佐々木早苗, 毛利王海, 堀合晴美, 内田美保, 門野岳史, 芳賀信彦, 関根里恵, 飯坂真司, 仲上豪二朗, 真田弘美. 褥瘡管理システム導入後の急性期病棟の褥瘡発生率の変化. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2010;14(1):97. (第19回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 東京, 5月)
  42. 松尾淳子, 須釜淳子, 真田弘美, 紺家千津子, 大桑麻由美, 北川敦子. ベッドメーキングの違いによる体圧分散寝具の圧再分配機能の評価. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2010;14(1):101. (第19回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 東京, 5月)
  43. 田口和貴子, 雨宮歩, 田中郁弥, 伊藤玲子, 竹原君江, 大江真琴, 真田弘美. 一般病棟における糖尿病患者に対するフローチャート式足チェックシートの開発と導入の効果. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2010;14(1):155. (第19回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 東京, 5月)
  44. 仲上豪二朗, 繁田佳映, 真田弘美, 紺家千津子, 松尾淳子, 須釜淳子, 田端恵子. パット内環境における尾骨部ならびに排尿口部皮膚の細菌汚染状態. 第23回日本老年泌尿器科学会 プログラム・抄録集 2010:58. (第23回日本老年泌尿器科学会, 東京, 5月)
  45. 貝谷敏子, 飯坂真司, 仲上豪二朗, 内藤亜由美, 大江真琴, 溝上祐子, 須釜淳子, 真田弘美. 皮膚・排泄ケア認定看護師による高度創傷管理技術を用いた褥瘡治癒の経済評価. 第30回日本看護科学学会学術集会講演集. 2010:303. (第30回日本看護科学学会学術集会, 札幌, 12月)
  46. 真田弘美. スキンケアからみた排尿管理の重要性. 第23回日本老年泌尿器科学会 プログラム・抄録集. 2010:21. (第23回日本老年泌尿器科学会, 東京, 5月, シンポジウム1)
  47. 竹原君江, 大江真琴, 大橋優美子, 内藤亜由美, 岡島静子, 真田弘美. 糖尿病患者における趾間白癬とフットケア要因. 第30回日本看護科学学会学術集会講演集. 2010:233. (第30回日本看護科学学会学術集会, 札幌, 12月)
  48. 真田弘美. 安全で効果的な医療提供に向けた看護職の業務範囲の見直し・拡大-褥瘡管理を通してみえた看護の仕事の「見せる化」とは-. 平成22年度職能集会検討資料, 2010:194-6. (平成22年度日本看護協会 全国看護師職能集会, 横浜, 6月, 基調講演)
  49. 飯坂真司, 焦麗娟, 福田汐里, 松尾淳子, 須釜淳子, 真田弘美. 療養型病院入院高齢者における角質水分量低下に関する皮膚の形態的特性. 第30回日本看護科学学会学術集会講演集. 2010:223. (第30回日本看護科学学会学術集会, 札幌, 12月)
  50. 真田弘美. 看護学 トランスレーショナルリサーチの構想とプロセス. 第30回日本看護科学学会学術集会講演集. 2010:160. (第30回日本看護科学学会学術集会, 札幌, 12月, ランチョンセミナー)
  51. 真田弘美. トランスレーショナルリサーチが世界の看護実践をかえる。-褥瘡研究を通してみえたその手法-. 第30回日本看護科学学会学術集会講演集. 2010:142. (第30回日本看護科学学会学術集会, 札幌, 12月, シンポジウムⅠ)
  52. 山蔦良和, 下坂正倫, 野口博史, 森武俊, 佐藤知正. ステレオカメラからのビジュアルオドメトリに基づく簡易な屋内平面地図を用いた自己位置推定. 第11回システムインテグレーション部門講演集. 2010:2195-8. (第11回システムインテグレーション部門講演会, 仙台, 12月)
  53. 森武俊, 佐藤崇浩, 黒田藍子, 栗原誠, 田中雅行, 下坂正倫, 福井類, 佐藤知正, 野口博史. 航空写真・電子地図に基づく複数レーザー測域スキャンデータを用いた屋外マップ構築. 第11回システムインテグレーション部門講演集. 2010:1674-7. (第11回システムインテグレーション部門講演会, 仙台, 12月)
  54. 下坂正倫, 守谷祐一, 池西俊二, ポンサトーンラクシンチャラーンサク, 永井正夫, 森武俊, 佐藤知正. 階層的ディリクレ混合過程による自動車運転の適応的モデリング. 第11回システムインテグレーション部門講演集. 2010:1617-9. (第11回システムインテグレーション部門講演会, 仙台, 12月)
  55. 福井類, 三木花子, 勝代雅行, 門脇啓太, 森武俊, 佐藤知正. 可動RFIDアンテナ装置による家庭用コンテナケース内容物の認識-家庭内におけるコンテナケースを用いた物品収納最適化の試み-. 第11回システムインテグレーション部門講演集. 2010:624-7. (第11回システムインテグレーション部門講演会, 仙台, 12月)
  56. 福井類, 丹羽大和, 門脇啓太, 森武俊, 佐藤知正. 簡易形状エンドエフェクタの選択によるケージングマニピュレーションの研究(第1報) 基本構成の検討と手先懸架誘導部の試作. 第11回システムインテグレーション部門講演集. 2010:632-5. (第11回システムインテグレーション部門講演会, 仙台, 12月)
  57. 飯坂真司, 仲上豪二朗, 浅田真弓, 大江真琴, 赤瀬智子, 松尾淳子, 須釜淳子, 真田弘美. 療養型病院入院中の高齢者に対する栄養スクリーニング指標の相互関連. 日本老年医学会雑誌, 2010;47s:85. (第52回日本老年医学会学術集会, 神戸, 6月)
  58. 南條裕子, 仲上豪二朗, 荒木知美, 卯野木健, 真田弘美. ICU患者に特有な褥瘡とその発生要因に関する質的研究. 日本クリティカルケア看護学会誌, 2010;6(1):156. (第6回日本クリティカルケア看護学会学術集会, 札幌, 7月)
  59. 仲上豪二朗, 浅田真弓, 峰松健夫, 諸星知広, 池田宰, 大田泰徳, 真田弘美. 緑膿菌クオラムセンシングシグナルが皮膚創傷治癒に与える影響. 日本褥瘡学会誌. 2010;12(3):414. (第12回日本褥瘡学会学術集会, 千葉, 8月)
  60. 上田美由紀, 須釜淳子, 紺家千津子, 中谷壽男, 大桑麻由美, 松尾淳子, 田端恵子, 福田汐里, 松本勝, 藪中幸一, 真田弘美. 超音波診断装置にて追跡したポケット腔内の治癒過程. 日本褥瘡学会誌. 2010;12(3):414. (第12回日本褥瘡学会学術集会, 千葉, 8月)
  61. 峰松健夫, 伊吹愛, 黄麗娟, 仲上豪二朗, 赤瀬智子, 長瀬敬, 須釜淳子, 真田弘美. 培養脂肪細胞の成熟過程におけるMMP-8の発現および活性の動態. 日本褥瘡学会誌. 2010;12(3):413. (第12回日本褥瘡学会学術集会, 千葉, 8月)
  62. 貝谷敏子, 仲上豪二朗, 飯坂真司, 須釜淳子, 長瀬敬, 宮地良樹, 館正弘, 溝上祐子, 真田弘美. 皮膚・排泄ケア認定看護師による高度創傷管理技術を用いた褥瘡の重症化防止に関する研究. 日本褥瘡学会誌. 2010;12(3):408. (第12回日本褥瘡学会学術集会,千葉, 8月)
  63. 田端恵子, 熊谷あゆ美, 飯坂真司, 大桑麻由美, 北川敦子, 松尾淳子, 紺家千津子, 須釜淳子, 真田弘美. 新マルチパッド型簡易体圧測定器の信頼性と妥当性. 日本褥瘡学会誌. 2010;12(3):399. (第12回日本褥瘡学会学術集会, 千葉, 8月)
  64. 加藤啓史, 仲上豪二朗, 佐々木那津, 南條裕子, 玉井奈緒, 真田弘美. 体圧を用いた自動体位判定アルゴリズムの提案. 日本褥瘡学会誌. 2010;12(3):399. (第12回日本褥瘡学会学術集会, 千葉, 8月)
  65. 森武俊, 富永将至, 野口博史, 下坂正倫, 福井類, 佐藤知正. 住居内移動軌跡から抽出した停留点に基づき行動パターン把握. 第11回システムインテグレーション部門講演集. 2010:584-5. (第11回システムインテグレーション部門講演会, 仙台, 12月)
  66. 佐々木那津, 仲上豪二朗, 酒井梢, 南條裕子, 真田弘美. 圧切替型エアマットレスにおける最適残圧の決定. 日本褥瘡学会誌. 2010;12(3):399. (第12回日本褥瘡学会学術集会, 千葉, 8月)
  67. 野口博史, 森武俊, 佐藤知正. 実住居環境へのセンサ郡導入による日常生活行動の常時計測. 第11回システムインテグレーション部門講演集. 2010:570-3. (第11回システムインテグレーション部門講演会, 仙台, 12月)
  68. 小柳礼惠, 佐々木早苗, 門野岳史, 東野琢也, 仲上豪二朗, 飯坂真司, 関根里恵, 大谷幸子, 芳賀信彦, 真田弘美. 臨床における5ポイントの簡易体圧計の有効性について. 日本褥瘡学会誌. 2010;12(3):347. (第12回日本褥瘡学会学術集会, 千葉, 8月)
  69. 野口博史, 森武俊, 佐藤知正. 住居内固定LRFによる人セグメント識別のための特徴比較. 第11回システムインテグレーション部門講演集. 2010:115-8. (第11回システムインテグレーション部門講演会, 仙台, 12月)
  70. 真田弘美. 褥瘡管理を通してみえた看護師の仕事の見せる化とは. 第26回沖縄県看護研究学会集録. 2011. (第26回沖縄県看護研究学会, 沖縄, 1月, 特別講演)
  71. 浅田真弓, 真田弘美, 仲上豪二朗, 飯坂真司, 峰松健夫, 黄麗娟, 赤瀬智子, 長瀬敬. 滲出液グルコース濃度で褥瘡感染を同定できるか. 日本褥瘡学会誌. 2010;12(3):346. (第12回日本褥瘡学会学術集会, 千葉, 8月, 研究助成・大塚Grant)
  72. 飯坂真司, 仲上豪二朗, 貝谷敏子, 内藤亜由美, 門野岳史, 小柳礼恵, 関根里恵, 大谷幸子, 紺家千津子, 須釜淳子, 真田弘美. 褥瘡の肉芽色の臨床定量法の開発-デジタルカメラを用いた画像解析法の信頼性および妥当性の検証. 日本褥瘡学会誌. 2010;12(3):345. (第12回日本褥瘡学会学術集会, 千葉, 8月, 研究助成・大塚Grant)
  73. 須釜淳子. 研究デザイン. 日本褥瘡学会誌. 2010;12(3):341. (第12回日本褥瘡学会学術集会, 千葉, 8月, 編集委員会講習会)
  74. 仲上豪二朗. 創感染・クリティカルコロナイゼーションの非侵襲的アセスメント. 日本褥瘡学会誌. 2010;12(3):298. (第12回日本褥瘡学会学術集会, 千葉, 8月)
  75. 須釜淳子. 圧再分配と看護技術. 日本褥瘡学会誌. 2010;12(3):260. (第12回日本褥瘡学会学術集会, 千葉, 8月)
  76. 峰松健夫. ニワトリ始原生殖細胞を用いた体細胞核移植の試み. 日本家禽学会誌. 2010;47:13-6. (日本家禽学会2010年度秋季大会, 長野, 9月)
  77. 真田弘美. 基礎と臨床を結ぶトランスレーショナルリサーチ- 褥瘡研究からみた基礎研究の成果と高度看護実践との橋渡し-. 聖路加看護学会誌. 2010;14(3):27. (第15回聖路加看護学会学術大会, 東京, 9月, 教育講演2)
  78. 真田弘美. 看護技術の力 再発見-トランスレーショナルリサーチからみた褥瘡看護の進歩. 近畿地区国立病院第52回看護学会誌. 2010. (近畿地区国立病院第52回看護学会, 大阪, 10月, 特別講演)
  79. 大江真琴. 糖尿病性足潰瘍の予防ケア-リスクからハイリスクに絞る技術-. 日本フットケア学会雑誌. 2010;8(2):19. (第7回日本フットケア学会室蘭セミナー, 室蘭, 10月, レクチャー2)
  80. 竹原君江. 東京大学医学部附属病院糖尿病足外来におけるフットケアの取り組みと課題. 日本フットケア学会雑誌. 2010;8(2)別冊:15. (第7回日本フットケア学会室蘭セミナー, 室蘭, 10月, パネルディスカッション2)
  81. 真田弘美. 厚生労働科学研究費補助金 地域医療基盤開発推進研究事業-皮膚・排泄ケア認定看護師による高度創傷管理技術を用いた重症褥瘡発生の防止に関する研究. 平成20年度~21年度総合研究報告書. 2010, 5月.
  82. 真田弘美. 厚生労働科学研究費補助金 地域医療基盤開発推進研究事業-皮膚・排泄ケア認定看護師による高度創傷管理技術を用いた重症褥瘡発生の防止に関する研究. 平成21年度総括研究報告書. 2010, 5月.
  83. 須釜淳子. 皮膚の健康を表す指標とは何か. 第7回エステティック学術会議. ソワン通信. 2010;夏号.(写真掲載)
  84. 第3期学術教育委員会 DESIGN改訂グループ(古江増隆, 真田弘美, 立花隆夫, 須釜淳子, 館正弘, 徳永恵子, 中山健夫, 古田勝経, 松井優子, 宮地良樹), 解析担当(飯坂真司). 第3期学術教育委員会報告-血清アルブミン値の褥瘡治癒に対する予測妥当性. 日本褥瘡学会誌. 2010;12(2):148-54.
  85. 第3期学術教育委員会 DESIGN改訂グループ(古江増隆, 真田弘美, 立花隆夫, 須釜淳子, 館正弘, 徳永恵子, 中山健夫, 古田勝経, 松井優子, 宮地良樹), 解析担当(飯坂真司). 第3期学術教育委員会報告-DESIGN-R 合計点の褥瘡治癒に対する予測妥当性. 日本褥瘡学会誌. 2010;12(2):141-7.
  86. 真田弘美. 皮膚・排泄ケア認定看護師による高度創傷管理技術を用いた重症褥瘡発生の防止に関する研究. 厚生労働科学研究費のあらまし. 2010:15.
  87. 車いすでの床ずれ防止 除圧機能付きエアークッション 技術説明会開く 横浜ゴム. 日刊自動車新聞. 2010年12月6日.
  88. 横浜ゴム 介護分野に本格参入 床ずれ対策施した車いす用エアシートクッション開発(メディエアワン). 夕刊フジ. 2010年12月4日.
  89. 座り続けても痛み少なく 車いす用クッション 横浜ゴムが開発. サンスポ. 2010年11月30日.
  90. 須釜淳子. 皮膚の健康を表す指標とは何か. (第7回エステティック学術会議, 東京, 5月)

2009

  1. Nakagami G, Iizaka S, Kadono T, Aoi N, Uno M, Koyanagi Y, Hada N, Sanada S. Prediction of delayed wound healing in pressure ulcers by thermography. 41st Annual Conference of Wound Ostomy and Continence Nurses Society, Poster 3441, 2009, Jun.
  2. Iizaka S, Nakagami G, Minematsu T, Nagase T, Oba M, Sanada H, Konya C, Sugama J. Pressure Ulcer Assessment Using Nutritional markers In wound Fluid. 41st Annual Conference of Wound Ostomy and Continence Nurses Society, Poster 3440, 2009, Jun.
  3. 大江真琴, 大橋優美子, 和久井君江, 大須賀淳一, 塚本和久, 植木浩二郎, 門脇孝, 真田弘美. 糖尿病患者における足部亀裂と神経障害及び血管障害との関係. 第7回日本フットケア学会学術集会プログラム・抄録集. 2009, 89. (第7回日本フットケア学会学術集会, 横浜, 2月)
  4. 小柳礼恵. ストーマ周囲皮膚の肉眼・形態分析. 日本ストーマ・排泄リハビリテーション学会誌. 第26回学会総会プログラム・抄録集. 2009, 169. (第26回日本ストーマ・排泄リハビリテーション学会総会, 青森, 2月)
  5. 真田弘美. DESIGNとその重みづけ. 日本皮膚科学会雑誌. 2009, 119(4): 575. ( 第108回日本皮膚科学会総会, 福岡, 4月, 教育講演)
  6. 須釜淳子, 真田弘美, 井上歩, 仲上豪二朗, 繁田佳映, 大場美穂, 紺家千津子, 松尾淳子, 田端恵子, 松本典子, 榎亜矢子. 高齢者用前側吸収尿失禁パッドにおける尿吸収状態の評価. 日本創傷・オストミー・失禁ケア研究会誌. 2009, 13(1): 54. (第18回日本創傷・オストミー・失禁ケア研究会, 仙台, 5月)
  7. 西出薫, 大江真琴, 大橋優美子, 仲上豪二朗, 飯坂真司, 門野岳史, 長瀬敬, 真田弘美. 糖尿病足潰瘍の予防を目的としたハイリスクな胼胝の同定方法の開発-糖尿病性神経障害患者に生じる炎症を伴う胼胝の形態的特徴-. 日本創傷・オストミー・失禁ケア研究会誌. 2009, 13(1): 46, 2009. 5月 (第18回日本創傷・オストミー・失禁ケア研究会, 仙台, 5月)
  8. 紺家千津子, 井上歩, 坂東紀代美, 須釜淳子, 大桑麻由美, 松尾淳子, 真田弘美. 深達度による褥瘡管理費の実態, 日本創傷・オストミー・失禁ケア研究会誌. 2009, 13(1): 45. (第18回日本創傷・オストミー・失禁ケア研究会仙台, 5月)
  9. 小柳礼恵, 佐々木早苗, 仲上豪二朗, 門野岳史, 須並英二, 真田弘美. セラミド配合皮膚保護剤使用によるストーマ周囲皮膚の肉眼的、形態的評価とその効果. 日本創傷・オストミー・失禁ケア研究会誌. 2009, 13(1): 38. (第18回日本創傷・オストミー・失禁ケア研究会, 仙台, 5月)
  10. 真田弘美. DETスコアを日本に導入するにあたって(特別プログラム_教育セミナー:最新トピックス「ストーマ周囲皮膚障害の評価」). 日本創傷・オストミー・失禁ケア研究会誌. 2009, 13(1): 5. (第18回日本創傷・オストミー・失禁ケア研究会, 仙台, 5月)
  11. 大江真琴, 大橋優美子, 植木浩二郎, 塚本和久, 大須賀淳一, 門脇孝, 真田弘美. 糖尿病患者におけるハイリスクな足部亀裂の実態とその要因(ワークショップ3:フットケアをめぐって), 糖尿病, 2009, 52臨時増刊号. s-78. (第52回日本糖尿病学会年次学術集会, 大阪, 5月)
  12. 大江真琴, 和久井君江, 長瀬敬, 門脇孝, 真田弘美. 高齢糖尿病患者における足の実態, 日本老年医学会雑誌, 2009, 46s: 85.(第51回日本老年医学会学術集会, 横浜, 6月).
  13. 藤川潤子, 仲上豪二朗, 須釜淳子, 松尾淳子, 酒井梢, 福田汐里, 松本勝, 臺美佐子, 田端恵子, 真田弘美. 新しい高齢者用ダイナミッククッションにおける圧分散の評価. 日本褥瘡学会誌. 2009;11(3):414. (第11回日本褥瘡学会学術集会, 大阪, 9月)
  14. 関根里恵, 澤田実佳, 小柳礼恵, 門野岳史, 池上政周, 赤坂嘉之, 芳賀信彦, 真田弘美, 大谷幸子. 思春期男子の二分脊椎症における栄養士介入意義について. 日本褥瘡学会誌. 2009;11(3):398. (第11回日本褥瘡学会学術集会, 大阪, 9月)
  15. 澤田実佳, 関根里恵, 飯坂真司, 仲上豪二朗, 宇野光子, 小柳礼恵, 東野琢也, 青井則之, 門野岳史, 真田弘美, 大谷幸子. 褥瘡回診における栄養士の介入効果. 日本褥瘡学会誌. 2009;11(3):397. (第11回日本褥瘡学会学術集会, 大阪, 9月)
  16. 飯坂真司, 仲上豪二朗, 門野岳史, 小柳礼恵, 関根里恵, 澤田実佳, 紺家千津子, 須釜淳子, 芳賀信彦, 真田弘美. デジタル写真の画像解析による褥瘡の肉芽色評価の信頼性・妥当性と栄養状態との関連の予備的検討. 日本褥瘡学会誌. 2009;11(3):396. (第11回日本褥瘡学会学術集会, 大阪, 9月)
  17. 小柳礼恵, 佐々木早苗, 門野岳史, 東野琢也, 仲上豪二朗, 飯坂真司, 南條裕子, YunitaSari, 関根里恵, 芳賀信彦, 真田弘美. 高度アセスメント技術によるDTIからの重症化予防に関する研究. 日本褥瘡学会誌. 2009;11(3):391. (第11回日本褥瘡学会学術集会, 大阪, 9月)
  18. 峰松健夫, SariYunita, 黄麗娟, 仲上豪二朗, 赤瀬智子, 長瀬敬, 須釜淳子, 真田弘美. 褥瘡モデル動物における深部筋組織の損傷と低酸素マーカーHIF-1αの局在―DTIの病態解明をめざして. 日本褥瘡学会誌. 2009;11(3):367. (第11回日本褥瘡学会学術集会, 大阪, 9月)
  19. 仲上豪二朗, 飯坂真司, 門野岳史, 青井則之, 東野琢也, 宇野光子, 小柳礼恵, 佐々木早苗, 芳賀信彦, 真田弘美. 褥瘡部サーモグラフィによる治癒遅延の予測. 日本褥瘡学会誌. 2009;11(3):366. (第11回日本褥瘡学会学術集会, 大阪, 9月)
  20. 宇野光子, 富取こずえ, 國吉ケイ子, 徳山薫, 磯島英子, 塩谷貴子, 柏啓乃, 酒井梢, 仲上豪二朗, 真田弘美, 安原洋. 手術中における持続的な体圧モニタリングの試み―体圧の観察が褥瘡予防にもたらす効果―. 日本褥瘡学会誌. 2009;11(3):352. (第11回日本褥瘡学会学術集会, 大阪, 9月)
  21. 仲上豪二朗, 諸星知広, 池田宰, 相良洋, 大田泰徳, 長瀬敬, 峰松健夫, 黄麗娟, 須釜淳子, 真田弘美. 褥瘡部における緑膿菌のバイオフィルム形成能と細菌運動性との関連. 日本褥瘡学会誌. 2009;11(3):351. (第11回日本褥瘡学会学術集会, 大阪, 9月)
  22. 赤瀬智子,上田皓平,峰松健夫,仲上豪二朗,黄麗娟,SariYunita,長瀬敬,須釜淳子,真田弘美:創傷におけるクリティカルコロナイゼーション動物モデルの作成. 日本褥瘡学会誌. 2009;11(3):350. (第11回日本褥瘡学会学術集会, 大阪, 9月)
  23. 熊谷あゆ美, 奥田鉄人, 垣内紀子, 神野亜紀子, 井上歩, 臺美佐子, 大桑麻由美, 須釜淳子, 真田弘美. 腹臥位手術における圧力と褥瘡発生の関係. 日本褥瘡学会誌. 2009;11(3):349. (第11回日本褥瘡学会学術集会, 大阪, 9月)
  24. 難波名保美, 須釜淳子, 志渡晃一, 炭谷靖子, 塚田邦夫, 表志津子, 大桑麻由美, 紺家千津子, 真田弘美. 在宅で発生した褥瘡の実態と発生要因の検討.日本褥瘡学会誌. 2009;11(3):348. (第11回日本褥瘡学会学術集会, 大阪, 9月)
  25. 須釜淳子. 看護の立場から. 日本褥瘡学会誌. 2009;11(3):325. (第11回日本褥瘡学会学術集会, 大阪, 9月, ワークショップ8)
  26. 貝谷敏子. 患者教育. 日本褥瘡学会誌. 2009;11(3):276. (第11回日本褥瘡学会学術集会, 大阪, 9月, シンポジウム3)
  27. 須釜淳子. 体圧分散寝具. 日本褥瘡学会誌. 2009;11(3):272. (第11回日本褥瘡学会学術集会, 大阪, 9月, シンポジウム3)
  28. 真田弘美. DESIGN-Rの使い方. 日本褥瘡学会誌. 2009;11(3):264. (第11回日本褥瘡学会学術集会, 大阪, 9月, シンポジウム2)
  29. Marutani A., Sugama J., Sanada H., Okuwa M., Konya C., Matsuo J., Kofuji M. Evaluation of the comfort associated with the use of dual-fit-air-cell mattresses for postoperative patients with cardiovascular dieses: A randomized controlled trial. The 1st International Nursing Research Conference of World Academy of Nursing Science Program \& Abstracts, 261, Kobe, 2009. Sep. Program \& Abstracts, 261, Kobe, 2009. Sep.
  30. Masaki N., Sugama J., Okuwa M., Matsuo J., Sanada H. The influence of heel microcirculation condition on heel blood flow during off-loading assessed by transcRutaneous oximetry in ridden older adults. The 1st International Nursing Research Conference of World Academy of Nursing Science Program \& Abstracts, 145, Kobe, 2009. Sep.
  31. Matsuo J., Sugama J., Sanada H., Konya C., Okuwa M. Validity test of the bedridden elderly buttocks model. The 1st International Nursing Research Conference of World Academy of Nursing Science Program \& Abstracts, 145, Kobe,2009. Sep.
  32. Watanabe Y., Sasaki M., Onishi M., Kanda K., Oe M., Sanada H. Development of the Research Awareness Scale for Nurses(RASN). The 1st International Nursing Research Conference of World Academy of Nursing Science Program \& Abstracts, 92, Kobe, 2009. Sep.
  33. Iizaka S, Minematsu T, Koyanagi H, Nagase T, Konya C, Sugama J, Sanada H.Protein loss from pressure ulcer and its associations with wound-related factors and nutritional status. The 1st International Nursing Research Conference of World Academy of Nursing Science Program \& Abstracts, 81, Kobe, 2009,Sep.
  34. Akase T, Ueda K., Minematsu T., Nakagami G., Nagase T., Sanada H. A novel animal model of critical colonization in the skin wounds. The 1st International Nursing Research Conference of World Academy of Nursing Science Program \& Abstracts, 81, Kobe, 2009,Sep.
  35. 真田弘美. 褥瘡管理最前線-クリティカルコロナイゼーションに迫る. 第73回日本皮膚科学会東部支部学術大会 プログラム集・抄録集. 2009:102.(第73回日本皮膚科学会東部支部学術大会, 甲府, 9月, スポンサードシンポジウム3)
  36. 真田弘美. Advanced Foot Care 糖尿病足潰瘍予防の最前線-東大病院の取り組み-. 日本フットケア学会雑誌. 2009;7(2):15. (第6回日本フットケア学会富山セミナー, 富山, 10月, 教育講演)
  37. 木森佳子, 須釜淳子, 紺家千津子, 大桑麻由美, 松尾淳子, 真田弘美, 福田汐里, 松本勝. 視認困難なカテーテル留置用末梢静脈の血管幅・深さ、動脈との位置関係―超音波診断装置による計測―. 日本看護技術学会第8回学術集会講演抄録集, 2009:97. (日本看護技術学会第8回学術集会, 旭川, 9月)
  38. 真田弘美. 皮膚・排泄ケア認定看護師による高度創傷管理技術を用いた重症褥瘡発生の防止に関する研究. 平成20年度厚生労働省地域医療基盤開発推進研究事業研究成果報告会. 2009:22-33, 10月
  39. 飯坂真司, 大場美穂, 真田弘美, 須釜淳子. 痩身プログラム参加肥満者のボディイメージに関わる要因の横断的検討. 日本公衆衛生雑誌 第68回日本公衆衛生学会総会抄録集. 2009;56(10):187. (第68回日本公衆衛生学会総会, 奈良, 10月)
  40. 真田弘美. 褥瘡管理最前線2009. 第6回日本在宅静脈経腸栄養研究会学術集会 プログラム抄録集. 2009:18. (第6回日本在宅静脈経腸栄養研究会学術集会, 名古屋, 10月, 特別講演)
  41. 西澤知江, 戸ヶ里泰典, 真田弘美, 須釜淳子, 貝谷敏子. 皮膚・排泄ケア認定看護師が褥瘡管理体制を組織化するための調整スキルの実態. 第29回日本看護科学学会学術集会講演集. 2009:371. (第29回日本看護科学学会学術集会, 千葉, 11月)
  42. 竹原君江, 大江真琴, 大橋優美子, 内藤亜由美, 岡島静子, 真田弘美. 知覚神経障害を有する糖尿病患者における趾爪の実態-炎症を伴う趾爪とその形態との関係-. 第29回日本看護科学学会学術集会講演集. 2009:234. (第29回日本看護科学学会学術集会, 千葉, 11月)
  43. 南條裕子, 仲上豪二朗, 真田弘美. ICU患者における褥瘡の形態的特徴と看護ケアに関する記述的研究. 第29回日本看護科学学会学術集会講演集. 2009:242. (第29回日本看護科学学会学術集会, 千葉, 11月)
  44. 飯坂真司, 須釜淳子, 大場美穂, 赤瀬智子, 真田弘美. 痩身プログラム参加肥満者のボディイメージと体重減少/脱落の相互関連. 第29回日本看護科学学会学術集会講演集. 2009:203. (第29回日本看護科学学会学術集会, 千葉, 11月)
  45. 峰松健夫, 伊吹愛, 赤瀬智子, 仲上豪二朗, 黄麗娟, 長瀬敬, 須釜淳子, 真田弘美. メタボリックシンドロームにおける皮膚の形態学的特徴と皮下脂肪細胞のMMPsおよびTIMPsの発現異常. 第39回日本創傷治癒学会 プログラム・抄録集. 2009:85. (第39回日本創傷治癒学会学術集会, 東京, 12月)
  46. 仲上豪二朗, 峰松健夫, 浅田真弓, 黄麗娟, 赤瀬智子, 長瀬敬, 真田弘美. 緑膿菌クオラムセンシングシグナルによる創傷部における炎症の誘導. 第39回日本創傷治癒学会 プログラム・抄録集. 2009:67. (第39回日本創傷治癒学会学術集会, 東京, 12月)
  47. 真田弘美. 看護研究が医療を変える-褥瘡研究を例に-. 第7回国立病院看護研究学会学術集会集録集. 2009. (第7回国立病院看護研究学会学術集会, 東京, 12月, 教育講演)
  48. ~高齢者向け車いす用クッション~優れた体圧分散を確認, 褥瘡予防に期待. Medical Tribune. 2009;42(43):21
  49. 渥美義仁, 真田弘美企画編集. 特集 糖尿病足病変の治療. 月刊糖尿病. 2009;7(1):9-106.
  50. 真田弘美(有識者として参加). 厚生労働省「第6回 チーム医療の推進に関する検討会」. 厚生労働省ホームページ. 医政局. チーム医療の推進に関する検討会 第6回資料. 2009.11.30(開催).
  51. 真田弘美(Christine Joy Moffatt先生との特別対談). ドレッシング材交換時の「痛み」:ナースは疼痛をどう緩和できる?. エキスパートナース. 2009;26(1):66-70.

2008

  1. Matsui N, Fukuro S, Naito A, Mizokami Y, Kaitani T, Tadaka E, Kurihara S, Sanada H, Moriguchi T. Pilot studies for prevention of pressure ulcer developing in the community settings. The 3rd Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Poster PF149, 2008, Jun.
  2. Iizaka S, Oba M, Nakagami G, Okuwa M, Sugama J, Omura K, Sanada H. Evaluating topical nutritional status using wound fluid from patients with severe pressure ulcers: a pilot study. The 3rd Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Poster PF058, 2008, Jun.
  3. Oe M, Nishide K, Sanada H, Oba M, Ohashi Y, Wakui K, Kadowaki T. Comparison of callus characteristics in diabetic and non-diabetic subjects using physiological parameters. The 3rd Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Oral OR034, 2008, Jun.
  4. Sanada H. Pressure ulcer monitoring system in Japan. The 3rd Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Closing plenary, 2008. Jun.
  5. Sanada H. Wound Infection: A Nursing Perspective. The 3rd Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Concurrent Session C1: Infection, 2008. Jun.
  6. Matsuo J, Sugama J, Sanada H, Okuwa M, Matsui Y, Inoue A, Masaki N, Kouraba S. Risk factors for pressure ulcer development in the Japanese chairbound elderly. The 3rd Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Poster PW064, 2008, Jun.
  7. Inoue A, Sugama J, Sanada H, Konya C, Okuwa M, Nakatani T, Kumagai A, Matsuo J, Ueda A, Shimamura K, Konishi C. Follow-up study of patients with existing pressure ulcers admitted to hospitals. The 3rd Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Poster PW062, 2008, Jun.
  8. Ueda A, Sugama J, Sanada H, Okuwa M, Matsuo J, Inoue A, Shimamura K, Nanba N, Masaki N, Tabata K. Effects of vibration on the healing of pressure ulcers with necrotic tissue. The 3rd Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Poster PW003, 2008, Jun.
  9. Shigeta Y, Nakagami G, Oba M, Fujikawa J, Konya C, Inoue A, Ueda A, Kadono T, Sanada H. A study of absorbent pads and skin lesions in Japanese elderly incontinence patients at a long-term medical facility. The 3rd Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Poster PW150, 2008, Jun.
  10. Sakai K, Matsui N, Nakagami G, Koyanagi H, Yasuda E, Komiyama C, Sanada H, Yahagi N. Relationship between intensity/duration of interface pressure and pressure ulcer development in intensive care patients. The 3rd Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Poster PW061, 2008, Jun.
  11. Nakagami G, Sanada H, Kinoshita A, Morohoshi T, Ikeda T, Ohta Y, Nakatani T, Sugama J, Sakamoto M, Benno Y. Does inter-species communication via acylated homoserine lactone signals trigger infection of pressure-induced ischemic wounds by lasIrhlI mutant Pseudomonas aeruginosa? The 3rd Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Poster PF393, 2008. Jun.
  12. Sanada H: 1. Recent trends in pressure ulcer management in Japan (Japanese Session Abstracts). epuap Review. 2008;9(1):10
  13. 青井則之, 吉村浩太郎, 光嶋勲, 門野岳史, 宇野光子, 仲上豪二朗, 飯坂真司, 真田弘美. エコーによるDTIの評価と予後予測の可能性. 日本褥瘡学会誌. 2008;10(3):341. (第10回日本褥瘡学会学術集会, 神戸, 8月, ワークショップ5)
  14. 門野岳史, 玉置邦彦, 青井則之, 仲上豪二朗, 飯坂真司, 真田弘美, 宇野光子. サーモグラフィー. 日本褥瘡学会誌. 2008;10(3):340. (第10回日本褥瘡学会学術集会, 神戸, 8月, ワークショップ5)
  15. 真田弘美. 在宅版褥瘡予防・治療ガイドブック. 日本褥瘡学会誌. 2008;10(3):310. (第10回日本褥瘡学会学術集会, 神戸, 8月, 特別シンポジウム4)
  16. 真田弘美. Advanced Skin Care -東京大学医学部附属病院における糖尿病足外来の取り組み. 日本糖尿病教育・看護学会誌. 2008;12(特別号):95-96. (第13回日本糖尿病教育・看護学会, 金沢, 9月, ランチョンセミナー)
  17. 松本勝, 正城奈美, 松尾淳子, 大桑麻由美, 須釜淳子, 紺家千津子, 真田弘美. デュアルフィットセルエアマットレスの寝心地による有効性評価. 日本看護技術学会第7回学術集会公演抄録集. 2008; 88.(日本看護技術学会第7回学術集会, 青森, 9月)
  18. 岩平佳子, 真田弘美, 仲上豪二朗, 上田皓平. 乳癌術後の整容製を左右する要因の検討. 第16回日本乳癌学会学術総会 プログラム・抄録集. 2008; 381. (第16回日本乳癌学会学術総会, 大阪, 9月)
  19. 東村志保, 髙崎絹子, 井上由紀子, 佐藤恵子, 米澤照世, 仲上豪二朗, 真田弘美. 尿失禁を有する女性高齢者に対する骨盤底筋群体操がQOLと精神状況に与える影響―認知機能が低下した介護老人保健施設の利用者を対象として―. 日本老年看護学会第13回学術集会抄録集. 2008: 166. (第13回日本老年看護学会学術集会, 金沢, 11月)
  20. 真田弘美. 褥瘡予防・管理におけるEBNの実践と医療への貢献. 第13回日本看護サミットとうきょう'08プログラム. 2008. 12. (分科会Ⅰ「新しい看護のかたち」, 東京, 11月)
  21. 飯坂真司, 仲上豪二朗, 長瀬敬, 須釜淳子, 真田弘美. 滲出液栄養指標の測定による客観的褥瘡評価の試み. 第38回日本創傷治癒学会プログラム・抄録集. 2008. 45.(第38回日本創傷治癒学会, 東京, 12月)
  22. 西澤知江, 仲上豪二朗, 松井典子, 萱間真美, 真田弘美. 皮膚・排泄ケア認定看護師が病院において褥瘡管理体制を組織化するためのコンピテンシ―モデルの構築. 第28回日本看護科学学会学術集会講演集. 2008; 451. (第28回日本看護科学学会学術集会, 福岡, 12月)
  23. 大桑麻由美, 仲上豪二朗, 須釜淳子, 真田弘美, 紺家千津子. 振動による血液透析療法患者の下肢末梢循環におよぼす影響. 第28回日本看護科学学会学術集会講演集. 2008; 388. (第28回日本看護科学学会学術集会, 福岡, 12月)
  24. 大橋優美子, 西出薫, 大場美穂, 大江真琴, 木下愛, 下田晋也, 和久井君江, 真田弘美. 糖尿病看護認定看護師、皮膚・排泄ケア認定看護師、リサーチナースのコラボレーションによる糖尿病足外来. 第6回日本フットケア学会学術集会. 2008. (第6回日本フットケア学会学術集会, 東京, 2月)
  25. 大江真琴, 真田弘美, 大橋優美子, 大場美穂, 西出薫, 植木浩二郎, 門脇孝. 糖尿病患者の足部に観察された肉眼的所見と、神経障害及び血管障害の実態. 第51回日本糖尿病学会年次学術集会. 2008. (第51回日本糖尿病学会年次集会, 東京, 5月)
  26. 大場美穂, 繁田佳映, 仲上豪二朗, 松尾淳子, 井上歩, 上田葵子, 藤川潤子, 田端恵子, 須釜淳子, 真田弘美. 臀部における皮膚障害の治癒促進・悪化予防を目的とした尿取りパッドの有効性の検討. 第21回日本老年泌尿器科学会プログラムおよび抄録集. 2008:133. (第21回日本老年泌尿器科学会, 小倉, 5月)
  27. 繁田佳映, 大場美穂, 藤川潤子, 仲上豪二朗, 井上歩, 上田葵子, 田端恵子, 須釜淳子, 真田弘美. 尿失禁とおむつが臀部皮膚へ及ぼす影響の検討. 第21回日本老年泌尿器科学会プログラムおよび抄録集. 2008:132. (第21回日本老年泌尿器科学会, 小倉, 5月)
  28. 東村志保, 井上由紀子, 佐藤恵子, 米澤照世, 高崎絹子, 仲上豪二朗, 真田弘美. 尿失禁のある女性高齢者に対する骨盤底筋群体操の効果. 第21回日本老年泌尿器科学会プログラムおよび抄録集. 2008:97. (第21回日本老年泌尿器科学会, 小倉,5月)
  29. 真田弘美. より良いケアを提供する機器・物品の評価と開発」. 臨床現場のニーズがシーズを変える-トランスレーショナルリサーチを例に-. 第12回日本看護管理学会年次大会講演抄録集. 2008:11. (第12回日本看護管理学会年次大会, 東京, 8月)
  30. Yunita Sari, 仲上豪二朗, 木下愛, 黄麗娟, 上田皓平, 飯坂真司, 真田弘美, 須釜淳子. Changes in creatine kinase concentration in serum and exudate as an indicator of deep tissue injury. 日本褥瘡学会誌. 2008;10(3):449. (第10回日本褥瘡学会学術集会, 神戸, 8月)
  31. 関根里恵, 林実佳, 飯坂真司, 仲上豪二朗, 小畠りり, 宇野光子, 大場美穂, 青井則之, 真田弘美, 大谷幸子. 創部滲出液の性状は、栄養評価のマーカーになるか?-陰圧閉鎖療法中のポケットのある1症例を通して-. 日本褥瘡学会誌. 2008;10(3):435. (第10回日本褥瘡学会学術集会, 神戸, 8月)
  32. 上田皓平, 仲上豪二朗, 黄麗娟, Yunita Sari, 真田弘美, 大田泰徳. 動物を用いた表層感染の組織学的検討. 日本褥瘡学会誌. 2008;10(3):421. (第10回日本褥瘡学会学術集会, 神戸, 8月)
  33. 仲上豪二朗, 諸星知広, 池田宰, 相良洋, 黄麗娟, Yunita Sari, 上田皓平, 須釜淳子, 真田弘美. 褥瘡におけるクオラムセンシングとバイオフィルム形成の関係. 日本褥瘡学会誌. 2008;10(3):420. (第10回日本褥瘡学会学術集会, 神戸, 8月)
  34. 仲上豪二朗, Yunita Sari, 飯坂真司, 須釜淳子, 真田弘美. レーザースペックル血流画像化法を用いた圧迫による虚血性創傷の血流評価. 日本褥瘡学会誌. 2008;10(3):420. (第10回日本褥瘡学会学術集会, 神戸, 8月)
  35. 藪中幸一, 青井則之, 飯坂真司, 仲上豪二朗, 門野岳史, 宇野光子, 関根里恵, 上田皓平, 真田弘美. 褥瘡が皮下脂肪層に与える影響について-エコー画像による検討-. 日本褥瘡学会誌. 2008;10(3):419. (第10回日本褥瘡学会学術集会, 神戸, 8月)
  36. 黄麗娟, 仲上豪二朗, 須釜淳子, 木下愛, 中谷壽男, 西澤知江, 相良洋, 真田弘美. 超微細構造学的所見による高血糖が褥瘡の治癒過程に及ぼす影響に関する検討. 日本褥瘡学会誌. 2008;10(3):419. (第10回日本褥瘡学会学術集会, 神戸, 8月)
  37. 井上歩, 須釜淳子, 真田弘美, 紺家千津子, 大桑麻由美, 中谷壽男, 熊谷あゆ美, 上田葵子, 松尾淳子, 小西千枝, 西村元一. 褥瘡が未治療で退院した患者の転機. 日本褥瘡学会誌. 2008;10(3):413. (第10回日本褥瘡学会学術集会, 神戸, 8月)
  38. 小柳礼恵, 大場美穂, 飯坂真司, 真田弘美, 菅野由貴子, 田高悦子, 大桑麻由美, 須釜淳子, 榮木実枝. 特定機能病院における褥瘡予防対策評価の質指標の検討. 日本褥瘡学会誌. 2008;10(3):408. (第10回日本褥瘡学会学術集会, 神戸, 8月)
  39. 宇野光子, 小畠りり, 門野岳史, 青井則之, 関根里恵, 真田弘美, 仲上豪二朗. 褥瘡ハイリスク患者ケア加算導入後に院内で発生したstageⅢの褥瘡の悪化に至る経過と悪化に関連する要因. 日本褥瘡学会誌. 2008;10(3):372. (第10回日本褥瘡学会学術集会, 神戸, 8月)
  40. 飯坂真司, 大場美穂, 関根里恵, 小柳礼恵, 仲上豪二朗, 青井則之, 門野岳史, 田端恵子, 大谷幸子, 大村健二, 須釜淳子, 真田弘美. 創部栄養評価法の開発と創傷治癒予測力の検討-褥瘡保有高齢者の創部栄養状態の横断的検討-.日本褥瘡学会誌. 2008;10(3):363. (第10回日本褥瘡学会学術集会, 神戸, 8月, 研究助成・大塚Grant)
  41. 真田弘美. 寄稿 老年看護学教室開設5年目の飛躍. 東京大学保健学同窓会 同窓会ニューズレター. 2008;29(3).
  42. エキスパート☆ニュース-おむつによる皮膚浸軟の対策に。「おしりさらさらパッド」が新登場!. エキスパートナース. 2008,24(7):16
  43. 一度は受けてみたいこの授業 真田弘美先生 創傷看護学①,. プチナース. 2008;17(10):6-9.
  44. 一度は受けてみたいこの授業 真田弘美先生 創傷看護学②,. プチナース. 2008;17(11):21-5.

2007

  1. Sanada, H. Recent trends in pressure ulcer management in Japan. (The Japanese Society for Pressure Ulcers. Highlights and unique advances in the field of Pressure Ulcer care in Japan.) 10th Anniversary European Pressure Ulcer Advisory Panel Open Meeting, Japanese Session, 2007, Aug-Sep.
  2. Sugama, J., Sanada, H., Nakatani, T., Fujii, K., Okuwa, M., Shimamura, K., Huang, L.: Pressure-induced ischemic wound helaing with shear force toward the caudal side in the rat. The 20th annual symposium on Advanced Wound Care and the Wound Healing Society Meeting, Oral presentation, Wound Rep Reg 15(2); A28, 2007, May.
  3. Nakagami, G., Sanada, H., Sugama, J., Morohoshi, T., Ikeda, T., Ohta, Y.: Detection of Pseudomonas aeruginosa quorum sensing signals in an infected ischemic wound: an experimental study in rats. The 20th annual symposium on Advanced Wound Care and the Wound Healing Society Meeting, Oral presentation, Wound Rep Reg 15(2); A35, 2007, May.
  4. Nakagami, G., Takano, M., Sanada, H., Kitagawa, A., Ichioka, S., Sugama, J., Yokogawa, H., Sekiya, N.: Effect of vibration on skin blood flow; an in vivo experimental study in a microcirculatory model. The 20th annual symposium on Advanced Wound Care and the Wound Healing Society Meeting, Oral presentation, C83, 2007, May.
  5. Akizuki, H., Sugama, J., Sanada, H., Konya, C., Nakatani, T., Ueda, A., Tsuda, K., Inoue, A., Tabata K.: Relationship between moisture level in stage II pressure ulcers and wound healing. The 20th annual symposium on Advanced Wound Care and the Wound Healing Society Meeting,Poster 6 , 2007, May.
  6. Okuwa, M., Sanada, H., Sugama, J., Oe, M., Konya, C., Kitagawa, A., Tabata, K.: Temporal Changes in Ankle Brachial Index as a Monitoring Parameter for Prevention of Lower-extremity Pressure Ulcers in Bedfast Elderly Patients. The 20th annual symposium on Advanced Wound Care and the Wound Healing Society Meeting, Poster 235, 2007, May
  7. Sanada, H., Nakagami, G., Shigeta, Y., Uno, M., Kadono, T., Aoi, N., Nishizawa, T., Katada, S., Kato, C.: Can deep tissue injury be predicted? The 20th annual symposium on Advanced Wound Care and the Wound Healing Society Meeting, Poster 260, 2007, May.
  8. Nakagami, G., Sanada, H., Sakai, K., Nishizawa, T., Sugama, J., Nihei, H., Sato, H., Ebinuma, T.: Development and Evaluation of a new Self-regulating Alternating Pressure Air Cushion. 10th Anniversary European Pressure Ulcer Advisory Panel Open Meeting, Oral presentation, Free Papers Session 4, 2007, Aug-Sep.
  9. Sakai, K., Sanada, H., Nakagami, G., Koyanagi, H., Yasuda, E., Komiyama, C., Yahagi, N.: Continuous monitoring of the interface pressure distribution and body movement during bed rest at ICU. 10th Anniversary European Pressure Ulcer Advisory Panel Open Meeting, Oral presentation, Free Papers Session 4, 2007, Aug-Sep.
  10. Nishizawa. T., Sanada, H., Tadaka, E., Kanno, Y., Nakagami, G., Yunita, S.: Career development process of Wound, Ostomy, and Continence Nurses providing pressure ulcer management in Japan. 10th Anniversary European Pressure Ulcer Advisory Panel Open Meeting, Poster16, 2007, Aug-Sep.
  11. Nishide, K., Oe, M., Ohashi, Y., Oba, M., Wakui, K., Sanada, H.: Cross-sectional Observational Study of Callus in Diabetic Patients;The Comparison of Patients with and without Neuropathy. Diabetic Limb Salvage Conference, 2007. Sep.
  12. Oe, M., Sanada, H., Kato, H., Yamakawa, T., Nishide, K., Ohashi, Y., Oba, M., Wakui, K.: Development of Preventional Care for Diabetic Foot by Evaluating the Skin Moisture Content: Identification of the factors associated with a Low Skin Moisture Content. Diabetic Limb Salvage Conference, 2007, Sep.
  13. 仲上豪二朗, 真田弘美, 北川敦子, 繁田佳映, 小柳礼恵, 紺家千津子, 須釜淳子:尿中細菌がパッドトップシートのpH上昇に与える影響, 日本ストーマ・排泄リハビリテーション学会誌(第24回学会総会プログラム・抄録集), 23(1): 97, 2007. 2月(第24回日本ストーマ・排泄リハビリテーション学会総会, 横浜)
  14. 紺家千津子,須釜淳子,大桑麻由美,真田弘美,北川敦子:高齢者における医療用粘着テープ貼付部の接触皮膚炎とケアとの関係, 日本看護研究学会雑誌, 30(3):133. 2007. 7月(第33回日本看護研究学会学術集会, 盛岡)
  15. 貝谷敏子, 松井典子, 西澤知江, 小柳礼恵, 岡部勝行, 真田弘美:脊髄損傷者の褥瘡予防行動の認識と褥瘡反復のプロセス, 日本褥瘡学会誌, 9(3):372, 2007. 8月(第9回日本褥瘡学会学術集会、前橋)
  16. 藤居久美子, 須釜淳子, 真田弘美, 大桑麻由美, 紺家千津子, 中谷壽男, 溝上祐子:NICUにおける圧迫による皮膚障害発生の実態と発生要因, 日本褥瘡学会誌, 9(3):375, 2007. 8月(第9回日本褥瘡学会学術集会、前橋)
  17. 西澤知江, 真田弘美, 田高悦子, 酒井梢, 浦崎雅也:WOC看護認定看護師が褥瘡管理をしていく上で必要となるコンピテンシーの明確化, 日本褥瘡学会誌, 9(3):388, 2007. 8月(第9回日本褥瘡学会学術集会、前橋)
  18. 小柳礼恵, 田高悦子, 真田弘美, 紺家千津子, 北川敦子, 須釜淳子:フォーカスグループインタビューを用いた褥瘡予防に対する病棟看護の質指標の開発, 日本褥瘡学会誌, 9(3):388, 2007. 8月(第9回日本褥瘡学会学術集会、前橋)
  19. 宇野光子, 小畠りり, 吉井栄子, 岡田久枝, 仲上豪二朗, 小柳礼恵, 真田弘美, 門野岳史, 青井則之, 加藤チイ, 関根里恵:褥瘡ハイリスク患者ケア加算取得前後の褥瘡発生率と褥瘡発生に関連するハイリスク項目について, 日本褥瘡学会誌, 9(3):392, 2007. 8月(第9回日本褥瘡学会学術集会、前橋)
  20. 門野岳史, 繁田佳映, 西澤知江, 仲上豪二朗, 青井則之, 宇野光子, 小畠りり, 関根里恵, 玉置邦彦, 真田弘美:褥瘡周囲の温度および皮膚エコー所見の経時的変化, 日本褥瘡学会誌, 9(3):394, 2007. 8月(第9回日本褥瘡学会学術集会、前橋)
  21. 酒井梢, 仲上豪二朗, 小柳礼恵, 真田弘美, 小林智明, 南條裕子, 安田悦子, 関谷安代, 小宮山智恵子, 矢作直樹:外科系HCU病棟における体圧強度及びその持続と褥瘡発生との関係, 日本褥瘡学会誌, 9(3):399, 2007. 8月(第9回日本褥瘡学会学術集会、前橋)
  22. 野村碧, 須釜淳子, 真田弘美, 紺家千津子, 大桑麻由美, 上田葵子, 井上歩, 田端恵子, 杉山徹, 藤牧和恵:Stage I褥瘡における振動の治癒促進効果, 日本褥瘡学会誌, 9(3):407, 2007. 8月(第9回日本褥瘡学会学術集会、前橋)
  23. 宇野光子, 川崎泰広, 門野岳史, 青井則之, 前野崇, 金川潤也、真田弘美:褥瘡管理と患者のQOL向上を目的とした車椅子シーティング, 日本褥瘡学会誌, 9(3):415, 2007. 8月(第9回日本褥瘡学会学術集会、前橋)
  24. 津田恭子, 中谷壽男, 須釜淳子, 真田弘美, 紺家千津子, 大桑麻由美, 秋月仁美, 野村碧, 藤居久美子, 島村きみ:無蛋白食から蛋白食への変更時期がラット皮膚全層欠損創の創傷治癒過程に及ぼす影響, 日本褥瘡学会誌, 9(3):418, 2007. 8月(第9回日本褥瘡学会学術集会、前橋)
  25. 川波一美, 久保貴史, 岩嵜徹治, 仲上豪二朗, 真田弘美:リモイスパッドによる踵部におけるシーツ皮膚間の摩擦力低減効果検証, 日本褥瘡学会誌, 9(3):429, 2007. 8月(第9回日本褥瘡学会学術集会、前橋)
  26. 仲上豪二朗, 真田弘美, 酒井梢, 西澤知江, 須釜淳子:圧切り替え型クッション開発と評価, 日本褥瘡学会誌, 9(3):433, 2007. 8月(第9回日本褥瘡学会学術集会、前橋)
  27. 繁田佳映. 薮中幸一, 真田弘美, 西澤知江, 仲上豪二朗, 宇野光子, 門野岳史, 青井則之, 片田正一, 小畠りり:温度測定によるII度褥瘡の予後予測は可能か, 日本褥瘡学会誌, 9(3):433, 2007. 8月(第9回日本褥瘡学会学術集会、前橋)
  28. 西澤知江, 薮中幸一, 真田弘美, 繁田佳映, 仲上豪二朗, 門野岳史, 青井則之, 宇野光子, 小畠りり, 片田正一:エコー所見による褥瘡の予後予測, 日本褥瘡学会誌, 9(3):434, 2007. 8月(第9回日本褥瘡学会学術集会、前橋)
  29. 黄麗娟, 須釜淳子, 中谷壽男, 真田弘美, 北川敦子, 西澤知江. 仲上豪二朗, 島村きみ, 井上歩, 藤居久美子:圧迫による虚血性創傷の治癒に高血糖が及ぼす影響, 日本褥瘡学会誌, 9(3):439, 2007. 8月(第9回日本褥瘡学会学術集会、前橋)
  30. 吉本未来, 須釜淳子, 中谷壽男, 石川靖子, 山下直子, 黄麗娟, 藤居久美子, 島村きみ:ずれの負荷量の違いが褥瘡治癒に及ぼす影響-ラット褥瘡モデルを用いた組織学的検討-, 日本褥瘡学会誌, 9(3):440, 2007. 8月(第9回日本褥瘡学会学術集会、前橋)
  31. 仲上豪二朗, 浦崎雅也, 真田弘美, 西澤知江, 酒井梢, 須釜淳子:クッションカバーによるハンモック効果の測定, 日本褥瘡学会誌, 9(3):440, 2007. 8月(第9回日本褥瘡学会学術集会、前橋)
  32. 秋月仁美, 須釜淳子, 真田弘美, 紺家千津子, 大桑麻由美, 中谷壽男, 津田恭子, 上田葵子, 島村きみ, 田端恵子:Stage II褥瘡の表皮形成期における湿潤環境と治癒状態との関係, 日本褥瘡学会誌, 9(3):440, 2007. 8月(第9回日本褥瘡学会学術集会、前橋)
  33. 青井則之, 真田弘美, 門野岳史, 片田正一, 西澤知江, 仲上豪二朗, 繁田佳映, 宇野光子:Deep tissue injuryの判定にエコーが有効であった大転子部褥瘡の一例, 日本褥瘡学会誌, 9(3):444, 2007. 8月(第9回日本褥瘡学会学術集会、前橋)
  34. 井上歩, 須釜淳子, 真田弘美, 紺家千津子, 大桑麻由美, 中谷壽男, 上田葵子, 島村きみ, 小西千枝, 西村元一:褥瘡ケアの質の連続性を保証するシステムの開発(第1報)-褥瘡保有退院者の退院時の実態-, 日本褥瘡学会誌, 9(3):451, 2007. 8月(第9回日本褥瘡学会学術集会、前橋)
  35. 大江真琴, 真田弘美, 加藤弘美, 山川正, 大橋優美子, 大場美穂, 西出薫, 和久井君江:糖尿病患者における足底部乾燥の実態と影響を及ぼす要因, 日本糖尿病教育・看護学会誌, 11;184, 2007 8月(第12回日本糖尿病教育・看護学会、千葉)
  36. 西出薫, 大橋優美子, 大江真琴, 大場美穂, 真田弘美, 和久井君江:糖尿病患者における足部の皮膚所見悪化の予測ツールとしてのサーモグラフィの有用性, 日本糖尿病教育・看護学会誌, 11;182, 2007 8月(第12回日本糖尿病教育・看護学会、千葉)
  37. 飯坂真司,田高悦子:地域在住高齢者における複数老年症候群リスク保有者の身体心理社会的特性,日本公衆衛生雑誌,54(10):489,2007 10月(日本公衆衛生学会総会、松山)
  38. 大場美穂,李廷秀,川久保清:中高年女性の身体活動ならびに総エネルギー消費量の季節変動に関する研究,日本公衆衛生雑誌,54(10):314,2007 10月(日本公衆衛生学会総会、松山)
  39. 松井典子,真田弘美,廣田彰男,竹村亜希子,伊藤鮎美,谷口陽子,枡岡晴代,川北智子,森野朋巳,江村香織,岩瀬恵美,堀真理子:リンパ浮腫専門医院を受診したリンパ浮腫患者の疫学調査―第 1 報―,脈管学,47suppl,2007 10月(第48回日本脈管学会総会、松本)
  40. 小柳礼恵,菅野由貴子,大場美穂,真田弘美,榮木実枝:特定機能病院における褥瘡をアウトカムとした病棟看護の質評価指標の開発とその評価,日本病院管理学会雑誌,44suppl,2007 10月(第45回日本病院管理学会学術総会、横浜)
  41. 飯坂真司, 田高悦子, 真田弘美:都市部自立高齢者の栄養状態とその関連要因, 第27回日本看護科学学会学術集会講演集, 419, 2007 12月(第27回日本看護科学学会学術集会、東京)
  42. 松崎恭一, 真田弘美:第9回日本褥瘡学会学術集会イブニングセミナー「A consensus document-創傷滲出液およびドレッシング材の役割」を考える, Medical Tribune 特別企画, 1- 4, 2007. 11月.
  43. 真田弘美, 大場美穂(監訳), 飯坂真司, 西澤知江, 大江真琴, 小柳礼恵, 繁田佳映, 西出薫, 貝谷敏子, 林実佳(翻訳):褥瘡予防と治療のための栄養ガイドライン, ヨーロッパ褥瘡諮問委員会 編著, 2007. 12月(全8頁)

2006

  1. Konishi, C., Sugama, J., Sanada, H., Konya, C., Kinoshita, S., Futamura, M., Morita, H., Murata, M., Shimamura, K.: A Prospective study of reactive hyperemia among tertiary hospital patients, Poster session P 061, European Wound Management Association in Prague, 2006, May.
  2. Nishizawa, T., Sanada, H., Sugama, J.: Changes in nurse competency for pressure ulcer care before and after the introduction of the pressure ulcer care standard in Japan, Poster session P 062, European Wound Management Association in Prague, 2006, May.
  3. Okuwa, M., Sanada, H., Sugama, J., Tadaka, E., Kitagawa, A., Nishizawa, T., Suzuki, M., Mawaki, A., Kofuji, M.: Quality of care for patients at risk of pressure ulcers in a tertiary-care hospital In Japan, Poster session P 063, European Wound Management Association in Prague, 2006. May.
  4. Nakagami, G., Sanada, H., Konya, C., Kitagawa, A., Tadaka, E., Matsuyama, Y.: Bilateral comparison study to evaluate a new pressure ulcer preventive dressing containing ceramide 2 with low frictional outer layer, Free paper session, Pressure ulcers 054, European Wound Management Association in Prague, 2006, May.
  5. Sanada, H., Miyachi, Y., Ohura, T., Moriguchi, T., Tokunaga, K., Shido, K., Nakagami, G.: Description of the Japanese pressure ulcer surveillance - Retrospective cohort study for pressure ulcer prevalence, Pressure ulcers 055, European Wound Management Association in Prague, 2006, May.
  6. Konya, C., Sanada, H., Tsuru, S.: Structured visualization of expert nursing - An educational program for stoma self-care -, Poster Presentation 3 P38, The 9th International Congress on Nursing Informatics, 2006, Jun.
  7. Kitagawa, A., Sanada, H., Konya, C., Sugama, J., Okuwa, M., Tsuru, S.: Structured visualization of expert nursing: Prevention of pressure ulcers, Poster Presentation 3 P38, The 9th International Congress on Nursing Informatics, 2006, Jun.
  8. Konya, C., Sanada, H., Sugama, J., Okuwa, M., Kitagawa, A., Akizuki, H., Fuji, K., Nakagami, G., Tabata, K.: Effectiveness of a New Undermining Assessment Device ' P- Light', Oral Presentations - Concurrent Session 12 - Wound Care, 16th Biennial Congress of The World Council of Enterostomal Therapists, 79, 2006, Jul.
  9. 紺家千津子, 真田弘美, 小西千枝, 須釜淳子, 大桑麻由美, 西村元一:社会復帰用装具選択アルゴリズムの妥当性の検討, 日本ストーマリハビリテーション学会誌(第23回学会総会プログラム・抄録集), 21(3): 98, 2006. 2月
  10. 西村元一, 藤田秀人, 太田哲生, 小西千枝, 大桑麻由美, 紺家千津子, 須釜淳子, 真田弘美:当科におけるストーマの作成とストーマ外来の役割, 日本ストーマリハビリテーション学会誌(第23回学会総会プログラム・抄録集), 21(3): 76, 2006. 2月
  11. 仲上豪二朗, 真田弘美, 北川敦子, 田高悦子, 紺家千津子, 松山裕:左右比較試験によるセラミド2含有低摩擦性褥瘡予防用皮膚保護材の臨床評価, 第16回日本看護クリティカルシンキング研究会学術集会抄録集, 11, 2006. 3月
  12. 北川敦子, 真田弘美, 仲上豪二朗, 須釜淳子, 紺家千津子, 大桑麻由美, 田端恵子:高齢者における振動器を用いた下肢の血行促進効果の検討-踵部の褥瘡予防にむけて-, 第48回日本老年医学会学術集会 講演抄録集, 43(Supplement): 111, 2006. 6月
  13. 二村芽久美, 須釜淳子, 大桑麻由美, 真田弘美, 紺家千津子, 北川敦子, 田端恵子:寝たきり高齢者における縦エアセルマットレスの自動体位変換機能の安楽性の評価-夜間睡眠時の副交感神経活動の測定-, 第48回日本老年医学会学術集会 講演抄録集, 43(Supplement): 110, 2006. 6月
  14. 酒井梢, 仲上豪二朗, 真田弘美, 北川敦子, 田高悦子, 西澤知江, 浦崎雅也, 須釜淳子:体圧測定におけるKINOTEXセンサの有用性検討, 日本褥瘡学会誌, 8(3), 495, 2006, 9月(第8回日本褥瘡学会学術集会, 大宮)
  15. 浦崎雅也, 真田弘美, 北川敦子, 仲上豪二朗, 西澤知江, 須釜淳子, 野村碧, 田端恵子:高齢者における車椅子乗車時の坐圧分布の傾向, 日本褥瘡学会誌, 8(3), 490, 2006, 9月(第8回日本褥瘡学会学術集会, 大宮)
  16. 松尾淳子, 真田弘美, 仲上豪二朗, 紺家千津子, 畑中炬恵, 縄田厚:リモイスパッド使用による脊椎手術における皮膚損傷予防への取組み~第2報~, 日本褥瘡学会誌, 8(3), 482, 2006, 9月(第8回日本褥瘡学会学術集会, 大宮)
  17. 仲上豪二朗, 浦崎雅也, 真田弘美, 紺家千津子, 久保貴史, 川波一美, 岩嵜徹治:ドレッシング材から皮膚へのセラミド移行量の定量分析, 日本褥瘡学会誌, 8(3), 471, 2006, 9月(第8回日本褥瘡学会学術集会, 大宮)
  18. 須釜淳子, 真田弘美, 永野みどり, 田中秀子, 森口隆彦, 宮地良樹, 志渡晃一:WOC看護認定看護師の勤務形態別褥瘡予防活動の実態と費用効果, 日本褥瘡学会誌, 8(3), 468, 2006, 9月(第8回日本褥瘡学会学術集会, 大宮)
  19. 小柳礼恵, 宇野光子, 遠藤美代子, 岡田久枝, 前川武雄, 加藤チイ, 長瀬敬, 北川敦子, 真田弘美:特定機能病院における重度褥瘡の発生要因分析, 日本褥瘡学会誌, 8(3), 463, 2006, 9月(第8回日本褥瘡学会学術集会, 大宮)
  20. 加藤チイ, 佐藤ミヨ子, 前川武雄, 小柳礼恵, 長瀬敬, 真田弘美:合併症を有する褥瘡患者の周術期栄養管理について, 日本褥瘡学会誌, 8(3), 461, 2006, 9月(第8回日本褥瘡学会学術集会, 大宮)
  21. 西澤知江, 須釜淳子, 真田弘美, 北川敦子, 大桑麻由美:褥瘡教育プログラム導入後の看護師の創部アセスメントの変化, 日本褥瘡学会誌, 8(3), 451, 2006, 9月(第8回日本褥瘡学会学術集会, 大宮)
  22. 藤居久美子, 須釜淳子, 中谷壽男, 真田弘美, 齋藤香奈子, 上馬絢子, 高森里佳, 北條真紀, 秋月仁美, 野村碧:ずれが褥瘡治癒に及ぼす影響-ラット褥瘡モデルを用いた組織学的検討-, 日本褥瘡学会誌, 8(3), 439, 2006, 9月(第8回日本褥瘡学会学術集会, 大宮)
  23. 秋月仁美, 須釜淳子, 真田弘美, 紺家千津子, 大桑麻由美, 中谷壽男, 野村碧, 荒木麻由美, 藤居久美子, 田端恵子:表皮形成期における褥瘡部と創周囲皮膚の水分含有量の分析, 日本褥瘡学会誌, 8(3), 414, 2006, 9月(第8回日本褥瘡学会学術集会, 大宮)
  24. 久保貴史, 岩嵜徹治, 真田弘美, 仲上豪二朗:各種被覆材貼付時の経時的摩擦係数の変化の検証(繰り返し摩擦試験実施時の摩擦係数推移の測定), 日本褥瘡学会誌, 8(3), 414, 2006, 9月(第8回日本褥瘡学会学術集会, 大宮)
  25. 荒木真由美, 須釜淳子, 真田弘美, 紺家千津子, 大桑麻由美, 樋木和子:集中治療室における末梢循環不全患者の踵部血行動態と踵部褥瘡発生との関係-心臓大血管術直後の症例から-, 日本褥瘡学会誌, 8(3), 395, 2006, 9月(第8回日本褥瘡学会学術集会, 大宮, 2004年度研究助成)
  26. 仲上豪二朗, 真田弘美, 須釜淳子:褥瘡部における細菌量とautoinducerの関係性の解析, 日本褥瘡学会誌, 8(3), 394, 2006, 9月(第8回日本褥瘡学会学術集会, 大宮, 2004年度研究助成)
  27. 藤本由美子, 真田弘美, 須釜淳子:高齢者の座位姿勢における褥瘡発生予測方法の検討, 日本褥瘡学会誌, 8(3), 358, 2006, 9月(第8回日本褥瘡学会学術集会, 大宮, ワークショップ)
  28. 高野学, 北川敦子, 仲上豪二朗, 西澤知江, 酒井梢, 田高悦子, 須釜淳子, 真田弘美:褥瘡予防における振動の効果/微小循環可視化モデルを用いた検証, 第26回日本看護科学学会学術集会講演集, 244, 2006, 12月(第26回日本看護科学学会学術集会, 神戸)
  29. 小柳礼恵, 宇野光子, 遠藤美代子, 岡田久枝, 榮木実枝, 北川敦子, 真田弘美:褥瘡発生率の低下に向けたWOC看護認定看護師におけるアクションリサーチ, 第26回日本看護科学学会学術集会講演集, 170, 2006, 12月(第26回日本看護科学学会学術集会, 神戸)
  30. 紺家千津子, 大桑麻由美, 北川敦子, 須釜淳子, 真田弘美:急性期病院における発生場所別褥瘡管理の費用対効果, 第26回日本看護科学学会学術集会講演集, 144, 2006, 12月(第26回日本看護科学学会学術集会, 神戸)
  31. 真田弘美. 褥瘡の予防とその実践-理学療法が担うこと. 褥瘡対策研修会テキスト褥瘡に対する理学療法的介入. 2006;9-18.

2005

  1. Nakagami, G., Konya, C., Kitagawa, A., Tadaka, E., Urasaki, M., Sanada, H.: Effect of a New Pressure Ulcer Preventive Dressing on Shear Force Reduction, 8th European Pressure Ulcer Advisory Panel Open Meeting, oral presentation, session 3, 2005, May.
  2. Kitagawa, A., Nakatani, T., Sanada, H., Huang, F., Mawaki, A.: Distribution of Myofibroblasts in Pressure Ulcers according to Their Depth, 8th European Pressure Ulcer Advisory Panel Open Meeting, poster session 7, 2005, May (1st Prize).
  3. Kitagawa, A., Okuwa, M., Sanada, H., Sugama, J., Konya, C., Nakagami, G.: Comparison of the hemodynamics in the sacral region during 90 lateral position between a standard mattress and an air mattress, Posterabstracts P170, European Wound Management Association in Stuttgart, 2005 Sep.
  4. Okuwa, M., Sanada, H., Sugama, J., Konya, C., Kitagawa, A., Tabata, K.: A prospective cohort study of lower extremity pressure ulcer risk among bedfast elderly in Japan, Posterabstracts P165, European Wound Management Association in Stuttgart, 2005. Sep (EWMA Best Poster Award).
  5. Konya, C., Kitagawa, A., Okuwa, M., Sanada, H., Sugama, J., Tabata, K.: Skin injuries caused by medical adhesive tape in the elderly, and associated risk factors, Posterabstracts P146, European Wound Management Association in Stuttgart, 2005 Sep.
  6. Sugama, J., Sanada, H., Nakatani, T., Okuwa, M., Kitagawa, A., Mawaki, A., Fujii, K.: Wound healing in pressure-related deep tissue injury under intact skin in a rat model, Posterabstracts P134, European Wound Management Association in Stuttgart, 2005, Sep.
  7. Nakagami, G., Sanada, H., Kitagawa, A., Maekawa, T., Nagase, T., Konya. C., Tabata, K.: The effect of incontinence on the skin barrier function in the perianal region, Free paper session V35, European Wound Management Association in Stuttgart, 2005, Sep.
  8. 北川敦子, 大桑麻由美, 紺家千津子, 仲上豪二朗, 田高悦子, 須釜淳子, 真田弘美, 田端恵子:寝たきり高齢者における下痢便対応おむつの臨床評価, 日本老年医学会雑誌, 42, supplement, 92, 2005.6月
  9. 須釜淳子, 大桑麻由美, 北川敦子, 紺家千津子, 田端恵子, 真田弘美:高齢者の褥瘡治癒に及ぼす予後因子の実態と構造, 日本老年医学会雑誌, 42, supplement, 92, 2005.6月
  10. 大桑麻由美, 北川敦子, 紺家千津子, 須釜淳子, 真田弘美, 田端恵子:寝たきり高齢者における下肢潰瘍の調査‐1年間のコホートスタディによる発生要因の検討‐, 日本老年医学会雑誌, 42, supplement, 91, 2005.6月
  11. 北川敦子, 真田弘美:褥瘡予防ケアアルゴリズム, 医療情報学, 24(6): 554, 2005. 7月(第9回日本医療情報学会 春季学術大会)
  12. 紺家千津子, 真田弘美:ストーマ自己管理教育プログラム, 医療情報学, 24(6): 554, 2005. 7月(第9回日本医療情報学会 春季学術大会)
  13. 長瀬敬, 井上啓太, 三好紀子, 東野琢也, 光嶋勲, 前川武雄, 門野岳史, 小柳礼恵, 加藤チイ, 真田弘美:局所麻酔下穿通枝皮弁による褥瘡手術の試み, 日本褥瘡学会誌, 7(3), 677, 2005, 8月(第7回日本褥瘡学会学術集会, 横浜)
  14. 紺家千津子, 真田弘美, 中谷壽男, 須釜淳子, 大桑麻由美, 北川敦子, 田端恵子, 藤本淑子:2症例におけるポケットの有無によるサイトカインの比較, 日本褥瘡学会誌, 7(3), 654, 2005, 8月(第7回日本褥瘡学会学術集会, 横浜)
  15. 小柳礼恵, 長瀬敬, 前川武雄, 加藤チイ, 真田弘美:仙骨部褥瘡2例から悪化要因と褥瘡対策チームの関わりを振り返る, 日本褥瘡学会誌, 7(3), 632, 2005, 8月(第7回日本褥瘡学会学術集会, 横浜)
  16. 久保貴史, 川波一美, 岩嵜徹治, 真田弘美, 仲上豪二朗, 北川敦子:リモイスRパッドの剥離力と角質剥離性, 日本褥瘡学会誌, 7(3), 617, 2005, 8月(第7回日本褥瘡学会学術集会, 横浜)
  17. 仲上豪二朗, 北川敦子, 紺家千津子, 前川武雄, 長瀬敬, 真田弘美, 田端恵子:失禁が殿部の皮膚バリア機能に及ぼす影響, 日本褥瘡学会誌, 7(3), 606, 2005, 8月(第7回日本褥瘡学会学術集会, 横浜)
  18. 松井優子, 須釜淳子, 大桑麻由美, 紺家千津子, 青木和恵, Suriadi, 真田弘美, 田端恵子:サイズを直接投入するDESIGN(経過評価用)の考案, 日本褥瘡学会誌, 7(3), 595, 2005, 8月(第7回日本褥瘡学会学術集会, 横浜, 会長推薦演題)
  19. 加藤チイ, 佐藤ミヨ子, 小柳礼恵, 前川武雄, 長瀬敬, 真田弘美:Ⅳ度の巨大褥瘡患者の栄養管理‐精神疾患患者の症例を通じて‐, 日本褥瘡学会誌, 7(3), 547, 2005, 8月(第7回日本褥瘡学会学術集会, 横浜)
  20. 広田愛, 田高悦子, 北川敦子, 仲上豪二朗, 真田弘美:防ぎきれる褥瘡と防ぎきれない褥瘡‐創傷・オストミー・失禁看護認定看護師の意識‐, 日本褥瘡学会誌, 7(3), 481, 2005, 8月(第7回日本褥瘡学会学術集会, 横浜)
  21. 縄田厚, 福島丈晴, 岩嵜徹治, 大桑麻由美, 真田弘美:動的環境下での車いす着座面の圧力動態から見た車いすクッションの性能評価, 日本褥瘡学会誌, 7(3), 466, 2005, 8月(第7回日本褥瘡学会学術集会, 横浜, 会長推薦演題)
  22. 田端恵子, 真田弘美, 紺家千津子, 杉山徹:介護療養型医療施設における9年間の褥瘡対策チームの活動と褥瘡の実態, 日本褥瘡学会誌, 7(3), 449, 2005, 8月(第7回日本褥瘡学会学術集会, 横浜, ワークショップ)
  23. 紺家千津子, 真田弘美, 須釜淳子, 大桑麻由美, 北川敦子, 田端恵子, 杉山徹:高齢者のStageⅡ褥瘡における周囲皮膚洗浄の効果, 日本褥瘡学会誌, 7(3), 404, 2005, 8月(第7回日本褥瘡学会学術集会, 横浜, パネルディスカッション)
  24. 佐藤美和, 真田弘美, 紺家千津子, 須釜淳子, 田端恵子:NPUAP分類Ⅰ度の褥瘡の経過とその転帰の予測, 日本褥瘡学会誌, 7(3), 403, 2005, 8月(第7回日本褥瘡学会学術集会, 横浜, パネルディスカッション)
  25. 大桑麻由美, 真田弘美, 須釜淳子, 紺家千津子, 北川敦子, Suriadi, 青木和恵, 田端恵子:寝たきり高齢者における踵部褥瘡の深達度とAPIおよび治癒期間の関係, 日本褥瘡学会誌, 7(3), 385, 2005, 8月(第7回日本褥瘡学会学術集会, 横浜, 褥瘡学の進歩)
  26. 松尾淳子, 真田弘美, 仲上豪二朗, 和田真, 坊昭彦, 畑中矩恵, 紺家千津子:4点支持台使用脊椎手術における皮膚損傷予防への取り組み‐褥瘡予防用皮膚保護剤(リモイスRパッド)を使用して‐, 日本褥瘡学会誌, 7(3), 382, 2005, 8月(第7回日本褥瘡学会学術集会, 横浜, 褥瘡学の進歩)
  27. 浦崎雅也, 北川敦子, 仲上豪二朗, 田高悦子, 広田愛, 須釜淳子, 市岡滋, 真田弘美, 木下眞, 渋谷由広:踵部の褥瘡予防‐振動による血行促進効果の検討‐, 日本褥瘡学会誌, 7(3), 380, 2005, 8月(第7回日本褥瘡学会学術集会, 横浜, 褥瘡学の進歩)
  28. 近藤由生子, 村嶋幸代, 田高悦子, 田口敦子, 永田智子:認知症高齢者グループホーム入居者の医療・看護ニーズ, 日本公衆衛生雑誌, 52(8), 837, 2005, 8月(第64回日本公衆衛生学会, 札幌)
  29. 田高悦子, 金川克子, 古川照美::農村部における独居高齢者の自立の意味に関する記述的研究, 日本公衆衛生雑誌, 52(8), 791, 2005, 8月(第64回日本公衆衛生学会, 札幌)
  30. 大桑麻由美, 須釜淳子, 紺家千津子, Suriadi, 青木和恵, 真田弘美, 北川敦子, 田端恵子:寝たきり高齢者における踵部褥瘡のAPIと治癒期間との関係, 第16回日本老年医学会北陸地方会 プログラム・抄録集, 15, 2005. 11月
  31. 石川陽子, 野末聖香, 真田弘美, 田中秀子, 岡谷恵子:WOC(創傷・ストーマ・失禁)看護技術の有効性に関する調査, 第3回日本神経疾患医療福祉従事者学会 プログラム・抄録集, 111, 2005. 11月
  32. 鈴木基子, 須釜淳子, 真田弘美, 大桑麻由美, 荒木真由美, 島村きみ:健康人の下肢における経皮酸素分圧の測定部位に関する検討, 日本看護技術学会第4回学術集会 講演抄録集, 57, 2005. 11月
  33. 金川克子, 佐藤弘美, 田高悦子:高齢者看護における回想法の意義と実際, 第10回日本老年看護学会学術集会交流集会, 日本老年看護学会第10回学術集会抄録集, 58, 2005. 11月
  34. 酒井郁子, 佐藤弘美, 田高悦子, 金川克子, 天津栄子, 細川淳子, 他:認知症高齢者の回想法評価のための映像媒体の開発, 第10回日本老年看護学会学術集会, 日本老年看護学会第10回学術集会抄録集, 152, 2005. 11月
  35. 荒木真由美, 須釜淳子, 紺家千津子, 真田弘美, 大桑麻由美, 樋木和子:心臓大血管術中における足部の褥瘡発生状況とその要因, 第25回日本看護科学学会学術集会 講演集, 135, 2005. 11月
  36. 古川照美, 田高悦子:看護学教育における日常生活用具の開発を意図した演習プログラムの評価, 第25回日本看護科学学会学術集会, 講演集, 174, 2005. 11月
  37. 近藤由生子, 村嶋幸代, 田高悦子, 田口敦子, 永田智子:認知症高齢者グループホームへの定期以外の訪問看護におけるケア提供内容, 第25回日本看護科学学会学術集会 講演集, 283, 2005 11月
  38. 久保貴史, 川波一美, 岩嵜徹治, 仲上豪二朗, 真田弘美:褥瘡予防用皮膚保護材の皮膚への粘着制御評価, 第2回日本褥瘡学会関東甲信越地方会 抄録集, 66, 2005 3月(優秀発表賞受賞)
  39. 須釜淳子, 中谷壽男, 黄芳, 間脇彩奈, 真田弘美, 北川敦子:ラットモデルを用いた圧迫による虚血性創傷の治癒過程と細菌接種との関係, 第8回石川皮膚潰瘍研究会 講演要旨, 14, 2005 3月
  40. 真田弘美:創傷ケアにおける看護技術の基準化とその経済評価, 平成16年度 厚生労働科学研究 長寿科学総合研究成果発表会(研究者向け)報告書, 73-76, 2005. 3月
  41. 森田瞳, 真田弘美, 須釜淳子, 阿曽洋子, 足立香代子, 田中マキ子, 徳永恵子, 廣瀬秀行,宮地良樹, 森口隆彦:臨床における創傷・オストミー・失禁(WOC)看護認定看護師の医療経済効果-高齢者の褥瘡ケアに焦点を当てて-, 日本創傷・オストミー・失禁ケア研究会誌, 9(1): 27, 2005 4月
  42. 近藤由生子, 村嶋幸代, 田高悦子, 糠信憲明, 永田智子:グループホームへの定期訪問看護において提供されたケア内容, 第8回日本地域看護学会学術集会 抄録集, 110, 2005.6月
  43. 田高悦子, 村嶋幸代, 近藤由生子, 糠信憲明, 永田智子:グループホーム入居者における総合的機能評価, 日本老年医学会雑誌, 42, supplement, 129, 2005.6月
  44. 松尾淳子, 畑中矩恵, 真田弘美, 仲上豪二朗, 紺家千津子, 和田真, 坊昭彦, 瀧波慶和, 縄田厚:4点支持台使用脊椎手術における皮膚損傷予防への取り組み~褥瘡予防用皮膚保護剤(リモイスパッド)を使用して~, 第2回日本褥瘡学会中部地方会学術集会 プログラム・抄録集, 36, 2005. 11月
  45. 近藤由生子, 村嶋幸代, 田高悦子, 糠信憲明, 永田智子:グループホーム入居者の看護ニーズ‐体調不良・けが等の実態調査より‐, 日本老年医学会雑誌, 42, supplement, 129, 2005.6月
  46. 松井優子, 須釜淳子, 鈴木基子, 間脇彩菜, 秋月仁美, 藤居久美子, 真田弘美, 田端恵子, 薮内照美:修正版DESIGNおよび、サイズ投入版DESIGNの予測妥当性の検証, 第2回日本褥瘡学会中部地方会学術集会 プログラム・抄録集, 27, 2005. 11月
  47. 真田弘美, 舘正弘 監訳, 仲上豪二朗 訳:褥瘡の予防と管理のガイドライン, 株式会社ケープ, 2005.1月(全46頁)

before 2004

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  18. Oe, M., Okuwa, M., Sanada, H., Sugama, J., Inagaki, M., Kasahara, Y.: Visible observation method vs. foot-skin moisture measurement method of diabetics, 2nd World Union of Wound Healing Societies' Meeting, posterZ088, 2004, Jul.
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  20. Murayama, S., Sanada, H., Sugama, J., Okuwa, M., Matsui, Y., Morita, H.: Incidence of pressure ulcer and risk factors for homebound patients -Two prefectures of Japan-, 2nd World Union of Wound Healing Societies' Meeting, posterX017, 2004, Jul.
  21. Hayashi, M., Sanada, H., Sugama, J., Konya, C., Sato, M., Yamada, N.: Comparison of the risk factors of coccyx and pressure ulcers in an intensive care unit, 2nd World Union of Wound Healing Societies' Meeting, posterX008, 2004, Jul.
  22. Yamazaki, M., Nakatani, T., Sanada, H., Kitagawa, A., Sato, M., Tabata, K.: A histological study concerning the influence of activities of daily life of bed fast patients on abnormal granulation tissue growth in refractory pressure ulcers, 2nd World Union of Wound Healing Societies' Meeting, posterX002, 2004. Jul.
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  24. Matsui, Y. Sugama, J., Sanada, H., Futamura, M., Murata, M., Nishizawa, T.: Predictive validity of D-E-S-I-G-N: A wound healing progression tool, 2nd World Union of Wound Healing Societies' Meeting, posterJ010, 2004, Jul.
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  26. Sato, M., Konya, C., Sanada, H., Yamazaki, M., Oe, M., Tabata, K.: Prognosis and morphology concerning the deteriorating of stage 1 pressure ulcers, 2nd World Union of Wound Healing Societies' Meeting, posterB045, 2004, Jul.
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  41. Konya, C., Kitagawa, A., Okuwa, M., Sanada, H., Sugama, J., Tabata, K.: Skin injuries caused by medical adhesive tape in the elderly, and associated risk factors, Posterabstracts P146, European Wound Management Association in Stuttgart, 2005 Sep.
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  44. Konishi, C., Sugama, J., Sanada, H., Konya, C., Kinoshita, S., Futamura, M., Morita, H., Murata, M., Shimamura, K.: A Prospective study of reactive hyperemia among tertiary hospital patients, Poster session P 061, European Wound Management Association in Prague, 2006, May.
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  46. Okuwa, M., Sanada, H., Sugama, J., Tadaka, E., Kitagawa, A., Nishizawa, T., Suzuki, M., Mawaki, A., Kofuji, M.: Quality of care for patients at risk of pressure ulcers in a tertiary-care hospital In Japan, Poster session P 063, European Wound Management Association in Prague, 2006. May.
  47. Nakagami, G., Sanada, H., Konya, C., Kitagawa, A., Tadaka, E., Matsuyama, Y.: Bilateral comparison study to evaluate a new pressure ulcer preventive dressing containing ceramide 2 with low frictional outer layer, Free paper session, Pressure ulcers 054, European Wound Management Association in Prague, 2006, May.
  48. Sanada, H., Miyachi, Y., Ohura, T., Moriguchi, T., Tokunaga, K., Shido, K., Nakagami, G.: Description of the Japanese pressure ulcer surveillance - Retrospective cohort study for pressure ulcer prevalence, Pressure ulcers 055, European Wound Management Association in Prague, 2006, May.
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  132. 真田弘美. DESIGNとその重みづけ. 日本皮膚科学会雑誌. 2009, 119(4): 575. ( 第108回日本皮膚科学会総会, 福岡, 4月, 教育講演)
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  145. 峰松健夫, SariYunita, 黄麗娟, 仲上豪二朗, 赤瀬智子, 長瀬敬, 須釜淳子, 真田弘美. 褥瘡モデル動物における深部筋組織の損傷と低酸素マーカーHIF-1αの局在―DTIの病態解明をめざして. 日本褥瘡学会誌. 2009;11(3):367. (第11回日本褥瘡学会学術集会, 大阪, 9月)
  146. 仲上豪二朗, 飯坂真司, 門野岳史, 青井則之, 東野琢也, 宇野光子, 小柳礼恵, 佐々木早苗, 芳賀信彦, 真田弘美. 褥瘡部サーモグラフィによる治癒遅延の予測. 日本褥瘡学会誌. 2009;11(3):366. (第11回日本褥瘡学会学術集会, 大阪, 9月)
  147. 宇野光子, 富取こずえ, 國吉ケイ子, 徳山薫, 磯島英子, 塩谷貴子, 柏啓乃, 酒井梢, 仲上豪二朗, 真田弘美, 安原洋. 手術中における持続的な体圧モニタリングの試み―体圧の観察が褥瘡予防にもたらす効果―. 日本褥瘡学会誌. 2009;11(3):352. (第11回日本褥瘡学会学術集会, 大阪, 9月)
  148. 仲上豪二朗, 諸星知広, 池田宰, 相良洋, 大田泰徳, 長瀬敬, 峰松健夫, 黄麗娟, 須釜淳子, 真田弘美. 褥瘡部における緑膿菌のバイオフィルム形成能と細菌運動性との関連. 日本褥瘡学会誌. 2009;11(3):351. (第11回日本褥瘡学会学術集会, 大阪, 9月)
  149. 田高悦子,金川克子,立浦紀代子:chair-bound 寝たきり者の1年後の転帰と関連要因に関する研究,第3回日本地域看護学会,101, 2000
  150. 高宮あけみ, 真田弘美:福井県患者会のオストメイトの長期ストーマ管理の現状とその問題点, 第16回北陸ストーマ研究会抄録集, 21, 2000. 9月
  151. 大山真希, 荒木真由美, 樋木和子, 浅井徹, 紺家千津子, 真田弘美, 須釜淳子:密閉吸引療法を導入した褥瘡ケア, 第16回北陸ストーマ研究会抄録集, 12, 2000. 9月
  152. 小西千枝, 真田弘美, 紺家千津子, 藤本由美子, 龍口さだ子, 西村元一, 藤村隆, 能登正浩:術後離開創の生食洗浄に加圧バッグを利用した2症例の報告, 第16回北陸ストーマ研究会抄録集, 11, 2000. 9月
  153. 赤瀬智子,上田皓平,峰松健夫,仲上豪二朗,黄麗娟,SariYunita,長瀬敬,須釜淳子,真田弘美:創傷におけるクリティカルコロナイゼーション動物モデルの作成. 日本褥瘡学会誌. 2009;11(3):350. (第11回日本褥瘡学会学術集会, 大阪, 9月)
  154. 熊谷あゆ美, 奥田鉄人, 垣内紀子, 神野亜紀子, 井上歩, 臺美佐子, 大桑麻由美, 須釜淳子, 真田弘美. 腹臥位手術における圧力と褥瘡発生の関係. 日本褥瘡学会誌. 2009;11(3):349. (第11回日本褥瘡学会学術集会, 大阪, 9月)
  155. 難波名保美, 須釜淳子, 志渡晃一, 炭谷靖子, 塚田邦夫, 表志津子, 大桑麻由美, 紺家千津子, 真田弘美. 在宅で発生した褥瘡の実態と発生要因の検討.日本褥瘡学会誌. 2009;11(3):348. (第11回日本褥瘡学会学術集会, 大阪, 9月)
  156. 須釜淳子. 看護の立場から. 日本褥瘡学会誌. 2009;11(3):325. (第11回日本褥瘡学会学術集会, 大阪, 9月, ワークショップ8)
  157. 貝谷敏子. 患者教育. 日本褥瘡学会誌. 2009;11(3):276. (第11回日本褥瘡学会学術集会, 大阪, 9月, シンポジウム3)
  158. 須釜淳子. 体圧分散寝具. 日本褥瘡学会誌. 2009;11(3):272. (第11回日本褥瘡学会学術集会, 大阪, 9月, シンポジウム3)
  159. 真田弘美. DESIGN-Rの使い方. 日本褥瘡学会誌. 2009;11(3):264. (第11回日本褥瘡学会学術集会, 大阪, 9月, シンポジウム2)
  160. Marutani A., Sugama J., Sanada H., Okuwa M., Konya C., Matsuo J., Kofuji M. Evaluation of the comfort associated with the use of dual-fit-air-cell mattresses for postoperative patients with cardiovascular dieses: A randomized controlled trial. The 1st International Nursing Research Conference of World Academy of Nursing Science Program \& Abstracts, 261, Kobe, 2009. Sep. Program \& Abstracts, 261, Kobe, 2009. Sep.
  161. 紺家千津子, 真田弘美, 須釜淳子, 大桑麻由美, 藤本由美子, 北山幸枝, 田端恵子, 新谷喜美子:エコーを用いた褥瘡部ポケット形成の予測―3事例を経験して―, 第16回北陸ストーマ研究会抄録集, 10, 2000. 9月
  162. Masaki N., Sugama J., Okuwa M., Matsuo J., Sanada H. The influence of heel microcirculation condition on heel blood flow during off-loading assessed by transcRutaneous oximetry in ridden older adults. The 1st International Nursing Research Conference of World Academy of Nursing Science Program \& Abstracts, 145, Kobe, 2009. Sep.
  163. 松井優子, 真田弘美:ギャッチアップ対応二層式エアマットレスの褥瘡予防に対する有効性の検討, 第16回石川看護研究会学術集会抄録集, 7-8, 2000.9月
  164. Matsuo J., Sugama J., Sanada H., Konya C., Okuwa M. Validity test of the bedridden elderly buttocks model. The 1st International Nursing Research Conference of World Academy of Nursing Science Program \& Abstracts, 145, Kobe,2009. Sep.
  165. 北山幸枝, 真田弘美, 紺家千津子, 大西美千代, 牧田みさ, 宮山ゆかり, 須釜淳子, 大桑麻由美, 田端恵子, 新谷喜美子:褥瘡発生予測における足部冷感の有効性の検討, 日本褥瘡学会誌, 2(2): 191, 2000.
  166. 大桑麻由美, 真田弘美, 須釜淳子, 紺家千津子, 小西千枝, 北川敦子, 北山幸枝:金大式褥瘡発生予測スケールの引き金要因の妥当性の検討-高齢者を対象にして-, 日本褥瘡学会誌, 2(2): 189, 2000.
  167. 須釜淳子, 真田弘美, 紺家千津子, 大桑麻由美, 田端恵子, 新谷喜美子:高齢者における褥瘡予測と仙骨部体圧との関係, 日本褥瘡学会誌, 2(2): 186, 2000.
  168. 田端恵子, 須釜淳子, 北川和美, 新谷喜美子, 真田弘美, 紺家千津子, 大桑麻由美:高齢者における車椅子座位保持ケアによる褥瘡予防効果, 日本褥瘡学会誌, 2(2): 185, 2000.
  169. 北澤麻子, 嶋由紀, 平林可寿子, 真田弘美, 須釜淳子, 紺家千津子, 大桑麻由美:簡易体圧測定器使用による患者教育の有効性, 日本褥瘡学会誌, 2(2): 171, 2000.
  170. 北山恭子, 坂本春栄, 真田弘美, 須釜淳子, 紺家千津子, 大桑麻由美:二層式エアセルマットレスのギャッチアップ時における臨床評価, 日本褥瘡学会誌, 2(2): 156, 2000.
  171. 紺家千津子, 真田弘美, 田端恵子, 須釜淳子, 大桑麻由美, 藤本由美子, 新谷喜美子:発赤時の早期圧管理が予後に及ぼす影響, 日本褥瘡学会誌, 2(2): 146, 2000.
  172. 高道香織, 山内由美子, 森川さおり, 畑いずみ, 大門史恵, 龍口さだ子, 紺家千津子, 真田弘美:テープによるスキントラブルの予測と予防―スキントラブルの臨床的形態分類―, 第31回日本看護学会抄録集―看護総合―, 106, 2000. 7月
  173. Watanabe Y., Sasaki M., Onishi M., Kanda K., Oe M., Sanada H. Development of the Research Awareness Scale for Nurses(RASN). The 1st International Nursing Research Conference of World Academy of Nursing Science Program \& Abstracts, 92, Kobe, 2009. Sep.
  174. Iizaka S, Minematsu T, Koyanagi H, Nagase T, Konya C, Sugama J, Sanada H.Protein loss from pressure ulcer and its associations with wound-related factors and nutritional status. The 1st International Nursing Research Conference of World Academy of Nursing Science Program \& Abstracts, 81, Kobe, 2009,Sep.
  175. Akase T, Ueda K., Minematsu T., Nakagami G., Nagase T., Sanada H. A novel animal model of critical colonization in the skin wounds. The 1st International Nursing Research Conference of World Academy of Nursing Science Program \& Abstracts, 81, Kobe, 2009,Sep.
  176. 真田弘美. 褥瘡管理最前線-クリティカルコロナイゼーションに迫る. 第73回日本皮膚科学会東部支部学術大会 プログラム集・抄録集. 2009:102.(第73回日本皮膚科学会東部支部学術大会, 甲府, 9月, スポンサードシンポジウム3)
  177. 真田弘美. Advanced Foot Care 糖尿病足潰瘍予防の最前線-東大病院の取り組み-. 日本フットケア学会雑誌. 2009;7(2):15. (第6回日本フットケア学会富山セミナー, 富山, 10月, 教育講演)
  178. 木森佳子, 須釜淳子, 紺家千津子, 大桑麻由美, 松尾淳子, 真田弘美, 福田汐里, 松本勝. 視認困難なカテーテル留置用末梢静脈の血管幅・深さ、動脈との位置関係―超音波診断装置による計測―. 日本看護技術学会第8回学術集会講演抄録集, 2009:97. (日本看護技術学会第8回学術集会, 旭川, 9月)
  179. 真田弘美. 皮膚・排泄ケア認定看護師による高度創傷管理技術を用いた重症褥瘡発生の防止に関する研究. 平成20年度厚生労働省地域医療基盤開発推進研究事業研究成果報告会. 2009:22-33, 10月
  180. 飯坂真司, 大場美穂, 真田弘美, 須釜淳子. 痩身プログラム参加肥満者のボディイメージに関わる要因の横断的検討. 日本公衆衛生雑誌 第68回日本公衆衛生学会総会抄録集. 2009;56(10):187. (第68回日本公衆衛生学会総会, 奈良, 10月)
  181. 大桑麻由美, 真田弘美, 須釜淳子, 紺家千津子, 吉見知久, 柳井謙一, 田端恵子, 新谷喜美子:褥瘡部貼付型圧力測定センサーによる褥瘡周囲の圧力測定, 日本創傷・オストミー・失禁ケア研究会誌, 4(1): 22, 2000. 3月 第9回研究会 5月
  182. 真田弘美. 褥瘡管理最前線2009. 第6回日本在宅静脈経腸栄養研究会学術集会 プログラム抄録集. 2009:18. (第6回日本在宅静脈経腸栄養研究会学術集会, 名古屋, 10月, 特別講演)
  183. 紺家千津子, 真田弘美, 須釜淳子, 大桑麻由美, 米澤保人, 筒口善央, 福富由美, 新谷喜美子:試作排便センサシステムの臨床使用評価, 日本創傷・オストミー・失禁ケア研究会誌, 4(1): 14, 2000. 3月 第9回研究会 5月
  184. 西澤知江, 戸ヶ里泰典, 真田弘美, 須釜淳子, 貝谷敏子. 皮膚・排泄ケア認定看護師が褥瘡管理体制を組織化するための調整スキルの実態. 第29回日本看護科学学会学術集会講演集. 2009:371. (第29回日本看護科学学会学術集会, 千葉, 11月)
  185. 堀田明代, 本山朝実, 五味陽子, 西田純子, 花里美穂子, 藤田智子, 渡辺幸恵, 須釜淳子, 真田弘美, 大桑麻由美, 紺家千津子:二層式エアセルマットレスの圧分散力と安定性の検討, 第3回石川皮膚潰瘍研究会講演要旨, 16, 2000. 3月
  186. 高道香織, 山内由美子, 森川さおり, 畑いずみ, 大門史恵, 龍口さだ子, 紺家千津子, 真田弘美:看護婦から見たテープによるスキントラブルの臨床的分類, 日本ストーマリハビリテーション学会誌, 15(3): 58, 1999. 12月 第17回学会総会 2000. 2月
  187. 田高悦子,金川克子,立浦紀代子:在宅虚弱高齢者の介護予防に対する地域ケアプログラムの効果,第4回日本地域看護学会,142, 2001
  188. 田高悦子:高齢者の機能評価と介護・看護・医療への応用;痴呆性高齢者に対する多面的生活機能評価,第5回日本老年医学会高齢者介護・看護・医療フォーラム,2001
  189. 田高悦子,金川克子:在宅痴呆性高齢者に対する回想法を取り入れたグループケアプログラムの長期的効果,第6回日本老年看護学会,111, 2001
  190. 田高悦子,金川克子,立浦紀代子,和田正美:地域高齢者に対する介護予防プログラムの開発,第7回日本未病システム学会,45, 2001
  191. 藤本由美子, 真田弘美, 大桑麻由美, 紺家千津子, 須釜淳子:高齢者の座位姿勢による臀部皮膚障害と発生要因の関連, 第21回日本看護科学学会学術集会講演集, 240, 2001. 12月
  192. 真田君子, 田端恵子, 杉山徹, 紺家千津子, 青木和恵, 田中愛, 真田弘美:高齢者の褥瘡における創周囲皮膚補整ケア導入の有効性, 日本褥瘡学会誌, 4(2): 280, 2002. 8月(第4回日本褥瘡学会学術集会)
  193. 岡田俊子, 西田外志美, 金丸三和子, 桶谷玲子, 真田弘美, 須釜淳子:痴呆老人の腸骨突出度と体重との経時的変化, 第32回日本看護学会抄録集―老人看護―, 45, 2001. 10月
  194. 田中美和, 内田有香, 小野直美, 後藤芙美, 芝聖子, 高安真希, 真田弘美, 紺家千津子, 北川敦子, 田端恵子:高齢者における体位変換時の褥瘡部形状と殿部皮膚たるみの関係, 日本褥瘡学会誌, 4(2): 280, 2002. 8月(第4回日本褥瘡学会学術集会)
  195. 小野直美, 内田有香, 後藤芙美, 芝聖子, 高安真希, 田中美和, 真田弘美, 紺家千津子, 北川敦子, 田端恵子:体位変換が褥瘡部の血流に及ぼす影響―2次元血流画像化装置を用いて―, 日本褥瘡学会誌, 4(2): 274, 2002. 8月(第4回日本褥瘡学会学術集会)
  196. 小西千枝, 西村元一, 和田出静子, 真田弘美, 須釜淳子, 大桑麻由美, 北川敦子, 青木和恵, 佐藤文, 玉井奈緒:4症例における臨床のための超薄型エアマットレスの評価, 日本褥瘡学会誌, 4(2): 271, 2002. 8月(第4回日本褥瘡学会学術集会)
  197. 北川敦子, 須釜淳子, 真田弘美, 大桑麻由美, 田端恵子:ローリング機能付縦エアセルマットレスの臨床試用―2症例における圧分散と安全性の検討―, 日本褥瘡学会誌, 4(2): 271, 2002. 8月(第4回日本褥瘡学会学術集会)
  198. 山田俊雄, 木本未来, 北村由佳, 繁田佳映, 田原有希, 渡辺美也子, 須釜淳子, 大桑麻由美, 真田弘美, 永川宅和:ローリング機能付縦エアセルマットレスの体位変換1周期における圧分散とずれの検討, 日本褥瘡学会誌, 4(2): 270, 2002. 8月(第4回日本褥瘡学会学術集会)
  199. 松崎由美子, 平井克枝, 若林由理香, 辻野みつい, 小野寺暁子, 大西千代美, 須釜淳子, 真田弘美:大腿骨頚部骨折術後患者におけるリバーシブルマットレスと上敷エアマットレスの臨床評価, 日本褥瘡学会誌, 4(2): 270, 2002. 8月(第4回日本褥瘡学会学術集会)
  200. 大桑麻由美, 須釜淳子, 真田弘美, 高橋誠, 越村洵子, 佐藤美和, 山崎真代, 田巻昌己, 竹田和博, 花房志郎:水平力測定器の看護技術評価用具としての使用試み―健康人における肩甲骨部の水平力測定―, 日本褥瘡学会誌, 4(2): 267, 2002. 8月(第4回日本褥瘡学会学術集会)
  201. 石川伸二, 冨樫博靖, 田村成, 真田弘美, 紺家千津子, 北山幸枝, 田端恵子:合成セラミド含有皮膚洗浄剤の創周囲皮膚への影響, 日本褥瘡学会誌, 4(2): 256, 2002. 8月(第4回日本褥瘡学会学術集会)
  202. 紺家千津子, 真田弘美, 北山幸枝, 田端恵子, 石川伸二, 冨樫博靖, 田村成:創周囲洗浄後の時間経過における創部及び創周囲部の細菌叢の変化, 日本褥瘡学会誌, 4(2): 256, 2002. 8月(第4回日本褥瘡学会学術集会)
  203. 竹原君江, 大江真琴, 大橋優美子, 内藤亜由美, 岡島静子, 真田弘美. 知覚神経障害を有する糖尿病患者における趾爪の実態-炎症を伴う趾爪とその形態との関係-. 第29回日本看護科学学会学術集会講演集. 2009:234. (第29回日本看護科学学会学術集会, 千葉, 11月)
  204. 南條裕子, 仲上豪二朗, 真田弘美. ICU患者における褥瘡の形態的特徴と看護ケアに関する記述的研究. 第29回日本看護科学学会学術集会講演集. 2009:242. (第29回日本看護科学学会学術集会, 千葉, 11月)
  205. 飯坂真司, 須釜淳子, 大場美穂, 赤瀬智子, 真田弘美. 痩身プログラム参加肥満者のボディイメージと体重減少/脱落の相互関連. 第29回日本看護科学学会学術集会講演集. 2009:203. (第29回日本看護科学学会学術集会, 千葉, 11月)
  206. 峰松健夫, 伊吹愛, 赤瀬智子, 仲上豪二朗, 黄麗娟, 長瀬敬, 須釜淳子, 真田弘美. メタボリックシンドロームにおける皮膚の形態学的特徴と皮下脂肪細胞のMMPsおよびTIMPsの発現異常. 第39回日本創傷治癒学会 プログラム・抄録集. 2009:85. (第39回日本創傷治癒学会学術集会, 東京, 12月)
  207. 仲上豪二朗, 峰松健夫, 浅田真弓, 黄麗娟, 赤瀬智子, 長瀬敬, 真田弘美. 緑膿菌クオラムセンシングシグナルによる創傷部における炎症の誘導. 第39回日本創傷治癒学会 プログラム・抄録集. 2009:67. (第39回日本創傷治癒学会学術集会, 東京, 12月)
  208. 真田弘美. 看護研究が医療を変える-褥瘡研究を例に-. 第7回国立病院看護研究学会学術集会集録集. 2009. (第7回国立病院看護研究学会学術集会, 東京, 12月, 教育講演)
  209. 真田弘美. 研究成果を看護実践に活かす講演. 2010. (第26回香川県看護学会, 高松, 1月, 特別講演)
  210. 松尾淳子, 須釜淳子, 真田弘美, 紺家千津子, 大桑麻由美, 北川敦子, 北山幸枝, 松井優子. ベッドメーキングがもたらす耐圧分散寝具の圧再分配機能低下. 第6回日本褥瘡学会中部地方会学術集会. 2010:44. (第6回日本褥瘡学会中部地方会学術集会, 愛知, 2月)
  211. 紺家千津子, 真田弘美, 須釜淳子, 北川敦子, 大桑麻由美, 小西千枝, 西村元一, 森下裕志, 小堀善友, 西村茂昭:閉鎖吸引療法に試作携帯式持続吸引器を導入した1症例の創傷ケア, 第17回北陸ストーマ研究会抄録集, 19-20, 2001. 9月
  212. 雨宮歩, 田口和貴子, 田中郁弥, 渡邉絵美, 伊藤玲子, 竹原君江, 大江真琴, 真田弘美. 糖尿病入院患者に対する看護師によるモノフィラメント検査導入の効果. 日本フットケア学会雑誌. 2010;7(3):86. (第8回日本フットケア学会年次学術集会, 東京, 2月)
  213. 橘幸子, 黒田康子, 山本美和子, 新本美智代, 宮坂恵美子, 須釜淳子, 真田弘美:国立療養所における褥瘡の実態と経済評価, 日本褥瘡学会誌, 3(2): 211, 2001. 8月(第3回日本褥瘡学会学術集会 9月)
  214. 大江真琴, 大橋優美子, 竹原君江, 内藤亜由美, 峰松健夫, 薮中幸一, 門野岳史, 塚本和久, 植木浩二郎, 門脇孝, 真田弘美. 糖尿病患者における血管障害と踵部の角質肥厚及び汗腺の萎縮との関係. 日本フットケア学会雑誌. 2010;7(3):68. (第8回日本フットケア学会年次学術集会, 東京, 2月)
  215. 北川敦子, 中谷壽男, 真田弘美, 須釜淳子, 北山幸枝, 田中愛:終末期患者の仙骨部皮膚の組織所見, 日本褥瘡学会誌, 3(2): 196, 2001. 8月(第3回日本褥瘡学会学術集会 9月)
  216. 北山幸枝, 紺家千津子, 真田弘美, 藤本由美子, 須釜淳子, 石川伸二, 冨樫博靖, 田村成, 田端恵子:褥瘡周囲皮膚の汚れの特性が細菌叢に及ぼす影響, 日本褥瘡学会誌, 3(2): 194, 2001. 8月(第3回日本褥瘡学会学術集会 9月)
  217. 松井優子, 紺家千津子, 須釜淳子, 真田弘美:ギャッチアップ対応二層式エアマットレスの褥瘡予防に対する有効性の検討, 日本褥瘡学会誌, 3(2): 164, 2001. 8月(第3回日本褥瘡学会学術集会 9月)
  218. 玉井奈緒, 藤林優子, 山下恵子, 宮村恵子, 真田弘美, 須釜淳子, 大桑麻由美, 永川宅和:二層式エアセルマットレスのギャッチアップによる臀部の水平力からみた有効性の検討, 日本褥瘡学会誌, 3(2): 163, 2001. 8月(第3回日本褥瘡学会学術集会 9月)
  219. 大桑麻由美, 真田弘美, 須釜淳子, 紺家千津子, 藤本由美子, 田端恵子:局所貼付型圧力測定センサーによる褥瘡周囲の圧力測定, 日本褥瘡学会誌, 3(2): 159, 2001. 8月(第3回日本褥瘡学会学術集会 9月)
  220. 紺家千津子, 真田弘美, 須釜淳子, 大桑麻由美, 中谷壽男, 永川宅和:高齢者における褥瘡の治癒過程と看護ケアとの関連性, 日本褥瘡学会誌, 3(2): 151, 2001. 8月(第3回日本褥瘡学会学術集会 9月)
  221. 平山郁, 永田仁美, 西弥生, 山本あゆみ, 真田弘美, 紺家千津子, 藤本由美子, 北山幸枝, 田端恵子:足部以外の褥瘡に対する足浴の有効性, 日本褥瘡学会誌, 3(2): 149, 2001. 8月(第3回日本褥瘡学会学術集会 9月)
  222. 河崎美保子, 山下明美, 武島いづみ, 中島由貴, 蔵妃呂巳, 中西智美, 高島文子, 佐藤文, 須釜淳子, 真田弘美:治癒率曲線を用いたStageⅡ褥瘡の部位別治癒期間の比較, 日本褥瘡学会誌, 4(2): 252, 2002. 8月(第4回日本褥瘡学会学術集会)
  223. 須釜淳子, 真田弘美:ラットモデルにおける加圧面積の違いによる褥瘡治癒過程―加圧中央部と周辺部との比較―, 第5回北日本看護学会学術集会プログラム・抄録集, 66, 2001. 9月
  224. 田中愛, 真田弘美, 中谷壽男, 紺家千津子, 北川敦子, 西村元一, 田端恵子, 川上重彦:坐骨結節部褥瘡に認められた特有な不良肉芽の組織学的観察, 日本褥瘡学会誌, 4(2): 242, 2002. 8月(第4回日本褥瘡学会学術集会)
  225. 田端恵子, 杉山徹, 新谷喜美子, 紺家千津子, 須釜淳子, 真田弘美:介護療養型医療施設の褥瘡対策チームによるケア基準導入後3年間の褥瘡の実態, 日本褥瘡学会誌, 4(2): 225, 2002. 8月(第4回日本褥瘡学会学術集会)
  226. 北川敦子, 中谷壽男, 真田弘美, 須釜淳子, 北山幸枝, 田中愛, 玉井奈緒:終末期癌患者におけるⅠ度の褥瘡皮膚の組織学的所見, 日本看護研究学会雑誌, 25(3): 293, 2002. 7月(第28回日本看護研究学会学術集会)
  227. 大桑麻由美, 須釜淳子, 真田弘美, 紺家千津子, 北川敦子, 玉井奈緒, 中谷壽男, 永川宅和:褥瘡創縁部の治癒過程と局所圧との関係, 日本看護研究学会雑誌, 25(3): 292, 2002. 7月(第28回日本看護研究学会学術集会)
  228. 佐藤文, 真田弘美, 須釜淳子, 大桑麻由美, 紺家千津子, 北川敦子, 河崎美保子, 水上由美子, 武島いづみ, 尾崎美由紀, 高島文子:失禁患者に対するポリエステル繊維綿の有効性の検討―下痢便失禁のある一事例への適応―, 日本創傷・オストミー・失禁ケア研究会誌, 6(1): 19, 2002. 4月
  229. 田端恵子, 高波知佳, 梶原須美子, 紺家千津子, 真田弘美, 田中愛, 藤本由美子, 青木和恵:治癒が停滞した褥瘡に対する新しい失禁ケア方法, 第5回石川皮膚潰瘍研究会講演要旨, 14, 2002. 3月
  230. 小西千枝, 玉井奈緒, 真田弘美, 須釜淳子, 大桑麻由美, 北川敦子, 青木和恵, 佐藤文:超薄型エアマットレスの臨床効果, 第5回石川皮膚潰瘍研究会講演要旨, 12, 2002. 3月
  231. 北山幸枝, 真田弘美, 紺家千津子, 小西千枝, 須釜淳子, 大桑麻由美, 北川敦子, 青木和恵, 佐藤文, 西村元一:用手成形皮膚保護材を用いた管理困難な腸瘻のセルフケア方法, 日本ストーマリハビリテーション学会誌, 17(3): 46, 2001. 12月(第19回学会総会2002. 2月)
  232. 古川照美,川崎くみ子,田高悦子:リハビリテーションにチームにおける連携の概念,第15回日本リハビリテーション看護学会, 154-155, 2003
  233. 真田弘美. Advanced Skin Care 2010-東京大学医学部附属病院における糖尿病足外来の取り組み-. 日本フットケア学会雑誌. 2010;7(3):21. (第8回日本フットケア学会年次学術集会, 東京, 2月, ランチョンセミナー4)
  234. 前川裕子, 山口大介, 南條裕子, 小松孝美, 山田芳嗣, 矢作直樹. 東京大学医学部附属病院におけるRST(Respiratory Support Team)の現状と課題. 第37回日本集中治療医学会学術集会 プログラム・抄録集. 2010;17s:324. (第37回日本集中治療医学会学術集会, 広島, 3月)
  235. 須釜淳子. 在宅における褥瘡の予防と治療 臥床時の体圧分散ケア. 第53回日本形成外科学会総会・学術集会 プログラム・抄録集. 2010:120. (第53回日本形成外科学会総会・学術集会, 金沢, 4月, 市民公開セミナー1)
  236. 真田弘美. 褥瘡部のスキンケア. 第53回日本形成外科学会総会・学術集会 プログラム・抄録集. 2010:121. (第53回日本形成外科学会総会・学術集会, 金沢, 4月, 市民公開セミナー1)
  237. 真田弘美. ストーマ周囲皮膚障害スケール DETスコア. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2010;14(1):45-8. (第19回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 東京, 5月, コンセンサスシンポジウム)
  238. 須釜淳子. 新しいスキンケア指標の模索. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2010;14(1):42. (第19回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 東京, 5月, 教育講演1)
  239. 仲上豪二朗. 国際褥瘡ガイドラインからみる最新動向. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2010;14(1):205-6. (第19回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 東京, 5月, アフタヌーンセミナー3)
  240. 上田美由紀, 紺家千津子, 須釜淳子, 中谷壽男, 大桑麻由美, 松尾淳子, 福田汐里, 松本勝, 藪中幸一, 真田弘美. 超音波診断装置を用いたポケット内の壊死組織と肉芽組織の観察. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2010;14(1):76. (第19回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 東京, 5月)
  241. 青木和恵, 真田弘美, 須釜淳子, 北川敦子, 北山幸枝, 藤本由美子, 大村健二, 堀川勲, 平林可寿子, 小西千枝:ドライドレッシングを用いた胃瘻周囲びらん部のスキンケア―化学療法後骨髄機能抑制期にある一症例への適応―, 第6回HEQ研究会, 41, 2001. 8月
  242. 真田弘美. 看護の専門性を検証する方策として研究とは-褥瘡研究を例に-. 第48回日本社会保険医学会総会 プログラム・抄録集. 2010:79. (第48回日本社会保険医学会総会, 札幌, 10月, 教育講演)
  243. 飯坂真司, 仲上豪二朗, 浅田真弓, 上田美由紀, 小柳礼恵, 玉井奈緒, 内藤亜由美, 紺家千津子, 須釜淳子, 真田弘美. 全層欠損褥瘡における滲出液量推定の予備的検討-DESIGN-Rの応用可能性. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2010;14(1):77. (第19回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 東京,5月)
  244. 須釜淳子, 真田弘美, 中谷壽男, 紺家千津子, 大桑麻由美, 北山幸枝, 北川敦子, 永川宅和:ラットモデルにおける加圧面積の違いによる褥瘡治癒過程の比較, 日本看護研究学会雑誌, 24(3): 112, 2001. 6月(第27回日本看護研究学会学術集会7月)
  245. 飯坂真司. 肥満者の皮膚状態の評価と減量との関連. 第31回日本肥満学会 プログラム・抄録集. 2010;16s:169. (第31回日本肥満学会, 前橋, 10月)
  246. 駒形和典, 峰松健夫, 長瀬敬, 黄麗娟, 仲上豪二朗, 赤瀬智子, 須釜淳子, 真田弘美. ヒト浸軟皮膚の組織学的解析と浸軟モデルラットの作製. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2010;14(1):78. (第19回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 東京, 5月)
  247. 北川敦子, 中谷壽男, 真田弘美, 須釜淳子, 北山幸枝:終末期癌患者における褥瘡皮膚組織の1症例の検討, 日本看護研究学会雑誌, 24(3): 111, 2001. 6月(第27回日本看護研究学会学術集会7月)
  248. 赤瀬智子. メタボリックシンドロームモデルマウスにおける皮膚障害と紫外線感受性. 第31回日本肥満学会 プログラム・抄録集. 2010;16s:131. (第31回日本肥満学会, 前橋, 10月)
  249. 小西千枝, 中村万紀子, 西村元一, 真田弘美, 須釜淳子, 紺家千津子, 大桑麻由美, 藤本由美子, 北山幸枝:金沢大学医学部附属病院ストーマ外来受診者のストーマ管理の現状と問題点, 第12回日本在宅医療研究会学術集会プログラム・抄録集, 60, 2001. 6月
  250. 仲上豪二朗. 看護学研究のイノベーション-新しいトランスレーショナルリサーチの形. 日本看護技術学会第9回学術集会講演抄録集. 2010:51. (日本看護技術学会第9回学術集会, 名古屋, 10月, キーセッションⅤ)
  251. 藤本由美子, 真田弘美, 須釜淳子, 紺家千津子, 大桑麻由美, 北山幸枝, 北川敦子:臀裂部に発生した在宅療養の褥瘡ケア, 第12回日本在宅医療研究会学術集会プログラム・抄録集, 59, 2001. 6月
  252. 須釜淳子. 看護学におけるトランスレーショナルリサーチの方法とその具体例. 日本看護技術学会第9回学術集会講演抄録集. 2010:51. (日本看護技術学会第9回学術集会, 名古屋, 10月, キーセッションⅤ)
  253. 古川千恵子, 田端恵子, 野沢栄子, 真田弘美, 須釜淳子, 紺家千津子, 大桑麻由美:壊死組織を伴う褥瘡局所ケア方法の検討, 第9回介護療養型医療施設全国研究会―21世紀における療養病床の飛躍をめざして, 186, 2001. 6月
  254. 真田弘美. 見えるようにする研究-トランスレーショナルリサーチの必要性-. 日本看護技術学会第9回学術集会講演抄録集. 2010:51. (日本看護技術学会第9回学術集会, 名古屋, 10月, キーセッションⅤ)
  255. 藤本由美子, 真田弘美, 紺家千津子, 大桑麻由美, 北山幸枝, 北川敦子, 須釜淳子, 小西千枝:褥瘡状態アセスメントツールの項目精選, 日本創傷・オストミー・失禁ケア研究会誌, 5(1): 24, 2001. 4月(第10回日本創傷・オストミー・失禁ケア研究会 5月)
  256. 松尾淳子, 須釜淳子, 真田弘美, 大桑麻由美, 浦井珠恵. カテキン・ゼオライト配合ディスポ手指拘縮クッション使用効果の検討~皮膚湿潤状態と細菌数の検討~. 日本看護技術学会第9回学術集会講演抄録集. 2010:192. (日本看護技術学会第9回学術集会, 名古屋, 10月)
  257. 北山幸枝, 真田弘美, 紺家千津子, 須釜淳子, 石川伸二, 冨樫博靖, 田村成:褥瘡を有する高齢者の創周囲皮膚における汚れの解析, 日本創傷・オストミー・失禁ケア研究会誌, 5(1): 23, 2001. 4月(第10回日本創傷・オストミー・失禁ケア研究会 5月)
  258. 浅田真弓, 仲上豪二朗, 峰松健夫, 黄麗娟, 赤瀬智子, 長瀬敬, 真田弘美. 滲出液RT-PCR法による創感染バイオ-マーカーの探索. 第40回日本創傷治癒学会 プログラム・抄録集. 2010:64. (第40回日本創傷治癒学会学術集会, 東京, 12月)
  259. 大桑麻由美, 真田弘美, 須釜淳子, 紺家千津子, 藤本由美子, 北山幸枝, 田端恵子, 新谷喜美子:創縁部に肥厚を有する褥瘡部のアセスメント―試作貼付型局所圧測定センサによる肥厚部圧測定―, 第4回石川皮膚潰瘍研究会講演要旨, 14, 2001. 3月
  260. 田高悦子,大西香代子,大串靖子:看護学教育の臨地実習における倫理教育のあり方に関する研究-第2報:受持ち患者へのインフォームドコンセント,第23回日本看護科学学会, 184, 2003
  261. 仲上豪二朗, 峰松健夫, 浅田真弓, 長瀬敬, 黄麗娟, 赤瀬智子, 真田弘美. 緑膿菌クオラムセンシングシグナルによるMMP発現制御機構の解明. 第40回日本創傷治癒学会 プログラム・抄録集. 2010:64. (第40回日本創傷治癒学会学術集会, 東京, 12月)
  262. 小西千枝, 真田弘美, 須釜淳子, 紺家千津子, 大桑麻由美, 藤本由美子, 北山幸枝:殿裂に発生する難治性の褥瘡の局所管理に粘着材付ハイドロポリマードレッシング材を使用し、有効であった1例, 第4回石川皮膚潰瘍研究会講演要旨, 12, 2001. 3月
  263. 大西香代子,田高悦子,大串靖子:看護学教育の臨地実習における倫理教育のあり方に関する研究-第1報:実習記録の記載・取扱い,第23回日本看護科学学会, 183, 2003
  264. 峰松健夫, 黄麗娟, 仲上豪二朗, 赤瀬智子, 大江真琴, 長瀬敬, 須釜淳子, 真田弘美. 糖尿病ラットの皮膚創傷治癒過程における新生上皮の形態学的異常とAcylhomoseline lactoneによる改善. 第40回日本創傷治癒学会 プログラム・抄録集. 2010:53. (第40回日本創傷治癒学会学術集会, 東京, 12月)
  265. 表志津子, 須釜淳子, 真田弘美, 大桑麻由美, 北川敦子, 松井優子:寝たきり高齢者における褥瘡治癒過程と栄養との関係, 第23回日本看護科学学会学術集会講演集, 530, 2003. 12月
  266. 越村洵子, 紺家千津子, 真田弘美:褥瘡のポケット形成過程におけるモデルの構築, 第23回日本看護科学学会学術集会講演集, 505, 2003. 12月
  267. 大桑麻由美, 真田弘美, 須釜淳子, 紺家千津子, 北川敦子, 大江真琴:寝たきり高齢者における下腿・足部の皮膚潰瘍の実態, 日本老年看護学会第8回学術集会抄録集, 127, 2003. 11月
  268. 紺家千津子, 真田弘美, 須釜淳子, 大桑麻由美, 北川敦子:高齢者の褥瘡周囲皮膚における石鹸洗浄の臨床評価, 日本老年看護学会第8回学術集会抄録集, 104, 2003. 11月
  269. 木下幸子, 紺家千津子, 真田弘美, 斉藤麻衣子, 松野泰子, 高橋義人:尿による著明な皮膚障害をきたしたウロストーマ患者のケア―2症例の尿の性状に着目して―, 第19回北陸ストーマ研究会抄録集, 10, 2003. 9月
  270. 西田絵美, 瀬川雅世, 長崎恭子, 紺家千津子, 北川敦子, 真田弘美, 田端恵子:高齢者における褥瘡のポケット洗浄液温度の検討, 日本褥瘡学会誌, 5(2): 381, 2003. 8月
  271. 瀬川雅世, 西田絵美, 長崎恭子, 北川敦子, 紺家千津子, 真田弘美, 田端恵子:高齢者における褥瘡のポケット洗浄方法の検討, 日本褥瘡学会誌, 5(2): 380, 2003. 8月
  272. 紺家千津子, 真田弘美, 田中愛, 佐藤美和, 山崎真代, 田端恵子, 杉山徹:創口閉鎖後のポケット部における治癒の判定, 日本褥瘡学会誌, 5(2): 379, 2003. 8月
  273. 焦麗娟, 飯坂真司, 須釜淳子, 福田汐里, 松尾淳子, 峰松健夫, 田端恵子, 真田弘美. 療養型病院入院中の高齢者の栄養状態と工学的測定による皮膚機能・形態の関連. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2010;14(1):80. (第19回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 東京, 5月)
  274. 福田汐里, 北川敦子, 須釜淳子, 真田弘美, 紺家千津子, 上田美由紀, 臺美佐子, 松本勝, 仲上豪二朗, 田端恵子. デジタル画像解析による高齢者ドライスキン回復指標の開発. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2010;14(1):81. (第19回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 東京, 5月)
  275. 貝谷敏子, 西澤知江, 大江真琴, 玉井奈緒, 仲上豪二朗, 飯坂真司, 東村志保, 溝上裕子, 須釜淳子, 真田弘美. 高度創傷管理技術の導入に必要なシステム構築と課題 皮膚・排泄ケア認定看護師へのフォーカスグループインタビューからの検討. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2010;14(1):90. (第19回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 東京, 5月)
  276. 小柳礼恵, 佐々木早苗, 毛利王海, 堀合晴美, 内田美保, 門野岳史, 芳賀信彦, 関根里恵, 飯坂真司, 仲上豪二朗, 真田弘美. 褥瘡管理システム導入後の急性期病棟の褥瘡発生率の変化. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2010;14(1):97. (第19回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 東京, 5月)
  277. 松尾淳子, 須釜淳子, 真田弘美, 紺家千津子, 大桑麻由美, 北川敦子. ベッドメーキングの違いによる体圧分散寝具の圧再分配機能の評価. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2010;14(1):101. (第19回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 東京, 5月)
  278. 田口和貴子, 雨宮歩, 田中郁弥, 伊藤玲子, 竹原君江, 大江真琴, 真田弘美. 一般病棟における糖尿病患者に対するフローチャート式足チェックシートの開発と導入の効果. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2010;14(1):155. (第19回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 東京, 5月)
  279. 仲上豪二朗, 繁田佳映, 真田弘美, 紺家千津子, 松尾淳子, 須釜淳子, 田端恵子. パット内環境における尾骨部ならびに排尿口部皮膚の細菌汚染状態. 第23回日本老年泌尿器科学会 プログラム・抄録集 2010:58. (第23回日本老年泌尿器科学会, 東京, 5月)
  280. 北川尋子, 田端恵子, 梶原須美子, 中村春江, 川原晴美, 真田弘美, 須釜淳子, 紺家千津子, 藤本由美子, 北山幸枝:N-PD法を用いた褥瘡ポケット部のケア―歩行可能な一症例への適応―, 第4回石川皮膚潰瘍研究会講演要旨, 10, 2001. 3月
  281. 貝谷敏子, 飯坂真司, 仲上豪二朗, 内藤亜由美, 大江真琴, 溝上祐子, 須釜淳子, 真田弘美. 皮膚・排泄ケア認定看護師による高度創傷管理技術を用いた褥瘡治癒の経済評価. 第30回日本看護科学学会学術集会講演集. 2010:303. (第30回日本看護科学学会学術集会, 札幌, 12月)
  282. 真田弘美. スキンケアからみた排尿管理の重要性. 第23回日本老年泌尿器科学会 プログラム・抄録集. 2010:21. (第23回日本老年泌尿器科学会, 東京, 5月, シンポジウム1)
  283. 小西千枝, 真田弘美, 紺家千津子, 藤本由美子, 龍口さだ子, 西村元一, 藤村隆, 能登正浩:腹部離開創における加圧バッグを利用した生食洗浄の有効性の検討, 日本ストーマリハビリテーション学会誌, 16(3): 48, 2000. 12月 第18回学会総会 2001. 2月
  284. 竹原君江, 大江真琴, 大橋優美子, 内藤亜由美, 岡島静子, 真田弘美. 糖尿病患者における趾間白癬とフットケア要因. 第30回日本看護科学学会学術集会講演集. 2010:233. (第30回日本看護科学学会学術集会, 札幌, 12月)
  285. 真田弘美. 安全で効果的な医療提供に向けた看護職の業務範囲の見直し・拡大-褥瘡管理を通してみえた看護の仕事の「見せる化」とは-. 平成22年度職能集会検討資料, 2010:194-6. (平成22年度日本看護協会 全国看護師職能集会, 横浜, 6月, 基調講演)
  286. 田高悦子, 金川克子:在宅高齢者の日常生活行動と介護予防,第8回日本未病システム学会,25, 2002
  287. 飯坂真司, 焦麗娟, 福田汐里, 松尾淳子, 須釜淳子, 真田弘美. 療養型病院入院高齢者における角質水分量低下に関する皮膚の形態的特性. 第30回日本看護科学学会学術集会講演集. 2010:223. (第30回日本看護科学学会学術集会, 札幌, 12月)
  288. 田高悦子:実践に還元される量的研究;在宅痴呆性高齢者の日常生活適応にむけたプログラム開発と評価に関する研究,第22回日本看護科学学会シンポジウム,74, 2002
  289. 真田弘美. 看護学 トランスレーショナルリサーチの構想とプロセス. 第30回日本看護科学学会学術集会講演集. 2010:160. (第30回日本看護科学学会学術集会, 札幌, 12月, ランチョンセミナー)
  290. 田高悦子:老年看護援助方法と効果性の追求;在宅寝たきり高齢者に対する看護介入と効果,第7回日本老年看護学会シンポジウム,43, 2002
  291. 真田弘美. トランスレーショナルリサーチが世界の看護実践をかえる。-褥瘡研究を通してみえたその手法-. 第30回日本看護科学学会学術集会講演集. 2010:142. (第30回日本看護科学学会学術集会, 札幌, 12月, シンポジウムⅠ)
  292. 須釜淳子, 真田弘美, 佐藤文, 大桑麻由美, 玉井奈緒, 河崎美保子, 高島文子:高齢者における褥瘡ケア基準の費用対効果, 第13回日本老年医学会北陸地方会プログラム・抄録集, 10, 2002. 12月
  293. 山蔦良和, 下坂正倫, 野口博史, 森武俊, 佐藤知正. ステレオカメラからのビジュアルオドメトリに基づく簡易な屋内平面地図を用いた自己位置推定. 第11回システムインテグレーション部門講演集. 2010:2195-8. (第11回システムインテグレーション部門講演会, 仙台, 12月)
  294. 藤本由美子, 真田弘美:高齢者の座位姿勢における褥瘡発生予測方法の検討, 第22回日本看護科学学会学術集会講演集, 346, 2002. 12月
  295. 森武俊, 佐藤崇浩, 黒田藍子, 栗原誠, 田中雅行, 下坂正倫, 福井類, 佐藤知正, 野口博史. 航空写真・電子地図に基づく複数レーザー測域スキャンデータを用いた屋外マップ構築. 第11回システムインテグレーション部門講演集. 2010:1674-7. (第11回システムインテグレーション部門講演会, 仙台, 12月)
  296. 紺家千津子, 真田弘美, 須釜淳子, 大桑麻由美, 北川敦子:高齢者における治癒遅滞褥瘡の実態とケアとの関係, 第22回日本看護科学学会学術集会講演集, 345, 2002. 12月
  297. 下坂正倫, 守谷祐一, 池西俊二, ポンサトーンラクシンチャラーンサク, 永井正夫, 森武俊, 佐藤知正. 階層的ディリクレ混合過程による自動車運転の適応的モデリング. 第11回システムインテグレーション部門講演集. 2010:1617-9. (第11回システムインテグレーション部門講演会, 仙台, 12月)
  298. 佐藤美和, 紺家千津子, 佐藤文, 玉井奈緒, 越村洵子, 林みゆき, 真田弘美, 西村元一, 小西千枝:ストーマ袋潤滑剤の試作とその使用効果の検討―肛門用清拭剤に着目して―, 第18回北陸ストーマ研究会抄録集, 20, 2002. 9月
  299. 松井優子, 須釜淳子, 紺家千津子, 村山志津子, 佐藤美和, 山崎真代, 大江真琴, 真田弘美, 田端恵子, 三宅繁美:DESIGN(褥瘡経過評価用)の併存妥当性の検討, 日本褥瘡学会誌, 5(2): 379, 2003. 8月
  300. 福井類, 三木花子, 勝代雅行, 門脇啓太, 森武俊, 佐藤知正. 可動RFIDアンテナ装置による家庭用コンテナケース内容物の認識-家庭内におけるコンテナケースを用いた物品収納最適化の試み-. 第11回システムインテグレーション部門講演集. 2010:624-7. (第11回システムインテグレーション部門講演会, 仙台, 12月)
  301. 越村洵子, 紺家千津子, 真田弘美, 須釜淳子, 大桑麻由美, 表志津子, 田中愛, 田端恵子, 金丸菊枝, 中谷壽男:褥瘡部のポケット形成過程と発生要因との関係―仙骨部2症例での検討―, 日本褥瘡学会誌, 4(2): 283, 2002. 8月(第4回日本褥瘡学会学術集会)
  302. 田端恵子, 北川敦子, 真田弘美, 須釜淳子, 紺家千津子, 大桑麻由美, 吉田修一:低伸張性マットレスカバーにおける体圧分散力の評価, 日本褥瘡学会誌, 5(2): 359, 2003. 8月
  303. 福井類, 丹羽大和, 門脇啓太, 森武俊, 佐藤知正. 簡易形状エンドエフェクタの選択によるケージングマニピュレーションの研究(第1報) 基本構成の検討と手先懸架誘導部の試作. 第11回システムインテグレーション部門講演集. 2010:632-5. (第11回システムインテグレーション部門講演会, 仙台, 12月)
  304. 越村洵子, 紺家千津子, 真田弘美, 須釜淳子, 中谷壽男, 表志津子, 田中愛, 田端恵子:褥瘡のポケット形成の原因と看護ケアとの関係, 日本褥瘡学会誌, 5(2): 353, 2003. 8月
  305. 二村芽久美, 西澤知江, 八田枝美, 長谷川真知子, 大桑麻由美, 須釜淳子, 真田弘美, 永川宅和:二層式エアマットレスのギャッチアップにおける有効性の検討―健康人のずれ力測定から―, 日本褥瘡学会誌, 5(2): 339, 2003. 8月
  306. 西澤知江, 二村芽久美, 長谷川真知子, 八田枝美, 大桑麻由美, 須釜淳子, 真田弘美, 永川宅和:エアマットレスの体圧分散方式の違いが生体に及ぼす影響―仙骨部の皮膚温、蒸散・発汗量、寝床内温湿度から―, 日本褥瘡学会誌, 5(2): 339, 2003. 8月
  307. 佐藤美和, 紺家千津子, 大江真琴, 林みゆき, 松井優子, 村山志津子, 山崎真代, 真田弘美, 田端恵子:Ⅰ度の褥瘡における治癒過程の実態, 日本褥瘡学会誌, 5(2): 334, 2003. 8月
  308. 佐藤文, 須釜淳子, 真田弘美, 大桑麻由美, 玉井奈緒, 河崎美保子, 高島文子:二層式エアセルマットレス導入による褥瘡の治癒課程と費用対効果, 日本褥瘡学会誌, 5(2): 333, 2003. 8月
  309. 山崎真代, 紺家千津子, 真田弘美, 大江真琴, 佐藤美和, 松井優子, 田端恵子, 杉山徹, 西尾正也, 冨樫博靖:褥瘡周囲皮膚の浸軟防止を目的としたシリコーン系油剤の臨床評価, 日本褥瘡学会誌, 5(2): 316, 2003. 8月
  310. 林みゆき, 須釜淳子, 松井優子, 木下幸子, 森田瞳, 真田弘美, 河崎美保子, 高島文子:褥瘡対策に関する診療計画書「危険因子の評価」の予測妥当性の検討, 日本褥瘡学会誌, 5(2): 288, 2003. 8月
  311. 村山志津子, 大桑麻由美, 真田弘美, 須釜淳子, 松井優子, 山田奈緒美, 佐藤美和:褥瘡発生に関連する介護力評価スケールの信頼性の検討, 日本褥瘡学会誌, 5(2): 271, 2003. 8月
  312. 飯坂真司, 仲上豪二朗, 浅田真弓, 大江真琴, 赤瀬智子, 松尾淳子, 須釜淳子, 真田弘美. 療養型病院入院中の高齢者に対する栄養スクリーニング指標の相互関連. 日本老年医学会雑誌, 2010;47s:85. (第52回日本老年医学会学術集会, 神戸, 6月)
  313. 南條裕子, 仲上豪二朗, 荒木知美, 卯野木健, 真田弘美. ICU患者に特有な褥瘡とその発生要因に関する質的研究. 日本クリティカルケア看護学会誌, 2010;6(1):156. (第6回日本クリティカルケア看護学会学術集会, 札幌, 7月)
  314. 仲上豪二朗, 浅田真弓, 峰松健夫, 諸星知広, 池田宰, 大田泰徳, 真田弘美. 緑膿菌クオラムセンシングシグナルが皮膚創傷治癒に与える影響. 日本褥瘡学会誌. 2010;12(3):414. (第12回日本褥瘡学会学術集会, 千葉, 8月)
  315. 上田美由紀, 須釜淳子, 紺家千津子, 中谷壽男, 大桑麻由美, 松尾淳子, 田端恵子, 福田汐里, 松本勝, 藪中幸一, 真田弘美. 超音波診断装置にて追跡したポケット腔内の治癒過程. 日本褥瘡学会誌. 2010;12(3):414. (第12回日本褥瘡学会学術集会, 千葉, 8月)
  316. 峰松健夫, 伊吹愛, 黄麗娟, 仲上豪二朗, 赤瀬智子, 長瀬敬, 須釜淳子, 真田弘美. 培養脂肪細胞の成熟過程におけるMMP-8の発現および活性の動態. 日本褥瘡学会誌. 2010;12(3):413. (第12回日本褥瘡学会学術集会, 千葉, 8月)
  317. 貝谷敏子, 仲上豪二朗, 飯坂真司, 須釜淳子, 長瀬敬, 宮地良樹, 館正弘, 溝上祐子, 真田弘美. 皮膚・排泄ケア認定看護師による高度創傷管理技術を用いた褥瘡の重症化防止に関する研究. 日本褥瘡学会誌. 2010;12(3):408. (第12回日本褥瘡学会学術集会,千葉, 8月)
  318. 田端恵子, 熊谷あゆ美, 飯坂真司, 大桑麻由美, 北川敦子, 松尾淳子, 紺家千津子, 須釜淳子, 真田弘美. 新マルチパッド型簡易体圧測定器の信頼性と妥当性. 日本褥瘡学会誌. 2010;12(3):399. (第12回日本褥瘡学会学術集会, 千葉, 8月)
  319. 加藤啓史, 仲上豪二朗, 佐々木那津, 南條裕子, 玉井奈緒, 真田弘美. 体圧を用いた自動体位判定アルゴリズムの提案. 日本褥瘡学会誌. 2010;12(3):399. (第12回日本褥瘡学会学術集会, 千葉, 8月)
  320. 森武俊, 富永将至, 野口博史, 下坂正倫, 福井類, 佐藤知正. 住居内移動軌跡から抽出した停留点に基づき行動パターン把握. 第11回システムインテグレーション部門講演集. 2010:584-5. (第11回システムインテグレーション部門講演会, 仙台, 12月)
  321. 佐々木那津, 仲上豪二朗, 酒井梢, 南條裕子, 真田弘美. 圧切替型エアマットレスにおける最適残圧の決定. 日本褥瘡学会誌. 2010;12(3):399. (第12回日本褥瘡学会学術集会, 千葉, 8月)
  322. 野口博史, 森武俊, 佐藤知正. 実住居環境へのセンサ郡導入による日常生活行動の常時計測. 第11回システムインテグレーション部門講演集. 2010:570-3. (第11回システムインテグレーション部門講演会, 仙台, 12月)
  323. 小柳礼惠, 佐々木早苗, 門野岳史, 東野琢也, 仲上豪二朗, 飯坂真司, 関根里恵, 大谷幸子, 芳賀信彦, 真田弘美. 臨床における5ポイントの簡易体圧計の有効性について. 日本褥瘡学会誌. 2010;12(3):347. (第12回日本褥瘡学会学術集会, 千葉, 8月)
  324. 野口博史, 森武俊, 佐藤知正. 住居内固定LRFによる人セグメント識別のための特徴比較. 第11回システムインテグレーション部門講演集. 2010:115-8. (第11回システムインテグレーション部門講演会, 仙台, 12月)
  325. 真田弘美. 褥瘡管理を通してみえた看護師の仕事の見せる化とは. 第26回沖縄県看護研究学会集録. 2011. (第26回沖縄県看護研究学会, 沖縄, 1月, 特別講演)
  326. 堀紀子, 小柳礼恵, 大森きよみ, 金沢孝満, 真田弘美. 皮膚欠乏症湿疹を持つ患者のストーマケア. 日本ストーマ・排泄リハビリテーション学会誌. 2011;27(1):88. (第28回日本ストーマ・排泄リハビリテーション学会総会, 福岡, 2月)
  327. 繁田佳映, 仲上豪二朗, 稲垣美佐子, 須釜淳子, 真田弘美. 高齢者の失禁に起因する皮膚浸軟の有無による皮膚生理機能の違い. 日本ストーマ・排泄リハビリテーション学会誌. 2011;27(1):87. (第28回日本ストーマ・排泄リハビリテーション学会総会, 福岡, 2月)
  328. 岡島静子, 廣田彰男, 玉井奈緒, 大江真琴, 竹原君江, 飯坂真司, 須釜淳子, 真田弘美. 一次性リンパ浮腫患者の蜂窩織炎罹患の実態とHRQOLとの関連. 日本フットケア学会雑誌. 2011, 8(3):91. (第9回日本フットケア学会年次学術集会, 福岡, 2月)
  329. 竹原君江, 常深祐一郎, 大橋優美子, 大江真琴, 岡島静子, 門脇孝, 真田弘美. 糖尿病患者における足病変の主訴と医療者による所見の乖離. 日本フットケア学会雑誌. 2011, 8(3):90. (第9回日本フットケア学会年次学術集会, 福岡, 2月)
  330. 山崎真代, 中谷壽男, 北川敦子, 紺家千津子, 田中愛, 佐藤美和, 松井優子, 真田弘美:度重なる排泄物による汚染を受けた褥瘡の創縁部の組織学的所見, 日本看護研究学会雑誌, 26(3): 322, 2003. 6月24日(第29回日本看護研究学会学術集会 7月)
  331. 大江真琴, 大橋優美子, 竹原君江, 酒井梢, 山本裕子, 大杉満, 塚本和久, 植木浩二郎, 門脇孝, 真田弘美. 糖尿病患者における足潰瘍の発症率―東京大学医学部附属病院糖尿病代謝内科における3年間の検討―. 日本フットケア学会雑誌. 2011, 8(3):89. (第9回日本フットケア学会年次学術集会, 福岡, 2月)
  332. 大江真琴, 大桑麻由美, 林みゆき, 佐藤美和, 山田奈緒美, 真田弘美:青年期の1型糖尿病患者における足の実態調査―足の状態・生活習慣・糖尿病のコントロール状態に関する調査―, 日本看護研究学会雑誌, 26(3): 361, 2003. 6月24日(第29回日本看護研究学会学術集会 7月)
  333. 真田弘美. 臨床研究で褥瘡ケアはこんなに変わった. 第7回日本褥瘡学会中部地方会学術集会抄録集. 2011:18. (第7回日本褥瘡学会中部地方会学術集会, 富山, 2月, 特別講演)
  334. 山崎真代, 中谷壽男, 北川敦子, 紺家千津子, 田中愛, 松井優子, 佐藤美和, 田端恵子, 真田弘美:仙骨下部褥瘡に再発するマッシュルーム状不良肉芽の観察, 日本創傷・オストミー・失禁ケア研究会誌, 7(1): 25, 2003. 4月(第12回日本創傷・オストミー・失禁ケア研究会 5月)
  335. 山田奈緒美, 北川敦子, 村山志津子, 林みゆき, 大江真琴, 真田弘美:急性GVHD皮膚障害を引き起こす要因の検討―症例における皮膚の生理的機能と皮膚表面の経時的変化から―, 日本創傷・オストミー・失禁ケア研究会誌, 7(1): 22, 2003. 4月(第12回日本創傷・オストミー・失禁ケア研究会 5月)
  336. 坂東純子, 田谷泰子, 大林浩美, 今寺晴美, 真田弘美, 須釜淳子:地域拠点病院における入院時褥瘡を保有する患者の実態, 第7回石川皮膚潰瘍研究会講演会要旨, 12, 2004年3月
  337. 川畠和美, 坂下理香, 中川浩子, 内匠薫, 藤本淑子, 出口まり子, 紺家千津子, 森田瞳, 真田弘美:高齢者の褥瘡における免疫賦活栄養食品の有効性-StageⅣの褥瘡を3部位有する1症例の報告より-, 第7回石川皮膚潰瘍研究会講演会要旨, 8, 2004年3月
  338. 紺家千津子, 真田弘美, 須釜淳子, 大桑麻由美, 北川敦子, 青木和恵, 八塚美樹:褥瘡におけるサイトカインと治癒過程との関係-ポケット褥瘡1部位の検討から-, 第7回石川皮膚潰瘍研究会講演会要旨, 6, 2004年3月
  339. 中山知佳, 岡奈緒子, 敷田真紀, 高嶋久美子, 中野早紀, 秦恵里香, 三坂里実, 真田弘美, 須釜淳子, 大桑麻由美, 田端恵子:寝たきり高齢者の足に生じる皮膚症状の実態, 第7回石川皮膚潰瘍研究会講演会要旨, 4, 2004年3月
  340. 玉井奈緒, 真田弘美, 須釜淳子, 紺家千津子, 大桑麻由美, 北川敦子, 林みゆき, 河崎美保子, 高島文子:治癒遅滞褥瘡における褥瘡部ケアツールの評価―仙骨部褥瘡保有高齢者1名の検討―, 第6回石川皮膚潰瘍研究会講演要旨, 12, 2003. 3月
  341. 野沢栄子, 喜多幸子, 田端恵子, 紺家千津子, 真田弘美, 山崎真代, 村山志津子, 佐藤美和, 松井優子:座位時の褥瘡ケアを立案するための新たなアセスメント方法―新しいアセスメント用具「透明車椅子」の使用―, 第6回石川皮膚潰瘍研究会講演要旨, 10, 2003. 3月
  342. 浅田真弓, 真田弘美, 仲上豪二朗, 飯坂真司, 峰松健夫, 黄麗娟, 赤瀬智子, 長瀬敬. 滲出液グルコース濃度で褥瘡感染を同定できるか. 日本褥瘡学会誌. 2010;12(3):346. (第12回日本褥瘡学会学術集会, 千葉, 8月, 研究助成・大塚Grant)
  343. 飯坂真司, 仲上豪二朗, 貝谷敏子, 内藤亜由美, 門野岳史, 小柳礼恵, 関根里恵, 大谷幸子, 紺家千津子, 須釜淳子, 真田弘美. 褥瘡の肉芽色の臨床定量法の開発-デジタルカメラを用いた画像解析法の信頼性および妥当性の検証. 日本褥瘡学会誌. 2010;12(3):345. (第12回日本褥瘡学会学術集会, 千葉, 8月, 研究助成・大塚Grant)
  344. 須釜淳子. 研究デザイン. 日本褥瘡学会誌. 2010;12(3):341. (第12回日本褥瘡学会学術集会, 千葉, 8月, 編集委員会講習会)
  345. 仲上豪二朗. 創感染・クリティカルコロナイゼーションの非侵襲的アセスメント. 日本褥瘡学会誌. 2010;12(3):298. (第12回日本褥瘡学会学術集会, 千葉, 8月)
  346. 須釜淳子. 圧再分配と看護技術. 日本褥瘡学会誌. 2010;12(3):260. (第12回日本褥瘡学会学術集会, 千葉, 8月)
  347. 峰松健夫. ニワトリ始原生殖細胞を用いた体細胞核移植の試み. 日本家禽学会誌. 2010;47:13-6. (日本家禽学会2010年度秋季大会, 長野, 9月)
  348. 真田弘美. 基礎と臨床を結ぶトランスレーショナルリサーチ- 褥瘡研究からみた基礎研究の成果と高度看護実践との橋渡し-. 聖路加看護学会誌. 2010;14(3):27. (第15回聖路加看護学会学術大会, 東京, 9月, 教育講演2)
  349. 真田弘美. 看護技術の力 再発見-トランスレーショナルリサーチからみた褥瘡看護の進歩. 近畿地区国立病院第52回看護学会誌. 2010. (近畿地区国立病院第52回看護学会, 大阪, 10月, 特別講演)
  350. 竹原君江, 常深祐一郎, 大橋優美子, 大江真琴, 長瀬敬, 飯坂真司, 門脇孝. 糖尿病患者における趾爪白癬の保有と重症度に関連する因子の検討. 日本皮膚科学会雑誌. 2011, 121(3):558. (第110回日本皮膚科学会総会, 横浜, 4月)
  351. 大江真琴. 糖尿病性足潰瘍の予防ケア-リスクからハイリスクに絞る技術-. 日本フットケア学会雑誌. 2010;8(2):19. (第7回日本フットケア学会室蘭セミナー, 室蘭, 10月, レクチャー2)
  352. 森武俊, 石野嵩人, 野口博史, 下坂正倫, 佐藤知正, 大江真琴, 真田弘美. 見守りシステムによる高齢者の生活把握. 第50回日本生体医工学会大会プログラム・抄録集. 2011;49s:76. (第50回日本生体医工学会大会, 東京, 4月)
  353. 竹原君江. 東京大学医学部附属病院糖尿病足外来におけるフットケアの取り組みと課題. 日本フットケア学会雑誌. 2010;8(2)別冊:15. (第7回日本フットケア学会室蘭セミナー, 室蘭, 10月, パネルディスカッション2)
  354. 小川有貴, 仲上豪二朗, 森武俊, 山本裕子, 真田弘美. ベッド挙上時におけるエアマットレスのエアセル内圧と皮膚に生じる剪断力の関係. 第50回日本生体医工学会大会プログラム・抄録集. 2011;49s:75. (第50回日本生体医工学会大会, 東京, 4月)
  355. 山本裕子, 仲上豪二朗, 森武俊, 酒井梢, 真田弘美. エアセル内圧独立制御に基づいた沈み込み防止機能付きエアマットレス. 第50回日本生体医工学会大会プログラム・抄録集. 2011;49s:75. (第50回日本生体医工学会大会, 東京, 4月)
  356. 森武俊. みまもり工学-病院・在宅におけるみまもり技術-. 第50回日本生体医工学会大会プログラム・抄録集. 2011;49s:61. (第50回日本生体医工学会大会, 東京, 4月, シンポジウム1)
  357. 真田弘美. 糖尿病足病変-予防対策最前線. 日本下肢救済・足病学会誌. 2011;3(2):44. (第3回日本下肢救済・足病学会学術集会, 横浜, 5月, 特別講演1)
  358. 森武俊, 栗原誠, 黒田藍子, 野口博史, 田中雅行, 福井類, 下坂正倫, 佐藤知正. パーソナルモビリティのための簡易マップを手がかりとする自己位置同定と詳細マップの生成. 第23回日本機械学会ロボティクス・メカロニクス講演会2011講演論文集. 2011:2A1-O07(1)-(4). (第23回日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会, 岡山, 5月)
  359. 荻原正紀, 野口博史, 下坂正倫, 大武美保子, 坪内孝太, 大和裕幸, 森武俊, 佐藤知正. 地域における複数人の生活行動解析のためのセンサーデータ群検索・可視化システム. 第23回日本機械学会ロボティクス・メカロニクス講演会2011講演論文集. 2011:2A1-C08(1)-(4). (第23回日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会, 岡山, 5月)
  360. 大江真琴, 大桑麻由美, 真田弘美, 紺家千津子, 佐藤美和, 林みゆき, 田端恵子:高齢糖尿病患者における踵部潰瘍のケア―ポビドンヨードシュガーの使用を継続した1症例の検討―, 第6回石川皮膚潰瘍研究会講演要旨, 6, 2003. 3月
  361. 森武俊, 富永将至, 野口博史, 下坂正倫, 福井類, 佐藤知正. 住居内移動軌跡からの停留点に基づく行動パターン把握による生活行動予測. 第23回日本機械学会ロボティクス・メカロニクス講演会2011講演論文集. 2011:2A1-C06(1)-(4). (第23回日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会, 岡山, 5月)
  362. 玉井奈緒, 永川宅和, 真田弘美:胃切除後長期生存者の栄養摂取量とQOL, 日本高齢消化器医学会議会誌, 5(1): 52, 2003. 1月(第5回日本高齢消化器医学会議)
  363. 半田雅人, 野口博史, 福井類, 下坂正倫, 森武俊, 佐藤知正. 屋内における人物姿勢推定のためのミラーと水平回転機構を用いた3次元側域センサ. 第23回日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会2011講演論文集. 2011:1P1-E01(1)-(4). (第23回日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会, 岡山, 5月)
  364. 古川照美, 田高悦子:介護支援専門員として必要な連携能力及び手法,第8回日本在宅ケア学会, 142-143, 2004 1月
  365. 樋口友紀, 佐々木俊治, 高村由美子, 中道祐美子, 永江聡枝, 堀江佳名, 丸谷彰代, 山口桂, 真田弘美, 紺家千津子, 北川敦子, 田端恵子:医療用粘着テープ貼付による高齢者の皮膚障害の実態, 日本創傷・オストミー・失禁ケア研究会誌,8(1):22,2004.4月(第13回日本創傷・オストミー・失禁ケア研究会,2004年5月)
  366. 北川敦子, 真田弘美, 須釜淳子, 紺家千津子, 大桑麻由美, 八塚美樹, 青木和恵:90°側臥位における仙骨部の血行動態-標準マットレスとエアマットレスでの比較-,日本創傷・オストミー・失禁ケア研究会誌,8(1):20, 2004.4月(第13回日本創傷・オストミー・失禁ケア研究会,2004年5月)
  367. 真田弘美:看護領域のスキンケアを知ってますか,日本皮膚科学会誌, 114(3):730, 2004.3月(第103回日本皮膚科学会総会,2004年4月)
  368. 小西千枝, 真田弘美, 大桑麻由美, 西村元一:PEG周囲皮膚に難治性皮膚潰瘍を生じた一例, 日本ストーマリハビリテーション学会誌, 19(3): 54, 2003. 12月(第21回学会総会, 2004年2月)
  369. 古河浩之, 西村元一, 三輪晃一, 京哲, 小西千枝, 木下幸子, 紺家千津子, 真田弘美: ストーマ近傍再発腫瘍に対し、ストーマ・傍ストーマ腫瘍切除、ストーマ再造設を行い有効であった1例, 第20回北陸ストーマ研究会抄録集, 9, 2004. 8月
  370. Okuwa, M., Sugama, J., Sanada, H., Konya, C., Kitagawa, A., Oe, M., Murayama, S., Matsui, Y., Yatsuzuka, M., Konishi, C.: A study of the factors relating to bedfast elderly with leg ulcers, Japan Academy of Nursing Science Fifth International Nursing Research Conference Abstract for 1st day, 79, 2004. Aug
  371. 真田弘美:褥瘡対策の有効性を検証する看護と医師の立場から-長期療養型病院から急性期病院まで-, 日本褥瘡学会誌, 6(3):530, 2004.9月(第6回日本褥瘡学会学術集会, 札幌)
  372. Wan W, 福井類, 森武俊, 佐藤知正. On the Stable Caging of Convex Objectswith Least Fingers and Boundary Clouds. 第23回日本機械学会ロボティクス・メカロニクス講演会2011講演論文集. 2011:1A1-K13(1)-(4). (第23回日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会, 岡山, 5月)
  373. 藤野晴樹, 森武俊, 下坂正倫, 野口博史, 佐藤知正. 手先の三次元位置推定に基づく複数動画同時操作可能なジェスチャインタフェース. 2011.(情報処理学会コンピュータービジョンとイメージメディア(CVIM)研究会, 5月)
  374. 増田慎也, 下坂正倫, 森武俊, 佐藤知正. 混雑した環境における歩行者推定のための疎な解を持つ学習法の研究. 2011.(情報処理学会コンピュータービジョンとイメージメディア(CVIM)研究会, 5月)
  375. 仲上豪二朗. QOLを高めるストーマケアを目指して-ストーマケアの質を測る客観的指標とは-. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2011;15(2):221. (第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢, 5月, ランチョンセミナー2-4)
  376. 森武俊, 仲上豪二朗. みまもり工学-寝具の視点から-. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2011;15(2):218. (第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢, 5月, ランチョンセミナー1-1)
  377. 西澤知江, 戸ヶ里泰典, 真田弘美, 須釜淳子. 皮膚・排泄ケア認定看護師における褥瘡管理体制を組織化するための調整力に関するスキルと動機・態度の関連. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2011;15(2):199. (第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢, 5月)
  378. 玉井奈緒, 内藤亜由美, 岡島静子, 堀井素子, 竹原君江, 田山幹子, 金井久子, 玉橋容子, 貝谷敏子, 大江真琴, 真田弘美. 乳癌癌性創傷における接触性皮膚炎に関連する創傷ケア要因の抽出. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2011;15(2):189. (第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢, 5月)
  379. 内藤亜由美, 大江真琴, 山本裕子, 長瀬敬, 貝谷敏子, 竹原君江, 飯坂真司, 玉井奈緒, 峰松健夫, 孟真, 真田弘美. 静脈性下腿潰瘍における形態的特徴と創傷治癒のプロセスに関する質的研究. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2011;15(2):188. (第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢, 5月)
  380. SURIADI, 真田弘美, 北川敦子, 木下幸子, 村山志津子, 須釜淳子, 八塚美樹, Leary Stephen Hiorn:インドネシアにおける集中治療室入室患者の褥瘡発生要因, 日本褥瘡学会誌, 6(3):505, 2004.9月(第6回日本褥瘡学会学術集会, 札幌)
  381. 真田弘美, 青木和恵, 杉本隆, 大江真琴, 北川敦子, 仲上豪二朗, 飯坂真司, 伊吹愛, 小川有貴. 防ぎきれない褥瘡はあるか? -Kennedy terminal ulcer に着目して. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2011;15(2):188. (第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢, 5月)
  382. 松井優子, 真田弘美, 須釜淳子, 紺家千津子, 森田瞳, 二村芽久美, 黄芳, 青木和恵, 川尾基子, 間脇彩奈,:創傷計測器(ビジトラック創傷計測システム)の信頼性と妥当性の検証, 日本褥瘡学会誌, 6(3):485, 2004.9月(第6回日本褥瘡学会学術集会, 札幌)
  383. 稲垣美佐子, 大桑麻由美, 須釜淳子, 真田弘美. 超音波診断装置を用いたリンパ浮腫患者に対する従手リンパドレナージ前後の皮膚および皮下組織の観察. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2011;15(2):186.(第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢, 5月)
  384. 仲上豪二朗, 紺家千津子, 北川敦子, 真田弘美, 川尾基子, 小西千枝, 間脇彩奈, 須釜淳子, 大桑麻由美, 田端恵子:セラミドを含有した新しい褥瘡予防用皮膚保護剤の皮膚弾性と表皮構築性に対する臨床評価, 日本褥瘡学会誌, 6(3):483, 2004.9月(第6回日本褥瘡学会学術集会, 札幌)
  385. 北川敦子, 真田弘美, 須釜淳子, 大桑麻由美, 松井優子, SURIADI, 荒木真由美, 川尾基子, 仲上豪二朗, 紺家千津子:特殊格子構造を有する新しい褥瘡予防用皮膚保護剤のずれ力軽減の評価, 日本褥瘡学会誌, 6(3):482, 2004.9月(第6回日本褥瘡学会学術集会, 札幌)
  386. 田端恵子, 須釜淳子, 真田弘美, 紺家千津子, 大桑麻由美, 北川敦子, SURIADI, 松井優子, 村山志津子:屈曲型拘縮を有する高齢者における超高機能エアマットレスの臨床評価, 日本褥瘡学会誌, 6(3):480, 2004.9月(第6回日本褥瘡学会学術集会, 札幌)
  387. 村田実穂, 大桑麻由美, 須釜淳子, 真田弘美, 北川敦子, 二村芽久美:超高機能エアマットレスのテーパーセル構造の有効性の検討―健康人の踵部体圧・組織血流動態からの評価―, 日本褥瘡学会誌, 6(3):480, 2004.9月(第6回日本褥瘡学会学術集会, 札幌)
  388. 西澤知江, 須釜淳子, 真田弘美, 田端恵子, 森田瞳, 山崎真代:超高機能エアマットレスの換気システムに関する臨床評価, 日本褥瘡学会誌, 6(3):479, 2004.9月(第6回日本褥瘡学会学術集会, 札幌)
  389. 久保貴史, 川波一美, 縄田厚, 岩嵜徹治, 真田弘美, 紺家千津子, 仲上豪二朗, 田端恵子:褥瘡予防用皮膚保護剤の設計とケア効果, 日本褥瘡学会誌, 6(3):460, 2004.9月(第6回日本褥瘡学会学術集会, 札幌)
  390. 黄芳, 中谷壽男, 真田弘美, 紺家千津子, 鈴木定, 佐藤文:13例の褥瘡のポケット被蓋部の組織学的研究, 日本褥瘡学会誌, 6(3):446, 2004.9月(第6回日本褥瘡学会学術集会, 札幌)
  391. 北川敦子, 大桑麻由美, 紺家千津子, 仲上豪二朗, 田高悦子, 須釜淳子, 真田弘美, 田端恵子:寝たきり高齢者における下痢便対応おむつの臨床評価, 日本老年医学会雑誌, 42, supplement, 92, 2005.6月
  392. 紺家千津子, 真田弘美, 中谷壽男, 石倉直敬, 須釜淳子, 大桑麻由美, 北川敦子, 八塚美樹, 田端恵子, 藤本淑子:ポケットを有する治癒停滞褥瘡におけるサイトカインの推移, 日本褥瘡学会誌, 6(3):446, 2004.9月(第6回日本褥瘡学会学術集会, 札幌)
  393. 須釜淳子, 大桑麻由美, 北川敦子, 紺家千津子, 田端恵子, 真田弘美:高齢者の褥瘡治癒に及ぼす予後因子の実態と構造, 日本老年医学会雑誌, 42, supplement, 92, 2005.6月
  394. 大桑麻由美, 北川敦子, 紺家千津子, 須釜淳子, 真田弘美, 田端恵子:寝たきり高齢者における下肢潰瘍の調査‐1年間のコホートスタディによる発生要因の検討‐, 日本老年医学会雑誌, 42, supplement, 91, 2005.6月
  395. 北川敦子, 真田弘美:褥瘡予防ケアアルゴリズム, 医療情報学, 24(6): 554, 2005. 7月(第9回日本医療情報学会 春季学術大会)
  396. 紺家千津子, 真田弘美:ストーマ自己管理教育プログラム, 医療情報学, 24(6): 554, 2005. 7月(第9回日本医療情報学会 春季学術大会)
  397. 長瀬敬, 井上啓太, 三好紀子, 東野琢也, 光嶋勲, 前川武雄, 門野岳史, 小柳礼恵, 加藤チイ, 真田弘美:局所麻酔下穿通枝皮弁による褥瘡手術の試み, 日本褥瘡学会誌, 7(3), 677, 2005, 8月(第7回日本褥瘡学会学術集会, 横浜)
  398. 紺家千津子, 真田弘美, 中谷壽男, 須釜淳子, 大桑麻由美, 北川敦子, 田端恵子, 藤本淑子:2症例におけるポケットの有無によるサイトカインの比較, 日本褥瘡学会誌, 7(3), 654, 2005, 8月(第7回日本褥瘡学会学術集会, 横浜)
  399. 小柳礼恵, 長瀬敬, 前川武雄, 加藤チイ, 真田弘美:仙骨部褥瘡2例から悪化要因と褥瘡対策チームの関わりを振り返る, 日本褥瘡学会誌, 7(3), 632, 2005, 8月(第7回日本褥瘡学会学術集会, 横浜)
  400. 久保貴史, 川波一美, 岩嵜徹治, 真田弘美, 仲上豪二朗, 北川敦子:リモイスRパッドの剥離力と角質剥離性, 日本褥瘡学会誌, 7(3), 617, 2005, 8月(第7回日本褥瘡学会学術集会, 横浜)
  401. 仲上豪二朗, 北川敦子, 紺家千津子, 前川武雄, 長瀬敬, 真田弘美, 田端恵子:失禁が殿部の皮膚バリア機能に及ぼす影響, 日本褥瘡学会誌, 7(3), 606, 2005, 8月(第7回日本褥瘡学会学術集会, 横浜)
  402. 小柳礼恵, 佐々木早苗, 飯坂真司, 仲上豪二朗, 東野琢也, 門野岳史, 真田弘美. 院外発生褥瘡を超音波エコーにより評価した1例. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2011;15(2):186. (第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢, 5月)
  403. 西郷友香, 田島奈津美, 澤田美佳, 関根里恵, 飯坂真司, 小柳礼恵, 真田弘美, 大谷幸子. デジタル画像解析による肉芽色評価を用いた栄養アセスメントの試み. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2011;15(2):186. (第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢, 5月)
  404. 飯坂真司, 紺家千津子, 松尾淳子, 内藤亜由美, 佐々木早苗. デジタル画像解析によるストーマ周囲皮膚色調変化の定量評価の試み:パイロットスタディ. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2011;15(2):185. (第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢, 5月)
  405. 駒形和典, 仲上豪二朗, 玉井奈緒, 貝谷敏子, 内藤亜由美, 岡島静子, 加藤啓史, 杉本隆, 繁田佳映, 須釜淳子, 真田弘美. パウチを用いた新しい男性用尿失禁管理用具の開発と評価. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2011;15(2):184. (第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢, 5月)
  406. 濱谷雅子, 大場美穂, 大江真琴, 竹原君江, 岡島静子, 大橋優美子, 植木浩二郎, 門脇孝, 森武俊, 真田弘美. 糖尿病患者における足部胼胝の保有と炎症の実態. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2011;15(2):183. (第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢, 5月)
  407. 竹原君江, 大江真琴, 長瀬敬, 山本裕子, 玉井奈緒, 大橋優美子, 雨宮歩, 伊藤玲子, 植木浩二郎, 門脇孝, 森武俊, 真田弘美. 糖尿病患者を対象とした足の洗い残しの評価についての予備的検討. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2011;15(2):183. (第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢, 5月)
  408. 大江真琴, 大橋優美子, 長瀬敬, 竹原君江, 植木浩二郎, 門脇孝, 森武俊, 真田弘美. 糖尿病性足潰瘍のリスク患者の実態 -インターナショナルコンセンサスに基づいて-. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2011;15(2):183. (第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢, 5月)
  409. 伊吹愛, 赤瀬智子, 長瀬敬, 峰松健夫, 仲上豪二朗, 堀井素子, 大江真琴, 森武俊, 須釜淳子, 真田弘美. 肥満糖尿病マウスの皮膚の脆弱性における酸化ストレスの関与. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2011;15(2):176. (第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢, 5月)
  410. 縄田厚, 福島丈晴, 岩嵜徹治, 真田弘美, 高橋誠, 須釜淳子:高通気性能を持つ車椅子クッションの開発とその着座における性能評価, 日本褥瘡学会誌, 6(3):414, 2004.9月(第6回日本褥瘡学会学術集会, 札幌)
  411. 赤瀬智子, 長瀬敬, 伊吹愛, 峰松健夫, 仲上豪二朗, 黄麗娟, 浅田真弓, 堀井素子, 須釜淳子, 真田弘美. 肥満糖尿病マウス皮膚における潜在的炎症状態と酸化ストレスの関与. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2011;15(2):175. (第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢, 5月)
  412. 野島雄亮, 高橋誠, 真田弘美, 縄田厚, 福島丈晴, 岩嵜徹治:ゲル臀部モデルを用いた車椅子クッションの特性評価, 日本褥瘡学会誌, 6(3):414, 2004.9月(第6回日本褥瘡学会学術集会, 札幌)
  413. 杉本隆, 峰松健夫, 黄麗娟, 仲上豪二朗, 長瀬敬, 赤瀬智子, 大江真琴, 森武俊, 須釜淳子, 真田弘美. 糖尿病モデルラット皮膚全層欠損創の治癒過程における上皮化遅延とAquaporin3発現異常. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2011;15(2):175. (第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢, 5月)
  414. 林みゆき, 須釜淳子, 真田弘美, 紺家千津子, 佐藤美和, 村山志津子:急性期に発生した褥瘡の転帰に及ぼす身体要因・看護ケア要因の検討, 日本褥瘡学会誌, 6(3):414, 2004.9月(第6回日本褥瘡学会学術集会, 札幌)
  415. 森田瞳, 真田弘美, 須釜淳子, 阿曽洋子, 足立香代子, 田中マキ子, 徳永恵子, 廣瀬秀行, 宮地良樹, 森口隆彦:高齢者における褥瘡部ケア用創部アセスメントツールとケアアルゴリズムの臨床評価, 日本褥瘡学会誌, 6(3):409, 2004.9月(第6回日本褥瘡学会学術集会, 札幌)
  416. 松井優子, 須釜淳子, 真田弘美, 村山志津子, 木下幸子, 小西千枝, 黄芳, 森田瞳, 田端恵子, 畑谷繁美:DESIGN(褥瘡経過評価用)の予測妥当性の検証と重みづけの検討, 日本褥瘡学会誌, 6(3):407, 2004.9月(第6回日本褥瘡学会学術集会, 札幌)
  417. 大桑麻由美, 真田弘美, 須釜淳子, 紺家千津子, 北川敦子, 松井優子, SURIADI, 荒木真由美, 田端恵子, 高橋 誠:高齢者における高通気性能を持つ車椅子クッションの着座環境評価, 日本褥瘡学会誌, 6(3):358, 2004.9月(第6回日本褥瘡学会学術集会, 札幌)
  418. 村山志津子, 真田弘美, 大桑麻由美, 須釜淳子, 佐藤美和, 山田奈緒美, 大江真琴, 松井優子:褥瘡発生に関連する介護力評価スケールの妥当性の検討, 日本褥瘡学会誌, 6(3):321, 2004.9月(第6回日本褥瘡学会学術集会, 札幌)
  419. 真田弘美:褥瘡ケアの進化-何が褥瘡ケアの発展に貢献したのか、これまでそしてこれから-, 日本褥瘡学会誌, 6(3):291, 2004.9月(第6回日本褥瘡学会学術集会, 札幌)
  420. 森田瞳, 須釜淳子, 真田弘美, 河崎美保子, 宝土和恵, 木下幸子:右臀部皮膚障害を有する高齢者に対する合成セラミド含有皮膚洗浄剤の有効性-皮膚掻破傷が改善した一症例の検討-, 第20回石川看護研究会学術集会抄録集, 9, 2004. 9月
  421. 松井優子, 須釜淳子, 大桑麻由美, 紺家千津子, 青木和恵, Suriadi, 真田弘美, 田端恵子:サイズを直接投入するDESIGN(経過評価用)の考案, 日本褥瘡学会誌, 7(3), 595, 2005, 8月(第7回日本褥瘡学会学術集会, 横浜, 会長推薦演題)
  422. 中村春枝, 田邉洋, 紺家千津子, 須釜淳子, 真田弘美:ケア方法に苦慮した1症例の腸瘻ケア達成プロセス-WOC認定看護師のコンピテンシーを活用して-, 第20回石川看護研究会学術集会抄録集, 3, 2004. 9月
  423. 加藤チイ, 佐藤ミヨ子, 小柳礼恵, 前川武雄, 長瀬敬, 真田弘美:Ⅳ度の巨大褥瘡患者の栄養管理‐精神疾患患者の症例を通じて‐, 日本褥瘡学会誌, 7(3), 547, 2005, 8月(第7回日本褥瘡学会学術集会, 横浜)
  424. 広田愛, 田高悦子, 北川敦子, 仲上豪二朗, 真田弘美:防ぎきれる褥瘡と防ぎきれない褥瘡‐創傷・オストミー・失禁看護認定看護師の意識‐, 日本褥瘡学会誌, 7(3), 481, 2005, 8月(第7回日本褥瘡学会学術集会, 横浜)
  425. 縄田厚, 福島丈晴, 岩嵜徹治, 大桑麻由美, 真田弘美:動的環境下での車いす着座面の圧力動態から見た車いすクッションの性能評価, 日本褥瘡学会誌, 7(3), 466, 2005, 8月(第7回日本褥瘡学会学術集会, 横浜, 会長推薦演題)
  426. 田端恵子, 真田弘美, 紺家千津子, 杉山徹:介護療養型医療施設における9年間の褥瘡対策チームの活動と褥瘡の実態, 日本褥瘡学会誌, 7(3), 449, 2005, 8月(第7回日本褥瘡学会学術集会, 横浜, ワークショップ)
  427. 紺家千津子, 真田弘美, 須釜淳子, 大桑麻由美, 北川敦子, 田端恵子, 杉山徹:高齢者のStageⅡ褥瘡における周囲皮膚洗浄の効果, 日本褥瘡学会誌, 7(3), 404, 2005, 8月(第7回日本褥瘡学会学術集会, 横浜, パネルディスカッション)
  428. 佐藤美和, 真田弘美, 紺家千津子, 須釜淳子, 田端恵子:NPUAP分類Ⅰ度の褥瘡の経過とその転帰の予測, 日本褥瘡学会誌, 7(3), 403, 2005, 8月(第7回日本褥瘡学会学術集会, 横浜, パネルディスカッション)
  429. 大桑麻由美, 真田弘美, 須釜淳子, 紺家千津子, 北川敦子, Suriadi, 青木和恵, 田端恵子:寝たきり高齢者における踵部褥瘡の深達度とAPIおよび治癒期間の関係, 日本褥瘡学会誌, 7(3), 385, 2005, 8月(第7回日本褥瘡学会学術集会, 横浜, 褥瘡学の進歩)
  430. 松尾淳子, 真田弘美, 仲上豪二朗, 和田真, 坊昭彦, 畑中矩恵, 紺家千津子:4点支持台使用脊椎手術における皮膚損傷予防への取り組み‐褥瘡予防用皮膚保護剤(リモイスRパッド)を使用して‐, 日本褥瘡学会誌, 7(3), 382, 2005, 8月(第7回日本褥瘡学会学術集会, 横浜, 褥瘡学の進歩)
  431. 浦崎雅也, 北川敦子, 仲上豪二朗, 田高悦子, 広田愛, 須釜淳子, 市岡滋, 真田弘美, 木下眞, 渋谷由広:踵部の褥瘡予防‐振動による血行促進効果の検討‐, 日本褥瘡学会誌, 7(3), 380, 2005, 8月(第7回日本褥瘡学会学術集会, 横浜, 褥瘡学の進歩)
  432. 黄麗娟, 峰松健夫, 杉本隆, 仲上豪二朗, 長瀬敬, 赤瀬智子, 大江真琴, 森武俊, 須釜淳子, 真田弘美. 糖尿病ラット皮膚欠損創の治癒過程における上皮化の遅延と形態異常. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2011;15(2):175. (第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢, 5月)
  433. 山本裕子, 峰松健夫, 仲上豪二朗, 赤瀬智子, 大江真琴, 長瀬敬, 森武俊, 須釜淳子, 真田弘美. 浸軟皮膚における新しいバリア機能評価法:ドットブロット法によるセラミドの測定. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2011;15(2):173. (第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢, 5月)
  434. 峰松健夫, 山本裕子, 黄麗娟, 仲上豪二朗, 赤瀬智子, 長瀬敬, 大江真琴, 森武俊, 須釜淳子, 真田弘美. スキン・ブロッティング~皮膚内部の非侵襲的アセスメントツール. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2011;15(2):173. (第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢, 5月)
  435. 浅田真弓, 仲上豪二朗, 峰松健夫, 長瀬敬, 黄麗娟, 赤瀬智子, 真田弘美. 滲出液RT-PCR法を用いた創傷感染における宿主免疫状態の検討. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2011;15(2):172. (第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢, 5月)
  436. Sari Yunita, 峰松健夫, 仲上豪二朗, 赤瀬智子, 長瀬敬, 大江真琴, 森武俊, 須釜淳子, 真田弘美. Establishment of Novel Model for Deterioration of Deep Tissue Injury in Rat. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2011;15(2):172. (第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢, 5月)
  437. 峰松健夫. 皮膚に何が起きている? -浸軟皮膚の構造と機能の解析から. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2011;15(2):164. (第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢, 5月, トピック)
  438. 仲上豪二朗. クリティカルコロナイゼーションを見抜くことは可能か. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2011;15(2):151. (第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢, 5月, シンポジウム2-3)
  439. 真田弘美, 仲上豪二朗. ストーマ周囲皮膚障害の重症度評価スケール(案)の作成. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2011;15(2):140. (第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢, 5月, コンセンサスシンポジウム)
  440. 須釜淳子, 紺家千津子, 大桑麻由美, 真田弘美, 北川敦子:屈曲型拘縮患者を有する高齢者における超高機能エアマットレスの安楽性に関する臨床評価, 日本看護技術学会第3回学術集会 講演抄録集, 111, 2004.10月
  441. 真田弘美. 看護の見える化を褥瘡研究で示す. 第14回神奈川看護学会集録. 2011:9. (第14回神奈川看護学会, 横浜, 12月, 講演会)
  442. 須釜淳子. アドバンストスキンケアの模索. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2011;15(2):137. (第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢, 5月, 会長講演)
  443. 紺家千津子, 須釜淳子, 大桑麻由美, 真田弘美, 北川敦子:高齢者の医療用粘着テープ貼付による皮膚障害の実態と発生要因の検討, 日本看護技術学会第3回学術集会 講演抄録集, 60, 2004.10月
  444. 仲上豪二朗, 峰松健夫, 黄麗娟, 浅田真弓, 長瀬敬, 真田弘美. 緑膿菌クオラムセンシングシグナルによるMMP9発現制御機構の解明. 第41回日本創傷治癒学会 プログラム・抄録集. 2011:64. (第41回日本創傷治癒学会学術集会, 名古屋, 12月)
  445. 真田弘美. 最先端褥瘡対策-2011. 東日本復興支援 第8回日本褥瘡学会関東甲信越地方会学術集会 プログラム・抄録集. 2011:56.(第8回日本褥瘡学会関東甲信越地方会学術集会, 横浜, 6月, 特別講演)
  446. 須釜淳子, 紺家千津子, 大桑麻由美, 真田弘美, 北川敦子, 阿曽洋子:IT化を目指したEBNに基づく新しい褥瘡部ケア基準の開発-その概念とCD-ROMの紹介-, 日本看護技術学会第3回学術集会講演抄録集, 42, 2004.10月
  447. 黄麗娟, 峰松健夫, 仲上豪二朗, 長瀬敬, 大江真琴, 森武俊, 野口博史, 須釜淳子, 真田弘美. 高血糖ラット皮膚創傷治癒過程におけるAcylhomoseline lactoneの上皮化促進メカニズム. 第41回日本創傷治癒学会 プログラム・抄録集. 2011:60. (第41回日本創傷治癒学会学術集会, 名古屋, 12月)
  448. 二村芽久美, 須釜淳子, 真田弘美, 中谷壽男, 大桑麻由美, 小川滋彦, 木下幸子, 黄芳, 西澤知江, 村田実穂, 森田瞳:在宅寝たきり高齢者におけるローリング機能付エアセルマットレスの有効性の検討ー5症例における体圧分散と自律神経活動からの評価ー, 日本老年看護学会第9回学術集会抄録集, 75, 2004,11月
  449. 峰松健夫, 山本裕子, 黄麗娟, 仲上豪二朗, 長瀬敬, 大江真琴, 野口博史, 森武俊, 須釜淳子, 真田弘美. 創面ブロッティング(Wound Blotting)法によるゼラチナーゼ活性の創面分布解析. 第41回日本創傷治癒学会 プログラム・抄録集. 2011:56. (第41回日本創傷治癒学会学術集会, 名古屋, 12月)
  450. 大桑麻由美, 真田弘美, 須釜淳子, 紺家千津子, 北川敦子, 松井優子, 大江真琴, 村山志津子, 田端恵子, 田邉洋:寝たきり高齢者の足に生じる症状の実態と関連要因の検討, 日本老年看護学会第9回学術集会抄録集, 107, 2004, 11月
  451. 浅田真弓, 仲上豪二朗, 峰松健夫, 黄麗娟, 長瀬敬, 真田弘美. 滲出液RT-PCR法による感染診断の臨床応用可能性の検討. 第41回日本創傷治癒学会 プログラム・抄録集. 2011:48. (第41回日本創傷治癒学会学術集会, 名古屋, 12月)
  452. 紺家千津子, 真田弘美, 中谷壽男, 石倉直敬, 須釜淳子, 大桑麻由美, 北川敦子, 西村元一:ポケットを有する褥瘡の治癒過程におけるサイトカインの推移, 第34回日本創傷治癒学会抄録集, 65, 2004 11月
  453. 野口博史, 深田洋銘, 森武俊, 佐藤 知正. ZigBee 無線ノード群間の通信電波強度変化に着目した室内人場所推定. 第12回システムインテグレーション部門講演会予稿集. 2011;2059-62.(第12回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会, 京都, 12月)
  454. 黄芳, 中谷壽男, 真田弘美, 須釜淳子, 紺家千津子, 鈴木定, 佐藤文, 二村芽久美, 森田瞳:褥瘡のポケット被蓋部における免疫組織化学的研究, 第1回日本褥瘡学会中部地方会学術集会 抄録集, 34, 2004 11月
  455. 野口博史, 小川有貴, 仲上豪二朗, 森武俊, 真田弘美. ベッド挙上時における測域センサを利用したマットレス上身体ずれ計測システム. 第12回システムインテグレーション部門講演会予稿集. 2011;2292-5.(第12回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会, 京都, 12月)
  456. 小西千枝, 西村元一, 鈴見由紀, 真田弘美, 須釜淳子, 大桑麻由美:金沢大学医学部附属病院における術後体圧分散寝具使用状況と褥瘡発生の実態調査, 第1回日本褥瘡学会中部地方会学術集会 抄録集, 29, 2004 11月
  457. 野口博史,清田英寿,福井類,下坂正倫,森武俊,佐藤知正.異種分散センサの選択に基づくナビゲーションを可能とする移動ロボットフレームワーク. 電子情報通信学会第四回クラウドネットワークロボット研究会 電子情報通信学会技術研究報告(クラウドネットワークロボット). 2012;111(446):35-40.(電子情報通信学会 第一種研究会 第四回 クラウドネットワークロボット研究会(CNR研究会), 東京, 2月)
  458. 松井優子, 真田弘美, 須釜淳子, 木下幸子, 森田瞳, 小西千枝, 黄芳, 西澤知江, 村田実穂, 二村芽久美:DESIGN(経過評価用)のサイズ測定-Perpendicular法-の妥当性と構成概念妥当性の検証, 第1回日本褥瘡学会中部地方会学術集会 抄録集, 25, 2004 11月
  459. 近藤由生子, 村嶋幸代, 田高悦子, 田口敦子, 永田智子:認知症高齢者グループホーム入居者の医療・看護ニーズ, 日本公衆衛生雑誌, 52(8), 837, 2005, 8月(第64回日本公衆衛生学会, 札幌)
  460. 真田弘美. 褥瘡対策最前線-2012. 第8回日本褥瘡学会中部地方会学術集会. 2012;31. (第8回日本褥瘡学会中部地方会学術集会-誰にでも参加できる褥瘡ケア, 名古屋, 2月, 特別講演3)
  461. 木下幸子, 紺家千津子, 須釜淳子, 真田弘美, 西村元一, 森田礼時, 桜井愛, 山元康徳, 石倉直敬:脊髄損傷患者の褥瘡の形態的特徴との日常生活との関係-Health Action Process Approachを用いた分析-, 第1回日本褥瘡学会中部地方会学術集会 抄録集, 24, 2004 11月
  462. 田高悦子, 金川克子, 古川照美::農村部における独居高齢者の自立の意味に関する記述的研究, 日本公衆衛生雑誌, 52(8), 791, 2005, 8月(第64回日本公衆衛生学会, 札幌)
  463. 大江真琴, 四津里英, 玉木毅, 真田弘美. 糖尿病足病変における創部評価スケールの信頼性:臨床写真における検討. 日本フットケア学会雑誌. 2012;9(3):78. (第10回日本フットケア学会年次学術集会, 大阪, 3月)
  464. 大桑麻由美, 須釜淳子, 紺家千津子, Suriadi, 青木和恵, 真田弘美, 北川敦子, 田端恵子:寝たきり高齢者における踵部褥瘡のAPIと治癒期間との関係, 第16回日本老年医学会北陸地方会 プログラム・抄録集, 15, 2005. 11月
  465. 石川陽子, 野末聖香, 真田弘美, 田中秀子, 岡谷恵子:WOC(創傷・ストーマ・失禁)看護技術の有効性に関する調査, 第3回日本神経疾患医療福祉従事者学会 プログラム・抄録集, 111, 2005. 11月
  466. 鈴木基子, 須釜淳子, 真田弘美, 大桑麻由美, 荒木真由美, 島村きみ:健康人の下肢における経皮酸素分圧の測定部位に関する検討, 日本看護技術学会第4回学術集会 講演抄録集, 57, 2005. 11月
  467. 金川克子, 佐藤弘美, 田高悦子:高齢者看護における回想法の意義と実際, 第10回日本老年看護学会学術集会交流集会, 日本老年看護学会第10回学術集会抄録集, 58, 2005. 11月
  468. 酒井郁子, 佐藤弘美, 田高悦子, 金川克子, 天津栄子, 細川淳子, 他:認知症高齢者の回想法評価のための映像媒体の開発, 第10回日本老年看護学会学術集会, 日本老年看護学会第10回学術集会抄録集, 152, 2005. 11月
  469. 荒木真由美, 須釜淳子, 紺家千津子, 真田弘美, 大桑麻由美, 樋木和子:心臓大血管術中における足部の褥瘡発生状況とその要因, 第25回日本看護科学学会学術集会 講演集, 135, 2005. 11月
  470. 古川照美, 田高悦子:看護学教育における日常生活用具の開発を意図した演習プログラムの評価, 第25回日本看護科学学会学術集会, 講演集, 174, 2005. 11月
  471. 近藤由生子, 村嶋幸代, 田高悦子, 田口敦子, 永田智子:認知症高齢者グループホームへの定期以外の訪問看護におけるケア提供内容, 第25回日本看護科学学会学術集会 講演集, 283, 2005 11月
  472. 真田弘美. 褥瘡管理の最前線. 第28回日本医学会総会2011東京 学術講演案内. 2011:49. (第28回日本医学会総会, 東京, 4月, 教育講演)
  473. 真田弘美. 看護学のイノベーション-看護研究にみる新しい技術の開発とその可視化-. 第61回日本病院学会 プログラム・抄録. 2011:77. (第61回日本病院学会, 東京, 7月, 特別講演)
  474. 真田弘美. 看護研究が医療を動かす-褥瘡研究を例に-. 第3回和歌山県立医科大学保健看護学会 プログラム・抄録集. 2011:11. (第3回和歌山県立医科大学保健看護学会, 和歌山, 8月, 特別講演)
  475. 真田弘美. 画像を用いた新しいアセスメント方法の開発と実践-褥瘡管理に超音波画像を使う-. 日本看護研究学会雑誌. 2011;34(3):111. (第37回日本看護研究学会学術集会, 横浜, 8月, シンポジウムⅠ)
  476. 仲上豪二朗. 感染創の概念と客観的アセスメント技術. 日本褥瘡学会誌. 2011;13(3):508. (第13回日本褥瘡学会学術集会, 福岡, 8月, ランチョンセミナー13)
  477. 塩谷貴子, 富取こずえ, 徳山薫, 勝啓乃, 水野浩栄, 入木了介, 齊藤延人, 中富浩文, 真田弘美, 仲上豪二朗, 杉本隆. 脳外科手術患者における体位固定時および術中連続体圧測定の有効性の検討. 日本褥瘡学会誌. 2011;13(3):467. (第13回日本褥瘡学会学術集会, 福岡, 8月)
  478. Sari Y, Minematsu T, Nakagami G, Akase T, Nagase T, Oe M, Mori T, Sugama J, Sanada H. Vibration attenuates the deterioration of deep tissue injury. 日本褥瘡学会誌. 2011;13(3):454. (第13回日本褥瘡学会学術集会, 福岡, 8月)
  479. Sari Y, Minematsu T, Nakagami G, Akase T, Nagase T, Oe M, Mori T, Sugama J, Sanada H. Activation of MMP-2 and MMP-9 during deterioration of deep tissue injury. 日本褥瘡学会誌. 2011;13(3):454. (第13回日本褥瘡学会学術集会, 福岡, 8月)
  480. 二村芽久美, 須釜淳子, 紺家千津子, 大桑麻由美, 真田弘美, 小川滋彦:在宅PEG管理を行う介護者の満足感-経鼻胃管栄養からPEGに変更した患者の介護者2事例からの検討-, 第6回北陸PEG・在宅栄養研究会, 2004 11月
  481. 真田弘美. 褥瘡対策最前線-2012 チーム医療、チーム研究. 第9回東京支部フォーラム/第5回東京都在宅褥瘡セミナー. 2012;23-33. (日本褥瘡学会関東甲信越地方会, 東京, 3月, 東京支部フォーラム 特別講演)
  482. 貝谷敏子, 飯坂真司, 仲上豪二朗, 大江真琴, 内藤亜由美, 須釜淳子, 長瀬敬, 館正弘, 宮地良樹, 溝上祐子, 真田弘美. 皮膚・排泄ケア認定看護師によるデブリードマン実施の効率性評価. 日本褥瘡学会誌. 2011;13(3):420. (第13回日本褥瘡学会学術集会, 福岡, 8月)
  483. 佐藤弘美, 金川克子, 天津栄子, 田高悦子, 酒井郁子, 細川淳子, 他:痴呆性高齢者のグループ回想法における家族とケアスタッフの捉えた意味, 第9回日本老年看護学会学術集会 抄録集, 95, 2004 11月
  484. 真田弘美. これからの在宅褥瘡ケアに必要なこと. 第6回日本褥瘡学会青森県在宅セミナー. 2012.(第6回日本褥瘡学会青森県在宅セミナー, 青森, 4月, 特別講演)
  485. 関根里恵, 西郷友香, 田島奈津美, 澤田実佳, 飯坂真司, 門野岳史, 東野琢也, 小柳礼恵, 芳賀信彦, 真田弘美, 大谷幸子. デジタル画像解析法を用いた褥瘡の肉芽色と栄養状態・摂取栄養量の関連:第2報 横断的関連. 日本褥瘡学会誌. 2011;13(3):415. (第13回日本褥瘡学会学術集会, 福岡, 8月)
  486. 真田弘美:創傷ケアにおける看護技術の基準化とその経済評価(課題番号 H13-長寿-020), 平成16年度 厚生労働科学研究 長寿科学総合研究成果発表会(研究者向け)抄録集, 42, 2004 12月
  487. 小川有貴, 森武俊, 野口博史, 仲上豪二朗, 大江真琴, 峰松健夫, 長瀬敬, 濱谷雅子, 山本裕子, 真田弘美. 新しい圧切替型エアマットレスの構造・機能の開発に向けた背上げ時の不快と外力の関係の検討. 第51回日本生体医工学会大会プログラム・抄録集. 2012;50s:120. (第51回日本生体医工学会大会, 福岡, 5月)
  488. 久保貴史, 川波一美, 岩嵜徹治, 仲上豪二朗, 真田弘美:褥瘡予防用皮膚保護材の皮膚への粘着制御評価, 第2回日本褥瘡学会関東甲信越地方会 抄録集, 66, 2005 3月(優秀発表賞受賞)
  489. 野口博史, 濱谷雅子, 森武俊, 大江真琴, 仲上豪二朗, 峰松健夫, 長瀬敬, 真田弘美. 歩行中の測定圧力分布データからの踏切期せん断力推定. 第51回日本生体医工学会大会プログラム・抄録集. 2012;50s:121. (第51回日本生体医工学会大会, 福岡, 5月)
  490. 須釜淳子, 中谷壽男, 黄芳, 間脇彩奈, 真田弘美, 北川敦子:ラットモデルを用いた圧迫による虚血性創傷の治癒過程と細菌接種との関係, 第8回石川皮膚潰瘍研究会 講演要旨, 14, 2005 3月
  491. 内藤亜由美. 特定看護師(仮称)が行うV. A. C. ATS治療システム使用時の問題点と解決策含、特定看護師(仮称)の教育内容. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2012;16(2):52. (第21回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 神戸, 5月, ランチョンセミナー10)
  492. 真田弘美:創傷ケアにおける看護技術の基準化とその経済評価, 平成16年度 厚生労働科学研究 長寿科学総合研究成果発表会(研究者向け)報告書, 73-76, 2005. 3月
  493. 仲上豪二朗. ABCD Stoma : ストーマ周囲皮膚障害の重症度評価スケール. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2012;16(2):98. (第21回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 神戸, 5月, コンセンサスシンポジウム)
  494. 森田瞳, 真田弘美, 須釜淳子, 阿曽洋子, 足立香代子, 田中マキ子, 徳永恵子, 廣瀬秀行,宮地良樹, 森口隆彦:臨床における創傷・オストミー・失禁(WOC)看護認定看護師の医療経済効果-高齢者の褥瘡ケアに焦点を当てて-, 日本創傷・オストミー・失禁ケア研究会誌, 9(1): 27, 2005 4月
  495. 真田弘美, 内藤亜由美. 未来を拓く特定看護師(仮称)業務試行事業から見えてきたもの. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2012;16(2):142. (第21回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 神戸, 5月, 理事会企画2)
  496. 近藤由生子, 村嶋幸代, 田高悦子, 糠信憲明, 永田智子:グループホームへの定期訪問看護において提供されたケア内容, 第8回日本地域看護学会学術集会 抄録集, 110, 2005.6月
  497. 山本裕子, 峰松健夫, 黄麗娟, 仲上豪二朗, 長瀬敬, 岸千尋, 繁田佳映, 須釜淳子, 真田弘美. 便失禁における皮膚浸軟の皮膚損傷リスク : ラットにおけるタンパク質分解性浸軟皮膚の組織障害と細菌侵入. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2012;16(2):152. (第21回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 神戸, 5月)
  498. 田高悦子, 村嶋幸代, 近藤由生子, 糠信憲明, 永田智子:グループホーム入居者における総合的機能評価, 日本老年医学会雑誌, 42, supplement, 129, 2005.6月
  499. 松尾淳子, 畑中矩恵, 真田弘美, 仲上豪二朗, 紺家千津子, 和田真, 坊昭彦, 瀧波慶和, 縄田厚:4点支持台使用脊椎手術における皮膚損傷予防への取り組み~褥瘡予防用皮膚保護剤(リモイスパッド)を使用して~, 第2回日本褥瘡学会中部地方会学術集会 プログラム・抄録集, 36, 2005. 11月
  500. 小谷野結衣子, 仲上豪二朗, 繁田佳映, 田端恵子, 須釜淳子, 真田弘美. Incontinence-Associated Dermatitis and its Severity Instrument日本語版の開発. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2012;16(2):155. (第21回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 神戸, 5月)
  501. 近藤由生子, 村嶋幸代, 田高悦子, 糠信憲明, 永田智子:グループホーム入居者の看護ニーズ‐体調不良・けが等の実態調査より‐, 日本老年医学会雑誌, 42, supplement, 129, 2005.6月
  502. 松井優子, 須釜淳子, 鈴木基子, 間脇彩菜, 秋月仁美, 藤居久美子, 真田弘美, 田端恵子, 薮内照美:修正版DESIGNおよび、サイズ投入版DESIGNの予測妥当性の検証, 第2回日本褥瘡学会中部地方会学術集会 プログラム・抄録集, 27, 2005. 11月
  503. 堀井素子, 須釜淳子, 大江真琴, 峰松健夫, 長瀬敬, 赤瀬智子, 仲上豪二朗, 伊吹愛, 真田弘美. 超音波画像による肥満者の真皮と皮下脂肪組織の構造変化の抽出ならびに酸化ストレスとの関連性の検討. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2012;16(2):159. (第21回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 神戸, 5月)
  504. 紺家千津子, 真田弘美, 小西千枝, 須釜淳子, 大桑麻由美, 西村元一:社会復帰用装具選択アルゴリズムの妥当性の検討, 日本ストーマリハビリテーション学会誌(第23回学会総会プログラム・抄録集), 21(3): 98, 2006. 2月
  505. 西村元一, 藤田秀人, 太田哲生, 小西千枝, 大桑麻由美, 紺家千津子, 須釜淳子, 真田弘美:当科におけるストーマの作成とストーマ外来の役割, 日本ストーマリハビリテーション学会誌(第23回学会総会プログラム・抄録集), 21(3): 76, 2006. 2月
  506. 仲上豪二朗, 真田弘美, 北川敦子, 田高悦子, 紺家千津子, 松山裕:左右比較試験によるセラミド2含有低摩擦性褥瘡予防用皮膚保護材の臨床評価, 第16回日本看護クリティカルシンキング研究会学術集会抄録集, 11, 2006. 3月
  507. 北川敦子, 真田弘美, 仲上豪二朗, 須釜淳子, 紺家千津子, 大桑麻由美, 田端恵子:高齢者における振動器を用いた下肢の血行促進効果の検討-踵部の褥瘡予防にむけて-, 第48回日本老年医学会学術集会 講演抄録集, 43(Supplement): 111, 2006. 6月
  508. 二村芽久美, 須釜淳子, 大桑麻由美, 真田弘美, 紺家千津子, 北川敦子, 田端恵子:寝たきり高齢者における縦エアセルマットレスの自動体位変換機能の安楽性の評価-夜間睡眠時の副交感神経活動の測定-, 第48回日本老年医学会学術集会 講演抄録集, 43(Supplement): 110, 2006. 6月
  509. 酒井梢, 仲上豪二朗, 真田弘美, 北川敦子, 田高悦子, 西澤知江, 浦崎雅也, 須釜淳子:体圧測定におけるKINOTEXセンサの有用性検討, 日本褥瘡学会誌, 8(3), 495, 2006, 9月(第8回日本褥瘡学会学術集会, 大宮)
  510. 浦崎雅也, 真田弘美, 北川敦子, 仲上豪二朗, 西澤知江, 須釜淳子, 野村碧, 田端恵子:高齢者における車椅子乗車時の坐圧分布の傾向, 日本褥瘡学会誌, 8(3), 490, 2006, 9月(第8回日本褥瘡学会学術集会, 大宮)
  511. 松尾淳子, 真田弘美, 仲上豪二朗, 紺家千津子, 畑中炬恵, 縄田厚:リモイスパッド使用による脊椎手術における皮膚損傷予防への取組み~第2報~, 日本褥瘡学会誌, 8(3), 482, 2006, 9月(第8回日本褥瘡学会学術集会, 大宮)
  512. 飯坂真司, 仲上豪二朗, 関根里恵, 西郷友香, 田島奈津美, 小柳礼恵, 東野琢也, 門野岳史, 大谷幸子, 須釜淳子, 真田弘美. デジタル画像解析法を用いた褥瘡の肉芽色と栄養状態・摂取栄養量の関連:第1報 横断的関連. 日本褥瘡学会誌. 2011;13(3):415. (第13回日本褥瘡学会学術集会, 福岡, 8月)
  513. 東野琢也, 仲上豪二朗, 門野岳史, 小川有貴, 飯坂真司, 佐々木早苗, 小柳礼恵, 関根里恵, 芳賀信彦, 真田弘美. Deep tissue injuryの早期発見のための超音波検査とサーモグラフィ検査の組み合わせの有効性の検討. 日本褥瘡学会誌. 2011;13(3):411. (第13回日本褥瘡学会学術集会, 福岡, 8月)
  514. 佐々木早苗, 小柳礼恵, 門野岳史, 東野琢也, 仲上豪二朗, 飯坂真司, 小川有貴, 真田弘美. ポケットを有する褥瘡に対してエコーを用いた評価により内部洗浄の有効性を示した一例. 日本褥瘡学会誌. 2011;13(3):401. (第13回日本褥瘡学会学術集会, 福岡, 8月)
  515. 峰松健夫, 山本裕子, Sari Yunita, 黄麗娟, 仲上豪二朗, 長瀬敬, 須釜淳子, 真田弘美. Wound Blotting法-新たな非侵襲的創部アセスメント技術. 日本褥瘡学会誌. 2011;13(3):378. (第13回日本褥瘡学会学術集会, 福岡, 8月, 研究助成・大塚Grant)
  516. 貝谷敏子, 仲上豪二朗. 褥瘡予防・管理ガイドライン:第3版の作成に向けて. 日本褥瘡学会誌. 2011;13(3):367. (第13回日本褥瘡学会学術集会, 福岡, 8月, 学術委員会プログラム)
  517. 南條裕子, 真田弘美, 仲上豪二朗. ICU患者に特有な褥瘡の形態的特徴と発生過程における看護ケアの関連. 日本褥瘡学会誌. 2011;13(3):329. (第13回日本褥瘡学会学術集会, 福岡, 8月, ワークショップ3)
  518. 半田雅人,野口博史,下坂正倫,福井類,森武俊,佐藤知正.ミラー付き測域センサによる垂直人輪郭を用いたオンライン人物姿勢識別.2011. (第29回日本ロボット学会学術講演会, 東京, 9月)
  519. 野口博史,山田隆基,森武俊,佐藤知正.大量の人移動計測データに基づく移動ロボットの人回避経路計画.日本ロボット学会.2011. (第29回日本ロボット学会学術講演会, 東京, 9月)
  520. 峰松健夫, 金澤寿樹, 山本裕子, 仲上豪二朗, 小柳礼恵, 佐々木早苗, 内田源太郎, 藤田英樹, 芳賀信彦, 真田弘美. 創面ブロッティング法の褥瘡アセスメントへの応用. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2012;16(2):170. (第21回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 神戸, 5月)
  521. 森武俊, 野口博史, 真田弘美. Recognition Technology of Multitiered Behavior in MIMAMORI Engineering. Proceedings of the 26th Symposium on Biological and Physiological Engineering. 2011;176-7. (第26回生体・生理工学シンポジウム, 滋賀, 9月)
  522. 小川有貴, 森武俊, 野口博史, 仲上豪二朗, 真田弘美. 背上げ時の不快感を軽減する新しいクリティカルケア向け圧切替型エアマットレスの開発と評価. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2012;16(2):182. (第21回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 神戸, 5月)
  523. 加藤亜由美,深澤佑介,佐藤知正,森武俊. オノマトペを利用した雰囲気共有システム:オノマトぺたぺた. 情報処理学会シンポジウムエンターテインメントコンピューティング2011. 2011;171-6. (エンタテインメントコンピューティング2011, 東京, 10月)
  524. 雨宮歩, 野口博史, 大江真琴, 濱谷雅子, 竹原君江, 大橋優美子, 植木浩二郎, 門脇孝, 森武俊, 真田弘美. 糖尿病神経障害患者の歩行時における足底圧の左右差. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2012;16(2):183. (第21回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 神戸, 5月)
  525. 小柳礼恵, 浅田真弓, 佐々木早苗, 飯坂真司, 仲上豪二朗, 真田弘美. 超音波エコーを用いたストーマ傍ヘルニアの評価. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2012;16(2):188. (第21回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 神戸, 5月)
  526. 浅田真弓, 小柳礼恵, 佐々木早苗, 峰松健夫, 飯坂真司, 仲上豪二朗, 真田弘美. 面板ブロッティング法による新たなストーマ皮膚状態の評価 : パイロットスタディ. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2012;16(2):206. (第21回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 神戸, 5月)
  527. 藤本由美子, 田村由美. 東日本大震災における在宅被災者の褥瘡悪化の要因. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2012;16(2):208. (第21回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 神戸, 5月)
  528. 濱谷雅子, 森武俊, 野口博史, 大江真琴, 雨宮歩, 竹原君江, 大橋優美子, 植木浩二郎, 門脇孝, 真田弘美. 糖尿病患者における胼胝保有要因解明のための足底圧力・剪断力同時測定システム. 日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会予稿集. 2012:1A2-O08(1)--1A2-O08(4).( ロボティクス・メカトロニクス講演会2012, 静岡, 5月)
  529. 森武俊, 黒田藍子, 野口博史, 下坂正倫, 田中雅行, 佐藤知正. パーソナルモビリティにおける走行履歴を利用したアノテーションマップ構築支援の研究. 日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会予稿集. 2012:2A2-I07(1)--2A2-I07(4).(ロボティクス・メカトロニクス講演会2012, 静岡, 5月)
  530. 仲上豪二朗, 浦崎雅也, 真田弘美, 紺家千津子, 久保貴史, 川波一美, 岩嵜徹治:ドレッシング材から皮膚へのセラミド移行量の定量分析, 日本褥瘡学会誌, 8(3), 471, 2006, 9月(第8回日本褥瘡学会学術集会, 大宮)
  531. 須釜淳子, 真田弘美, 永野みどり, 田中秀子, 森口隆彦, 宮地良樹, 志渡晃一:WOC看護認定看護師の勤務形態別褥瘡予防活動の実態と費用効果, 日本褥瘡学会誌, 8(3), 468, 2006, 9月(第8回日本褥瘡学会学術集会, 大宮)
  532. 小柳礼恵, 宇野光子, 遠藤美代子, 岡田久枝, 前川武雄, 加藤チイ, 長瀬敬, 北川敦子, 真田弘美:特定機能病院における重度褥瘡の発生要因分析, 日本褥瘡学会誌, 8(3), 463, 2006, 9月(第8回日本褥瘡学会学術集会, 大宮)
  533. 加藤チイ, 佐藤ミヨ子, 前川武雄, 小柳礼恵, 長瀬敬, 真田弘美:合併症を有する褥瘡患者の周術期栄養管理について, 日本褥瘡学会誌, 8(3), 461, 2006, 9月(第8回日本褥瘡学会学術集会, 大宮)
  534. 西澤知江, 須釜淳子, 真田弘美, 北川敦子, 大桑麻由美:褥瘡教育プログラム導入後の看護師の創部アセスメントの変化, 日本褥瘡学会誌, 8(3), 451, 2006, 9月(第8回日本褥瘡学会学術集会, 大宮)
  535. 藤居久美子, 須釜淳子, 中谷壽男, 真田弘美, 齋藤香奈子, 上馬絢子, 高森里佳, 北條真紀, 秋月仁美, 野村碧:ずれが褥瘡治癒に及ぼす影響-ラット褥瘡モデルを用いた組織学的検討-, 日本褥瘡学会誌, 8(3), 439, 2006, 9月(第8回日本褥瘡学会学術集会, 大宮)
  536. 秋月仁美, 須釜淳子, 真田弘美, 紺家千津子, 大桑麻由美, 中谷壽男, 野村碧, 荒木麻由美, 藤居久美子, 田端恵子:表皮形成期における褥瘡部と創周囲皮膚の水分含有量の分析, 日本褥瘡学会誌, 8(3), 414, 2006, 9月(第8回日本褥瘡学会学術集会, 大宮)
  537. 久保貴史, 岩嵜徹治, 真田弘美, 仲上豪二朗:各種被覆材貼付時の経時的摩擦係数の変化の検証(繰り返し摩擦試験実施時の摩擦係数推移の測定), 日本褥瘡学会誌, 8(3), 414, 2006, 9月(第8回日本褥瘡学会学術集会, 大宮)
  538. 荒木真由美, 須釜淳子, 真田弘美, 紺家千津子, 大桑麻由美, 樋木和子:集中治療室における末梢循環不全患者の踵部血行動態と踵部褥瘡発生との関係-心臓大血管術直後の症例から-, 日本褥瘡学会誌, 8(3), 395, 2006, 9月(第8回日本褥瘡学会学術集会, 大宮, 2004年度研究助成)
  539. 仲上豪二朗, 真田弘美, 須釜淳子:褥瘡部における細菌量とautoinducerの関係性の解析, 日本褥瘡学会誌, 8(3), 394, 2006, 9月(第8回日本褥瘡学会学術集会, 大宮, 2004年度研究助成)
  540. 真田弘美. 看護研究が医療を動かす-トランスレーショナルリサーチに基づいた褥瘡研究-. 第4回岩手看護学会学術集会プログラム・抄録集. 2011;17. (第4回岩手看護学会学術集会, 岩手, 10月, 特別講演)
  541. 真田弘美. 看護研究が医療を動かす-褥瘡学にみる新しい技術の開発とその可視化-. 第16回大阪病院学会抄録. 2011;39-42.(第16回大阪病院学会, 大阪, 10月, 特別講演)
  542. 仲上豪二朗, 真田弘美. ILFポジションドキュメント「進行がんにおけるリンパ浮腫および終末期の浮腫の管理」翻訳について. 国際リンパ浮腫フレームワークジャパン懇話会 第1回学術集会プログラム・抄録集. 2011;13. (国際リンパ浮腫フレームワークジャパン懇話会 第1回学術集会, 仙台, 10月, 教育講演1)
  543. 濱谷雅子, 森武俊, 野口博史, 小川有貴, 大江真琴, 真田弘美. 歩行時の足底圧力・せん断力同時測定システム. 生活生命支援医療福祉工学系学会連合大会2011;OS1-3-92-1--3. (生活生命支援医療福祉工学系学会連合大会2011, 東京, 11月)
  544. 野口博史, 森武俊, 佐藤知正, 真田弘美. 独居住宅における人物移動計測システムの開発と長時間動線記録. 生活生命支援医療福祉工学系学会連合大会2011;OS1-3-187-1--3. (生活生命支援医療福祉工学系学会連合大会2011, 東京, 11月)
  545. 加藤亜由美, 深澤佑介, 佐藤知正, 森武俊. 口コミに含まれるオノマトペを用いた食品嗜好性検索システムへの応用. 電子情報通信学会第二種研究会技術研究報告Webインテリジェンスとインタラクション. WI2-2011-60;49-54. (電子情報通信学会 HCG 第2種研究会 (SIG-WI2)第21回Webインテリジェンスとインタラクション研究会, 大阪, 11月)
  546. 森武俊. 生活みまもりデータの計測とパターン把握. 第40回 日本医療福祉設備学会抄録集. 病院設備 303. 2011;53(6):50. (第40回日本医療福祉設備学会シンポジウム, 東京, 11月)
  547. 真田弘美. 看護研究は医療を動かす-褥瘡研究を通して見えたチーム医療における看護師の役割拡大とその効果-. 第31回医療情報学連合大会プログラム・抄録集. 2011:51. (第31回医療情報学連合大会, 鹿児島, 11月, 特別講演4)
  548. 飯坂真司, 須釜淳子, 松尾淳子, 真田弘美. 療養型病院入院高齢者における低亜鉛血症と皮膚所見の関連. 第31回日本看護科学学会学術集会講演集. 2011:219. (第31回日本看護科学学会学術集会, 高知, 12月)
  549. 藤本由美子, 真田弘美, 須釜淳子:高齢者の座位姿勢における褥瘡発生予測方法の検討, 日本褥瘡学会誌, 8(3), 358, 2006, 9月(第8回日本褥瘡学会学術集会, 大宮, ワークショップ)
  550. 高野学, 北川敦子, 仲上豪二朗, 西澤知江, 酒井梢, 田高悦子, 須釜淳子, 真田弘美:褥瘡予防における振動の効果/微小循環可視化モデルを用いた検証, 第26回日本看護科学学会学術集会講演集, 244, 2006, 12月(第26回日本看護科学学会学術集会, 神戸)
  551. 小柳礼恵, 宇野光子, 遠藤美代子, 岡田久枝, 榮木実枝, 北川敦子, 真田弘美:褥瘡発生率の低下に向けたWOC看護認定看護師におけるアクションリサーチ, 第26回日本看護科学学会学術集会講演集, 170, 2006, 12月(第26回日本看護科学学会学術集会, 神戸)
  552. 紺家千津子, 大桑麻由美, 北川敦子, 須釜淳子, 真田弘美:急性期病院における発生場所別褥瘡管理の費用対効果, 第26回日本看護科学学会学術集会講演集, 144, 2006, 12月(第26回日本看護科学学会学術集会, 神戸)
  553. 仲上豪二朗, 真田弘美, 北川敦子, 繁田佳映, 小柳礼恵, 紺家千津子, 須釜淳子:尿中細菌がパッドトップシートのpH上昇に与える影響, 日本ストーマ・排泄リハビリテーション学会誌(第24回学会総会プログラム・抄録集), 23(1): 97, 2007. 2月(第24回日本ストーマ・排泄リハビリテーション学会総会, 横浜)
  554. 紺家千津子,須釜淳子,大桑麻由美,真田弘美,北川敦子:高齢者における医療用粘着テープ貼付部の接触皮膚炎とケアとの関係, 日本看護研究学会雑誌, 30(3):133. 2007. 7月(第33回日本看護研究学会学術集会, 盛岡)
  555. 貝谷敏子, 松井典子, 西澤知江, 小柳礼恵, 岡部勝行, 真田弘美:脊髄損傷者の褥瘡予防行動の認識と褥瘡反復のプロセス, 日本褥瘡学会誌, 9(3):372, 2007. 8月(第9回日本褥瘡学会学術集会、前橋)
  556. 藤居久美子, 須釜淳子, 真田弘美, 大桑麻由美, 紺家千津子, 中谷壽男, 溝上祐子:NICUにおける圧迫による皮膚障害発生の実態と発生要因, 日本褥瘡学会誌, 9(3):375, 2007. 8月(第9回日本褥瘡学会学術集会、前橋)
  557. 西澤知江, 真田弘美, 田高悦子, 酒井梢, 浦崎雅也:WOC看護認定看護師が褥瘡管理をしていく上で必要となるコンピテンシーの明確化, 日本褥瘡学会誌, 9(3):388, 2007. 8月(第9回日本褥瘡学会学術集会、前橋)
  558. 小柳礼恵, 田高悦子, 真田弘美, 紺家千津子, 北川敦子, 須釜淳子:フォーカスグループインタビューを用いた褥瘡予防に対する病棟看護の質指標の開発, 日本褥瘡学会誌, 9(3):388, 2007. 8月(第9回日本褥瘡学会学術集会、前橋)
  559. 宇野光子, 小畠りり, 吉井栄子, 岡田久枝, 仲上豪二朗, 小柳礼恵, 真田弘美, 門野岳史, 青井則之, 加藤チイ, 関根里恵:褥瘡ハイリスク患者ケア加算取得前後の褥瘡発生率と褥瘡発生に関連するハイリスク項目について, 日本褥瘡学会誌, 9(3):392, 2007. 8月(第9回日本褥瘡学会学術集会、前橋)
  560. 門野岳史, 繁田佳映, 西澤知江, 仲上豪二朗, 青井則之, 宇野光子, 小畠りり, 関根里恵, 玉置邦彦, 真田弘美:褥瘡周囲の温度および皮膚エコー所見の経時的変化, 日本褥瘡学会誌, 9(3):394, 2007. 8月(第9回日本褥瘡学会学術集会、前橋)
  561. 酒井梢, 仲上豪二朗, 小柳礼恵, 真田弘美, 小林智明, 南條裕子, 安田悦子, 関谷安代, 小宮山智恵子, 矢作直樹:外科系HCU病棟における体圧強度及びその持続と褥瘡発生との関係, 日本褥瘡学会誌, 9(3):399, 2007. 8月(第9回日本褥瘡学会学術集会、前橋)
  562. 野村碧, 須釜淳子, 真田弘美, 紺家千津子, 大桑麻由美, 上田葵子, 井上歩, 田端恵子, 杉山徹, 藤牧和恵:Stage I褥瘡における振動の治癒促進効果, 日本褥瘡学会誌, 9(3):407, 2007. 8月(第9回日本褥瘡学会学術集会、前橋)
  563. 宇野光子, 川崎泰広, 門野岳史, 青井則之, 前野崇, 金川潤也、真田弘美:褥瘡管理と患者のQOL向上を目的とした車椅子シーティング, 日本褥瘡学会誌, 9(3):415, 2007. 8月(第9回日本褥瘡学会学術集会、前橋)
  564. 津田恭子, 中谷壽男, 須釜淳子, 真田弘美, 紺家千津子, 大桑麻由美, 秋月仁美, 野村碧, 藤居久美子, 島村きみ:無蛋白食から蛋白食への変更時期がラット皮膚全層欠損創の創傷治癒過程に及ぼす影響, 日本褥瘡学会誌, 9(3):418, 2007. 8月(第9回日本褥瘡学会学術集会、前橋)
  565. 川波一美, 久保貴史, 岩嵜徹治, 仲上豪二朗, 真田弘美:リモイスパッドによる踵部におけるシーツ皮膚間の摩擦力低減効果検証, 日本褥瘡学会誌, 9(3):429, 2007. 8月(第9回日本褥瘡学会学術集会、前橋)
  566. 仲上豪二朗, 真田弘美, 酒井梢, 西澤知江, 須釜淳子:圧切り替え型クッション開発と評価, 日本褥瘡学会誌, 9(3):433, 2007. 8月(第9回日本褥瘡学会学術集会、前橋)
  567. 繁田佳映. 薮中幸一, 真田弘美, 西澤知江, 仲上豪二朗, 宇野光子, 門野岳史, 青井則之, 片田正一, 小畠りり:温度測定によるII度褥瘡の予後予測は可能か, 日本褥瘡学会誌, 9(3):433, 2007. 8月(第9回日本褥瘡学会学術集会、前橋)
  568. 西澤知江, 薮中幸一, 真田弘美, 繁田佳映, 仲上豪二朗, 門野岳史, 青井則之, 宇野光子, 小畠りり, 片田正一:エコー所見による褥瘡の予後予測, 日本褥瘡学会誌, 9(3):434, 2007. 8月(第9回日本褥瘡学会学術集会、前橋)
  569. 黄麗娟, 須釜淳子, 中谷壽男, 真田弘美, 北川敦子, 西澤知江. 仲上豪二朗, 島村きみ, 井上歩, 藤居久美子:圧迫による虚血性創傷の治癒に高血糖が及ぼす影響, 日本褥瘡学会誌, 9(3):439, 2007. 8月(第9回日本褥瘡学会学術集会、前橋)
  570. 吉本未来, 須釜淳子, 中谷壽男, 石川靖子, 山下直子, 黄麗娟, 藤居久美子, 島村きみ:ずれの負荷量の違いが褥瘡治癒に及ぼす影響-ラット褥瘡モデルを用いた組織学的検討-, 日本褥瘡学会誌, 9(3):440, 2007. 8月(第9回日本褥瘡学会学術集会、前橋)
  571. 仲上豪二朗, 浦崎雅也, 真田弘美, 西澤知江, 酒井梢, 須釜淳子:クッションカバーによるハンモック効果の測定, 日本褥瘡学会誌, 9(3):440, 2007. 8月(第9回日本褥瘡学会学術集会、前橋)
  572. 秋月仁美, 須釜淳子, 真田弘美, 紺家千津子, 大桑麻由美, 中谷壽男, 津田恭子, 上田葵子, 島村きみ, 田端恵子:Stage II褥瘡の表皮形成期における湿潤環境と治癒状態との関係, 日本褥瘡学会誌, 9(3):440, 2007. 8月(第9回日本褥瘡学会学術集会、前橋)
  573. 青井則之, 真田弘美, 門野岳史, 片田正一, 西澤知江, 仲上豪二朗, 繁田佳映, 宇野光子:Deep tissue injuryの判定にエコーが有効であった大転子部褥瘡の一例, 日本褥瘡学会誌, 9(3):444, 2007. 8月(第9回日本褥瘡学会学術集会、前橋)
  574. 井上歩, 須釜淳子, 真田弘美, 紺家千津子, 大桑麻由美, 中谷壽男, 上田葵子, 島村きみ, 小西千枝, 西村元一:褥瘡ケアの質の連続性を保証するシステムの開発(第1報)-褥瘡保有退院者の退院時の実態-, 日本褥瘡学会誌, 9(3):451, 2007. 8月(第9回日本褥瘡学会学術集会、前橋)
  575. 大江真琴, 真田弘美, 加藤弘美, 山川正, 大橋優美子, 大場美穂, 西出薫, 和久井君江:糖尿病患者における足底部乾燥の実態と影響を及ぼす要因, 日本糖尿病教育・看護学会誌, 11;184, 2007 8月(第12回日本糖尿病教育・看護学会、千葉)
  576. 西出薫, 大橋優美子, 大江真琴, 大場美穂, 真田弘美, 和久井君江:糖尿病患者における足部の皮膚所見悪化の予測ツールとしてのサーモグラフィの有用性, 日本糖尿病教育・看護学会誌, 11;182, 2007 8月(第12回日本糖尿病教育・看護学会、千葉)
  577. 飯坂真司,田高悦子:地域在住高齢者における複数老年症候群リスク保有者の身体心理社会的特性,日本公衆衛生雑誌,54(10):489,2007 10月(日本公衆衛生学会総会、松山)
  578. 大場美穂,李廷秀,川久保清:中高年女性の身体活動ならびに総エネルギー消費量の季節変動に関する研究,日本公衆衛生雑誌,54(10):314,2007 10月(日本公衆衛生学会総会、松山)
  579. 松井典子,真田弘美,廣田彰男,竹村亜希子,伊藤鮎美,谷口陽子,枡岡晴代,川北智子,森野朋巳,江村香織,岩瀬恵美,堀真理子:リンパ浮腫専門医院を受診したリンパ浮腫患者の疫学調査―第 1 報―,脈管学,47suppl,2007 10月(第48回日本脈管学会総会、松本)
  580. 小柳礼恵,菅野由貴子,大場美穂,真田弘美,榮木実枝:特定機能病院における褥瘡をアウトカムとした病棟看護の質評価指標の開発とその評価,日本病院管理学会雑誌,44suppl,2007 10月(第45回日本病院管理学会学術総会、横浜)
  581. 飯坂真司, 田高悦子, 真田弘美:都市部自立高齢者の栄養状態とその関連要因, 第27回日本看護科学学会学術集会講演集, 419, 2007 12月(第27回日本看護科学学会学術集会、東京)
  582. 大橋優美子, 西出薫, 大場美穂, 大江真琴, 木下愛, 下田晋也, 和久井君江, 真田弘美. 糖尿病看護認定看護師、皮膚・排泄ケア認定看護師、リサーチナースのコラボレーションによる糖尿病足外来. 第6回日本フットケア学会学術集会. 2008. (第6回日本フットケア学会学術集会, 東京, 2月)
  583. 大江真琴, 真田弘美, 大橋優美子, 大場美穂, 西出薫, 植木浩二郎, 門脇孝. 糖尿病患者の足部に観察された肉眼的所見と、神経障害及び血管障害の実態. 第51回日本糖尿病学会年次学術集会. 2008. (第51回日本糖尿病学会年次集会, 東京, 5月)
  584. 大場美穂, 繁田佳映, 仲上豪二朗, 松尾淳子, 井上歩, 上田葵子, 藤川潤子, 田端恵子, 須釜淳子, 真田弘美. 臀部における皮膚障害の治癒促進・悪化予防を目的とした尿取りパッドの有効性の検討. 第21回日本老年泌尿器科学会プログラムおよび抄録集. 2008:133. (第21回日本老年泌尿器科学会, 小倉, 5月)
  585. 繁田佳映, 大場美穂, 藤川潤子, 仲上豪二朗, 井上歩, 上田葵子, 田端恵子, 須釜淳子, 真田弘美. 尿失禁とおむつが臀部皮膚へ及ぼす影響の検討. 第21回日本老年泌尿器科学会プログラムおよび抄録集. 2008:132. (第21回日本老年泌尿器科学会, 小倉, 5月)
  586. 東村志保, 井上由紀子, 佐藤恵子, 米澤照世, 高崎絹子, 仲上豪二朗, 真田弘美. 尿失禁のある女性高齢者に対する骨盤底筋群体操の効果. 第21回日本老年泌尿器科学会プログラムおよび抄録集. 2008:97. (第21回日本老年泌尿器科学会, 小倉,5月)
  587. 真田弘美. より良いケアを提供する機器・物品の評価と開発」. 臨床現場のニーズがシーズを変える-トランスレーショナルリサーチを例に-. 第12回日本看護管理学会年次大会講演抄録集. 2008:11. (第12回日本看護管理学会年次大会, 東京, 8月)
  588. Yunita Sari, 仲上豪二朗, 木下愛, 黄麗娟, 上田皓平, 飯坂真司, 真田弘美, 須釜淳子. Changes in creatine kinase concentration in serum and exudate as an indicator of deep tissue injury. 日本褥瘡学会誌. 2008;10(3):449. (第10回日本褥瘡学会学術集会, 神戸, 8月)
  589. 関根里恵, 林実佳, 飯坂真司, 仲上豪二朗, 小畠りり, 宇野光子, 大場美穂, 青井則之, 真田弘美, 大谷幸子. 創部滲出液の性状は、栄養評価のマーカーになるか?-陰圧閉鎖療法中のポケットのある1症例を通して-. 日本褥瘡学会誌. 2008;10(3):435. (第10回日本褥瘡学会学術集会, 神戸, 8月)
  590. 上田皓平, 仲上豪二朗, 黄麗娟, Yunita Sari, 真田弘美, 大田泰徳. 動物を用いた表層感染の組織学的検討. 日本褥瘡学会誌. 2008;10(3):421. (第10回日本褥瘡学会学術集会, 神戸, 8月)
  591. 仲上豪二朗, 諸星知広, 池田宰, 相良洋, 黄麗娟, Yunita Sari, 上田皓平, 須釜淳子, 真田弘美. 褥瘡におけるクオラムセンシングとバイオフィルム形成の関係. 日本褥瘡学会誌. 2008;10(3):420. (第10回日本褥瘡学会学術集会, 神戸, 8月)
  592. 仲上豪二朗, Yunita Sari, 飯坂真司, 須釜淳子, 真田弘美. レーザースペックル血流画像化法を用いた圧迫による虚血性創傷の血流評価. 日本褥瘡学会誌. 2008;10(3):420. (第10回日本褥瘡学会学術集会, 神戸, 8月)
  593. 藪中幸一, 青井則之, 飯坂真司, 仲上豪二朗, 門野岳史, 宇野光子, 関根里恵, 上田皓平, 真田弘美. 褥瘡が皮下脂肪層に与える影響について-エコー画像による検討-. 日本褥瘡学会誌. 2008;10(3):419. (第10回日本褥瘡学会学術集会, 神戸, 8月)
  594. 黄麗娟, 仲上豪二朗, 須釜淳子, 木下愛, 中谷壽男, 西澤知江, 相良洋, 真田弘美. 超微細構造学的所見による高血糖が褥瘡の治癒過程に及ぼす影響に関する検討. 日本褥瘡学会誌. 2008;10(3):419. (第10回日本褥瘡学会学術集会, 神戸, 8月)
  595. 井上歩, 須釜淳子, 真田弘美, 紺家千津子, 大桑麻由美, 中谷壽男, 熊谷あゆ美, 上田葵子, 松尾淳子, 小西千枝, 西村元一. 褥瘡が未治療で退院した患者の転機. 日本褥瘡学会誌. 2008;10(3):413. (第10回日本褥瘡学会学術集会, 神戸, 8月)
  596. 小柳礼恵, 大場美穂, 飯坂真司, 真田弘美, 菅野由貴子, 田高悦子, 大桑麻由美, 須釜淳子, 榮木実枝. 特定機能病院における褥瘡予防対策評価の質指標の検討. 日本褥瘡学会誌. 2008;10(3):408. (第10回日本褥瘡学会学術集会, 神戸, 8月)
  597. 宇野光子, 小畠りり, 門野岳史, 青井則之, 関根里恵, 真田弘美, 仲上豪二朗. 褥瘡ハイリスク患者ケア加算導入後に院内で発生したstageⅢの褥瘡の悪化に至る経過と悪化に関連する要因. 日本褥瘡学会誌. 2008;10(3):372. (第10回日本褥瘡学会学術集会, 神戸, 8月)
  598. 飯坂真司, 大場美穂, 関根里恵, 小柳礼恵, 仲上豪二朗, 青井則之, 門野岳史, 田端恵子, 大谷幸子, 大村健二, 須釜淳子, 真田弘美. 創部栄養評価法の開発と創傷治癒予測力の検討-褥瘡保有高齢者の創部栄養状態の横断的検討-.日本褥瘡学会誌. 2008;10(3):363. (第10回日本褥瘡学会学術集会, 神戸, 8月, 研究助成・大塚Grant)
  599. 真田弘美. 褥瘡の予防とその実践-理学療法が担うこと. 褥瘡対策研修会テキスト褥瘡に対する理学療法的介入. 2006;9-18.
  600. 松崎恭一, 真田弘美:第9回日本褥瘡学会学術集会イブニングセミナー「A consensus document-創傷滲出液およびドレッシング材の役割」を考える, Medical Tribune 特別企画, 1- 4, 2007. 11月.
  601. 真田弘美, 大場美穂(監訳), 飯坂真司, 西澤知江, 大江真琴, 小柳礼恵, 繁田佳映, 西出薫, 貝谷敏子, 林実佳(翻訳):褥瘡予防と治療のための栄養ガイドライン, ヨーロッパ褥瘡諮問委員会 編著, 2007. 12月(全8頁)
  602. 社会に開かれた大学院をめざして―大卒でなくても入学できる大学院修士課程, エキスパートナース, 16(9): 94-95, 2000. 8月
  603. Nursing Front 寝たきり患者でも「褥瘡」を予防できる最新情報, ナーシングカレッジ, 4(8): 8-13. 2000. 7月
  604. 真田弘美. 寄稿 老年看護学教室開設5年目の飛躍. 東京大学保健学同窓会 同窓会ニューズレター. 2008;29(3).
  605. エキスパート☆ニュース-おむつによる皮膚浸軟の対策に。「おしりさらさらパッド」が新登場!. エキスパートナース. 2008,24(7):16
  606. 一度は受けてみたいこの授業 真田弘美先生 創傷看護学①,. プチナース. 2008;17(10):6-9.
  607. 一度は受けてみたいこの授業 真田弘美先生 創傷看護学②,. プチナース. 2008;17(11):21-5.
  608. ~高齢者向け車いす用クッション~優れた体圧分散を確認, 褥瘡予防に期待. Medical Tribune. 2009;42(43):21
  609. 渥美義仁, 真田弘美企画編集. 特集 糖尿病足病変の治療. 月刊糖尿病. 2009;7(1):9-106.
  610. 真田弘美(有識者として参加). 厚生労働省「第6回 チーム医療の推進に関する検討会」. 厚生労働省ホームページ. 医政局. チーム医療の推進に関する検討会 第6回資料. 2009.11.30(開催).
  611. 真田弘美(Christine Joy Moffatt先生との特別対談). ドレッシング材交換時の「痛み」:ナースは疼痛をどう緩和できる?. エキスパートナース. 2009;26(1):66-70.
  612. 真田弘美. 厚生労働科学研究費補助金 地域医療基盤開発推進研究事業-皮膚・排泄ケア認定看護師による高度創傷管理技術を用いた重症褥瘡発生の防止に関する研究. 平成20年度~21年度総合研究報告書. 2010, 5月.
  613. 真田弘美. 厚生労働科学研究費補助金 地域医療基盤開発推進研究事業-皮膚・排泄ケア認定看護師による高度創傷管理技術を用いた重症褥瘡発生の防止に関する研究. 平成21年度総括研究報告書. 2010, 5月.
  614. 須釜淳子. 皮膚の健康を表す指標とは何か. 第7回エステティック学術会議. ソワン通信. 2010;夏号.(写真掲載)
  615. 第3期学術教育委員会 DESIGN改訂グループ(古江増隆, 真田弘美, 立花隆夫, 須釜淳子, 館正弘, 徳永恵子, 中山健夫, 古田勝経, 松井優子, 宮地良樹), 解析担当(飯坂真司). 第3期学術教育委員会報告-血清アルブミン値の褥瘡治癒に対する予測妥当性. 日本褥瘡学会誌. 2010;12(2):148-54.
  616. 第3期学術教育委員会 DESIGN改訂グループ(古江増隆, 真田弘美, 立花隆夫, 須釜淳子, 館正弘, 徳永恵子, 中山健夫, 古田勝経, 松井優子, 宮地良樹), 解析担当(飯坂真司). 第3期学術教育委員会報告-DESIGN-R 合計点の褥瘡治癒に対する予測妥当性. 日本褥瘡学会誌. 2010;12(2):141-7.
  617. 真田弘美. 皮膚・排泄ケア認定看護師による高度創傷管理技術を用いた重症褥瘡発生の防止に関する研究. 厚生労働科学研究費のあらまし. 2010:15.
  618. 車いすでの床ずれ防止 除圧機能付きエアークッション 技術説明会開く 横浜ゴム. 日刊自動車新聞. 2010年12月6日.
  619. 横浜ゴム 介護分野に本格参入 床ずれ対策施した車いす用エアシートクッション開発(メディエアワン). 夕刊フジ. 2010年12月4日.
  620. 座り続けても痛み少なく 車いす用クッション 横浜ゴムが開発. サンスポ. 2010年11月30日.
  621. 北川敦子, 真田弘美 監修:〔オールカラー〕おすすめ褥瘡ケア用品ガイド―創傷被覆材編セレクト33, エキスパートナース2003年5月号特別付録, 2003.
  622. 真田弘美. 褥瘡予防・管理の最前線, 講演会シリーズ №20, 2004. 7月
  623. 真田弘美. 第4章 医療・福祉を支える人たち 「医師とコメディカルのための講演会」講師 -患者様の傍に寄り添う温かい協会-, 石川県保険医協会 30年の歩み, 2004;104.
  624. 真田弘美. サーモグラフィーやUVライト,糖尿病足病変の最新予防対策. MTPro. 2011年5月25日.
  625. 第3期学術教育委員会 DESIGN改訂グループ(古江増隆, 真田弘美, 立花隆夫, 須釜淳子, 館正弘, 徳永恵子, 中山健夫, 古田勝経, 松井優子, 宮地良樹), 解析担当(飯坂真司). 第3期学術教育委員会報告-DESIGN-R 合計点変化の予測妥当性. 日本褥瘡学会誌. 2011;13(2):178-84.
  626. 真田弘美, 須釜淳子(監訳), 仲上豪二朗, 稲垣美佐子, 小林範子(翻訳). 解説書-進行がんにおけるリンパ浮腫および終末期の浮腫の管理. 国際リンパ浮腫フレームワーク・カナダリンパ浮腫フレームワーク 著書. 2011, 8月(全35頁)
  627. 真田弘美, 舘正弘 監訳, 仲上豪二朗 訳:褥瘡の予防と管理のガイドライン, 株式会社ケープ, 2005.1月(全46頁)
  628. 真田弘美. 看護業務WG:看護師特定能力認証制度 具体的な特定行為の論議始まる. 公益社団法人日本看護協会 協会ニュース. 2012;535:1.
  629. 真田弘美. 看護・介護が必要とするロボット. 東京大学IRT研究機構 IRT座談会第3回. 2012年3月19日.
  630. 本田彰子, 井上智子, 真田弘美, 山田雅子, 洪愛子, 小池智子, 佐々木吉子, 藤内美保, 川上佐知子, 池ノ上克. 厚生労働科学研究費補助金 地域医療基盤開発推進研究事業-チーム医療の推進における看護師等の役割拡大・専門性向上に関する研究. 平成22年度・23年度総合研究報告書 その1(1/2). 2012, 3月.
  631. 本田彰子, 井上智子, 真田弘美, 山田雅子, 洪愛子, 小池智子, 佐々木吉子, 藤内美保, 池ノ上克. 厚生労働科学研究費補助金 地域医療基盤開発推進研究事業-チーム医療の推進における看護師等の役割拡大・専門性向上に関する研究. 平成23年度総括研究報告書 その1(1/2). 2012, 3月.
  632. 真田弘美×大久保清子. 多職種協働、地域包括ケアの進展......医療環境の変化のなかで重要性を増す「看護の視点」(TOP座談会「経営談義」). 最新医療経営Phase3. 2012;334(6):8-11.
  633. 竹原君江, 三浦由佳, 雨宮歩, 吉田智, 竜瑞之, 石井七瀬, 常深祐一郎, 大江真琴, 仲上豪二朗, 真田弘美. 足白癬予防を目的としたフットケアシートの有効性についての予備的検討. 第4回日本下肢救済・足病学会学術集会抄録集. 2012;4(2):86. (第4回日本下肢救済・足病学会学術集会, 名古屋, 7月)
  634. 竹原君江, 雨宮歩, 山本裕子, 三浦由佳, 常深祐一郎, 田口和貴子, 瀬古洋子, 大橋優美子, 植木浩二郎, 門脇孝, 大江真琴, 長瀬敬, 真田弘美. 糖尿病患者における足白癬と足の洗い残りとの関係についての検討. 第4回日本下肢救済・足病学会学術集会抄録集. 2012;4(2):88. (第4回日本下肢救済・足病学会学術集会, 名古屋, 7月)
  635. 大江真琴, 四津里英, 竹原君江, 雨宮歩, 玉木毅, 長瀬敬, 真田弘美. 糖尿病足病変における骨髄炎のサーモグラフィ所見. 第4回日本下肢救済・足病学会学術集会抄録集. 2012;4(2):93. (第4回日本下肢救済・足病学会学術集会, 名古屋, 7月)
  636. Xiaohong Z, Sanada H, Nagase T, Huang L, Kaitani T, Yamamoto Y, Kanazawa T. Reliability and valifity assessment: the Chibese version of DESIGN-R. The 17th Annual Acientific Meeting of Japan Academy of Gerontological Nursing, 2012, July.
  637. 真田弘美. トランスレーショナルリサーチと老年看護学-褥瘡予防・治療機器の開発のプロセスとその評価研究-. 日本老年看護学会第17回学術集会. 2012:60. (日本老年看護学会第17回学術集会, 金沢, 7月, 教育講演)
  638. Okajima S, Hirota A, Okutsu A, Kimura E, Arai Y, Inagaki M, Tamai N, Nakagami G, Sugama J, Sanada H. Comparison of coping style between patients with primary and cancer-related lower limb lymphoedema in an out-patient clinic in Japan. The 4th ILF/PLF conference, 2012 Jun.
  639. Xiaohong Z, Sanada H, Nagase T, Huang L, Kaitani T, Yamamoto Y, Kanazawa T. Reliability and valifity assessment: the Chibese version of DESIGN-R. The 17th Annual Acientific Meeting of Japan Academy of Gerontological Nursing, 2012, July.
  640. Okajima S, Hirota A, Okutsu A, Kimura E, Arai Y, Inagaki M, Tamai N, Nakagami G, Sugama J, Sanada H. Comparison of coping style between patients with primary and cancer-related lower limb lymphoedema in an out-patient clinic in Japan. The 4th ILF/PLF conference, 2012 Jun.
  641. Kato A, Watanabe M, Fukuzawa Y, Sato T, Mori T. World eco-tope. SIGGRAPH 2012, 2012 Aug.
  642. Nagase T, Sanada H, Nakagami G, Minematsu T, Sari Y, Sugama J. New insight in etiology of deep tissue injury. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Oral PA002, 2012 Sep.
  643. Sugama J, Sanada H, Matsuo J. Innovations in active and reactive support surfaces. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Oral PA010, 2012 Sep.
  644. Izaka S, Sanada H. Nutritional assesments as a reflection of pressure ulcer status: protein loss and nutritional markers from wound fruid. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Oral PA026, 2012 Sep.
  645. Nakagami G, Sanada H. Device based pressure ulcer assessment. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Oral PA095, 2012 Sep.
  646. Shiotani T, Tomitori K, Tokuyama K, Katsu H, Mizuno H, Iriki R, Saito N, Nakatomi H, Sanada H, Nakagami G. Evaluation of the effectiveness of continuous interface pressure monitoring of the patient in fixed body position during neurosurgery. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Oral PA148, 2012 Sep.
  647. Sanada H. Vibration as a new strategy for pressure ulcer management. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Oral PA189, 2012 Sep.
  648. Matsui Y, Furue M, Sanada H, Tachibana T, Nakayama T, Sugama J, Furuta K, Tachi M, Tokunaga K, Miyachi Y. Evaluation of predictive validity of the DESIGN-R: A new monitoring tool for pressure ulcer healing. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Oral OR015, 2012 Sep.
  649. Higashino T, Nakagami G, Sanada H, Kadono T, Ogawa Y, Iizaka S, Koyanagi H, Sasaki S. Combination of thermographic and ultrasonographic assessments for early detection of deep tissue injury. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Oral OR017, 2012 Sep.
  650. Sari Y, Minematsu T, Noguchi H, Nakagami G, Nagase T, Mori T, Oe M, Sugama J, Sanada H. Vibration attenuates the deterioration of deep tissue injury. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Oral OR018, 2012 Sep.
  651. Yamamoto Y, MInematsu T, Huang L, Nakagami G, Kishi C, Shigeta Y, Nagase T, Sugama J, Sanada H. Skin maceration with fecal incontinence as a risk for skin lesion: tissuue damage and bacterial invation in rat skin macerated by proteolytic solution. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Oral OR030, 2012 Sep.
  652. Hamatani M, Mori T, Noguchi H, Oe M, Takehara K, Amemiya A, Ohashi Y, Ueki K, Kadowaki T, Sanada H. Factors associated with callus in neuropathic diabetic patients-forcused on plantar shear stress during gait-. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Oral OR060, 2012 Sep.
  653. Paes C, Nakagami G, Minematsu T, Nagase T, Juang L, Asada M, Yamamoto Y, Kanazawa T, Kishi C, Sanada H. Investigation of the influence of pseudomonas aeruginosa quorum sensing signal molecule N-(3-oxyododecanoyl) homoserine lactone on keratinocyte migration. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Oral OR103, 2012 Sep.
  654. Nishizawa T, Togari T, Sanada H, Sugama J, Konya C, Okuwa M, Matsui Y, Shigeta Y, Tochiori A. Motivations and attitudes affecting skills of wound ostomy and continence nurses in systematic management of pressure ulcers. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Oral OR134, 2012 Sep.
  655. Oe M, Ohashi Y, Nagase T, Takehara K, Ueki K, Kadowaki T, Mori T, Sanada H. Foot complications ofpatients with diabetes in Japan; based on the risk categorization system of the international consensus on the diabetic foot. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Oral OR175, 2012 Sep.
  656. Konya C, Mizokami Y, Kamide R, Tokunaga K, Nakagami G, Sanada H. Reliability of ABCD-Stoma, a scale that evaluates the severity of peristomal skin disorders. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Oral OR188, 2012 Sep.
  657. Ibuki A, Akase T, Nagase T, Minematsu T, Nakagami G, Horii M, Sugama J, Sanada H. Oxidative stress mediates skin fragility in metabolic syndrome mice. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Oral OR193, 2012 Sep.
  658. Horii M, Sugama J, Minematsu T, Oe M, Nagase T, Yabunaka K, Akase T, Ibuki A, Miyanaga A, Sanada H. Ultrasonography reveals structual changes associated with increased oxidative stress in dermis of obese patients. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Oral OR215, 2012 Sep.
  659. Noguchi H, Ogawa Y, Nakagami G, Mori T, Oe M, Minematsu T, Nagase T, Sanada H. Measurement system of body shift distance on mattress during head-of-bed elevation. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Poster Po054, 2012 Sep.
  660. Kaitani T, Nakagami G, Fukuda T, Iizaka S, Mizokami Y, Igarashi A, Sugama J, Mori T, Sanada H. Cost utility analysis of wound, ostomy and continence nurses performing advanced wound management for pressure ulcers. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Poster Po055, 2012 Sep.
  661. Kataoka H, Takahashi M, Miura Y, Chiba R, Onodera N, Kimura K, Sato A, Mizokami Y, Sanada H. The effort of Tohoku support project for pressure ulcer management after East Japan Great Earthquake, part1: Report on the activities of the woc nurses in Kesennuma City. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Poster Po056, 2012 Sep.
  662. Onodera N, Chiba R, Sato Y, Kataoka H, Takahashi M, Kimura K, Miura Y, Hirose H, Mizokami Y, Sanada H. The effort of Tohoku support project for pressure ulcer management after East Japan Great Earthquake part2: Pressure ulcer care with multidisciplinary team approach. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Poster Po058, 2012 Sep.
  663. Minematsu T, Kanazawa T, Yamamoto Y, Nakgagami G, Koyanagi H, Sasaki S, Uchida G, Fujita H, Haga N, Sanada H. Application of wound blotting method for assessment of pressure ulcers: case reports. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Poster Po064, 2012 Sep.
  664. Iizaka S, Asada M, Konya C, Koyanagi H, Sasaki S, Naito A, Sanada H. Digital color analysis of periostomal skin disorders: a pilot study. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Poster Po075, 2012 Sep.
  665. Tamai N, Horii M, Yamamoto Y, Tayama M, Tamahashi Y, Kadono T, Nakamura S, Oe M, Nagase T, Sanada H. Morphological characteristics and the related factors of moisture-associated dermatitis surrounding malignant wounds in breast cancer patients. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Poster Po076, 2012 Sep.
  666. Akase T, Nagase T, Ibuki A, Horii M, Sugama J, Sanada H. Latent inflamation and oxidative stress in the skin of metabolic syndrome mice. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Poster Po078, 2012 Sep.
  667. Shigeta Y, Sugama J, Yusuf S, Supriadi, Kon Y, Nakagami G, Minematsu T, Konya C, Sanada H. Visual characteristics of skin maceration of the buttocks in elderly female patients with urine and/ or feces incontinence. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Poster Po085, 2012 Sep.
  668. Nakagami G, Shigeta Y, Konya C, Tabata K, Sugama J, Sanada H. Relationship between presence of bacteria on pad surface and incontinence care among elderly patients with fecal and urinary incontinence. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Poster Po095, 2012 Sep.
  669. Koyano Y, Nakagami G, Oe M, Noguchi H, Mori T, Shigeta Y, Sugama J, Sugiyama T, Tabata K, Sanada H. Preliminary clinical study of the new diaper with urinary poch for preventing urinary incontinence-associated dermatitis in bedridden male elderly. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Poster Po101, 2012 Sep.
  670. Asada M, Koyanagi H, Sasaki S, Iizaka S, Nakagami G, Sanada H. Thermographic assesment for periostomal skin condition in ostomy patients. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Poster Po108, 2012 Sep.
  671. Koyanagi H, Sasaki S, Asada M, Iizaka S, Nakagami G, Sanada H. Evaluation of parastomal hernia using ultrasonography. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Poster Po109, 2012 Sep.
  672. Nagase T, Sanada H, Takehara K, Oe M, Nakagami G, Ohashi Y, Noguchi H, Mori T, Ueki K, Kadowaki T. Valiations of plantar thermographic patterns in normal controls and non-ulcer diabetic patients: novel classification using angiosome concept. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Poster Po112, 2012 Sep.
  673. Takehara K, Amemiya A, Yamamoto Y, Tsunemi Y, Taguchi W, Seko Y, Ohashi Y, Ueki K, Kadowaki T, Sanada H. Relationship between performance of feet washing and tinea pedis in patients with diabetes. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Poster Po115, 2012 Sep.
  674. Amemiya A, Noguchi H, Oe M, Hamatani M, Takehara K, Ohashi Y, Ueki K, Kadowaki T, Mori T, Sanada H. Dynamic planter pressure difference between left and right foot in patients with diabetic neuropathy. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Poster Po133, 2012 Sep.
  675. Huang L, Minematsu T, Nakagami G, Asada M, Nagase T, Oe M, Noguchi H, Mori T, Sugama J, Sanada H. Acylhomoserine lactone improves the impaired basement membrene formation in the epithelializing tissue during cutaneous wound healing in hyperglycemic rats. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Poster Po306, 2012 Sep.
  676. Kubo T, Kawakami H, Iwasaki T, Nakagami G, Sanada H. Development of a hydrocolloid dressing containing ceramide with a low-friction external surface for improvement of skin barrier function. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Poster Po340, 2012 Sep.
  677. Kato H, Nakagami G, Iwahira Y, Nagase T, Iizaka S, Tamai N, Matsuyama Y, Otani R, Sanada H. Risk factors for infection during tissue expansion in tissue expander and implant breast reconstruction. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Poster Po456, 2012 Sep.
  678. Ogawa Y, Mori T, Noguchi H, Nakagami G, Oe M, Minematsu T, Nagase T, Sanada H. Evaluation of discomfort and external force during head-of-bed elevation for designing new air mattress structure and function. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Poster Po471, 2012 Sep.
  679. Naito A, Oe M, Yamamoto Y, Nagase T, Kaitani T, Takehara K, Iizaka S, Tamai N, Mo M, Sanada H. A qualitative study of morphological characteristics and wound healing process in venous leg ulcers. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Poster Po489, 2012 Sep.
  680. Iizaka S, Nakagami G, Sekine R, Saigo Y, Koyanagi H, Higashino T, Kadono T, Otani S, Sugama J, Sanada H. Granulation tissue color evaluated by digital analysis of wound photographs and nutritional status for patients with deep pressure ulcers, Part Ⅰ: A cross sectional study. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Poster Po497, 2012 Sep.
  681. Sekine R, Saigo Y, Sawada M, Iizaka S, Kadono T, Higashino T, Koyanagi H, Kaga N, Sanada H, Otani S. Granulation tissue color evaluated by digital analysis of wound photographs and nutritional status for patients with deep pressure ulcers, Part Ⅱ: Case reports. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Poster Po498, 2012 Sep.
  682. Iuchi T, Horii M, Sanada H, Okutsu A, Yoshizawa T, Kimura E, Arai Y, Nakagami G, Okajima S, Sugama J. Investigation of content-related validity evidence and operability of health service evaluation data set (Japanese web version). The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Poster Po517, 2012 Sep.
  683. Okajima S, Hirota A, Okutsu A, Kimura E, Arai Y, Inagaki M, Tamai N, Nakagami G, Sugama J, Sanada H. Comparison of health-related quality of life between patients with primary lower limb lymphedema in an out-patient clinic. The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Poster Po525, 2012 Sep.
  684. Sanada H. Clinical study of a new hydrocolloid dressing containing ceramide, with a low-friction external surface (Remois Pad). The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Evening Seminars ES-1, 2012 Sep.
  685. 木下祐介, 野口博史, 真田弘美, 森武俊. マルチモーダル環境センシングによる複数人会話状況における発話者同定. 計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会(SI2012);1697-8. (計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会, 福岡, 12月)
  686. 真田弘美. 世界のスタンダードとなり得る日本のチーム医療(副会長活動ダイジェスト). 看護. 2012;64(13):23.
  687. 真田弘美. ボローニャ・プロセスに学ぶこと(副会長活動ダイジェスト). 看護. 2012;64(15):23.
  688. 真田弘美. 医学部附属病院足外来におけるチーム医療・研究(基調講演). 第1回東大看護研究シンポジウム 記録集(チーム研究の実践とは-医師・看護師・研究者の連携をめざして-). 2013;1(1):4-12.
  689. 真田弘美. 型破りな革新性と確かな継続性とで!(2013年年頭所感). 公益社団法人日本看護協会 協会ニュース. 2013;546:2.
  690. 真田弘美. ウェルビーイングを支え続ける“特定行為”(副会長活動ダイジェスト). 看護. 2013;65(2):23.
  691. 三浦由佳, 竹原君江, 仲上豪二朗, 金澤寿樹, 岸千尋, 小谷野結衣子, 常深祐一郎, 真田弘美. 爪下角質増殖のある高齢者における温度測定を利用した爪白癬スクリーニング方法の提案. 第11回日本フットケア学会/第5回日本下肢救済・足病学会 合同学術集会 プログラム・抄録集. 2013;5(1):89. (第11回日本フットケア学会/第5回日本下肢救済・足病学会 合同学術集会, 横浜, 2月)
  692. 真田弘美. 東大病院におけるチーム研究からみえたフットケアの現状と課題. 第11回日本フットケア学会/第5回日本下肢救済・足病学会 合同学術集会 プログラム・抄録集. 2013;5(1):51. (第11回日本フットケア学会/第5回日本下肢救済・足病学会 合同学術集会, 横浜, 2月, 特別講演)
  693. 真田弘美. “30年後”に向けて今の看護に求められること(副会長活動ダイジェスト). 看護. 2013;65(3):23.
  694. 真田弘美. NSTの活動評価としての共通用語-DESIGN-Rを多職種連携に使う. 第28回日本静脈経腸栄養学会学術集会 抄録集. 2013:183-184.(第28回日本静脈経腸栄養学会学術集会, 金沢, 2月, 教育講演)
  695. 真田弘美, 峰松健夫. 看護の立場からのスカルプケアサイエンス(東京大学との共同研究-ウェルビーイングに欠かせない毛髪の健康/スカルプケア 分子生物学から考える). フジサンケイビジネス. 2013;19.
  696. 峰松健夫, 黄麗娟, 仲上豪二朗, 山本裕子, 長瀬敬, 真田弘美. Skin Blotting法による皮膚組織内水溶性分子の検出. 第42回日本創傷治癒学会 プログラム・抄録集. 2012:134. (第42回日本創傷治癒学会学術集会, 札幌, 12月)
  697. 浅田真弓, 仲上豪二朗, 峰松健夫, 長瀬敬, 真田弘美. 滲出液RT-PCR法によるFoxp3 遺伝子の細菌負荷制御創マーカーとしての有用性の検討. 第42回日本創傷治癒学会 プログラム・抄録集. 2012:134. (第42回日本創傷治癒学会学術集会, 札幌, 12月)
  698. 山本裕子, 峰松健夫, 仲上豪二朗, 長瀬敬, 須釜淳子, 真田弘美. 失禁関連皮膚炎(Incontinence-associated dermatitis)モデルラットにおける組織損傷の治癒過程. 第42回日本創傷治癒学会 プログラム・抄録集. 2012:133. (第42回日本創傷治癒学会学術集会, 札幌, 12月)
  699. 山根拓実, 仲上豪二朗, 長瀬敬, 峰松健夫, 黄麗娟, 山本裕子, 真田弘美. ポリウレタンフォームドレッシング材による湿潤環境における創傷治癒の分子メカニズム解明に向けた基礎的検討. 第42回日本創傷治癒学会 プログラム・抄録集. 2012:127. (第42回日本創傷治癒学会学術集会, 札幌, 12月)
  700. 仲上豪二朗, 吉田智, 松本勝, 小谷野結衣子, 須釜淳子,真田弘美. 褥瘡部洗浄効果の客観的評価法を取り入れた教育方法の構築に向けた基礎的検討-迅速細菌数測定装置を用いて-. 第42回日本創傷治癒学会 プログラム・抄録集. 2012:113. (第42回日本創傷治癒学会学術集会, 札幌, 12月)
  701. 仲上豪二朗, 峰松健夫, 長瀬敬, 山根拓実, 金澤寿樹, 真田弘美. ラット線維芽細胞における緑膿菌クオラムセンシングシグナルによる遺伝子発現調節に関する検討. 第42回日本創傷治癒学会 プログラム・抄録集. 2012:108. (第42回日本創傷治癒学会学術集会, 札幌, 12月)
  702. 紺家千津子, 溝上祐子, 徳永恵子, 真田弘美, 仲上豪二朗. ストーマ周囲皮膚障害重症度評価スケールABCD-Stomaの信頼性と妥当性の検証. 第42回日本創傷治癒学会 プログラム・抄録集. 2012:93. (第42回日本創傷治癒学会学術集会, 札幌, 12月)
  703. 貝谷敏子, 飯坂真司, 仲上豪二朗, 玉井奈緒, 内藤亜由美, 溝上祐子, 真田弘美. 皮膚・排泄ケア認定看護師が実施する陰圧閉鎖療法の効率性の評価. 第42回日本創傷治癒学会 プログラム・抄録集. 2012:91. (第42回日本創傷治癒学会学術集会, 札幌, 12月)
  704. 看護学の社会連携講座を院内に新設. メディファックス. 2013;6556:15
  705. 大江真琴, 長瀬敬, 峰松健夫, 大橋優美子, 門野岳史, 植木浩二郎, 門脇孝, 真田 弘美. 糖尿病患者における深い足部亀裂に関連する要因の検討. 第77回日本循環器学会学術集会 コメディカルセッションプログラム・抄録集. 2013:94. (第77回日本循環器学会学術集会, 横浜, 3月)
  706. 真田弘美. 褥瘡対策最前線. 第9回日本褥瘡学会中部地方会学術集会 プログラム・抄録集.2013:16-17.(第9回日本褥瘡学会中部地方会学術集会, 岐阜, 3月, 特別講演1)
  707. 真田弘美. 看護研究からみた身体侵襲を伴う診療の補助行為の将来-褥瘡ケアを例に-. 日本看護技術学会誌. 2013;12(1):22.
  708. 真田弘美. 看護師の役割拡大に向けての実証方法-褥瘡ケアからみえてきた医行為の必要性を明文化する-. 第17回日本看護サミット青森’12開催報告書. 2013:179.
  709. 三浦由佳, 仲上豪二朗, 藪中幸一, 小西英樹, 戸原玄, 野口博史, 森武俊, 真田弘美. 画像処理を利用したBモード超音波検査法による不顕性誤嚥の検出方法の開発. 日本超音波医学会 第86回学術集会プログラム・講演抄録集. 2013:409. (日本超音波医学会第86回学術集会, 大阪, 5月)
  710. 岸千尋, 峰松健夫, 黄麗娟, 山本裕子, 山根拓実, 吉田美香子, 仲上豪二朗, 野口博史, 森武俊, 真田弘美. 高齢者における清潔ケアに関する基礎的研究―皮膚バリア機能低下モデルにおける低浸透圧ショックの影響. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2013;17(2):111. (第22回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 静岡, 5月)
  711. 松本勝, 須釜淳子, 峰松健夫, 仲上豪二朗, 伊吹愛, 堀井素子, 真田弘美. 超音波画像を用いた肥満者の皮膚構造の非侵襲的評価 肥満度・測定部位との関連. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2013;17(2):112. (第22回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 静岡, 5月)
  712. 山本裕子, 仲上豪二朗, 北村言, 金澤寿樹, 峰松健夫, 小柳礼恵, 佐々木早苗, 藤田英樹, 菊池和希, 真田弘美. サーモグラフィと創面ブロッティング法の組み合わせによる褥瘡の予後予測. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2013;17(2):112. (第22回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 静岡, 5月)
  713. 金澤寿樹, 仲上豪二朗, 峰松健夫, 長瀬敬, 山根拓実, 黄麗娟, 山本裕子, 野口博史, 森武俊, 真田弘美. 圧力による褥瘡治癒遅延を予測するアセスメント手法の確立に向けた分子マーカーの探索. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2013;17(2):113. (第22回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 静岡, 5月)
  714. 小谷野結衣子, 仲上豪二朗, 峰松健夫, 野口博史, 山本裕子, 北村言, 湯谷和恵, 酒井透江, 須釜淳子, 真田弘美. 本邦の療養病床病院における高齢者のスキンテア(skin tear)有病率とスキンテア保有に関連する皮膚特性. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2013;17(2):114. (第22回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 静岡, 5月)
  715. 玉井奈緒, 堀井素子, 加藤静子, 竹原君江, 内藤亜由美, 大江真琴, 赤瀬智子, 長瀬敬, 真田弘美. 乳癌癌性創傷を有する患者の創部痛の実態と関連する要因. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2013;17(2):119. (第22回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 静岡, 5月)
  716. 吉田美香子, 村山陵子, 玉井奈緒, 大江真琴, 真田弘美. 経会陰超音波による骨盤底機能評価―高齢初産と産後の骨盤底機能の関係―. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2013;17(2):124. (第22回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 静岡, 5月)
  717. 大江真琴, 竹原君江, 山本裕子, 大橋優美子, 村山陵子, 小見山智恵子, 植木浩二郎, 門脇孝, 真田弘美. 糖尿病患者における足潰瘍の発症率― 一大学病院糖尿病代謝内科外来における5年間の検討―. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2013;17(2):127. (第22回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 静岡, 5月)
  718. 浅田真弓, 仲上豪二朗, 小柳礼恵, 佐々木早苗, 南條裕子, 真田弘美. 滲出液RT-PCR法によるSurgical Site Infectionバイオマーカー開発に向けての基礎的研究. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2013;17(2):103. (第22回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 静岡, 5月
  719. 山田案美加, 大江真琴, 雨宮歩, 竹原君江, 大橋優美子, 野口博史, 植木浩二郎, 門脇孝, 森武俊, 真田弘美. 糖尿病用治療靴の作製に関する実態調査― 一大学病院糖尿病足外来における検討―. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2013;17(2):164. (第22回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 静岡, 5月)
  720. 真田弘美:看護の”未来”に向けて前進していきましょう!(副会長活動ダイジェスト). 看護. 2013;65(5):21.
  721. 市岡滋, 真田弘美(監訳). TIMEコンセプトの拡大:過去10年間に学んだこと(Extending the TIME concept: What have we learned in the past 10 years?). International wound journal.2013; 9(2 Suppl):1-19
  722. 高野学,野口博史,大江真琴,真田弘美,森武俊.靴内部における剪断力・圧力の同時測定法の開発. 日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会予稿集,2013;1P1-E03(1)--1P-E03(4). (日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会2013, つくば, 5月)
  723. 大江真琴, 竹原君江, 植木浩二郎, 門脇孝, 真田弘美. 糖尿病患者における足潰瘍5年発症率;65歳未満と65歳以上の比較. 第55回日本老年医学会雑誌. 2013;50(臨時増刊号):120.
  724. 真田弘美. 最新の褥瘡対策. 第10回日本褥瘡学会関東甲信越地方会学術集会 プログラム・抄録集. 2013;30. (第10回日本褥瘡学会関東甲信越地方会学術集会, 幕張, 教育講演2)
  725. 真田弘美. 国民全体に高齢社会へ向けた教育を(副会長活動ダイジェスト). 看護. 2013;65(9):21.
  726. 真田弘美 (チーム医療推進のための看護業務検討WG). 特定行為の指定研修 9月にも取りまとめへ. 公益社団法人日本看護協会 協会ニュース. 2013;551(1).
  727. Sanada H. Advanced Pressure Ulcer Management in Japan. The 1st Borneo International Nursing Conference 2013. Keynote Speaker, 2013, June.
  728. Ichikawa Y, Sanada H, Konya C, Nakagami G, Yusuf S, Supriadi, Matsuo J, Minematsu T, Yamamoto Y, Sugama J. Assessment of skin maceration as an indicator of risk of incontinence- associated dermatitis. The 20th IAGG Congress of Gerontology and Geriatrics, Poster C233, 2013, Jun.
  729. Sanada H. Effectiveness and economic efficiency of a novel protocol for preventing the progression of deep tissue injury. The 20th IAGG Congress of Gerontology and Geriatrics, Oral S131, 2013, Jun.
  730. Koyanagi H, Iizaka S, Sasaki S, Asada M, Nakagami G, Kadono T, Sunami E, Sanada H. Visual and morphological evaluation of peristomal skin under the ceramide-containing adhesive. The 20th IAGG Congress of Gerontology and Geriatrics, Poster S828, 2013, Jun
  731. 真田弘美. 1 Bioengineering nursing 看護理工学の必要性と意義. 第1回看護理工学入門セミナー抄録集. 2013:8-15. (第1回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  732. 峰松健夫. 2 Nursing Biology 看護学における生物学的アプローチ1.生物学的視点の導入. 第1回看護理工学入門セミナー抄録集. 2013:16-17. (第1回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  733. 玉井奈緒. 2 Nursing Biology 看護学における生物学的アプローチ 2.臨床研究における生物学的アプローチ. 第1回看護理工学入門セミナー抄録集. 2013:18-21. (第1回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  734. 舟久保恵美. 2 Nursing Biology 看護学における生物学的アプローチ 3.個体レベルでの研究:生理学的・行動学的アプローチ. 第1回看護理工学入門セミナー抄録集. 2013:22-25. (第1回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  735. 西島良美. 2 Nursing Biology 看護学における生物学的アプローチ 4.組織・細胞レベルでの研究:病理学的アプローチ. 第1回看護理工学入門セミナー抄録集. 2013:26-33. (第1回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  736. 峰松健夫. 2 Nursing Biology 看護学における生物学的アプローチ 5.遺伝子レベルでの研究:分子細胞生物学的アプローチ. 第1回看護理工学入門セミナー抄録集. 2013:34-39. (第1回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  737. 森武俊. 3 Nursing Engineering 工学的視点の導入・・・臨床の疑問に対する工学的アプローチ法 1.看護学に関わる工学の基礎 ~機械工学の視点から~. 第1回看護理工学入門セミナー抄録集. 2013:40-45. (第1回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  738. 野口博史. 3 Nursing Engineering 工学的視点の導入・・・臨床の疑問に対する工学的アプローチ法 2. 人体にかかる力の計測 ~褥瘡予防マットレス研究を例に~. 第1回看護理工学入門セミナー抄録集. 2013:46-51. (第1回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  739. 田邊秀憲. 3 Nursing Engineering 工学的視点の導入・・・臨床の疑問に対する工学的アプローチ法 3. 医療機器の開発プロセス ~抗がん剤投与システム「ケモセーフⓇ」を例に~. 第1回看護理工学入門セミナー抄録集. 2013:52-59. (第1回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  740. 大江真琴. 3 Nursing Engineering 工学的視点の導入・・・臨床の疑問に対する工学的アプローチ法 4. 工学機器の臨床への適用~糖尿病患者における赤外線サーモグラフィ を用いた足部のアセスメントを例に~. 第1回看護理工学入門セミナー抄録集. 2013:60-63. (第1回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  741. 飯坂真司. 4 Nursing Translational Research 研究シーズのピックアップから臨床評価と普及を目指すプロセス 1.総論 理工学的手法を臨床研究で活用する目的とプロセス. 第1回看護理工学入門セミナー抄録集. 2013:64-67. (第1回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  742. 飯坂真司. 4 Nursing Translational Research 研究シーズのピックアップから臨床評価と普及を目指すプロセス 2.理工学手法を用いた臨床研究のデザインとデータ収集の実際. 第1回看護理工学入門セミナー抄録集. 2013:68-75. (第1回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  743. 玉井奈緒. 4 Nursing Translational Research 研究シーズのピックアップから臨床評価と普及を目指すプロセス 3.デザイン~データ収集の展開例 (1) 質的スケッチ技法. 第1回看護理工学入門セミナー抄録集. 2013:76-79. (第1回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  744. 薮中幸一. 4 Nursing Translational Research 研究シーズのピックアップから臨床評価と普及を目指すプロセス 3.デザイン~データ収集の展開例 (2) 超音波装置による看護研究への応用. 第1回看護理工学入門セミナー抄録集. 2013:80-87. (第1回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  745. 飯坂真司. 4 Nursing Translational Research 研究シーズのピックアップから臨床評価と普及を目指すプロセス 4.臨床理工学データの統計解析. 第1回看護理工学入門セミナー抄録集. 2013:88-95. (第1回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  746. 村山陵子. 4 Nursing Translational Research 研究シーズのピックアップから臨床評価と普及を目指すプロセス 5. 臨床と研究のコラボレーション. 第1回看護理工学入門セミナー抄録集. 2013:96-99. (第1回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  747. 吉田美香子. 4 Nursing Translational Research 研究シーズのピックアップから臨床評価と普及を目指すプロセス 6.目的別の展開例 (1) 効果の可視化:骨盤底筋訓練の効果評価. 第1回看護理工学入門セミナー抄録集. 2013:100-103. (第1回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  748. 浅田真弓. 仲上豪二朗. 真田弘美. 滲出液RT-PCR法による褥瘡感染バイオマーカーの開発. 日本褥瘡学会誌. 2013;15(3):333. (第15回日本褥瘡学会学術集会, 神戸, 7月, 研究助成・大塚Grant)
  749. 佐々木早苗. 小柳礼恵. 関根里恵. 北久保佳織. 南條裕子. 仲上豪二朗. 藤田英樹. 菊池和希. 真田弘美. 便失禁管理アルゴリズムに基づいた下痢便コントロールが奏功し、褥瘡が治癒に至った2例. 日本褥瘡学会誌. 2013;15(3):337. (第15回日本褥瘡学会学術集会, 神戸, 7月)
  750. 北久保佳織. 大谷藍. 佐々木早苗. 小柳礼恵. 澤田実佳. 関根里恵. 南條裕子. 仲上豪二朗. 藤田英樹. 菊池和希. 真田弘美. 褥瘡を有する下痢患者の管理栄養士による栄養ケアの検討. 日本褥瘡学会誌. 2013;15(3):338. (第15回日本褥瘡学会学術集会, 神戸, 7月)
  751. 松尾淳子. 橋本美香. 西山順子. 須釜淳子. 真田弘美. ウレタンフォームマットレスの「へたり度」と体圧分散への影響. 日本褥瘡学会誌. 2013;15(3):346. (第15回日本褥瘡学会学術集会, 神戸, 7月)
  752. 福田守良. 臺美佐子. 西澤知江. 松本勝. 野口博史. 仲上豪二朗. 田端恵子. 大桑麻由美. 真田弘美. 須釜淳子. 高齢者における車椅子用体圧分散クッション利用時の底づきの実態. 日本褥瘡学会誌. 2013;15(3):347. (第15回日本褥瘡学会学術集会, 神戸, 7月)
  753. 西澤知江. 真田弘美. 南由起子. 須釜淳子. 大桑麻由美. 紺家千津子. 松井優子. 木下幸子. 松尾淳子. 市川佳映. 皮膚・排泄ケア認定看護師が褥瘡管理活動を行う上で抱えるストレス. 日本褥瘡学会誌. 2013;15(3):361. (第15回日本褥瘡学会学術集会, 神戸, 7月)
  754. 金澤寿樹. 仲上豪二朗. 峰松健夫. 山根拓実. 黄麗娟. 麦田裕子. 野口博史. 森武俊. 真田弘美. 細胞周囲マトリックス構成要素に着目した圧力応答性分子マーカーの探索. 日本褥瘡学会誌. 2013;15(3):367. (第15回日本褥瘡学会学術集会, 神戸, 7月)
  755. 真田弘美. 看護の進化につながる“第一歩”の始まり(副会長活動ダイジェスト). 看護. 2013;65(7):21.
  756. 真田弘美. 日本看護サミットで「生命をつなぐ看護」を確信(副会長ダイジェスト). 看護. 2013;65(1):33.
  757. 真田弘美. 保助看法の主旨に沿った発展を-特定行為に係る看護師の研修制度(案)(副会長ダイジェスト). 看護. 2013;56(5):21.
  758. 真田弘美. 世界の看護の将来を担う日本の若者に期待. 看護. 2013;65(10):21.
  759. 真田弘美. 〔コラム〕メインセッション「災害-軽減、備え、対応、復旧/復興」に参加して. 看護. 2013;65(10):77.
  760. 公平性とヘルスケアのアクセス Equity and Access to Health Care 第25回ICN4年毎大会開催. 看護. 2013;65(10):6-7. (写真掲載)
  761. 真田弘美 (チーム医療推進のための看護業務検討WG). 特定行為(案)示される. 公益社団法人日本看護協会協会ニュース. 2013;552:1.
  762. 大浦武彦, 森口隆彦, 宮地良樹, 真田弘美. 理事長対談 理事長が語る褥瘡学会のこれまでとこれから. 日本褥瘡学会誌. 2013;15(3):245-247. (第15回日本褥瘡学会学術集会, 神戸, 7月)
  763. 玉井奈緒,大江真琴,真田弘美. 乳癌癌性創傷の周囲皮膚炎の実態と滲出液との関係. 日本看護研究学会雑誌. 2013;36(3):199. (一般社団法人日本看護研究学会第39回学術集会, 秋田, 8月)
  764. 真田弘美. “心への侵襲”に関する倫理指針の重要性-2つの指針改定に向けて. 看護. 2013;65(11): 21.
  765. ケリリン・カービル×真田弘美. 特別記事(対談)いま注目されている!高齢者のスキンテア(Skin Tear)とアセスメントの方法. エキスパートナース. 2013;29(11):84-89.
  766. 真田弘美. チーム医療そしてチーム研究-褥瘡対策を例に. 平成25年度岩手県看護研究学会抄録. 2013:8-9. (平成25年度岩手県看護研究学会, 盛岡, 9月, 特別講演)
  767. 真田弘美. 若者の“道しるべ”としての「看護の将来ビジョン」. 看護. 2013;65(12):21.
  768. 真田弘美(チーム医療推進のための看護業務検討WG). 「特定行為と行為群」パブコメ結果を論議. 公益社団法人日本看護協会 協会ニュース.2013;554:1.
  769. 峰松健夫, 堀井素子, 大江真琴, 須釜淳子, 麦田裕子, 仲上豪二朗, 野口博史, 森武俊, 真田弘美. スキンブロッティング法の臨床応用ー肥満に伴うTumor Necrosis Factorの皮膚組織内分布の変化ー. 第1回看護理工学会学術集会プログラム・概要集. 2013;20.(第1回看護理工学会学術集会, 東京, 10月)
  770. 三浦由佳, 仲上豪二朗, 戸原玄, 藪中幸一, 野口博史, 森武俊, 真田弘美. 気管壁と誤嚥物質に着目した画像処理を用いた超音波検査法による誤嚥所見の抽出. 第1回看護理工学会学術集会プログラム・概要集. 2013;21.(第1回看護理工学会学術集会, 東京, 10月)
  771. 西島良美, 伊吹愛, 吉田美香子, 峰松健夫, 真田弘美. 皮膚における酸化ストレスマーカーの検討. 第1回看護理工学会学術集会プログラム・概要集. 2013;30.(第1回看護理工学会学術集会, 東京, 10月)
  772. 堀紀子, 峰松健夫, 仲上豪二朗, 玉井奈緒, 野口博史, 金澤寿樹, 麦田裕子, 金子真紀, 北村言, 森武俊, 真田弘美. スキンブロッティング法による高分子量蛋白質検出の試み. 第1回看護理工学会学術集会プログラム・概要集. 2013;31.(第1回看護理工学会学術集会, 東京, 10月)
  773. 吉田美香子, 村山陵子, 真田弘美. 経腹エコーを用いた産後の骨盤底筋訓練の検討. 第1回看護理工学会学術集会プログラム・概要集. 2013;33.(第1回看護理工学会学術集会, 東京, 10月)
  774. 高野学, 野口博史, 大江真琴, 真田弘美, 森武俊. フットウェアが足底のせん断力・圧力に与える影響のトレッドミルを用いた評価法の検討. 第1回看護理工学会学術集会プログラム・概要集. 2013;45.(第1回看護理工学会学術集会, 東京, 10月)
  775. 雨宮歩, 野口博史, 大江真琴, 森武俊, 真田弘美. 胼胝予防のための足底圧・せん断力・歩容同時測定システムの検討. 第1回看護理工学会学術集会プログラム・概要集. 2013;46.(第1回看護理工学会学術集会, 東京, 10月)
  776. 小路和幸, 野口博史, 森武俊, 真田弘美. 高齢者見守りシステムにおける異変検出方法とエビデンスに基づく要求機能分析の重要性. 第1回看護理工学会学術集会プログラム・概要集. 2013;48.(第1回看護理工学会学術集会, 東京, 10月)
  777. 金子真紀, 峰松健夫, 吉田美香子, 西島良美, 野口博史, 森武俊, 真田弘美. 褥瘡モデルマウスにおける圧解除後の血栓形成の啓示的変化-褥瘡発生過程における『外力によらない持続的虚血』の存在-. 第1回看護理工学会学術集会プログラム・概要集. 2013;50.(第1回看護理工学会学術集会, 東京, 10月)
  778. 真田弘美. 臨床看護研究-糖尿病足病変予防技術の開発を例に. 第10回日本フットケア学会鎌倉セミナー 抄録集. 2013;25. (第10回日本フットケア学会鎌倉セミナー, 鎌倉, 10月, 特別講演)
  779. 真田弘美. 臨床におけるチーム研究の極意-褥瘡研究を例に. 第44回日本看護学会-看護教育-学術集会 抄録集. 2013;7. (第44回日本看護学会-看護教育-学術集会, さいたま, 教育講演)
  780. Yabunaka K. Matsuo J. Hara A. Yatake H. Yamamoto K. Ohue M. Gotanda T. Sanada H. Sonographic B-mode imaging findings in acute gangrenous cholecystitis. 25th Congress of the European Federation of Societies for Ultrasound in Medicine and Biology, Stuttgart, Germany, 2013, Oct.
  781. 真田弘美(チーム医療推進のための看護業務検討WG). 特定研修の教育内容を議論. 公益社団法人日本看護協会 協会ニュース. 2013;555:1.
  782. 真田弘美. 未来に向けた新たな看護学の構築を. 看護. 2013;65(13): 21.
  783. 飯坂真司, 大江真琴, 真田弘美. 創傷予防・ケアと栄養管理:褥瘡研究での発見と足への応用. 第10回日本フットケア学会鎌倉セミナー 抄録集. 2013;33. (第10回日本フットケア学会鎌倉セミナー, 鎌倉, 10月)
  784. 真田弘美. 第1回看護理工学会学術集会開催に寄せて(理事長挨拶). 第1回看護理工学会学術集会プログラム・概要集. 2013;1. (第1回看護理工学会学術集会, 東京, 10月)
  785. 井上文, 村山陵子, 保坂嘉成, 田邊秀憲, 大江真琴, 内田美保, 小見山千恵子, 真田弘美, 門脇孝. 看護師による留置針刺入・輸液ルート接続時の失敗・困難の主観的要因. 第1回看護理工学会学術集会プログラム・概要集. 2013;19. (第1回看護理工学会学術集会, 東京, 10月)
  786. 藪中幸一, 松尾淳子, 須釜淳子, 真田弘美, 西村元一. 超音波画像による便秘の検討. 第1回看護理工学会学術集会プログラム・概要集. 2013;22. (第1回看護理工学会学術集会, 東京, 10月)
  787. 木森佳子, 須釜淳子, 宮地利明, 中山和也, 林静子, 真田弘美. 目視困難な末梢静脈可視化装置の試作評価-近赤外光を用いた末梢静脈可視化システムの臨床における可視性評価-. 第1回看護理工学会学術集会プログラム・概要集. 2013;26. (第1回看護理工学会学術集会, 東京, 10月)
  788. 松本勝, 伊吹愛, 須釜淳子, 峰松健夫, 臺美佐子, 木森佳子, 仲上豪二朗, 真田弘美. 肥満に伴う皮膚酸化ストレスの変化と皮膚構造タイプとの関連-異なる測定部位での検討-. 第1回看護理工学会学術集会プログラム・概要集. 2013;30. (第1回看護理工学会学術集会, 東京, 10月)
  789. 藪中幸一, 真田弘美. 超音波画像による経鼻胃管の挿入位置確認の検討. 第1回看護理工学会学術集会プログラム・概要集. 2013;38. (第1回看護理工学会学術集会, 東京, 10月)
  790. 松井優子, 村山陵子, 田邊秀憲, 大江真琴, 須釜淳子, 紺家千津子, 元雄良治, 我妻孝則, 木下幸子, 坂井恵子, 真田弘美. サーモグラフィーを使用した点滴静脈内注射の血管外漏出のアセスメントの検討. 第1回看護理工学会学術集会プログラム・概要集. 2013;39. (第1回看護理工学会学術集会, 東京, 10月)
  791. 金澤寿樹, 仲上豪二朗, 峰松健夫, 山根拓実, 麦田裕子, 野口博史, 森武俊, 真田弘美. 持続的圧縮荷重による3次元培養線維芽細胞のアポトーシスの誘導. 第43回日本創傷治癒学会プログラム・抄録集. 2013;124. (第43回日本創傷治癒学会, 大分, 11月)
  792. 峰松健夫, 西島良美, 黄麗娟, Rajendran K Naresh, 仲上豪二朗, 真田弘美. Acylated Homoserine Lactoneの投与によるマウス皮膚組織の遺伝子発現の変化. 第43回日本創傷治癒学会プログラム・抄録集. 2013;96. (第43回日本創傷治癒学会, 大分, 11月)
  793. 北村言, 峰松健夫, 仲上豪二朗, 吉田美香子, 野口博史, 西島良美, 内藤亜由美, 真田弘美. 創面ブロッティング法によるTumor Necrosis Factor αのの創面分布解析の妥当性検証. 第43回日本創傷治癒学会プログラム・抄録集. 2013;85. (第43回日本創傷治癒学会, 大分, 11月)
  794. 真田弘美. 周術期の褥瘡対策最前線. 日本手術医学会誌第35回総会プログラム・抄録集. 2013;34(Supplement):38. (第35回日本手術医学会総会, 神奈川, 11月, 特別講演)
  795. 真田弘美. 褥瘡対策最前線2013. 第43回日本創傷治癒学会プログラム・抄録集. 2013;46-47. (第43回日本創傷治癒学会, 大分, 11月, 特別講演)
  796. 峰松健夫. 肥満皮膚におけるAcylated homoserine lactone (AHL) の抗酸化効果. 第43回日本創傷治癒学会・第4回癌・炎症とαリポ酸研究会プログラム・抄録集. 2013;147. (第43回日本創傷治癒学会, 大分, 11月, 研究報告)
  797. 山根拓実, 仲上豪二朗, 吉野佐和子, 北村言, 服部一夫, 大石雄一, 西島良美, 峰松健夫, 真田弘美. ドレッシング材の滲出液の保持形態の違いが創傷治癒過程における炎症に及ぼす影響. 第43回日本創傷治癒学会プログラム・抄録集. 2013;131. (第43回日本創傷治癒学会, 大分, 11月)
  798. 真田弘美. 〔解説〕褥瘡対策 褥瘡対策の有効性を高めるには専門的なアセスメントが必須(第2特集 褥瘡ケア最前線~ケア・予防のあり方レポート~). 介護ビジョン. 2014;127:64-65.
  799. 峰松健夫, 西島良美, 倉田荘太郎, 真田弘美. ob/obマウスにおけるアシル化ホモセリンラクトンの酸化ストレス軽減を介した成長期誘導. 第18回日本臨床毛髪学会学術集会プログラム・抄録集.2013;35. (第18回日本臨床毛髪学会学術集会, 東京, 11月)
  800. 真田弘美. 診療報酬につながる看護技術のエビデンス構築研究を(副会長活動ダイジェスト). 看護. 2014;66(2):21.
  801. Yoshida M, Greg M, Yamamoto N, Yamamoto A, Tamai N, Nakagami G, Oe M, Sanada H. An analysis of Japanese research for articles published in English: For the promotion of globalization of nursing knowledge. 17th East asia forum of nursing scholars. Poster session A, PS A-63, 2014, Feb.
  802. 竹原君江, 大橋優美子, 野口博史, 植木浩二郎, 門脇孝, 真田弘美. 東京大学医学部附属病院糖尿病足外来~チーム医療、そしてチーム研究. 日本フットケア学会第12回年次学術集会プログラム・抄録集. 2014;58.(第12回日本フットケア学会年次学術集会, 奈良, 3月)
  803. 大江真琴, 大橋優美子, 四津里英, 玉木毅, 植木浩二郎, 門脇孝, 真田弘美. 臨床研究~そのスタート地点 臨床上の疑問を追及する戦略. 日本フットケア学会第12回年次学術集会プログラム・抄録集. 2014;58.(第12回日本フットケア学会年次学術集会, 奈良, 3月)
  804. 峰松健夫, 仲上豪二朗, Rajendran Naresh, 真田弘美. 基礎生物学的研究~糖尿病における創傷治癒遅延メカニズムを探る. 日本フットケア学会第12回年次学術集会プログラム・抄録集. 2014;59.(第12回日本フットケア学会年次学術集会, 奈良, 3月)
  805. 森武俊, 野口博史, 大江真琴, 竹原君江, 大橋優美子, 雨宮歩, 高野学, 植木浩二郎, 門脇孝, 真田弘美. 工学研究~サーモグラフィ画像処理、歩容・足負荷力センシングによる先端アセスメント技術の可能性~. 日本フットケア学会第12回年次学術集会プログラム・抄録集. 2014;59.(第12回日本フットケア学会年次学術集会, 奈良, 3月)
  806. 木村好隆, 大場美穂, 夏目仁美, 阿部真理, 白井清美, 西見紋子, 山田案美加, 雨宮歩, 金澤寿樹, 大江真琴, 真田弘美, 山中珠美. サーモグラフィを用いた患者教育において炎症所見が改善された一例. 日本フットケア学会第12回年次学術集会プログラム・抄録集. 2014;158.(第12回日本フットケア学会年次学術集会, 奈良, 3月)
  807. 大場美穂, 夏目仁美, 木村好隆, 大江真琴, 雨宮歩, 山田案美加, 金澤寿樹, 西見紋子, 白井清美, 阿部真理, 山中珠美, 真田弘美. 糖尿病罹患の有無による透析患者の足の実態比較. 日本フットケア学会第12回年次学術集会プログラム・抄録集. 2014;159.(第12回日本フットケア学会年次学術集会, 奈良, 3月)
  808. 高山かおる, 大江真琴. アドバンストフットケア実践教室~明日からのレベルアップのために~2.足の皮膚のこと知ってますか?~足の皮膚疾患の鑑別、創傷に対する軟膏・被覆材の使い分けからスキンケアの実際まで~. 日本フットケア学会第12回年次学術集会プログラム・抄録集. 2014;117.(第12回日本フットケア学会年次学術集会, 奈良, 3月)
  809. 真田弘美. 特別講演1:看護師の役割拡大に向けて-創傷ケアにおけるエビデンスの構築-. 日本フットケア学会第12回年次学術集会 プログラム・抄録集. 2014;50. (第12回日本フットケア学会年次学術集会, 奈良, 3月)
  810. Iuchi T, Hirota A, Tochiori A, Sakai Y, Dai M, Sanada H, Okuwa M, Sugama J. Association between treatments and outcomes in patients with upper and lower lymphedema, 17th conference of East Forum of Nursing Scholars, CS IV-D-03, 89, 2014, Feb.
  811. Matsumoto M, Sugama J, Minematsu T, Ogai K, Dai M, Nishizawa T, Okuwa M, Nakatani T, Nakagami G, Sanada H. Structural changes and oxidative stress of skin in Japanese overweight male, 17th conference of East Forum of Nursing Scholars, CS IV-D-01, 89, 2014, Feb.
  812. 真田弘美. 企画講演: 在宅褥瘡対策-最前線. 日本臨床皮膚科医会雑誌. 2014;183. (第30回日本臨床皮膚科医会総会・臨床学術大会, 神奈川, 4月)
  813. Kanazawa T. Nakagami G, Minematsu T, Yamane T, Mugira Y, Noguchi H, Mori T, Sanada H. Biological responses of three-dimensional cultured fibroblasts by sustaind compressive loading. Abstract Handbook Australian Wound Management Association National Conference 2014. 2014; 34-35. (Australian Wound Management Association National Conference 2014, Australia, 7-10 May, 2014)
  814. Minematsu T, Kitamura A, Yoshida M, Nakagami G, Noguchi H, Mugita Y, Nishijima Y, Mori T, Sanada H. Wound blotting: a two-dimensional tool for assessing exudate proteins on the wound bed. Abstract Handbook Australian Wound Management Association National Conference 2014. 2014; 42-43. (Australian Wound Management Association National Conference 2014, Australia, 7-10 May, 2014)
  815. Minematsu T, Mugita Y, Koyano Y, Kishi C, Horii M, Oe M, Sugama J, Nakagami G, Mori T, Sanada H. Skin blotting: a novel technique for assessing physiological skin conditions. Abstract Handbook Australian Wound Management Association National Conference 2014. 2014; 42. (Australian Wound Management Association National Conference 2014, Australia, 7-10 May, 2014)
  816. Nakagami G, Minematsu T, Kanazawa T, Sanada H. Comprehensive analysis of interactions between wounds and Pseudomonas aeruginosa quorum sensing system. Abstract Handbook Australian Wound Management Association National Conference 2014. 2014; 43-44. (Australian Wound Management Association National Conference 2014, Australia, 7-10 May, 2014)
  817. Koyano Y, Iizaka S, Oe M, Nakagami G, Sugama J, Sanada H. The morphological characteristics of skin tears to classify the types based on possible external force. Abstract Handbook Australian Wound Management Association National Conference 2014. 2014; 69-70.(Australian Wound Management Association National Conference 2014, Australia, 7-10 May, 2014)
  818. Iuchi Terumi and Nakajima Yukari and Fukuda Moriyoshi and Matsuo Junko and Okamoto Hiroyuki and Sanada Hiromi and Okuwa Mayumi and Sugama Junko. Using a model to examine the influence of bed making methods on the pressure distribution. Abstract Handbook Australian Wound Management Association National Conference 2014. 2014; 80. (Australian Wound Management Association National Conference 2014, Australia, 7-10 May, 2014)
  819. Oe M, Yotsu R, Tamaki T, Murayama R, Sanada H. Variations in the healing course of diabetic foot ulcers based on the Kobe classification. Abstract Handbook Australian Wound Management Association National Conference 2014. 2014; 86-87.(Australian Wound Management Association National Conference 2014, Australia, 7-10 May, 2014)
  820. 井上享子, 李花, 孫海琴, 大橋優美子, 大江真琴, 雨宮歩, 山田案美加, Wang Yiwen, 大倉文子, 國井大輔, Thor Hong Wooi, Hua Yanyin, Fu Jian, 飯塚陽子, 中村幸一, 野坂和男. 中国浙江省における糖尿病患者の服薬状況調査及び服薬指導実施報告. 糖尿病. 2014;57(supplement 1):S150. (第57回日本糖尿病学会年次学術集会, 大阪, 5月)
  821. 飯塚陽子, Yiwen Wang, 倉本恵子, 大倉文子, 白川忍, Haiqin Sun, Hongwooi Thor, 大橋優美子, 大江真琴, 雨宮歩, 山田案美加, 井上享子, 杉山瑞樹, 菅原正純, 北野選也, 國井大輔, Li Wei, Yuquian Bao, Yanyin Hua, Jian Fu, 真田弘美, Dongsheng Hung, Weiping Jia, 植木浩二郎, 門脇孝. 中国糖尿病の現状および日本式糖尿病診療サービスの中国展開に関する有用性の調査研究. 糖尿病. 2014;57(supplement 1):S150. (第57回日本糖尿病学会年次学術集会, 大阪, 5月)
  822. 永井覚, 大江真琴, 大橋優美子, 大友英子, 村山陵子, 植木浩二郎, 小見山智恵子, 門脇孝, 真田弘美. 高齢糖尿病患者における血糖自己測定導入に関する実態調査. 糖尿病. 2014;57(supplement 1):S270.(第57回日本糖尿病学会年次学術集会, 大阪, 5月)
  823. 大橋優美子, 大江真琴, 飯塚陽子, 雨宮歩, 山田案美加, Wang Yiwen, 大倉文子, Haiqin Sun, Hongwooi Thor, 井上享子, 村山陵子, 植木浩二郎, 門脇孝, 真田弘美. 中国浙江省における糖尿病患者の足部実態調査. 糖尿病. 2014;57(supplement 1);S428. (第57回日本糖尿病学会年次学術集会, 大阪, 5月)
  824. 真田弘美. 理事会企画2-セッション1(特定行為に係る看護師の研修制度創設に向けて):制度創設に向けての最新情報. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2014;18(2):132. (第23回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 埼玉, 5月)
  825. 真田弘美. 理事長企画ワークショップ-1. シンポジウム:WOC領域の臨床・研究のグローバル化:英語で発表してみよう!(座長抄録). 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2014;18(2):156. (第23回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 埼玉, 5月)
  826. Kitamura A, Yoshida M, Minematsu T, Nakagami G, Kanazawa T, Abe M, Naito A, Sasaki S, Fujita H, Sanada H. Prediction of necrotic tissue liquefaction in pressure ulcers by distribution analysis of wound surface peroxidase: a retrospective cohort study. J Jpn WOCM. 2014;18(2):163. (第23回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 埼玉, 5月)
  827. 高野学, 野口博史, 大江真琴, 真田弘美, 森武俊. 歩行中に靴内でフットウェアが足底に与える圧力およびせん断力の評価. 日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会2014予稿集. 2014;3P2-J05(1)--3P2-J05(4).(日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会2014, 富山, 5月)
  828. 野口博史, 北村言, 吉田美香子, 峰松健夫, 森武俊, 真田弘美. 褥瘡の創面ブロッティング画像の局所テクスチャの識別. 日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会2014予稿集. 2014;3P2-X02(1)--3P2-X02(4).(日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会2014, 富山, 5月)
  829. 小路和幸, 野口博史, 真田弘美, 森武俊. 高齢者見守りシステムにおけるファイナンス理論を応用した異変検知方法の開発. 日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会2014予稿集. 2014;3P2-X06(1)--3P2-X06(4).(日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会2014, 富山, 5月)
  830. 真田弘美. ランチョンセミナー:褥瘡管理最前線. 第6回日本静脈経腸栄養学会首都圏支部会学術集会プログラム・抄録集. 2014;5. (第6回日本静脈経腸栄養学会首都圏支部会学術集会, 東京, 5月)
  831. 吉田美香子, 東村志保, 米倉公子, 井川靖彦, 本間之夫, 真田弘美. 親水性コーティング付女性用導尿カテーテルの間歇導尿における尿路感炎症予防に関する研究. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2014;18(2):169. (第23回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 埼玉, 5月)
  832. 酒井透江, 西澤知江, 大桑麻由美, 溝上祐子, 井内映美, 藤本由美子, 佐藤文, 松本勝, 須釜淳子, 真田弘美. 皮膚・排泄ケア認定看護師が実施する特定行為における安全性を担保するためのスキル. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2014;18(2):175. (第23回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 埼玉, 5月)
  833. 酒井透江, 西澤知江, 大桑麻由美, 溝上祐子, 井内映美, 藤本由美子, 佐藤文, 松本勝, 須釜淳子, 真田弘美. 特定行為を実施する皮膚・排泄ケア認定看護師の業務のタイムスタディ. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2014;18(2):175. (第23回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 埼玉, 5月)
  834. 西澤知江, 真田弘美, 紺家千津子, 大桑麻由美, 松井優子, 松尾淳子, 木下幸子, 市川佳映, 須釜淳子. 皮膚・排泄ケア認定看護師の経験年数と調整力の関連. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2014;18(2):176. (第23回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 埼玉, 5月)
  835. 佐々木早苗, 飯坂真司, 仲上豪二朗, 関根里恵, 北久保佳織, 小柳礼恵, 真田弘美. 当院における下痢便失禁の現状. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2014;18(2):179. (第23回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 埼玉, 5月)
  836. 北久保佳織, 関根里恵, 佐々木早苗, 南條裕子, 飯坂真司, 真田弘美, 窪田直人. 東大式便失禁管理システムを導入した症例の栄養ケアに関する検討. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2014;18(2):180. (第23回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 埼玉, 5月)
  837. 紺家千津子, 木下幸子, 真田弘美, 須釜淳子, 松井優子, 松尾淳子, 西澤知江, 大桑麻由美. 皮膚障害発生時の受診行動につなげるABCD-Stomaを活用した教育教材の評価と課題. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2014;18(2):186. (第23回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 埼玉, 5月)
  838. 吉田美香子, 東村志保, 米倉公子, 井川靖彦, 本間之夫, 真田弘美. 日本語版Intermittent Self-catheterization Questionnaire(J-ISC-Q)の妥当性・信頼性の検証. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2014;18(2):190. (第23回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 埼玉, 5月)
  839. 仲上豪二朗, 木村奈緒, 竹原君江, 三浦由佳, 金澤寿樹, 真田弘美. 介護保険施設入所高齢者におけるADLと下肢皮脂欠乏症の保有の関連. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2014;18(2):193. (第23回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 埼玉, 5月)
  840. 真田弘美, 仲上豪二朗, 小谷野結衣子, 飯坂真司, 須釜淳子, 紺家千津子, 杉山徹, 田端恵子. 療養病床病院における四肢のスキンテアの3か月累積発生率および関連因子の検討:前向きコホート研究. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2014;18(2):193. (第23回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 埼玉, 5月)
  841. 竹原君江, 飯坂真司, 大江真琴, 真田弘美. 携帯型皮膚水分計の信頼性と妥当性の検討(第1報). 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2014;18(2):209. (第23回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 埼玉, 5月)
  842. 飯坂真司, 竹原君江, 真田弘美. 携帯型皮膚水分計の反応性評価と測定前処置の検討(第2報). 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2014;18(2):209. (第23回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 埼玉, 5月)
  843. 飯坂真司, 仲上豪二朗, 金澤寿樹, 金子真紀, 吉村美音, 佐々木早苗, 真田弘美. 細菌カウンタを用いた細菌数と褥瘡ケア評価の試み:パイロットスタディ. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2014;18(2):210. (第23回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 埼玉, 5月)
  844. 伊吹愛, 峰松健夫, 吉田美香子, 飯坂真司, 野口博史, 松本勝, 森武俊, 須釜淳子, 真田弘美. 肥満皮膚における皮膚の機械的脆弱性に対する遺伝子多型の関与−真皮コラーゲン密度とHeme oxygenase-1遺伝子GT反復配列の解析−. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2014;18(2):211. (第23回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 埼玉, 5月)
  845. 金澤寿樹, 峰松健夫, 仲上豪二朗, 吉田美香子, 西島良美, 真田弘美. 創傷圧迫動物モデル作成のための予備的検討:皮膚切開と腹腔内プレート挿入による創傷治癒の影響. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2014;18(2):212. (第23回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 埼玉, 5月)
  846. 後藤大地, 内藤亜由美, 玉井奈緒, 麦田裕子, 仲上豪二朗, 孟真, 真田弘美. サーモグラフィ画像を用いた静脈性下肢潰瘍に起因する痛みの客観的評価. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2014;18(2):213. (第23回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 埼玉, 5月)
  847. 木下幸子, 石川りえ, 紺家千津子, 松井優子, 須釜淳子, 真田弘美. 3症例の深部静脈血栓症予防用弾性ストッキングによる脛骨部皮膚障害の形態と身体的特徴. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2014;18(2):225. (第23回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 埼玉, 5月)
  848. 西島良美, 峰松健夫, 田崎なつみ, Rajendran K Naresh, 真田弘美. アシル化ホモセリンラクトンの抗酸化能の検証. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌. 2014;18(2):236. (第23回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 埼玉, 5月)
  849. Naresh K, Minematsu T, Nishijima Y, Nakagami G, Sanada H. N-(3-oxododecanoyl)-1-homoserine lactone promotes wound healing through the up regulation of HOMX1 and inhibits oxidative stress in diabetic rats. J Jpn WOCM. 2014;18(2):237. (第23回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 埼玉, 5月)
  850. 真田弘美. 特別講演Ⅲ:褥瘡対策最前線. ぴくるすの会第10回研究会~今日から明日へ、多職種でつなぎ命を守る~ 抄録集. 2014;42-55. (ぴくるすの会第10回研究会, 鹿児島, 6月)
  851. 真田弘美. ランチョンセミナー1:下腿潰瘍治療に期待できる新たな看護技術. 第6回日本下肢救済・足病学会学術集会 プログラム・抄録集. 2014;34. (第6回日本下肢救済・足病学会学術集会, 札幌, 6月)
  852. 真田弘美. 特別講演:わが国における褥瘡対策-最前線. 第11回日本褥瘡学会関東甲信越地方会学術集会 プログラム・抄録集. 2014. 33. (第11回日本褥瘡学会関東甲信越地方会学術集会, 7月, 東京)
  853. Noguchi H, Kitamura A, Yoshida M, Minematsu T, Mori T, Sanada H. Clustering and classification of local image of wound blotting for assessment of pressure ulcer. 9th International Forum on Multimedia and Image Processing, World Automation Congress 2014. 2014;1-6. Hawaii, 2014, Aug.
  854. 仲上豪二朗. シンポジウム4 褥瘡と感染症:宿主と細菌の関係からみた褥瘡感染症の管理. 日本褥瘡学会誌. 2014;16(3):299. (第16回日本褥瘡学会学術集会, 愛知, 8月)
  855. 仲上豪二朗. コンセンサスシンポジウム2 褥瘡予防・管理ガイドライン第4版の作成に向けて:全身療法(感染制御). 日本褥瘡学会誌. 2014;16(3):324. (第16回日本褥瘡学会学術集会, 愛知, 8月)
  856. 峰松健夫. ワークショップ1 褥瘡のBiology:褥瘡の発生・治癒メカニズムに基づく非侵襲的アセスメント. 日本褥瘡学会誌. 2014;16(3):330. (第16回日本褥瘡学会学術集会, 愛知, 8月)
  857. 堀紀子, 玉井奈緒, 峰松健夫, 仲上豪二朗, 野口博史, 森武俊, 真田弘美. スキンブロッティング法を用いた体圧分散マットレスの褥瘡予防効果の評価. 日本褥瘡学会誌. 2014;16(3):361. (第16回日本褥瘡学会学術集会, 愛知, 8月)
  858. 金子真紀, 峰松健夫, 大田泰徳, 西島良美, Naresh K Rajendran, 仲上豪二朗, 真田弘美. マウス圧迫皮膚における血栓形成と低酸素誘導因子活性化の相互増幅作用 ―新たな褥瘡発生メカニズムの提唱. 日本褥瘡学会誌. 2014;16(3):378. (第16回日本褥瘡学会学術集会, 愛知, 8月)
  859. 大谷藍, 北久保佳織, 佐々木早苗, 飯坂真司, 藤田秀樹, 真田弘美, 関根里恵. 褥瘡を有する副腎白質ジストロフィー患者の栄養管理の1例. 日本褥瘡学会誌. 2014;16(3):403. (第16回日本褥瘡学会学術集会, 愛知, 8月)
  860. 金澤寿樹, 北村言, 金子真紀, 後藤大地, 田崎なつみ, 吉村美音, 麦田裕子, 飯坂真司, 仲上豪二朗, 佐々木早苗, 真田弘美. ポケットを予測するためのサーモグラフィによる創縁低温所見の検討. 日本褥瘡学会誌. 2014;16(3):424. (第16回日本褥瘡学会学術集会, 愛知, 8月)
  861. 仲上豪二朗, 竹原君江, 金澤寿樹, 三浦由佳, 真田弘美. 介護保険施設入所高齢者における臀部毘皮疹と真菌症の有病率. 日本褥瘡学会誌. 2014;16(3):424. (第16回日本褥瘡学会学術集会, 愛知, 8月)
  862. 飯坂真司, 仲上豪二朗, 貝谷敏子, 小柳礼恵, 佐々木早苗, 関根里恵, 真田弘美. 褥瘡保有患者に対するKing's stool shartを用いた下痢便評価:栄養投与経路別の有病率と褥瘡治癒への影響. 日本褥瘡学会誌. 2014;16(3):424. (第16回日本褥瘡学会学術集会, 愛知, 8月)
  863. 山中英治, 糸田昌隆, 岡田晋吾, 真田弘美. コラーゲンペプチド高含有飲料の褥瘡治癒促進効果 ―多施設共同前向き臨床研究 Pilot Study. 2014;16(3):425. (第16回日本褥瘡学会学術集会, 愛知, 8月)
  864. Asada M, Nakagami G, Tochiori A, Sugama J, Sanada H. Development of biomarkers for the Wound Fluid RT-PCR method to detect critically colonized and infected wounds. 17th Annual Meeting of the European Pressure Ulcer Advisory Panel Programme and Abstract book. 2014;38. (EPUAP2014- 17th Annual Meeting of the European Pressure Ulcer Advisory Panel, Stockholm, Sweden, 27-29 Aug)
  865. 三浦由佳, 戸原玄, 仲上豪二朗, 野口博史, 小林健一郎, 今井悠人, 森武俊, 真田弘美. 嚥下機能訓練実施に向けた超音波検査法による顎舌骨筋評価の有用性の検討. 第20回日本摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会. 2014; 207. (第20回日本摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会, 東京, 9月)
  866. Iizaka S, Nakagami G, Kaitani T, Sugama J, Sanada H. Validity of nutritional requirements for Japanese older patients with pressure ulcers in a multicenter prospective study. Clinical nutrition. 2014;33(Supplement 1):S140. (36th ESPEN congress on clinical nutrition\&metabolism, Geneva, Switzerland, 6-9 Sep)
  867. 真田弘美. 1 Bioengineering nursing 看護理工学の必要性と意義. 第2回看護理工学入門セミナー抄録集. 2014:4-11. (第2回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  868. 峰松健夫. 2 Nursing Biology 看護学における生物学的アプローチ1. 生物学的視点の導入. 第2回看護理工学入門セミナー抄録集. 2014:12-13. (第2回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  869. 玉井奈緒. 2 Nursing Biology 看護学における生物学的アプローチ 2. 臨床研究における生物学的アプローチ. 第2回看護理工学入門セミナー抄録集. 2014:14-17. (第2回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  870. 池田真一. 2 Nursing Biology 看護学における生物学的アプローチ 3. 個体レベルでの研究:生理学的・行動学的アプローチ. 第2回看護理工学入門セミナー抄録集. 2014:18-23. (第2回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  871. 峰松健夫. 2 Nursing Biology 看護学における生物学的アプローチ 4. 組織・細胞レベルでの研究:病理学的アプローチ. 第2回看護理工学入門セミナー抄録集. 2014:24-27. (第2回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  872. 池田真一. 2 Nursing Biology 看護学における生物学的アプローチ 5. 遺伝子レベルでの研究:分子細胞生物学的アプローチ. 第2回看護理工学入門セミナー抄録集. 2014:28-33. (第2回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  873. 峰松健夫. 2 Nursing Biology 看護学における生物学的アプローチ 6. 分子生物学的手法の看護技術への応用. 第2回看護理工学入門セミナー抄録集. 2014:34-37. (第2回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  874. 森武俊. 3 Nursing Engineering 工学的視点の導入・・・臨床の疑問に対する工学的アプローチ法 1. 看護学に関わる工学の基礎 ~機械工学の視点から~. 第2回看護理工学入門セミナー抄録集. 2014:38-43. (第2回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  875. 野口博史. 3 Nursing Engineering 工学的視点の導入・・・臨床の疑問に対する工学的アプローチ法 2. 人体にかかる力の計測 ~褥瘡予防マットレス研究を例に~. 第2回看護理工学入門セミナー抄録集. 2014:44-49. (第2回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  876. 田邊秀憲. 3 Nursing Engineering 工学的視点の導入・・・臨床の疑問に対する工学的アプローチ法 3. 医療機器の開発プロセス ~抗がん剤投与システム「ケモセーフⓇ」を例に~. 第2回看護理工学入門セミナー抄録集. 2014:50-57. (第2回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  877. 新井梨佳. 3 Nursing Engineering 工学的視点の導入・・・臨床の疑問に対する工学的アプローチ法 4. 医療機器開発者が臨床現場と接することの意義 ~フリーフロー防止器具の開発評価を例に~. 第2回看護理工学入門セミナー抄録集. 2014:50-57. (第2回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  878. 大江真琴. 3 Nursing Engineering 工学的視点の導入・・・臨床の疑問に対する工学的アプローチ法 5. 工学機器の臨床への適用 ~糖尿病患者における赤外線サーモグラフィを用いた足部のアセスメントを例に~. 第2回看護理工学入門セミナー抄録集. 2014:60-63. (第2回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  879. 飯坂真司. 4 Nursing Translational Research 研究シーズのピックアップから臨床評価と普及を目指すプロセス 総論 理工学的手法を臨床研究で活用する目的とプロセス. 第2回看護理工学入門セミナー抄録集. 2014:64-67. (第2回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  880. 飯坂真司. 4 Nursing Translational Research 研究シーズのピックアップから臨床評価と普及を目指すプロセス A. プロセスを知る 1. 理工学的データの計画・収集 理工学手法を用いた臨床研究のデザインとデータ収集の実際. 第2回看護理工学入門セミナー抄録集. 2014:68-75. (第2回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  881. 玉井奈緒. 4 Nursing Translational Research 研究シーズのピックアップから臨床評価と普及を目指すプロセス A. プロセスを知る 2. デザイン~データ収集までの展開例 1) 質的スケッチ技法. 第2回看護理工学入門セミナー抄録集. 2014:76-79. (第2回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  882. 薮中幸一. 4 Nursing Translational Research 研究シーズのピックアップから臨床評価と普及を目指すプロセスA. プロセスを知る 2. デザイン~データ収集までの展開例 2) 超音波診断による看護研究への応用. 第2回看護理工学入門セミナー抄録集. 2014:80-87. (第2回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  883. 飯坂真司. 4 Nursing Translational Research 研究シーズのピックアップから臨床評価と普及を目指すプロセス A. プロセスを知る 3. 理工学データの統計解析. 第2回看護理工学入門セミナー抄録集. 2014:88-95. (第2回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  884. 村山陵子. 4 Nursing Translational Research 研究シーズのピックアップから臨床評価と普及を目指すプロセス A. プロセスを知る 4. 臨床と研究のコラボレーション. 第2回看護理工学入門セミナー抄録集. 2014:96-99. (第2回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  885. 吉田美香子. 4 Nursing Translational Research 研究シーズのピックアップから臨床評価と普及を目指すプロセス B. 目的別の展開例 5. 効果の可視化:骨盤底筋訓練の効果評価. 第2回看護理工学入門セミナー抄録集. 2014:100-103. (第2回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  886. 仲上豪二朗. 4 Nursing Translational Research 研究シーズのピックアップから臨床評価と普及を目指すプロセス B. 目的別の展開例 6. 理工学的ケア 1) 各論:高度創傷管理技術の効果・効率評価. 第2回看護理工学入門セミナー抄録集. 2014:104-113. (第2回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  887. 仲上豪二朗. 4 Nursing Translational Research 研究シーズのピックアップから臨床評価と普及を目指すプロセス B. 目的別の展開例 6. 理工学的ケア 2) 各論:新しい高齢者用車いすクッションの開発~評価. 第2回看護理工学入門セミナー抄録集. 2014:114-123. (第2回看護理工学入門セミナー, 東京, 7月)
  888. 高橋美奈子, 野口博史, 大江真琴, 雨宮歩, 高野学, 大橋優美子, 倉持江美子, 村山陵子, 植木浩二郎, 門脇孝, 森武俊, 真田弘美. 糖尿病患者の足部筋力と歩容の関係:足底圧・せん断力・腰部角速度同時測定による検証. 第2回看護理工学学会学術集会プログラム・概要集. 2014;35. (第2回看護理工学会学術集会, 大阪, 10月)
  889. 松井優子, 村山陵子, 田邊秀憲, 大江真琴, 元雄良治, 我妻孝則, 道渕みちこ, 木下幸子, 坂井恵子, 紺屋千津子, 須釜淳子, 真田弘美. サーモグラフィーによる抗がん剤点滴静脈内注射の血管外漏出の客観的判断指標の開発. 第2回看護理工学学会学術集会プログラム・概要集. 2014;35. (第2回看護理工学会学術集会, 大阪, 10月)
  890. 高橋聡明, 田邊秀憲, 村山陵子, 薮中幸一, 大江真琴, 新井梨佳, 内田美保, 小見山智恵子, 門脇孝, 真田弘美. 超音波検査装置を用いた末梢静脈点滴による血管内腔変化の観察. 第2回看護理工学学会学術集会プログラム・概要集. 2014;36. (第2回看護理工学会学術集会, 大阪, 10月)
  891. 薮中幸一, 飯坂真司, 真田弘美. 褥瘡ポケット内部評価に対する4D超音波装置の有用性. 第2回看護理工学学会学術集会プログラム・概要集. 2014;36. (第2回看護理工学会学術集会, 大阪, 10月)
  892. 峰松健夫, 岡崎仁, 森武俊, 真田弘美. ブタ耳介における高周波超音波画像装置を用いた真皮の構造解析. 第2回看護理工学学会学術集会プログラム・概要集. 2014;41. (第2回看護理工学会学術集会, 大阪, 10月)
  893. 三浦由佳, 戸原玄, 仲上豪二朗, 野口博史, 熊倉彩乃, 町田奈美, 篠崎裕道, 小林健一郎, 斉藤貴之, 今井悠人, 森武俊, 真田弘美. 超音波検査を用いた開口力に関連する筋の評価方法の提案. 第2回看護理工学学会学術集会プログラム・概要集. 2014;42. (第2回看護理工学会学術集会, 大阪, 10月)
  894. 雨宮歩, 野口博史, 大江真琴, 森武俊, 真田弘美. 足底胼胝部位と非胼胝部位の圧力・せん断力の比較. 第2回看護理工学学会学術集会プログラム・概要集. 2014;54. (第2回看護理工学会学術集会, 大阪, 10月)
  895. 北村言, 吉田美香子, 峰松健夫, 野口博史, 仲上豪二朗, 森武俊, 真田弘美. コンピュータ支援診断の導入による創面ブロッティング画像の評価精度の改善. 第2回看護理工学学会学術集会プログラム・概要集. 2014;56. (第2回看護理工学会学術集会, 大阪, 10月)
  896. 玉井奈緒, 田崎なつみ, 江口華子, 細川恵子, 金井久子, 玉橋容子, 矢形寛, 峰松健夫, 真田弘美. 抗がん剤投与に伴う頭皮生理機能の変化. 第2回看護理工学学会学術集会プログラム・概要集. 2014;62. (第2回看護理工学会学術集会, 大阪, 10月)
  897. 毛利美礼, 仲上豪二朗, 吉田美香子, 金澤寿樹, 北村言, 佐々木早苗, 真田弘美. 細菌数測定装置を用いた褥瘡部の細菌数計測の信頼性検証. 第2回看護理工学学会学術集会プログラム・概要集. 2014;62. (第2回看護理工学会学術集会, 大阪, 10月)
  898. 村山陵子, 高橋聡明, 田邊秀憲, 薮中幸一, 大江真琴, 新井梨佳, 内田美保, 小見山智恵子, 門脇孝, 真田弘美. 超音波検査装置による末梢静脈留置カテーテルの先端位置と血管周辺の皮下組織像の関連. 第2回看護理工学学会学術集会プログラム・概要集. 2014;64. (第2回看護理工学会学術集会, 大阪, 10月)
  899. 田邊秀憲, 高橋聡明, 村山陵子, 薮中幸一, 大江真琴, 新井梨佳, 内田美保, 小見山智恵子, 門脇孝, 真田弘美. 末梢静脈カテーテル留置における血管外漏出と血管径の関係. 第2回看護理工学学会学術集会プログラム・概要集. 2014;64. (第2回看護理工学会学術集会, 大阪, 10月)
  900. 真田弘美. パネルディスカッション3「思う一念岩をも通す-褥瘡ゼロへの道のり-」. 第2回WNH(Wound Nutrition Human Life)「創傷・栄養と人生を考える」合宿 抄録集. 2014;46-49(第2回WNH「創傷・栄養と人生を考える」合宿, 富山, 10月)
  901. 真田弘美. 特別講演「創傷ケア-up to date」. 第30回北陸ストーマ研究会 プログラム・抄録集. 2014;27.(第30回北陸ストーマ研究会, 富山, 10月)
  902. 真田弘美, 峰松健夫. 本当の意味での健康を目指して-看護学の視点から頭皮と毛髪の問題に迫る-. ダイヤモンドプラス. 2014;34:6-7.
  903. 小林康司, 池田真理, 村山陵子, 大江真琴, 相馬光代, 鳩宿あゆみ, 小見山智恵子, 真田弘美. 輸液療法に関連して患者が我慢していること‐看護師フォーカスグループインタビューから‐. 第34回日本看護科学学会学術集会講演集. 2014;376. (第34回日本看護科学学会学術集会, 名古屋, 11月)
  904. 真田弘美. 特別講演Ⅰ 看護ケアを科学する方法論の構築‐褥瘡ケアの体系化を目指して. 第34回日本看護科学学会学術集会講演集. 2014;137. (第34回日本看護科学学会学術集会, 名古屋, 11月)
  905. Ikeda M, Kanai H, Ohata M, Tamai N, Sanada H, Kamibeppu K. Development and implementation of the social beauty care program for breast cancer patients. 第34回日本看護科学学会学術集会講演集. 2014;250. (第34回日本看護科学学会学術集会, 名古屋, 11月)
  906. Nakagami G, Barbara Bates-Jensen, Heather McCreath, Yabunaka K, Sanada H. Increased subepidermal moisture level corresponds to ultrasonographic abnormality in skin: preliminary results for establishing early detection method of invisible skin tissue damage. 第34回日本看護科学学会学術集会講演集. 2014;257. (第34回日本看護科学学会学術集会, 名古屋, 11月)
  907. Matsumoto M, Dai M, Sugama J, Okuwa M, Sanada H. Relationship between dermal echogenicity and skin viscoelasticity in Japanese overweight males. 第34回日本看護科学学会学術集会講演集. 2014;257. (第34回日本看護科学学会学術集会, 名古屋, 11月)
  908. 森武俊, 野口博史, 大江真琴, 吉田美香子, 玉井奈緒, 高野学,三浦由佳, 後藤大地,佐藤奈緒子,保坂圭子,小川有貴,亀山祐美,真田弘美,秋下雅弘,大江和彦,未病独居高齢者の人感センサによる見守りデータと認知機能との関連, 生活生命支援医療福祉工学系学会連合大会2014(LIFE2014)予稿集, pp. OS3-1-6-1--OS3-1-6-2, 2014. (北海道 虻田郡留寿都村, 2014年9月24日)
  909. 野口博史, 北村言, 吉田美香子, 峰松健夫, 森武俊, 真田弘美.創面ブロッティング画像の局所テクスチャのクラスタリング, 生活生命支援医療福祉工学系学会連合大会2014(LIFE2014)予稿集,pp. OS3-1-1-1--OS3-1-1-2, 2014. (北海道 虻田郡留寿都村,2014年9月24日)
  910. 三浦由佳, 仲上豪二朗, 戸原玄, 薮中幸一, 野口博史, 森武俊, 真田弘美. 超音波検査法を用いた誤嚥所見の同定-気管壁と誤嚥所見を抽出する画像処理の提案-. 第19回日本摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会. 2013;230. (第19回日本摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会, 岡山, 9月)
  911. 仲上豪二朗, 北村言, 金澤寿樹, 薮中幸一, 佐々木早苗, 宮垣朝光, 林明辰, 真田弘美. 超音波カラードプラ法にて振動療法による褥瘡部血流促進効果を確認できた1例. 第44回日本創傷治癒学会プログラム・抄録集. 2014;66.(第44回日本創傷治癒学会, 仙台, 12月)
  912. 麦田裕子, 峰松健夫, 仲上豪二朗, 須釜淳子, 真田弘美. 失禁関連皮膚障害の治癒過程に見られる表皮様組織におけるサイトケラチンの分布パターン. 第44回日本創傷治癒学会プログラム・抄録集. 2014;63.(第44回日本創傷治癒学会, 仙台, 12月)
  913. 池田真一, 峰松健夫, 仲上豪二朗, 真田弘美. 緑膿菌クオラムセンシングシグナルはnovelPKCの切断・活性化を介して表皮線維芽細胞のアポトーシスを誘導する. 第44回日本創傷治癒学会プログラム・抄録集. 2014;56.(第44回日本創傷治癒学会, 仙台, 12月)
  914. 峰松健夫, 仲上豪二朗, 池田真一, 真田弘美. ニトロセルロースメンブレンの貼付による皮膚バリア機能の変化-スキンブロッティング法の原理解明に向けて. 第44回日本創傷治癒学会プログラム・抄録集. 2014;56.(第44回日本創傷治癒学会, 仙台, 12月)
  915. 吉野佐和子, 山根拓実, 大平朋美, 川崎瑠衣, 志村彩夏, 向山朱莉, 岩槻健, 仲上豪二朗, 真田弘美, 服部一夫, 大石祐一. Hydrocellular foam dressing貼付による滲出液の成分変化が創傷治癒促進に与える影響. 第44回日本創傷治癒学会プログラム・抄録集. 2014;41.(第44回日本創傷治癒学会, 仙台, 12月)
  916. 玉井奈緒, 江口華子, 細川恵子, 金井久子, 玉橋容子, 矢形寛, 池田真理, 真田弘美. 乳癌患者の抗がん剤投与早期における頭皮の症状とQOLの変化. 第11回日本乳癌学会関東地方会プログラム・抄録集. 2014;64.(第11回日本乳癌学会関東地方会, 大宮, 12月)
  917. 雨宮歩, 野口博史, 真田弘美, 森武俊. 臨床応用を目的とした歩容せん断力同時測定システムによる下肢の動きと靴内足底にかるせん断力分析. 第15回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会(SI2014)予稿集. 2014;2483-2488. (第15回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会(SI2014), 東京)
  918. 森武俊, 野口博史, 大江真琴, 吉田美香子, 玉井奈緒, 高野学, 三浦由佳, 後藤大地, 亀山祐美, 真田弘美, 秋下雅弘, 大江和彦. 独居高齢者の居宅見守り人感センサデータと認知機能・ロコモーション機能. 第15回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会(SI2014)予稿集. 2014;2511-2513.(第15回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会(SI2014), 東京)
  919. 野口博史, 森武俊, 真田弘美. 糖尿病足外来での患者教育のための歩行時前足部圧・せん断力無線計測デバイス. 第15回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会(SI2014)予稿集. 2014;1751-1755. (第15回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会(SI2014), 東京)
  920. 森武俊. みまもり工学とロボティクス. (グローバルロボットアカデミア・実践型ロボット学創成事業シンポジウム「ロボット学の創生」, 東京, 11月)
  921. 森武俊. 行動計測とみまもり工学. (電子情報技術産業協会JEITA第5回知的センシング技術分科会, 東京, 11月)
  922. Sanada H. Keynote Speech: New advances in pressure ulcer assessment and care. 2014 TSBIW Annual Meeting and Wound Symposium~New Century of Wound Care and Management, and Innovation for Best Wound Care. 2014; 239-242. (2014 TSBIW Annual Meeting and Wound Symposium, Taipei, Taiwan, 16 Aug, 2014)
  923. 真田弘美. 「褥瘡管理の新しい潮流」:最新の褥瘡対策. 第64回日本皮膚科学会中部支部学術大会. 2013;142. (第64回日本皮膚科学会中部支部学術大会, 名古屋, 11月, ランチョンセミナー6)
  924. Bates-Jensen BM, McCreath HE, Nakagami G, Patlan A. Identification of stage 1 pressure ulcers on African American nursing home residents. Symposium on Advanced Wound Care Fall 2013, Poster CR-084, 2013, Sep.
  925. Syabariyah S, Biomed MS, Nurachmah E, Suriadi, Sanada H, Nagase T, Nakagami G. Vibration adjuvant wound therapy enhances the healing of diabetic foot ulcers: an interim analysis of 31 patients. The 5th congress of Asia Pacific Enterostomal Therapy Nurses Association in Conjunction with Korean Society of Coloproctology, Poster P-052, 2013, Sep.
  926. Sanada H. Evidence based practice in pressure ulcer management -A novel preventive protocol for deep tissue injury progression-. The 5th congress of Asia Pacific Enterostomal Therapy Nurses Association in Conjunction with Korean Society of Coloproctology, symposium, 2013, Sep.
  927. Yoshida M, Murayama R, Hotta K, Sanada H. Different efficacy of transabdominal ultrasound-guided pelvic floor muscle training between women with and without postpartum stress urinary incontinence. 43rd Annual Meeting of the International Continence Society. 2013, Aug.
  928. 高野学, 野口博史, 大江真琴, 真田弘美, 森武俊. 靴及び歩容の違いが足に与える剪断力・圧力の影響の検討-糖尿病足潰瘍予防の観点から-. 生活生命支援医療福祉工学系連合大会2013. OS-2-3-1.(生活生命支援医療福祉工学系連合大会2013, 山梨, 9月)
  929. 雨宮歩, 野口博史, 大江真琴, 竹原君江, 山田案美加, 高野学, 大橋優美子, 植木浩二郎, 門脇孝, 真田弘美, 森武俊. 胼胝・鶏眼の有無によるモーションセンサを用いた歩容の比較. 生活生命支援医療福祉工学系連合大会2013. OS-2-2-1. (生活生命支援医療福祉工学系連合大会2013, 山梨, 9月)
  930. 森武俊. みまもり工学へのステップ. 2013 (富山県立大学医療福祉研究会, 富山, 7月, 基調講演)
  931. Sanada H. Disasters- mitigation, preparedness, response, recovery and rehabilitation.International Council of Nurse 25th Quadrennial Congress. Main Sessions, 2013, May.
  932. Asada M, Nakagami G, Sagara H, Minematsu T, Sanada H. Biofilm phenotypes associated with infectious status of wounds in rat models. The 23rd Conference of the European Wound Management Association. Free Paper Session:Infection 20, 2013, May.
  933. Bates-Jensen B, Nakagami G. Debunking Myths: Research-Based Clinical Pearls. The Symposium on Advanced Wound Care and Wound Healing Society 2013. Session 11, 2013, May.
  934. 真田弘美. トランスレーショナルリサーチと老年看護学 褥創予防・治療機器の開発のプロセスとその評価研究(日本老年看護学会第17回学術集会特集Ⅱ:教育講演2). 老年看護学. 2013;17(2):13-17.
  935. 真田弘美. 最先端褥瘡対策.(第28回日本静脈経腸栄養学会学術集会, 金沢, 2月, ランチョンセミナー)
  936. 溝端美貴, 大江真琴. 日本フットケア学会研修委員会主催 フットケア実践教室 1.明日からできる、足のアセスメント、爪と角質ケアの実際 (1)足のアセスメント. (第11回日本フットケア学会/第5回日本下肢救済・足病学会 合同学術集会, 横浜, 2月)
  937. 真田弘美. 看護学のイノベーション~看護研究にみる新しい技術の開発とその可視化~. (HOSPEX Japan 2011, 東京, 11月)
  938. 須釜淳子. 皮膚の健康を表す指標とは何か. (第7回エステティック学術会議, 東京, 5月)