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What's new

第46回日本創傷治癒学会よりお知らせ

メインプログラムを公開いたしました。
 医学、看護学だけでなく、工学、栄養学、リハビリテーション学など多領域の先生方と一緒に“新しい創傷治癒学”についてディスカッションを深め、インテグレート(統合)していければと思います。 事前参加登録は終了いたしましたが、当日参加も受け付けておりますので、ふるってご参加ください。(2016.11.21)

Events

これまでのイベントはこちら
首都大学東京大学院人間健康科学研究科教授の勝野とわ子先生をお招きし、「認知症者と介護家族を支えるケア」と題して御講義頂きました。 (2016/12/05)
筑波大学大学院人間総合科学研究科准教授の山田実先生をお招きし、「サルコペニア Up to Date」と題して御講義頂きました。理学療法や栄養学の知識に基づく臨床調査など、老年医学の課題であるサルコペニアに挑む研究をご紹介いただき、教室員一同大変刺激を受けました。 (2016/11/14)
早稲田大学理工学術院教授の岩田浩康先生をお招きし、「救急医工学・片麻痺患者のリハビリテーション」と題して御講義頂きました。 (2016/10/31)
岩手県立大学で開催された第4回看護理工学会にて口演2件、示説4件、講演4件発表致しました。修了生の雨宮歩さんが優秀口演賞、修士課程の色摩茉衣子さんが優秀ポスター賞を受賞致しました。 (2016/10/09-2016/10/10)
イタリア・フィレンツェで開催された5th Congress of World Union of Wound Healing Societiesで口演2件、示説7題発表し、真田弘美教授と仲上豪二朗講師がワークショップの座長ならびに講師として招聘されました。また、大会長であるMarco Romanelli教授が在籍するピサ大学並びに大学病院を訪問し、これからの看護研究や教育、高齢社会への対応の仕方などについて意見交換を行いました。 (2016/09/25-2016/09/29)
第12回東京大学・金沢大学・金沢医科大学合同研究会を東京大学本郷キャンパスにて行いました。本年も英語での発表やディスカッションが増え、また普段とは違う視点からの多くのご指導、ご意見を頂き大変学びの多い一日となりました。 (2016/09/04)
夏恒例のゼミ合宿を千葉県の白子で行いました。いつもと異なる環境の中、皆が集中してゼミに取り組み熱いディスカッションが交わされました。また、ゼミ後はバーベキューで英気を養いました。 (2016/08/11-2015/08/12)
非常勤講師の須釜淳子先生の、金沢大学新学術創世研究機構革新的統合バイオ研究コア先端的ヘルスケアサイエンスユニットリーダーご着任をお祝いしてサプライズパーティを開催しました。 (2016/08/10)
健康総合科学科の教員で書いた「社会を変える健康のサイエンス: 健康総合科学への21の扉」(東京大学出版会ISBN: 978-4130634069)が発刊されました。当教室の教員も執筆に参加しています。ぜひ購入しご覧になってください。 (2016/08/01)
香港理工大学、台北医科大学からサマープログラムへの参加者をお迎えして、研究紹介を行いました。教育制度の違いや実験手法にご興味を持って頂くことができました。 (2016/07/12)
第4回看護理工学入門セミナーが開催されました。沢山の方にご参加頂き、盛況のうちに無事終えることができました。ご参加頂いた皆様に厚く御礼申し上げます。 (2016/07/02-2016/07/03)